大阪チャネリングセッション〜結婚指輪が教えてくれたこと。

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    結婚指輪や彼からもらった指輪、自分が買った指輪などが突然消える・・・


    びっくりするし、焦りますよね?

    ・・それでなくさないようにちゃんと糸を付けておくといいですよ。

    赤でもいいし、ピンクでもいい。


    もちろん本来はお皿の上に置くのが一番。

    でもですね・・・
    たまに子どもが触ったり、離婚したいと思っているご主人が隠してお金に換えに行ったりした事例があります。

    え〜〜と思うでしょう?
    女に走ったら・・お金がかかるんです。

    だって・・デート代って結構かかるんですよ。
    それにいい恰好したいですしね。

    それを後ろから見てて・・・
    「やっぱりこの人・・おかしいわ」と冷静になってください。

    ・・とおかしいのと・・もうひとつ・・だいたいの男性はある○をくっつけています。

    ○○と・・○○を。

    これをとったからといってどうなるわけでもないです。

    ええ、ブログを読んでおられる方はわかると思いますが、浮気が楽しいとか思っている人はそういうところにまた行きます。



    だからそれに悩んでいる場合ではなく、現実的に処理をして早く幸せになる行動と思考に持って行きましょう。

    子供はあなたを理解してくれるはずです。





    指輪というのはもう一つ・・とってもわかりやすいことがありまして、夫が浮気しているととっても曇って見えます。
    ちゃんと教えてくれるんですよね。

    愛が消えたり、裏切られたり・・
    そうなったらちゃんと教えてくれる。

    そういう時は・・指輪をどうするか・・です。





    「夫が浮気をしているのはわかっていました」と彼女。

     

     

    やっぱり指輪が急に消えたり、また出てきたり・・・

    外したつもりがないのに・・・

     

     

    おかしいな・・と思ったら、夫の態度がおかしい。

     

     

    他の人が好きならちゃんとこちらに礼を尽くして別れるか、その女性と別れてまたこっちの家庭に戻ってくるのか。

     

    ・・ご主人の選択次第、なんて・・ややこしい空気に巻き込まれたら精神と体をやられます。

     

     

     

    冷静な判断ができないご主人についていくわけにはいかない、というのはわかっていますが、でも生活が・・ですよね?

     

     

     

     

    「夫を元に戻したい」というお客様。

     

    写真を見て・・・

    「もうすっかり女性の心に行っていますよね?」と話しました。

     

    「どの先生にもそう言われて・・・ここ(ラピス)でまた言われたらあきらめようと思っていました」と言いながら我慢していた心から涙が出てきました。

     

     

     

    相手の女性を見ると・・・

    独占欲もあるけれど、飽きっぽい。

     

    「もし・・・もう少し時間が待てるのなら、最後の手段としてやってみることがありますが、どうですか?」と聞くと、

     

    「やってみてダメながらあきらめます」と彼女は言いました。

     

     

     

     

    ご主人に対しての態度の変え方を教えまして・・

     

    彼女に「スピリチュアルなお祈りの言葉」を伝えました。

     

     

     

    ふるらんの頭の中に見えてくる情景を彼女に伝え、

     

    注意事項等教えました。

     

     

     

    彼女はきちんと実行しました。

    最後の手段と覚悟したからです。

     

     

     

    夫は帰ってくる時間が遅い状態が続いていました。

    彼女の家にびっしり入り浸るようになり、そして彼女は離婚を決意することになりました。

     

    その気持ちを実家にも伝え・・

    実家も

    「それなら離婚しなさい」と言ってました。

     

     

    離婚準備。

    荷物を整理して・・断捨離していました。

     

     

    女性からもらったであろうものも出てきました。

     

     

    「不思議だったのは・・・この整理をする前に結婚指輪を外し、ふるらんさんの言われたように(某方法で)引き出しの中に入れていたのですが、なぜか鏡の前にちょこんと上がっている時があったのです」ということでした。

     

     

     

    ふるらんがお伝えした「スピリチュアルなお祈りの言葉」を彼女は毎日繰り返しました。

     

     

     

    「それが通じないときは・・・もう決断してね」という条件でお伝えした言葉です。

     

     

     

    ふるらんのスピリチュアル人生の中で

    「切れる時は切れる縁、つながる時はつながる縁・・そして人智を超えて、神様や仏様、徳の高い方がつなげてくれる縁がある」と思っているので。

     

     

    ちなみに・・・スピリチュアルなお祈りの言葉を実行すると

    「え?」と思うところの縁が切れたり、

    「え〜〜〜!」と思うような出会いがあったり・・・

     

    縁って自分だけがつないだり、切ったりするものではない、という経験をたくさんしています。

     

     

    指輪は・・輪、であり、和でもあり・・・

    指にする調和でもあります。

     

     

     

     

    調和を乱されると・・・心や空間にひずみが起きて、悲しみの心や辛さが生まれます。

     

     

     

    女性に取って指輪が・・はとても大きなエネルギーです。

    それが悪い方になると・・・ストレスにもなります。

     

     

    結婚指輪を見失うと・・パニック!ですものね。

     

     

     

     

    不思議に・・ネックレスが見当たらなくて・・パニックにはなりません。

     

     

     

     

     

     

    いろいろ綺麗にして・・

    3ヶ月をすぎ、家を出る覚悟をする寸前に夫が突然帰ってきました。

     

    どうやら向こうの彼女に愛想をつかれたみたいです。

     

    毎日一緒にいて・・・うんざりしたのでしょうね。

    時々あっているぐらいがちょうど良い関係だったようです。

     

     

    夫は奥さんに謝りました。

     

    そしてやり直したい、と。

     

     

     

    「夫が帰ってくる日、たまたま指輪を見ていて・・処分を考えていたのです。

    でも・・何か今までと違うような気分で・・綺麗だな・・、と思っていたら夫が帰ってきました」

     

     

     

     

     

    神様の前で愛を誓った二人です。

     

    どうしようもない相手なら・・仕方ないですが、元に戻ることのラストチャンスに縁がつながるかどうか・・・

     

     

     

     

    心から正しい祈りを捧げてください。

     

    天に届く言葉を使って・・・

     

     

     


    大阪チャネリングセッション〜スピリチュアルな靴

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      JUGEMテーマ:スピリチュアル

       

