お彼岸スピリチュアル〜家族になる人の夢を見る

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    彼岸の入りです。

    お仏壇のお掃除は終わられたでしょうか?

     

    もしかして・・困ったときだけお参りに行ったり、もしかして・・何もせずにパワースポットだけ行っている・・とかしていませんか?

     

     

    家族への複雑な思いはあったり、家系の問題でいろんなことがあるかもしれませんが、あなたの御先祖様は何千人もおられるのでそのうちの最高の徳を積んでいる人が必ずおられます。

    ・・といってその人が必ずあなたの後ろにいるわけではありません。

     

    その人と同等、もしくはそれ以上の徳を積まなければその方は遙かず〜〜〜〜っと後ろか遠くにおられるので。

     

     

     

     

    そうですよね?

    今までの人生でだいたいほとんどは・・問題のある人が先に出てきます。

     

    徳の高い人はまずその場所に存在しませんし。

    その人なりのところにしかいません。

     

    「・・だったら私無理」。

     

    ほら、あきらめた。

    だから‘そうなる’。

     

    徳の高いご先祖様だって最初からものすごかったというわけではありません。

     

    こつこつ・・・(果てしなく繰り返す)

     

    そして人のためになり、人に尊敬されて・・・徳が高くなるのです。

     

    尊敬と注目されるを間違えないように。

     

     

    見えないところで積む徳はとても高いのです。

     

    そして・・質を間違えないように。

    心根を必ず見られておりますので。(もちろん人もそうですが、仏様にも・・・)

     

     

     

     

     

     

    小さい時から弟の方ができがよくて、とても活発で。

    誰にでも愛される人でした。

     

    お兄さんはその反対で・・・静かで少し人見知りがあり。

     

    両親は弟可愛がり、

    「兄なのにどうしてのろまだし、何もできないのか?」という始末。

     

     

    大人になってもそれは変わらず、両親や親戚からもうとまられ、

    「家系と違う血だと思う」と言われ・・・

     

     

    「私は・・そんなに悪いのでしょうか?何か問題を起こしてこのようになったのでしょうか?」とご相談に来られました。

     

     

    ふるらんはお話を聞きながら霊視をして・・

    「弟さんはパッと咲いて明るくて・・バラの用は存在。あなたは遅咲きだけれどとてもゆったりお花がさいて・・ず〜〜っと毎年咲き続ける和のお花・・」とお話しました。

     

     

     

    人はバラに集まります。

    パッと見てわ〜っと華やかになりますし。

     

    でも・・長年いろいろな人生を感じて生きてきた人は日本の風景にとても合う菖蒲や牡丹、桜など心にゆっくりと染み渡る花に愛に行きます。

     

    どちらのお花も魅力です。

    選ぶ人の気持ですし。

     

     

     

    ふるらんはどちらも好きですよ。

     

    ただ・・この年齢になってきて和のしつらえがますます好きなってきたのは時間の流れの関係だと思います。

     

     

     

     

    「両親に愛されている感覚がないのですね?」と聞くと

     

    「ええ。育ててもらったことを感謝していますが、でも弟の方がずっと愛されているのに弟は感謝もしていませんね。もっと両親に要求しています」

     

    「あら・・・でもやっぱり人は弟さんの様に華やかな方に行くのが常ですものね」

     

    「・・私は愛される権利がないのか・・それとも過去に問題を起こしたのか・・」と落ち込んでいました。

     

     

     

    ・・ですよね?

    どんなに年を重ねても・・子供の時の思いは心の奥底にある。

     

    このままでは・・結婚したいとも思わないかもしれない。

    だって・・自分は愛されない。

    もし結婚しても・・奥さんは子供へ行ってしまうかもしれないし、子供が二人できて・・・それを比べてしまったとしても・・

     

    などいろんな思いもあるでしょうし・・・

     

     

    「あなたの場合は・・・」という説明をしてあげました。

     

    弟さんが家を継ぐようにすること。

    結婚のご縁があるのでその方と結婚されること。

    ただし、結婚するときは・・注意点をいくつかありますので、それをクリアーしてからにしてください、と。

     

     

    そのお嫁さんは必ずあなたを愛していますし、お子さんもお父さん(彼のこと)を尊敬します。

     

    その理由は・・

    あなたのご先祖様にそのような方がおられまして、その方とあなたの性格や行動が似ているからです。

     

     

    家から離れると成功されますので、お仕事で地方へ移動と言われたらそのお話に乗ってください。

    土地の水に慣れるまでいろいろあると思いますが今のあなたの性格が役に立ちます。

     

     

    今のままで良いところは良いです。

    ただまた転勤が決まったらその場所によって変えなければならないことがありますので、また連絡をください・・・(略)・・

     

