大阪 チャネリング〜元彼の指輪を処分、供養したい

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    家の中の掃除をして・・新しい年を迎えるための準備。

     

    昔もらったものが出てきます。

     

    それで年末から年始にかけてのご相談が多くなります。

    やっと会社がお休みになりますし。

     

    それに本当の新しい年が2月の節分。

    それまでに古いこと、忘れたいこと、整理したいこと・・

     

    胸の中の想いに新しい風を入れるためにも。

    いろんな想いはあるけれど・・自分を少しでも軽く、笑顔にするためにも。

     

     

     

    多いのは元彼からもらったアクセサリー

    持っていていいことがある、ということは無いですしね。

    気に入っているものもあると思いますが、ちゃんと心の底から“切れている”のであればいいと思います。

    ただ、それを見る度に思い出すのであれば残念ですが手放すほうがいいと思います。

     

    そして心配なのが意外に新しい出会いのチャンスを逃すことがありますので気をつけてくださいね。

     

    魂からのレベルでちゃんと切って、来世も会わないようにするぐらいに。

    来世も同じ思いで同じ結果でまたあなたの心が痛まないように。

     

     

     

    お客様の指輪を霊視。

    「最初は楽しくて良かったし結婚も・・・と思ったけれど、何かぎくしゃくしてきたみたいですね」と話をして・・

     

    彼女は

    「今でも好きな部分もあります。でも冷静にみると結婚したら大変な部」と分がわかりました。友達にも止められました。幸せには慣れないと思いましたし。それと彼から急に別れたいと言われて、それに反対することもなく受け入れました」という寂しい会話。

     

     

    ・・合わないわけではない。

    でも一生愛し合うとは言えない。

     

    チャネリングで降りてくる言葉も

    「互いの道が違うし、互いに家庭を持つ」

     

     

    「ごめんね・・もっと元の彼との話を幸せにしてあげたかったんだけれど」と話すと、

     

    「元の彼とのことを精算するにもはっきりしたかったので」と話されました。

     

     

    それと彼女の希望は

    「供養」という部分もあったので、深く聞いてみると、

     

    「彼と彼のお母さんが二人で私のために買ってくれた物なのです」と言われたので

     

    「それは深いね」と言うと

     

    「ええ、でも彼とは結婚しないという気持ちは不思議にありましたから」

     

    「お母様からは何かありましたか?」と聞くと

     

    「別れた後に両方に係わる友達から聞きましたが、私と彼と別れてから少し落ち込んだらしく・・でも新しい彼女がすぐできたそうですが、やはり私の方が良かったという話でした」と。

     

    「あなたの方が良いのだけれどね、お母さんには。ただ彼とは縁が無かったから」

     

    「ですよね・・それで指輪が可愛そうですし、お母さんとの気持ちも整理したかったので・・供養してもらえたら、という気持です」と言うことでした。

     

    それなら・・・具体的に供養とその先の処分ということで。

     

    彼女の心の優しさを感じます。

     

    数日間の供養とそれからできることを。

     

     

    落ち着いたら・・・へ。

     

     

     

     

    「こうやって話すだけで心の整理ができますね」と彼女。

     

    「ええ、ふるらんもこうやってお客様と話すだけで・・指輪さんの心境が変わっていくのがわかります」と静かに話しました。

     

     

     

    一組の愛情の糸にはその周りの愛もあります。

    愛の深さや太さはそれぞれですが、一つ一つの糸のありがたさを感じられる人とご縁を結んでください。

     

     

    ただ、“好き”という簡単なものでも良いのかも知れませんが、

    ふるらんがお客様にお話しているのが

    「本気で大切にして、一生守ってくれる人の魂の声」が指輪から聞こえないと・・ふるらん悲しいので。

     

     

     

    指輪って左手の薬指でしょう?