      春ですので靴の整理を。

       

      もうモコモコは・・そろそろ片付けないと?と想いながら寒いからついつい履いてしまうという毎日です。

       

       

      足元のおしゃれをすると不思議に足が軽くなります。

       

      ええ、そうなんです。

      気分を変えたかったら綺麗なものを身につける。

       

      軽くしたかったら軽いものを。

      暗い気持の時は明るいものを。

       

       

      女性としてありがたいのは色をたくさん選べること。

      どんどん利用してください。

       

       

       

       

       

       

      遠方のお客様でスカイプでご相談が終わって、時間がまだあったので、

      「靴を見てもらいますか?」と。

       

      彼女に靴の写真を送ってもらいました。

       

       

      靴にはやはり思い出もあるものです。

       

      別れた彼との間にいろいろあったならその靴は処分。

       

      それと・・

      やはり何回か歩いて・・それでもなじまず歩きづらいと思ったら処分か、靴のインソール(中敷き)を買って合わせてもらうか・・・

       

       

      それもドンピシャなものが合えばなんと履きやすくなることか。

       

       

       

      それと・・買ったときのデザインも・・履いてみて何か違うと思ったら・・です。

       

       

      でもちょっと工夫したりすると意外に履きやすくなったりすることもあるので・・靴って不思議だと思います。

       

       

       

       

      大きく分けて・・

       

      「これで気持の整理もできたと思います」とお話してくれました。

       

       

      ふるらんから

      「その○色の靴ですが、少しお日様に当てたらいいですよ。あまり長い間は・・ですが、少し暖まるぐらいにでいいので」とお話しました。

       

      彼女はそれを実行しました。

       

       

       

      しばらくしてから彼女から連絡がありました。

       

      靴を暖めてからなんとなく足が軽くなった感じがしたそうです。

      それから出歩く回数も増えたそうです。

       

      でもそれで不思議にお金がかかるなどいうわけでもなく・・・

      友達にばったり会ってお茶をおごってもらったり・・・

       

      歩いて体脂肪も落ちて・・

       

      「綺麗になってない?」と言われるようになりました。

       

       

      単なるスニーカーです。

      特別な立派な靴でもありません。

       

       

      スニーカーの紐を変えてもらっただけです。

       

      それと

      「その子(スニーカーさん)はもちろん雨の日が苦手だけれど、日差しに当てると喜ぶので大地からも運気をもらってくださいね」と彼女に話していました。

       

       

       

       

       

      靴も金運を洗わします。

      他の靴とちゃんと履き替えてローテーションを作って、循環させてください。

       

       

       

      ふるらんはスニーカー以外は靴の底を治して・・長く仲良しでいることを心がけています。

       

       

      長く愛する事が好きなので。

       

       

       

      さぁ、3月・・そして節分です。

       

       

      女の子のチカラを発揮させていきましょう。

       

      値段ではありません。

       

      あなたに合うものを選んでくださいね。

       

       

       


      大阪スピリチュアル〜肩甲骨の間が痛い、熱い

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        「肩甲骨の間が痛かったり、熱かったりするんです」と彼女の依頼のメール。
        それを読んでいてふっと思ったのが・・
        これは・・・彼女の部屋からスカイプをしてもらった方が早いかも、という回答でした。
        それで、事情を話して・・・対面からスカイプへ。
        「はじめまして」と二人で挨拶をして・・・
        それで彼女と話しをしていて、
        彼女はいつも眉間も痛いんだ・・と。


         
        「眉間は・・頭痛と思っていましたが」と話していましたが、
        「それもあるけれど、肩甲骨のその場所と眉間とつながる事があってね」とある説明をしました。
        そして

        「会社では肩甲骨の間が痛かったり、熱かったりするけれど、自宅では眉間が痛いでしょう?」と聞くと
        「そうです。場所によって」
        「会社では嫌いな人が後ろにいるし、自宅では・・普段は部屋のどこの方向に座っているの?」と聞いて
        「ここです」とスマホで見せてくれながらいうので、
        「その前に何がありますか?」と聞くと
        「タンスです」と答えるので、
        「その嫌いな人からもらったモノがありませんか?」と聞くと
        「あ!」といい、タンスから
        「これ、彼女からもらったものです」と言ってあるモノを見せてくれました(ナイショ)
        「これ・・・処分した方がいいですよ」とふるらんが言うと

        「やっぱり・・・」と彼女。

        処分方法を伝え・・
        処分・・というより、それを使って後ろにいる嫌いな女性の対処方法を。
        背中が痛いのはその嫌いな彼女が飛ばしてくるもの。
        その後に・・熱くなるのはあなたの後ろの人が戦ってくれているから(人によります)
        戦うと熱っぽいですね。
        眉間の痛みは・・その相手の女性の念と電流がつながるみたいなものです。
        もらったモノを使って「お返し〜」(苦笑)。
        あ、倍返しとはダメですよ。
        その倍に帰ってきますし、相手を増強させてどうするの?ということですから。
        しばらくして、彼女から連絡が。
        眉間の事はすっかり消えたそうです。
        今あるのは背中が時々ボ〜っと熱くなること。
        傷みはさほど無い、ということで。
        「抵抗力をつけることが大切」ということを守ってくれているようです。
        そうそう、ふるらんもそうしています。
        おなかの大切な菌を増やしていますので、風邪を引かなくなりました。
        もしかして引いているのかもしれませんが・・鼻水さんがすこ〜〜し出るぐらいの正常値です。
        相手の念とか生き霊さん対策は・・やっぱり風邪と一緒で予防です。
        ・・と、あの世の人より生きている人の方がややこしいので。
        まず体質改善と・・持っているものの整理を。
        スカイプでお部屋の中を見て、捨ててほしいもの、処分の仕方等もお伝えしています。
        お電話相談の場合は・・不思議に他の人の声や指令が声で入ってきます。
        やはり集中するところが違うタイミングが不思議にお客様とのご縁できちんと出来るのでしょうね。
        肩甲骨の間も、眉間も・・・
        とても大切な部分です。
        (もちろん体に無駄なところはありません。ふるらんの場合は・・贅肉だけです)
        そこを狙ってくるなんて・・礼儀が・・
        普通にお話をして解決とか和解とかするのが大人です。
        まず、守りを固めましょう。
        そして、大人の女性らしく振る舞い、仕事や人生を歩きやすくしましょうね。
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        傷みのスピリチュアル