     

     

     

     

    彼はその数ヶ月後、転勤辞令がありました。

     

    行き先は・・○○県。

     

    彼の好きな食べ物があるところでした。

     

    引っ越しして数ヶ月、少しこなれた時にまたご依頼がありました。

     

     

    「実家を出てからとても楽になりました。それにこちらの土地の方がとても毎日が楽です」と。

     

    「良かったですね。このさきはもっと幸せを考えましょうね」とお話をして・・

     

    注意事項等お伝えしました。

     

     

     

    秋のお彼岸がすぎてから彼は不思議な夢を見たそうです。

    その○○県のある場所で女性と二人で出歩いている夢でした。

     

    会社の人と行く居酒屋の店員さんでたまに見かける女性でした。

    どうやら居酒屋のご主人の親戚の人らしく、忙しい時に手伝いに来てくれる方でした。

     

     

    夢の後、ある場所でばったり出会い、それからお話をするようになり・・

    本当は居酒屋など苦手で家でのんびりしているタイプなど・・お互いの時間の流れが合っているとわかり、その女性と交際がスタート。

     

     

    彼女から

    「はじめて居酒屋で顔を見たとき、見たことのある人だと思い、その後顔を見るのが恥ずかしかった・・」と言われたそうです。

     

    お互い照れ屋さん。

    そしてお互い・・親から兄弟比べをされて・・・

     

    行き先が親戚か、友達か・・

     

     

    そして聞くと・・

    「こんなに楽な人ははじめてです」と。

     

     

    ご両親にとっては「弟の方ができがいい」という事でしたが、ご両親と一緒に居る人生よりも一人でいる人生の方が遙かに長いのですし、愛し愛される人と長く暮らす方がずっと幸せですものね。

     

     

     

    生まれ変わる理由にはそれぞれあります。

     

    目的を達成するためがほとんどだと思いますし。

    その中でも

    「この人の愛を得たい」と思うのが強いです。

     

    そして

    「この人に復讐したい」と思う人も居れば、

    「この人に認めさせたい」と思う人も居れば、

    「この思い出を精算したい」という人も居ます。

     

     

    人と人の想いは複雑です。

    ただ・・縁を切らなければならないために生まれてきている人も多いです。

     

     

     

     

    ふるらんをよくいじめていたおじさんが居ました。

    そのおじさんはだいぶ前の前世で実の父親でした。

     

    その人と縁を切るためふるらんは二回、人生をかけて縁切りをしています。

     

     

    今世が二回目。

    もう・・おじさんに対しては何もな〜〜んにも感じません。

     

    それを感じたのは・・久しぶりに実家に帰って、親戚が集まっていて、おじさんの姿を背中から見たときでした。

     

    髪が真っ白くなり、背中が曲がり、筋肉が細くなり、声も薄くなり・・・

     

    ふっと、

    「あ・・・人はいずれあの世へ行くんだ」と思った瞬間に胸の中から何かが消えたのを感じたときでした。

     

     

     

     

    許すってなかなかできないだろうけれど・・

    それをしないと・・・また繰り返す。。

    相手が謝ったとしても、許さない人は多い。

    (内容によりけりですのですべてをこの言葉で計らないでくださいね。ご理解をよろしくお願いいたします)

     

     

    たとえこっちが許したとしても相手によっては

    「謝させられた・・」と深い想いになるときもある。

     

     

     

    何を取得するべきか・・・今世でいろいろ勉強して、人生の断捨離をしていきます。

     

     

    そして仏様、ご先祖様にいつも守っていただいていることの感謝を増やしていきます。

     

     

     

     


    秋のお彼岸の準備

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      20日彼岸の入り、23日中日、25日お彼岸の開け・・

       

      先にしておくことはもちろんお仏壇のお掃除と、お供物の準備。

       

      仏様の好きなものを買ってお供えしましょうね。

       

      それと・・もちろんお花やお線香やろうそくも。

       

      「ないとダメですか?」と聞かれるかたがおられます。

       

      ただ・・仏教徒なら必然ですので。

       

       

       

      ろうそくを立てても、火事の心配がありますので今凄く短いものが多いです。

      「○分間・・」と書いてありますので見てくださいね。

       

       

      仏様はろうそくの明かりとお線香と・・そしてキレイなお花と御菓子や・・それをみて喜んでくれるのです。

       

      自分があの世へ行った時の気持を考えてくださいね。

       

      「私は特に・・」と言われるかもしれませんが、亡くなってから気がつくことがあるのです。

       

       

       

       

      あるご家庭で散骨をされた方がおられました。

       

      そして・・一周忌を迎えるときに家族の一人がある症状と訴えをされるようになったのです。

      訴えの内容をここに書くと・・

      「同じだから同じ」と思われても困るのであえて書きませんが。

       