    心臓に近いの。

     

    あなたの心のどきどきやときめきや、

    あなたの心臓に一番近い部分に愛を誓った印を付けるの。

    見えない糸でつながって同じ指輪をしあって・・

     

    もらった彼からの指輪からの魂の声があなたの魂の指輪とつながって互いの気持を伝え合う大切なもの。

     

     

    楽しい、嬉しいは当たり前。

    もっと深い・・・一緒に一生そばにいて命も体も大切にしてくれる人からの指輪をしてね。

     

     

     

     

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    受験は神社だけではなくて・・

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      受験の時に神様のお守りをいただきに行かれる方は多いと思います。

       

      是非、日頃からの感謝を込めて、お願い事というよりも

      「日頃無事にお勉強をさせていただいてありがとうございます」という気持ち、それも深〜〜〜い感謝の気持ちでお話をしてください。

       

      当然のごとく神社には作法がありますのでそれを守ってくださいね。

       

      「行けばいい」

      「お願いをしたらいい」ではないのです。

       

       

      当然無礼をすると当日、時間に遅れたり、回答が・・したり

      日頃の行いがすべて出ますので。

       

       

       

      昨年のご相談。

       

      娘さん、最初の受験に失敗。

      その後すっかり落ち込んでしまって引きこもり。

       

      勉強はわずかで毎日ゲームばかりで家から出るときは友達から誘われても3回に1回出るかでないか・・・

      2回目の受験も当然失敗・・・

       

      家族全員が娘さんを腫れ物のように触って生活をしていました。

       

      「今年合格しなければもう家族が真っ暗です」と話すお母さん。

       

      見ていると・・

      たぶん今回の受験で失敗したら観念するみたいな雰囲気で、他のことをするような未来が見える。

       

      もともと漫画好きだし、会社など仕事はしたくないタイプだし・・

       

      お母さんも

      「甘やかした結果です」という答えを持っていました。

       

       

      この娘さんの最大の問題は

      「勉強すると体調が悪くなる」という言葉。

      めまいや吐き気がするらしく・・・

      でも漫画を読んでいるときは問題なし。

       

      「単なる甘えだけではないですよ。彼女の勉強意欲を削いでいる人がいますので。でもそれを引き寄せているのは娘さん自身ですし」とお話しました。

       

       

      この家が幸せになるのが嫌〜な人がいるみたい。

      複数人。

       

      と、お母さんの友達の・・・

      「〜〜で〜〜な人いますよね?」と言うと

      「最初仲良しでしたが嫉妬されているみたいなことを他の人から聞いたので」ということを自覚していました。

       

       

      夫婦仲良し、子供も二人、家も買った・・

      外からみているとうらやましい。

       

      ご主人は大手の会社。

      上のお兄ちゃんはすでに立派な会社で社会人。

      奥さんは専業主婦でまったく働いたことがない人。

       

       

      一生懸命働かざるを得ない人から見たらうらやましい家族。

       

      ・・でも、下の娘は・・隙だらけ。

       

       

      ご先祖様関係と今のお母さんの関係の紐の絡んだ物を話すと、お母さんは頷いていました。

       

      これから先の人間関係も気をつける言葉などもお伝えしました。

       

       

       

      ・・と、一番引っかかりなのは

      「娘さんの大学と娘さんの本当にやりたいこととはかけ離れていること」。

       

      もともと勉強は好きではないし、漫画やアニメの方に行くし、彼女の前世も定職で長いことは働いていないし・・・

      それに最終的には・・母親が望んでいるような社会人ではなく、アルバイトなどいろんな経験を積んでそれを自分の才能の栄養にしていく人だし・・・

       

       

       

      その方面のお話をして。

       

      大学に固執しているのは体裁だし、

      それに・・お父さんやお兄ちゃんと一緒に物差しで見るのは違うと思うので、ということと。

       

      気になる○的なこと。

       

      ○だけの単体の問題ではなくて、複合型だし・・・

       

       

      それに娘さんは・・将来東京に行ってもらったほうがあなたも娘さんも楽。

       

      それと

      「娘さんの生き方を今まで決めていたことが彼女のとっても辛いところ。

      一度離してみて、もしダメだったら戻ってくるぐらいの懐でいたら?」ということをご主人と話し合うように進めました。

       