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          傷みは・・ちゃんと病院に行ってくださいね。

          何回も言いますが、「行ってください」。

           

          きちんと調べて・・そして

          「早期発見で小さくて済みました」という方もいます。

           

           

           

          そしてちゃんとした先生とのご縁を結んでください。

           

          納得できないと・・あなたの体がおかしくなります。

           

           

          良い先生もいますし・・あれ?と思う先生もいます。

           

          評判だけで判断してはいけません。

          「あれ?」と思うこともあります。

           

           

          ふるらんはあちこち確認する人なので・・・いろんなところを総合的に見ます。

           

          やっぱり本当に良い先生はぜ〜んぜん違います。

          「ここで働きたいわ」と思うぐらいです(若かったら)

           

           

          そして数回行って、違う・・と思ったりしたら次の先生を探したりします。

           

          もちろん先生とはキチンと話します。

           

           

          病気は・・辛いので気持ちが「病気を治そう」と思うようにしないとならないのですが、やっぱりしんどい。

          でも先生が、

          「体・・大変だと思いますが、徐々に治していきましょうね」など気持を支えてくれるような言葉一つある先生は良い先生ですね。

           

           

          また頑張ろう〜と思いますもの。

           

           

           

           

          真冬を超えて・・春の日差しになってきたせいか、冷えも楽になってきました。

          そして気持ち・・病院に来ている患者さんもへったような・・

           

          インフルエンザもへってきたのかしら?と想いながら。

           

           

           

          確かに体が変わってきましたね・・

          なんか・・・どうというわけでも具体的な感じは言いようがなかったのですが、昨日衝撃的な事がありまして・・・

           

           

           

          本屋さんの・・漫画売り場に行きまして、いつも立ち読みしている少女漫画を見たいと・・苦笑

           

          もう何年も読んでいますから、ふるらんの乙女の部分を支えてくれています。

           

          あ・・・壁ドンしてほしい・・とかハート

           

          きっと目にはキラキラ星が入っていると思いますキラキラ

           

           

           

          そして軽く立ち読みが終わりまして・・・もとの場所に置いて・・

          ふっと目線を変えたら・・あら・・○○系統の漫画の本がありまして・・・

           

          「あ・・確かこれって・・」と手を伸ばして本を両手で持ってある題名のページを開いた瞬間、背中のど真ん中から何かの電流が走り・・・両腕の先の指先に向かったのと背中を通って・・両足に別れていって・・・両足の指の先から電流が出て行き、

          「何なの!」状態。

           

           

          ふっと我に戻って、その本を置き・・・深呼吸・・・

           

          まるで軽く感電したみたいな・・・

          変な衝撃・・

          まだびりびりしている・・・

          この感覚・・・

           

          なんだろう・・・ほら、肩こりの電気ぱっとを背骨につけて、それが四肢にいっぺんに広がったみたいな・・・

           

           

          それでふっとその持った本を指先で触って・・・

          ほら、静電気、来ないかどうかを確認するみたいな仕草をして・・・

           

          大丈夫・・・

          それからチャネリング。

          指の爪の先だけその本に触りながら・・ほんの・・・ミリだけれど・・・

           

          すると

          「○○の深いものの話・・・(触るな)」。

           

          あ・・そうなんだ・・・

           

          これは何?とか

          これはどうなんだろう?とか

           

          そんなの考えている間に・・きっと良くないので、

          もう体にすぐ反応するようになり、

          「対応不可能なぐらいの深い○○(上級者に・・)」という話の内容なのね・・と想いました。

           

           

           

          プロの先生は・・よりプロを知っている。

          ここでは処置ができない、場所がない、施設対応ができない・・・

          もっとよい結果を出せる場所と先生を知っている。

           

          だから

          「紹介状を書きますよ」と書いていただける。

           

           

           

          ちらっと読んだ本が・・確かに漫画ですが、これは・・・本当に本気の本気の・・凄いお方対応でなければ凄いことになるわ・・と思うようなスタートの文章でした。

           

           

          (つまり・・お守りとはお祓いレベルとかではないぐらいの・・年単位になるのかな・・)

           

           

          それだけ壮絶な先祖のからみの凄いのが・・というページにさしかかるんだろう・・・と思ったら、ビシ!

           

           

          最初の数ページで・・・

           

          ・・ということで、みなさん。

           

          やっぱりラストははっぴ〜になるとか・・怖くても、学びになる本を読みましょうね。

           

           

           

          ふるらんはちょうど体が生え代わりなので・・・この程度のことで反応しましたが、この経験でわかったことが一つ。

           

          全身の神経はちゃんとつながってるわ、と確信できてよかったです。

           

           

           

           

          ・・・とこの電気ショックのお陰であることが消えました。

           

          ・・・と、神経の伝達のスピードがちょうど均等が取れている事がわかりました。

           

           

          よかった、良かった。

           

          びっくりして、しゃっくりが止まるようなものですね。

          それと、しゃっくりが出るって事は・・健康だし、横隔膜のケアーもしてあげようと。

           

          深呼吸〜〜〜笑顔

           

           

           

          あるお客様が体の痛みがありました。

          腰が痛い・・

          でも病院へ行っても特に問題はなし。

           

           

          でも・・動くたびにボキボキと音がするのです。

          もちろん・・痛い・・・

           

           

           

          お友達からお守りのお数珠をもらい手にしていました。

          「これのお陰で体のあちこちから来る痛みは少なくなりました。でもまだボキっと音がするたびに怖いのです・・・・」と言われたので、ふるらんは霊視して・・

           

          「○○色の・・お数珠を持っておられますよね?」と聞くと

          「はい、あります」

          「それとダブルでつけるともう少し楽になりますよ」と話しました。

           

           

          このお客様の場合、石との相性がよろしいのです。

           

          それと・・

          「元彼からもらったものを捨ててください」という話を。

          「もったいなくて捨てられなくて・・」という彼女に

          「たまに○指にしたりしていますよね・・・それがあなたをいやしているようで、また古傷を痛める・・・

          心の痛みがあなたの大切な腰のところに集中して・・体の痛みに連動しています」と話ました。

           

           

           

          ふるらんは・・石は身につけるよりも持つことよりも・・・

          あくまでも○○○を持ち歩きの方の人で、

          それと

          「人のご縁で治していく」という人なのです。

           

           

          彼女にお話をして・・・

          そして一週間後彼女から連絡が来ました。

           

          「体がきしむような痛みが無くなりました。そして夜もぐっすり寝れるようになりました」と連絡が来ました。

           

           

           

           

          心の痛みが・・体の痛みに変わることも知っておいてくださいね。

           

           

          そして・・今でもいろんな病気で痛みがあって、心が折れそうになるぐらい耐えている人がたくさんいます。

           

          必ずお医者さんと相談してくださいね。

          耐えすぎないように・・・

           

          無理をしたら・・心の方が先に折れてしまうので。

           

           

           

          ふるらんは・・あの電流感覚をちゃんと正しい方向へ行くときのために、必要な時に、思いだし、自分の分をわきまえ、正しく進んでいこうと思っています。

           

           

           

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          大阪スピリチュアル霊視〜耳鳴りの理由

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            右・・左関係なく・・結構皆さん耳鳴りが多い。

            まず耳鼻科に必ず言ってもらうことが必須。


            整骨院の先生に耳鳴りのことを聞いてみたら・・・
            「頭蓋骨がずれている人が多いのと・・ある癖を普通にしている人も多い」と言われました。


            先生には、たまに触ってもらって、様子を見てもらっています。
            (この先生も少しスピリチュアルな家系の方ですが現実的なところはきちんとされているので安心してお任せしています)



            お客様を霊視していて・・・
            数が多いときもあるし、一人の時もあるし。
            守ってくれるためにちゃんと音を出してくれる人もいるし、ヒントになることを言っているのだけれど、耳鳴りにしか聞こえないという場合も多いです。


            ただ・・霊感の強すぎる人にとっては・・視えないものが圧倒的に話しかけてきている場合もあるので・・それはちょっとかわいそうだな・・と思います。



            ラピスでは「お祓い」などしていないので。

            祓っても・・また同じ行動や思考である限り・・そうなるし、自分を変えないと未来が変わらないということを実戦してもらい、耳なりを解決していこうという勇気も持ってもらえたら・・その勇気が見えないものを寄せ付けないようにしていくと思っているので。



            ふるらんにも巻き起こることがあります。
            更年期や体質の変化。
            病院にも行くし、お医者さんとも相談します。
            そして今食べものを変えています。


            でも健康が一番宝物を知っている人は起きたことを必ず学習し、成長とするのです。


            昔から
            「ふるらんさんは長生きするからね〜」と言われていたので、きっとその準備をさせられているのだと思います。







            この彼女の耳鳴りは・・本人が聞こえているよりもかなりキツイ耳鳴りの音ねぇ・・・と思いました。


            ふるらんは自分でもたまに耳鳴り(季節の変わり目とか時空の変わり目とかに)なっていたので、カットの方法を少しずつ実践していました。


            で、今はあまりなし。
            もしなったら、整骨院へ行き・・そしてその後自分で対処・・の手はずになっています。




            父親側の方と・・今の土地とのつながりの彼女。

            「お父さんの家系で武士の人で・・(中略)・・・・ですよね?」と聞くと

            「そうです。今住んでいるところも父親の先祖代々の場所です」と言うので、

            「家、出ませんか?」と聞くと

            「やっぱり」と彼女。

            小さい時からずっと実家が嫌いで、嫌いで・・・
            でも・・家を出るときは結婚の時と親に言われて・・
            どうやったら家を出られるか・・と考えていたという。


            で、霊視。


            お父さんを霊視して・・・
            「お父さんって・・〜〜で〜〜〜だよね?」と言うと、

            「そうです」と言うので、

            「じゃ〜〜お父さんに〜〜〜〜〜で〜〜なの。〜〜〜(略)・・・・って言ったらいいよ。その後少ししてから・・・」と戦略を伝え、それからお母さんにもあることを話すように言うと、
            「それなら納得してくれると思います」と笑顔になりました。



            でしょ?
            お父さんやお母さんを霊視していたら・・・そのポイントが出てくる。
            それと・・ご先祖さんがどうしても彼女を捕まえているから・・・それを何とかするためには・・・

            「〜〜してほしいんだけれど」とお伝えしました。




            ご先祖さんを落ち着かせる方法は・・ですね。
            またご先祖様との会話なんですよね。

            でもですね、いろんな気性の人がいましてね。
            時には何の話もしてくれない人が居るんですよ。


            居るでしょう?
            そんなおじさんやおばさんや・・じいちゃんやばあちゃん。
            常に反対するとか、話を聞かない人とか


            人っていろいろあるのよ。
            時代にもよるし。
            まして歴史のその時代にあったことなんて・・・100年前のことでも
            「絶対許さない」といまだに思っている人なんて山ほどいるし。

            ふるらんの家系を調べたら・・歴史上、行ってはいけない場所もあるし。
            もちろん敵味方、そして裏切り・・反逆・・仲介失敗・・等いろいろあるもんねぇ・・・・



            なぜ耳鳴りかというと・・
            彼女の場合は・・愚痴を聞かされているみたい。
            まぁ・・本当は愚痴より恨み言なんだけれど。
            「そうならなかったのはだれだれが悪い」の強烈版。


            まぁしつこいからね・・・人によっては。


            恨み言を言うときは聞いてくれそうな人にずっと言うのが定番だし。



            「なぜ私?」かというと、
            聞いてくれそうだから。
            ただそれだけ。

            そのほかに・・・関係者のつながりとか本気で恨まれているとか・・
            「○○代先まで…」の人もいる。

            特に女性関係でもめた人って・・その恨みが永遠と続く。
            他には
            「付き合った女性とけっして幸せにならせるものか」とか、。