      ・・というお話。

       

       

       

      あれから一年。

      娘さんは大学受験は失敗。

       

      それを気に東京の専門学校へ。

       

      一人暮らしを始めて、友達もでき、毎日生き生きしているそうです。

       

       

       

      元々、娘さんは関西には合わない体質なの。

      それと、過去世がどうしても関東。

       

      「この子は見ていないとダメになる」がある意味縛ってしまっていたのです。

      と、

      「責任を取らせる育て方をしていないこと」と

       

      「ご先祖様と関係と自分の縁の関係」と。

       

       

      娘さんが東京へ行ってから自分の持っているものをもっと変えるようにお話しています。

       

       

      実は、お母さんはアメリカ方面の縁のある人。

      今年・・ご主人が転勤になるかもしれない、というご相談に対してふるらんは

       

      「行けばもっと変わるし、あなたも家族もみんな幸せになれますよ」と回答しています。

       

       

       

      家族は個人の集まり。

      離れていてもちゃんと“相手を包み込む温かい愛”であれば互いの成長を楽しみつつ生きていける思っています。

       

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      マッサージの霊障を書いていたら・・

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        マッサージの霊障を書いていたら・・

         

        2回も消えましたわ・・・(涙)

         

        書いてはいけない・・の相当なのでしょうね。

         

        それで・・・2回目よりももっと緩く書いています。

         

         

        マッサージの霊障のご相談。

         

         

        お一人は受け手側。

         

        マッサージを受けるととにかくだるくて大変。

        「エステは?」と聞くと

        「それは大丈夫です」と言われたので

         

        体の深い部分の触り方が直接に対しては無理みたいなので、エステで強めのところを探すようにとお話しました。

         

        それと・・霊視していると・・

        「寝落ち、と聞こえてくるけれど」と話すと

        「あの落ちる感覚が苦手です」とお話されたので

        「ぬいぐるみをだっこするといいですよ」と安心する方法をお伝えすると

        「そういえば母親に子供の時にぬいぐるみをだっこしていたと聞いていたことがあります」と答えられました。

         

        前世で、落ちて亡くなっている。

        それで落ちると・・たたきつけられた心と体の傷みがうずく。

        その感情でマッサージをしないと、と思っているけれど、実際はこころを緩めたらマッサージを受けるほどでもない。

        エステで緩く・・・

         

        過去世の痛みをとる方法を彼女へ話す。

         

         

        2週間ほどして彼女から連絡。

        ぬいぐるみを抱いて寝られるようになったことと、体の痛みが消えてきたこと。

        そしてエステで自分の好みの人と出会い、その人を専属にしてもらうことにしたそうです。

         

        それでその専属の女性が

        「私もぬいぐるみをだっこして寝ています」と言われたそうです。

         

         

        まさに・・出会いでしょうね。

        あ、再会かな?(苦笑)

         

         

         

        ・・・と書きまして今度はマッサージの施術側を書こうと思いましたが、また消えるみたい、なので・・・

         

        次回にさせていただきますね。

         

         

        やっぱりキツイ話は慎重に書かなければと思うのでした(汗)

         

         

         

         

         

         

         

         


        大阪チャネリング〜スピリチュアルな服を買う

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          「服を見て欲しいのですが」とご依頼。

           

          袋から服を出してくださいまして、見ました。

           

          あら・・神秘的・・

           

          聞くと、あるお店で一目惚れというよりももっと何か惹かれた感じがして買い求めたそうです。

           

          色はあえてここにはかきませんが、普通の服よりはちょっと見えない部分で個性的。

           

          この服を着るととても体の感覚が変わるような、不思議なことがあるそうです。

           

           

          買って始めてきた時は見た目より軽い、と思い、お出かけに着ていきました。

          するとお出かけ先でこの服にあったパンツが見つかり、バッグが見つかり・・

          買い求めたそうです。

           

          思っていた人と町で出会ったり、

          会社に着ていくと問題が解決したり・・

          気持がとても楽になったりするそうです。

           

          確かにふるらんが手でもっていても軽い・・

           