            理由はたくさんある。
            それも数名いたら・・塊にもなってくる時があるし、バラで来る時もあるし・・・


            でもね・・相手によってはやって完了したら・・すごく不思議なことが起きることもある(少ないけれど)。

            先日も・・おじさんから○○万円もらった・・と。

            そのあとに
            「おじさんに・・・」としてほしいことをお客様に伝えています。





            やっぱり何かが変わると・・変わるんでしょうね・・・



            それと家の中にあるものを整理していただきまして・・・
            耳鳴りを近づけているものを捨ててもらいました。

            もちろん引越し前に。




            それから○月に引っ越し。
            方角も見て。


            引越しをしてから少しすると・・
            「耳鳴りの回数が減ってきました実家との土地の縁が薄まったと思いました」と彼女から。

            後は・・結婚に向けて頑張ってもらう意識を持ってもらい・・・
            実家の名前から早く離れることを彼女に行動計画をしてもらうことに。





            その彼女からのメールです。

            「耳鳴りのことを最近忘れかけていたぐらいに軽くなりました。

            耳鳴りがしているんだろうなとおもうぐらいの音だと思います。


            実は、先日、会社の男性に突然お付き合いをしてほしと誘われ、食事を2回ほどしています。

            2回目に気が付いたのですが、彼を話していると、自分の回りに柔らかい風のようなものが吹いている感覚がしています。

            自分の思い過ごしかもしれませんが。
            それでこの男性とお付き合いをしてもよいか、またご相談をさせていただきたいと思いましたのでご予約をお願いいたします」。



            いいですよ〜
            是非、その彼を霊視させてください。

            そしてその彼との未来を見て・・よければもちろん彼のコントロール法も教えちゃいます。


            幸せになる方法ならどしどし教えますので、ぜひ聞きに来てくださいね。




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            霊視セッション〜右肩の痛み・・だけではなく・・・

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              「離婚してから体調が悪くて・・」とお客様。

               

              確かに・・言われている右肩が痛いみたいです。

              それと・・・

              「今、いろいろ出てきているんですよ」と言うと、

               

              「相手の女性からの攻撃でですか?」と聞かれたので、

               

              「それもありますが、あなた自身の心の痛みが体にギシギシと音をだして、表に出ているんです」と言いました。

               

               

              ご主人のために、家族のために頑張った。

              その大変さが霊視でもよく見える・・・

               

              「痛くても、しんどくても・・・寝込むことなく頑張ってきましたよね?」と静かにいうと、彼女は目に涙を溜めて

               

              「そうなんです・・でも家族はだれも理解してくれなくて、私が元気だと思っています。少ししんどい話をすると、うるさがられるのです」と孤独な気持をおしえてくれました。

               

               

              離婚にはパワーがいる。

              疲れる・・・

              まして・・相手が勝手にしたことなのに、こっちに被害が来る・・

               

              挙げ句の果ては周りの人から

              「なんで離婚したの?」とか

              「我慢していたらご飯食べられるし・・楽なのに」とか、

              「理想の夫婦だったのに・・残念だと思ったわ」とか・・

               

              傷ついている彼女の心をなお刺激し、直撃するようは心ない発言をする人も多い。

               

              だから・・離婚には別れるパワーと、周りから自分を守るパワーがいる。

              昔から比べたら離婚という単語は増えているから、遙かに楽になったとはいえ・・でもしんどいことは変わりない。

               

               

               

              傷ついている心に言ってほしいのは、

              「いろいろ大変だったのね・・少し休んだら?」とか、

              「(大変だったというのを見せないで来たので)無理していたんでしょう・・」とか、

              「(突然のご主人の裏切りなどの場合もあるので)体、大丈夫?ちゃんと食べてる?」とか気遣ってくれる言葉を書けるのが人徳のある人がいう言葉。

               

               

               

               

              霊視して・・

               

              確かに相手からも攻撃も受けている・・

              でもそれは少しの部分。

              大部分は・・今まで我慢してきた体の悲鳴が聞こえてきている。

               

               

              心が折れてしまったら、当然体にも影響が来る。

               

              心と体が別々・・なんてそんなに頑丈な自分じゃないですものね・・・

               

               

              「たっぷり休むことをおすすめします。

              会社も辞めたかったと思いますしね。タイミングとしても辞めてもいいです。

               

              それと年齢的に・・・」の話をしました。

               

              次の仕事の見つけ方などもありますし、仕事の方法も変わります。

               

               

              それに・・・心が折れているのですから、まず骨折を治さないと・・・

               

              最初の添え木は・・周りにいる親切で心温かい人の言葉・・

               

              ふるらんが出来るのは・・起きる前に

              「(ご主人、仕事、他いろいろなことで)骨、折れそうですよ・・」とお話したり、

              「折れると体や心に・・」、

              「一人で歩かれた方が楽ですし・・」

               

              折れた人が来られたら

              「大変でしたね・・・」ですし、その先にこうしたらいいですよ・・・というお話になります。

               

               

              でもみなさん生活がある。

              だから

              「休んでしまうと・・生活が」と言われる方が大半です。

              まして年を重ねていると将来の不安がなおキツイです。

               

               

              わかりますよ。

              でも、今は

              「外界とは・・距離を置かないと・・きっとこの先に後遺症です。もう人とのつきあいはしんどいと思っているところでしょう?」と話すと、

              「そうです。さすがにいろんな人にいろんなことを言われました」と言いました。

               

               

              本人が風邪で寝込んでいるとする。

              その人に

              「風邪になってどうするのよ!」と言ってどうする?

               

               

              「今はとにかく休みましょう。体の中で風邪の菌と自分の抵抗力と戦っているのですから、戦いが収まるまで体を休めるのがいいのです」と言いましょうね。

               

               

               

               

              貯金・・へらしてでも少し休まないと。

              生活を見直して・・ほんの少しでも貯金すればいいのです。

              老後はお金を使わない生活の体質にしていなければならないので。

               

               

              彼女の場合は先に体と心を。

              折れたまま仕事をしたり、人と関わると・・・人生が後遺症のままで歩かないとならない。

              (人によっては仕事を頑張っていろいろなものを振り切った方がいい人もおられますのでお客様の運勢によります)

               

               

              辛いときに本当の人間関係がわかります。

              そして相手の方の徳の深さや大きさも。

               

               

              人の心がわかる人とず〜とおつきあいしていきたいですものね。

               

               

              「今回の件で友達や人間関係が変わりました」という彼女に

               

              「わかりますよ。とっても辛かったと思いますが、これから先の自分の人生に大切なものがわかったことは良かったですね」と話していました。

               

               

               