          「まるで・・手を軽くしてくれるような感覚ね」と話すと

          「そうなんです。でも友達に話してもわかってくれなくて」と言うので

          「それは仕方ないでしょうね。それにこの服は見た目も普通の服ですし。特別特徴がないので、お話ししても目からは判断できないと思います。

          でも私が持っても軽いし、こうやって置いても・・手が軽いと思う感覚に浸れますし。

          この服は何回も着たいと思いますが、できるだけ服に合わせて着てあげてね」とお話ししました。

           

           

          おしゃれ着洗いでやさしく、やさしく・・・

          ず〜〜っと大切にしてほしい、というお話を。

           

           

          ・・と、

          「もしかしてスピリチュアルのことをしていきたいと思っているのですが、その道に進めるように、のためでしょうか?」と聞かれたので、

          「あなたが決意したら、きっとこの服にあう靴も見つかりますよ。そして全部そろったらスピリチュアルのことを進めたら良いと思います」という先のお話をしました。

           

           

           

          そして靴と出会いました。

           

          全部そろったところでまた会いに来てくださいました。

           

          その姿をみて

          「スピリチュアルの世界にスタートするって決意したのね?」と聞くと彼女は深く頷いてくれました。

           

           

           

          前世のことなども少し感じていました。

          前は・・洋服屋さん。

          それも王様つきの。

           

           

          お清めなど、王様にとって厄のつくものは排除のお仕事も兼ねていました。

           

           

          ほんの少しの記憶から、ふるらんは彼女の前世を彼女自身でわかってもらえるように教えて・・

          (これを受ける人は記憶がよみがえります)

           

          その後の自分への大切ことを自らをもって行っていくのです。

           

           

           

          現在、彼女は会社員として働き、自宅で頼まれた服をリメイクしたりしてあげています。

           

          「服をきて運勢が上がってくれるのなら私はそれで仕事のやりがいを感じますし、人が笑顔になるのを見ることを一生かけてやっていきたいと思います」と言われています。

           

           

           

          靴、服、メイク・・ネイル・・

          女性にとってもパワーをあげられるもの。

           

          もちろん男性もちょっとした着こなし、自分の心に合う物・・身だしなみでその人のオーラを感じたり、あがったりします。

           

           

           

          布に糸が通った針を通し、その人の身を守る

          ・・心を込めて。

           

           

          それがとても深い意味があることを彼女は知っています。

          今世も来世も。

           


          年末のご報告と新年に付けたい金運お話。

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            お正月ももう3日目。

            今日はいかがお過ごしでしょうか?

             

            ラピスハートは今日からです。

            ちょっと早いですが、

            「お正月のお休みの間に相談したいことがあります」というご依頼がありますので。

             

            ええ、普段、できないことも今なら、ということです。

             

            他には学校が始まって、子供達が登校してからになります。

             

             

            少しでも協力をさせていただきたいのでお正月は早めにお仕事をスタートです。

             

             

            昨年決意できなかったことを今年最初のうちに・・と思うお客様は多いです。

             

             

             

             

            昨年末から今年にかけてのお話を。

             

             

             

            一人は離婚を決意しているお客様。

            長年我慢して・・子供が巣立つまで、ということでした。

            そして12月に

            「次男の内定が決まりました。これで子供は巣立つことになりました。子供から、仕事が決まってよかったし、これで母さんも自由になってほしい、と言われて泣きました。子供と共に実家に戻る準備をします」と連絡が来ました。

             

            (よかったですね、お子さんもこれで安心するでしょうし、何よりご両親も喜んでくれます。これから益々徳積みをして、みなさんに恩返ししていきましょう)

             

             

             

            もう一人のお客様は・・

            「弁護士さんの意見に従い、年末に別居をしました。マンションで子供たちと静かに過ごすお正月はとても楽しみ、と思ってたら弁護士さんから連絡がきて、夫が離婚用紙を持ってきた、という連絡をいただきました。自由になりました」というお話。

             

            (よかった、よかった。束縛されない自由な時間に包まれてください)

             

             