              それから彼女は2ヶ月、人生をお休みすることにしました。

               

              ちょうどその時から運勢が良くなるので。

               

               

              最初は何もしたくなくなったり、自分を責めたりするのですが、それが整理されて・・炎症が治まってきて、形が落ち着いて・・普段の徳積みや神様貯金がある人は不思議と何かがわいてきます。

               

              このとき、不思議な体験をする方も多いですし、これからスピリチュアルな仕事に移られる方もおられます。

               

               

              必要ではないものが削がれるのでそれでなるのでしょうね。

               

               

               

               

              大きな事故にあって、人生のことを深く考えて生き方を大きく変えた人が多いように。

               

              それが事故なのか、人生の心の事故なのか・・の違いだと思います。

               

               

               

               

               

               

               

               

              2ヶ月後、また会いに来てくれました。

              「休んで良かったです。もし休んでいなかったら一年とかかかっていたと思います」とお話する彼女に

               

              「まだすっかりという訳にはいかないけれど、少しずつ動き出すには良いときになりましたしね、ちょこっと動きましょうか」とこれからのお話をしました。

               

               

               

              まだ完全ではない。

              だからこそもっと大切にしてあげなきゃ・・自分。

               

              “今の自分”ができることって何?

               

              どこぐらいのことをしらたいいの?

               

               

               

              ・・・はい、相談に乗りますよ。

               

               

              早く元気になってとは思いますが、でも焦ったらダメです。

               

              ぜったい、ぜったい。

               

              まず休んで・・

              人生にはそういう時も必要。

               

               

              そして・・・人のこころの傷みのわかる深い人になってください。

               

              それと・・必ず『見えないところからご褒美』が来るのを信じてくださいね。

               

               

               

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              神棚、仏壇の掃除の仕方で運勢が変わる。

              0

                お仏壇の掃除・・というインスピリレーションが降りてきましてきらきら

                 

                それで・・・普通にお仏壇のお掃除を・・という訳にはいきません。

                 

                 

                まず最初に・・神棚のお掃除です。

                 

                まず神様が先です。

                 

                そちらのお掃除をします。

                 

                 

                口をゆすいで・・手を洗って・・手袋をします。

                決して素手で持ってはいけません。

                 

                そして・・マスクなんです・・。

                 

                 

                私たちは民衆なので・・・

                神官でもお坊様でもないので・・と思ってついつい素手で触ってしまいますが・・・

                 

                お寺で言われたことは

                「お坊様以外は触ってはいけません」ものがたくさんあること。

                 

                仏教ではお数珠の貸し借りは禁止です。

                 

                 

                 

                神道のお勉強に正式に行っていないので・・でも本当はですね・・・

                遙か昔は、一回使ったお茶碗はすべて割っていたのです。

                 

                 

                一回きり。

                 

                 

                本当の本当は・・男性が掃除なのですがね。

                どうしても「掃除は女性」という男性の考え方があるので。

                 

                 

                 

                日本の大企業では自分の神社を持っておられるところは多いです。

                敷地内にあったり、秘密の場所というところもあります。

                 

                 

                 

                そして毎日必ずご挨拶をされてから出勤、という方も多いのです。

                 

                やはり神様に頭をさげるお気持ちがあるからこそ・・大きな会社を安定させられるのだと思います。

                 

                 

                 

                 

                 

                先日より神様系のお話が増えてきました。

                 

                今はふるらんは仏教のお勉強をしているのに・・・です汗

                 

                私の場合は、やはりどこかバランスを考えていく体勢で進めていくのでしょうね・・・・

                 

                 

                偏って相手側を落とさないように。

                 

                 

                 

                 

                今は神道を少し強く・・・

                そして様子を見て、また仏教の、となって、自分が作られていくのだと思います。

                 

                 

                 

                 

                 

                昨日、ご縁があっていった場所が・・仏教の場所。

                 

                でも降りてきたメッセージが神道のお話。

                 

                 

                 

                日本はもともと神道であとから仏教と共存してこの国を守ってきました。

                 

                 

                神様も仏様も本当にありがたい存在だと思います。

                 

                 

                 

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                徳を積む意味

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                  徳を積む意味をお話させていただきます。

                   

                  それは・・徳が絶対必要だからです。

                   

                   

                  自分が積んだ徳は自分のためでもありますが、もっと大切なのはご先祖様に使っていただくためでもあります。

                   

                  あの世では徳積み出来ないから・・ということです。

                   

                  すべての人があの世にまっすぐに行けるのなら・・この世にたくさんの見えないくて大変なモノがいないと思います。

                   

                   

                   

                  人にはたくさんのご先祖様がおられます。

                  そして中には徳が足りなくてあの世で大変な想いをされて、と言う方もおられると思います。

                  「私の話を聞いてくれ」と切なく訴えられる方も多いと思います。

                   

                  だからご先祖供養は必要なのです。

                   

                  そしてお花やお線香、お水、お茶、お供物・・ろうそく。

                  必要なことをさせていただく事によってご先祖様もご安心していただけるように、ということです。

                  それと・・あなたが積み上げた徳も必要なのです。

                   

                   

                  自分が積んだ徳をご先祖様に使っていただく・・

                  それによって救われたご先祖様が楽になる・・・

                   

                  つまり自分のご先祖様が楽になれば・・自分も楽になれる、ということです。

                   

                  それと、あなたが徳を積めば当然あなたの「神様貯金」が増えるわけですから、不思議と助けられたり、不思議と危機を脱せられる出会いがあったりします。

                   

                   

                   

                   

                  「親からの相続なのですが、田舎の土地なんですけれどね・・売れなくて。

                  でも相続の問題があるから、兄の名前にして、価値分のお金を兄弟に渡すとかなんとか・・もめ事になって。

                  兄だってそんなお金があるわけではないし・・

                  私としてはお金なんてどうでもいいから、親の面倒を見た兄にあげてしまえばいいのに・・と思いました。

                  兄に取っては土地は負担だし・・・兄も嫌がっているし・・・

                  売れるわけがないので・・弟の自分の名義にしてお金を兄弟に渡して、この場を納めようかと思って」と男性が言いました。

                   

                   

                  ふるらんは宅建の免許があるので、前面道路の関係や土地の意味など聞いていましたが・・

                  やっぱり兄弟間の面倒は・・遺恨が残る。

                   

                  遺恨が残れば念になり、念は想いを深くして・・来世もまたこの関係が出来る・・・

                  (だから・・お別れするときに相手のことをややこしく思わないようにね)

                   

                   

                   

                  ただ、彼を霊視していると、普段はとても徳積みをされている感じがしていまして・・・

                   

                  だって・・自分がすべて背負うということを言われるぐらいのお優しい方ですからね。

                   

                  「きっと整理されますし、あなたの努力とお心使いは天に届くと思いますよ」と話しました。

                  すると彼は

                  「父の土地ですから売れなくてもいいと思いつつ、現実的にはお金の負担になります。

                  徳を積んでよい方向に回答が出るようにします」と話されました。

                   

                   

                   

                   

                  ・・ということで彼は決断し、自分の名義にして、価値の計算をして、弁護士を通じて兄弟に現金を渡しました。

                   

                  彼自身、自営業を普通にしているというぐらいで、お金にものすごい余裕というわけではなかったのですが、きっとこの決断をしたことによって良いことがある、とふるらんも信じました。

                   

                   

                   

                   

                  そしてその後から兄弟は一切連絡が来なくなったそうです。

                   

                  そうして一年も過ぎた頃・・・

                  ある企業の担当者から

                  「土地にお店を出したいから、借地としてお願いしたい」というお話が突然来ました。

                   

                   

                  そう、田舎とはいえども前面道路が広かったのです。

                   

                  そしてその彼の土地と周りの人の土地など絡めて・・・大きなお店が出来ることになりました。

                   

                   

                  つまり・・借地料金が入るようになったのです。

                   

                   

                  連絡が来て・・・

                  これって一気に状況が変わる・・・

                  凄いわ、と思いました。

                   

                   

                   

                  そして彼にメールで聞いてみました。

                  「いつもこつこつ徳積みをされているとは思っていましたが、他に何か徳積みをされたのですか?」と。

                  すると

                  「いつもと変わりなくいつものことをしていました。それと必ず解決すると信じていました。

                  信じることを疑いそうになったときに自分に言い聞かせていた言葉があります。

                  こつこつ積み上げていたら必ず自分の声が神様や仏様に届く、と。そして届いたのだと思います」と返信をもらいました。

                   

                   

                   

                   

                  「神様貯金」・・・つまり徳積みを超えるものはなし・・と思った出来事でした。

                   

                   

                   

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                  東京スピリチュアルセッション〜右足首の男性の生霊

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                    右足首…痛そう……


                    少し引きずって歩いてきたお客様。

                    で、誰?
                    会社の人?
                    元カレ?
                    兄弟?…それとも……
                    「覚えがないんです…」
                    ですよね?


                    霊視開始…

                    菊が見える…
                    白いな……



                    お墓?
                    「お墓に行った?」
                    「仕事でいけなくて…」


                    で、どこでもらったのかしら・・・

                    …霊視…


                    「お線香…ん?」

                    自宅にはお仏壇はないし・・・

                    少しして…
                    「お墓にはいってないけど、お寺には行ってるよね?」
                    「はい、いつもお勉強にいくお寺でお話し会とかあるので…」
                    「ちょっとポタッとした……男性なんだけれど・・・霊視をしているとお線香の香りがするの・・・」

                     

                    彼女は考えて・・・
                    「あ!」……


                    思い出しました。


                    靴を脱いだとき、バランスを崩し、男性の靴を踏んでしまったそうです。

                    その男性が……

                    「俺の靴を」・・・

                     



                    お寺に来て教えを学んでいるはずなのに…生き霊?

                    まぁ…人それぞれ………


                    プライドがあるからね……

                     

                     

                    お坊様が

                    「仏様の前だけいい顔をする方も多いですが(苦笑)、仏様はいつでもどこでも見ておられます」と言われます。

                     

                     

                    バスに乗っていて・・途中から行者さん数名が乗ってきて・・

                    そして席を我先に取り合っているのをみて・・残念、と思ったこともあります。

                     

                     

                     

                    お経は全部暗記していて凄いな・・と思った人が、他の場所で人の欠点を話しているのをみて・・・

                    ん・・・読めるけれど心で読んではいないし、つながっておられないのかしら・・と思ったりもします。

                     

                     





                    「混んでる時はタイミングをはずさないと巻き込まれるのは世の中の常。余裕は美でもあり、運を荒らさないことになります」というお話をしました。

                     

                     

                    だから・・ふるらんは混んでいる時は行かないの・・・


                    考え方とか気持の方向が変わると・・くっついている人が

                    「ん?」と思うし。

                     

                     

                     

                    それで彼女には、くっついている人が離れていく方法を実践してみてね、というお話。

                    お祓い?

                    いえいえ、自分を変えないとまた他の人との関係が発生するでしょう?

                     

                    「すみません」と簡単に謝る相手と

                    「大切な靴を踏んでしまいまして・・申し訳ありません」と頭をさげるのとでは違います。

                     

                    (相手の方次第・・という部分もありますしね・・そこはいろいろと・・・)

                     

                    それと・・その当日に履いていた靴を捨てていただく事にしました。

                     

                     

                     

                    これで良くなってくれたらいいな…………




                    玄関という場所はいろいろな人のいろいろなものが一斉にはいる場所です。

                    余裕を持って入りましょうね。

                     

                     

                    そしてご自分のおうちの玄関もです。

                     

                    玄関掃除は午前中。

                    靴磨きは夜の○○時をすぎたらしてはいけない。

                     

                    「かかとを踏んで歩く人はね・・・」

                    「つま先の・・・」など、おばあちゃんの教えがあります。

                     

                    靴を踏んでしまったら・・きちんと謝りましょう。

                     

                    キチンとです。

                     

                    相手にわかるように・・キチンとです。

                     

                     

                     

                     

                    1週間後・・彼女から連絡がありまして、楽になってきたということでした。

                     

                     

                     

                    世の中にはいろいろな方がおられます。

                     

                     

                     

                    場所、時間・・タイミングを選んでくださいね。

                    それと・・自分の玄関は・・運の入り口ですので、きれいにお掃除をしてください。

                     

                     

                    人の家の玄関前でホコリを落としてから家のチャイムを鳴らすのが礼儀・・

                    自分の家の中でホコリを落とされたら・・やっぱり嫌でしょう?