             

            お仕事で悩んでいた女性のお話。

            「仕事で人間関係が大変でしたが、ふるらんさんの言葉に背中を押され、辞めることを決意できました。

            あの会社の人間関係に耐えられない自分がおかしいのかと思っていたのですが、久しぶりに友達に会って、その考え方が間違っているのだとわかりました。

            お正月を過ぎたら新しい派遣先を見つけてお仕事を開始します」。

             

            (うんうん、おかしいところは辞めちゃいましょうね、辞めたらまた新しいご縁が出てきますよ)

             

             

            気になる男性ができて片思いの揺れる心だった女性のお話。

            「年が離れていて、心配でしたが、お話を聞いてもらえて落ち着いて彼と会うことができました。

            年齢差を感じて話していた自分が相手に誤解を生ませていたことに気がつきました。

            年末、年始、一緒に時間を過ごせることになりました。ありがとうございました」

             

            (両方とも大人なんだもん、楽しんでください。相性もとっても良いから良い感じで進みますよ)

             

             

             

            年末から年始にかけて変化が起きる時です。

            そして節分に向けて・・あと一ヶ月です。

             

            節分までが本当の今年です。

             

             

            それまでしておくことがあります。

            今の残された運勢にちゃんと従っていますか?

            使っていますか?

            守っていますか?

             

             

            金運の運勢の人はお財布を買いに行かねば!

             

             

            はい、今年最初の金運をつけに行かねば。

             

            よいお財布を買って、神社へご挨拶を。

             

             

             

            来年動けない人は、今のうちに断捨離を。

            動けない時はなかなか判断ができないので、迷いに迷うと思いますし、無理をしすぎて疲れとか起こしてしまいます。

             

             

            お財布にいれているお守りを変えてくださいね。

             

            そして恵比寿様のご加護がありますように。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

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            スピリチュアルプチ講座〜「神様の心に近づきたい」。

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              年を明けたら神社に年始のご挨拶をされる方は増えると思いますが、みなさんも知っての通り、大混雑(大汗)

               

              それでふるらんは少し早めのご挨拶と、その後は節分を過ぎてからにしています。

               

              お正月が過ぎてからすぐ行くと・・人の残した気配が凄い。

               

               

              食べ物、人のお話の山・・

              本来は「無言」で歩くのが境内のしきたりです(大昔から)

               

              この部分をある話しをすると、生徒さんやお客様は

              「そうですよね、その通りです」と納得してもらえます。

               

               

              ちなみにふるらんの考え方ではありません。

              先祖代々、神社様とのご縁のある方のおばあさまのお話です。

              まちがいなし、ですよね?

               

               

               

              近くに居られる・・のはやはり神社様とのご縁です。

              ありがたいですね、ご先祖様の徳積み。

               

              その徳を燃やして無くしてしまわないように末代も永遠に神様のためにお役に立てることを静かにさせていただくことが子孫の役目です。

               

               

               

              ・・・ということだけれど、それに近いことをしてくこと。

               

              神様に喜んでいただけることをするのみ。

              人のためになること。

              人を助けたり、喜ばせたり、力添えをしてあげること、

              ほかいろいろあります。

               

              お寺ではゴミ一つ拾うことさえも小さな徳積みとされます。

               

               

               

              神道の儀式を覚えることも大切かもしれないです。

              でも“心”が先。

               

               

              心があるから行動がでます。

              行動を見ていると本心でしているのか邪心(欲から起こしていること)でしているのかわかるのです。

               

              それはやっぱり見ている人がわかります。

               

              自分の心を整えて、神様にお近づきになり、神様の光を少しでも、一粒でも体に感じられるように・・

              謹んで・・謹んで・・受け取らせていただく。

               

               

              神力を全身にあびさせていいただけるだけの筋力(人間力)とこころのそこから素晴らしい人間ではないので。

               

              太陽の光を浴びることは毎日ベランダからできるけれど、神力は・・なかなか。

              そうとうな人徳と覚悟と。

              (覚悟の深い意味を最近教えていただきました。それはそれば凄いものです。

              女性・・できるかな?・・というよりその覚悟が出来る人が何人居るんだろう・・と思いました。

              ちなみに・・死んでもいい、は正しい考え方ではないそうです)