                     

                     

                    もちろん・・神社様やお寺様も。

                    自分の厄を落としてから、入らせていただいてください。

                     

                     

                    昔は・・もっといろいろあったのです。

                    だからもっと美しかったのです。

                     

                     

                    これから先のことを考えて・・伝統と見えないお力を維持されるためにも・・・きれいな気持と身ぎれいな自分でお参りくださいね。

                     

                     

                     


                    霊視セッション〜仏壇の水が減る

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                      お仏壇のお水の減りが早い・・

                       

                      理由は様々。

                       

                      誰かの命日。

                      ・・きちんと供養されていない方からのお知らせ。

                       

                      自分の体の水が足りていない。

                       

                      ・・そして・・まったく関係の無い人が来てお水を・・・など。

                       

                       

                       

                      昔の時代はですね・・

                      ついつい助けるつもりで他の人のこともしてしまうということもあったのです。

                       

                      ただ・・やっぱり事情を知っている知らないにかかわらず相手の家のことを背負うことになりますので・・・

                      よっぽどの覚悟と自分の孫、ひ孫・・・とのことをお考えください。

                       

                       

                       

                      ふるらんは女性ですが、‘お仏壇をもつ運命’を持っている人です。

                      それと前世の関係で当然、お祀りをしていく使命があります。

                       

                      それで家系のことをしていかなければならない人でもあり、前世の関係で人の役に立つために自分の人生を・・の人でもあります。

                      ですからいろんなことが起きて不思議だけれど不思議・・でもないかもしれないですね。

                       

                       

                       

                      他人の名前が過去帳にあって・・

                      ず〜〜っとたどって・・たどって・・・

                      前世でその人に助けてもらった・・ということが明確で、それで自分の代で・・と覚悟されているのならまだしも・・

                      ただやっぱり他人のお世話の大変さは介護のお仕事をしている人に聞かれるとわかると思いますが・・

                      本当に大変です。

                       

                      もちろん身内でも大変ですが。

                       

                       

                       

                      ちなみに・・へっているのは水だけですか?

                      それと・・お仏壇にお供えしているもので塩っぽいモノ、水が必要なものなどありませんか?

                      ちゃんとお茶も差し上げておられますか?

                       

                      御菓子によってふるらんは

                      「きっと朝上げた分ならたりないかも?」と思ったら・・

                      「お茶・・」と聞いてからまた増やしたりしています。

                       

                      それとお花はきちんときれいなものを。

                      切らしたら・・また仏様が好きなお花屋さんで買うようにしています。

                       

                      水・・だけではなくて他のもののバランスを考えてみてください。

                       

                       

                      水が減るのなら・・何かの理由があるはず。

                      それをひとつずつ対応して・・そしてきちんとお仏壇を守って行くことだと思っています。

                       

                      それと・・・今暖房の時期ですから蒸発も早いですので。

                      お水を入れ直して増やしてさしあげるもの方法です。

                       

                       

                      ふるらんの家はお仏壇と神様をお祀りしています。

                      きちんとしていると・・榊が数ヶ月もすぎても青々しています。

                      それをみていると、本当に

                      「守っていただけるのはありがたいわ」と思いますし、いろんなことが無事に進んでいることに感謝の日々です。

                       

                      お知らせのお印が来るときもわかります。

                      お祀りしているお花がぽとんと落ちている時があったり、あるときはお守りのおふだが斜めになっていたり・・

                      「気をつけなさい」と警戒警報を発令してくださるのです。

                       

                       

                      正直、神棚もお仏壇も・・守る人は毎日しなければならないので大変・・と思いますが、きちんとしているとその恩恵は素晴らしいものです。

                      体調を崩しても理論的にはこっちの先生・・なのに、不思議に

                      「こっちの先生のところへ言った方がいいかな・・」と思って、それが正解というところへ連れて行っていただけます。

                      お金のことで・・う〜ん・・と思っていても、不思議に解決します。

                      そして・・

                      「なぜきちんと進まないんだろう」と思ったら、進まなくて良かったということがあとでわかったりします。

                       

                      あるとき、帰宅すると家のカギをかけ忘れていました。

                      でも泥棒に入られることはありませんでした。

                       

                      よかった・・・

                       

                      マンションの玄関を出てふっと頭に家の中の風景が出てきて・・

                      それで一端帰宅すると・・

                      はい、ガスの元栓が開いていました。

                       

                      ありがたい・・・

                       

                      お出かけ寸前に部屋の中にハンガーに掛けているものが突然下に落ちたりする音を聞いて

                      「もしかして・・外に干しているものを取り込んでおいたら良いのかな?」と思って、そうすると・・

                      はい、雨が降りました。

                       

                      ちゃんとお知らせくださるのです。

                      それを知っている人はきちんとお仏壇を守って行かれます。

                       

                       

                       

                       

                       

                      お坊様に

                      「毎日、お仏壇のことをきちんと出来ないのは理由がありましてね・・

                      一つは自分がしたくないと思う気持ち。

                      もう一つは・・そうさせたくないと思っているモノの仕業・・。

                       

                      つまり・・毎日することによって自分の人生が変わるのですが・・変えられないから変わらないのですし、また来世もそうなるのです」と言われました。

                       

                       

                       

                       

                      お仏壇に関わるもっと深いお話がありますが・・また今度。

                       

                       

                       

                      お水、お花、お茶・・お香、ろうそくの明かり・・

                      そして最大に必要なのは、自分の間違いを素早く素直に謝り、反省し、そして日々のことを手を合わせて深く、深く・・・感謝の気持。

                       

                       

                       

                      先日友達がふるらんのお仏壇を見て

                      「なんか・・変わった?」と言いました。

                      何も変えてないけれど・・強いていったら・・菜の花の仏花さんかな?などを話すと

                      「・・う〜んそうじゃなくて・・・なんか・・・○○感が違うんだけれど」と不思議そうな顔をしていました。

                       

                       

                      ふふふ・・その言葉は最近お寺でも言われるのよ、やっぱりシンクロするのね、と笑いながら聞いていたふるらんでした。

                       

                       

                       

                       

                       

                      JUGEMテーマ:スピリチュアル



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