               

               

              神様の心にちかづくためには・・

              その前に「人として立派にならなければ、人を越えられない」と。

               

               

              人を越えて・・

              ・・と神様に近づきすぎると・・大変なことになる。

              当然、認められていないのに、自分での判断は・・間違えなのでしょうね。

               

               

               

              ある神社様の神主さんのお姿を1時間あまり見ていました。

               

              椅子にお座りになられて・・・お茶?お水?の入っているお茶碗をもつ腕と口と瞳の黒目以外はぴたっと動かなかったですよ。

              瞬きの回数も・・ものすごく少ない。

               

              神域におられる人の凄さを感じました。

               

               

              一センチでもおそばに近づきたい。

              来年はもう少し前に座れるように・・とふるらんは思いました。

               

              来年、そうなりたいので頑張ります。

               

               

              生徒さんには

              「こつこつ前に進みましょう。ふるらんもそうしています」というお話をしました。

               

              生徒さんは

              「私も前に進みます。今年より来年が良い年にするためですし、来世の自分のためにも」と話してくれました。

               

               

               

               

              神棚、お仏壇の掃除をしてくださいね。

              それも深い感謝とたくさん込めて。

               

              来年もお願いします、というお願いばかりではなくて、(言われてばっかりだと・・自分がご先祖ならしんどいでしょう?)

               

              来年も自分も頑張りますので、お力添えをよろしくお願いします・・のように。

               

               

               


              香港からお問い合わせのS様へ

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                香港からメールをいただきましたS様へ。

                 

                メールを返信しますとエラーがでまして、送信できない状態になっております。

                 

                お手数ですが他のアドレスで再度メールをお願いいたします。

                 

                 

                よろしくお願いいたします。

                 

                 

                                  

                 

                 

                 

                JUGEMテーマ:スピリチュアル


                オーラの柔らかさ

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                  JUGEMテーマ:スピリチュアル

                   

                  オーラですが、なかなか出ない。

                  ましてこの寒い中を歩いていると出ないでしょうね。

                   

                  寒い、などと行っているようでは修行が足りない、ということでして・・

                   

                  ある修行の本当の「○○○○」など出来る人は、人間を超越したあることができることが絶対条件でして、入り口は

                  「寒い」「熱い」なんて言わないということでした。

                   

                  そういう人がこの世にいるのですから、お会いしてみたいです。

                   

                  きっと今日も山の上・・・

                   

                  この真冬でも山を駆け巡る・・

                  凄い、凄い・・・

                   

                  町ではこの寒いのに托鉢で歩いておられるお坊様も見られます。

                   

                   

                  凄いですわ。

                   

                   

                  若い女性がストッキングで歩いているのをみて

                  「若いっていいわ〜あそこからオーラが出ているのよね」と思う今日この頃。

                   

                   

                  エネルギーはあふれてこそのオーラです。

                   

                  クリスマスのリースが扉にかかっていて・・

                  その家の雰囲気が出ているでしょう?

                   

                  あの感じです。

                  あの感覚です。

                   

                   

                   

                  柔らかいオーラの方をたまに見ます。

                   

                  この人いいわ、と思って振り返ったりします。

                   

                  男性のみなさん、それを見つけておられて居ますでしょうか?

                   

                  あのオーラを持っておられる女性はきっと楽ですよ。

                   

                  内面から出てくる柔らかいオーラ。

                   

                  ふるらんでさえ、二度見しています。

                   

                   

                   

                   

                  修行が少しずつ進んで・・先月だったかな?

                  「白くなってきましたね」と言われました。

                  言われた方はオーラだという意識でふるらんに言ったのではなくて、きっと感じ取ったことをすなおにつたえてくれたのだと思います。

                   

                  この白さを柔らかくするには・・

                  それでどうしたら柔らかくなるのかな?と思っていろいろ試してみました。

                  実験好きなふるらんなので。

                   

                   

                  それで・・つい先日言われたのが

                  「一生懸命な雰囲気が出てて、頑張っている姿に見える」と言われました。

                   

                  あ・・見ていてくださっているのね・・ありがたい、

                  頑張っている、そういう風に見えるんだ、と思いました。

                   

                  ・・頑張りオーラなのね、と感じました。

                   

                   

                  やわらかい、柔らかい・・・

                   

                  もう少しいろいろやってみます。

                   

                   

                  自分でヒーリングをすると、柔らかくなりますよ。

                  でも・・もっと自分の内面から発する方法を習得したいのです。

                   

                   

                  皆さんに「自分で永久にできる」方が来世も楽でしょう?と思うので。

                   

                   

                  自己治癒力?

                  自己からの魂のオーラの調整。

                   

                  年末にかけて取り組む課題であり、来年はきっと別課題で同じ道を通ります。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  スピリチュアル会話〜ろうそくの深い意味

                  0
                    お仏壇の大切なお供え。

                    お花、お水、お茶、ろうそく、お線香、お菓子や食べ物たくさん…

                    普段無事に暮らせる感謝とあちらの世界でも道を進めますように…と深い祈りを込めて。



                    先日の生徒さんからのお話。


                    親戚の人夢の中にその人のの父親が出て来て
                    「暗いからろうそくを点けて欲しい」と言われたそうです。



                    確かにろうそくを毎日点けていない…


                    あの世の手前は暗いそうです。
                    ずっと上の世界は明るくて素晴らしい風景だそうです。



                    なかなか道は長そうですよね(汗?)


                    こちらでできることはしましょうね。

                    ろうそく、お花、お線香……


                    一番大切な祈りと言う深い、深い感謝が届くような純粋な手を合わせてくださいね。





                    勉強会でスピリチュアルな答えがわかる。

                    0

                      ご縁とはとても不思議なものでして・・

                       

                      ある人から

                      「よかったら来られませんか?お席が空きましたので」とお誘いを受けまして。

                       

                      え〜いいんですか?

                      私、そのような場所に参加させていただいて・・という感じでして。

                      スピリチュアルな勉強会ではないのですがちょっと興味があったお話の会です。

                       

                       

                      ・・とにかく静かに座って見ているだけ・・ということで参加させていただきました。

                       

                      参加者が十数名と講師の先生。

                       

                      先生はとてもいろいろなことに精通されておられる方だと教えてもらえました。

                       

                      静かにお話が始まりました。

                      ん〜〜

                      面白い、といっては失礼ですが、とても面白くてどきどき。

                      知りたかったことが降りてきたわ、と紙に書き留めて。

                       

                       

                       

                      そのうちに欲が出てきて

                      「先生・・私の知りたいことも教えてくださるかな・・」と欲求を抑えながら講義を静かに聴いていました。

                       

                      すると・・あるお話をしてくださったときに・・

                      「来た!」。

                       

                       

                       

                      知りたいことがぴったんこです。

                      これで生徒さんやお客様にもこの部分のことで教えてあげることができて、みんな助かるわ・・・と嬉しくなり、心の底から先生に頭を下げました。

                       

                      やっぱり何かふるらんから出ていたのでしょうね・・

                       

                      「教えてください」という何かが。

                       

                      きっと凄い顔をして、要求していたのかも(苦笑)

                       

                       

                       

                       

                      人間には一日24時間の区切られた時間があります。

                       

                      その中に生きています。

                       

                       

                      途中、何かがあって意識を無くしたことがある人はわかりますが、その数分、数時間、数日のことをまったく覚えていない人も居ます。

                       

                      ・・時間とはそんな感覚をもつということもあるのです。

                       

                       

                      不思議なのです。

                      その不思議が起きていることによってお客様や生徒さんで困っている人がいました。

                       

                      それを解決する方法を知りました。

                      (先生はそんなつもりで話したとは思っていないと思います)

                       

                       

                      ありがたいです。

                      本当にありがたいです。

                       

                       

                       

                       

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