       

      「散骨を希望したが・・やっぱりお墓に入りたいと思い直したのよね・・」とお話しするとその訴えを代弁している家族の方が泣き始めて

      「ここは・・・思ったより・・だった」と。

       

      生きていて見えるモノとあの世の諸事情など・・違いますので。

       

       

       

       

      生きている時は結構普通に思っていったのでしょうけれど・・・

      マンションや家と一緒でして

      引っ越ししてわかることってあるのと同じです。

       

       

      特に海、山・・川・・

      散骨をされてそれから・・

      「やっぱり」と言われても・・・

       

      「どうしたらいいですか?」と・・

       

      お墓ならまだ移動も可能ですが。

      ですから多くの宗教のお話は

      「散骨は・・」と口を濁すのです。

       

       

      そのまま散骨があっておられるかたもたくさんおられます。

      ただ・・されてから言われても・・残された方は厳しいですよね。

      他の方との○がありますので。

       

      意外に自由のようで自由になれない‘こと’もありますし。

       

      決まった時にしか動けないのが・・あちらの世界です。

       

      ちなみにあちらの世界に到達できていない人もおられますのでそれは複雑ですが・・・

       

       

       

       

      お客様との対面前に、先に情報が来る場合も多いのですが、大人になったふるらんはあえて

      「あってからにしてくださいね」とお話ししています。

      時間外は・・私の時間ですので。

       

       

       

      この世の自由はやろうと思えばなんとかなりますが、あの世は自分の自由にはならないそうなので。

      その理由はあの世は自分ではどうにもなりませんし、生きている時の行い次第で居る場所が違うということなので。

       

       

      変えられるのは生きている時だけです。

       

      肉体があるので。

       

       

       

       

      お墓参りには必ずお数珠をお持ちください。

      お守りですし、それに仏教徒なら本来は持ち歩きが普通です。

       

       

       

      それだけお数珠は凄いのです。

       

       

      珠に意味があります。

      房にも種類があるように房を見てあることがわかります。

       

      昔は修行を本気でしていた人は房がすり切れたそうです。

       

      え〜あの房が?

      そのぐらいの修行をして本物です。

       

      だから・・あちらの方達と対峙できるのでしょうね・・・(本気の本気で)

       

       

      ふるらんなんて一生かけても、いや何回生まれ変わっても一つのお数珠の房がすり切れることなどないと思っています。

       

      それとお数珠は貸し借りできないので気をつけてください。

      「貸しますよ〜」は間違っておりますので。

       

       

      それと・・切れる時がありますが、切れる理由がそれぞれありますのでお気をつけてください。

       

       

      ちゃんとすべて拾ってお寺へ。

       

       

      ・・ということで珠の数を心を込めて数えてお心に刻んでください。

       

      そして一つ一つに感謝を。

       

      もちろん・・ご先祖様やお数珠に係わられた職人さん達に感謝を。

       

       

       

       

       


      波動の高い人の特徴

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        このお仕事の副作用がありまして・・男性はあることに手を出します。そのほか・・この世の“それはダメ”ということに関して道徳心のラインが急に変わりまして

        「俺なら大丈夫」とわけのわからない方向へ行きます。

         

        最初は良かったのに・・なのですが、このお仕事(・・に係わらずかもしれませんが、人が変わるということ)はやっぱり自分を鍛える事が多く、体調や思考を常に鍛えさせられるのかもしれません。

        (一般のお仕事でもあるいみ鍛えないと正しい大人として普通の生活ができないと思います)

         

         

         

        女性も副作用とか当然通る道が厳しくなります。

        いろんなことが起きます。

        そして急に・・あることをしたくなったり、その立場に立ちたくなったりします。

         

        男女とも同じ行動になる人もいますし、男性、女性特有のことが起きたりします。

         

         

         

        ・・問題をどう越えるか。

        越えるときに、越えた後に・・・何が残るか。

         

         

        整理をしていくか・・などそれが終わったときに未来に必要なものだけが残っているという実家になり、

        「お坊さまの修行もきっともっと壮絶なのね・・」など思ったりします。

         

         

         

         

        先日、ある場所で二人の女性が話しをしていてそばでふるらんが一緒にそのお話を聞いている、という状況になりました。

         

        会話の内容がとても素晴らしかったのでじ〜〜っと集中していました。

         

        すると・・ふっと左側から暖かい空気の様なそれでいて強い光も伴っているような“風?”のような感じを受けました。

         

        そちらの方向を見ると・・・

        40代ぐらいの男性がこちらへ来られました。

         

        ふるらんの前で話している二人の女性とのお知り合いの方でして、その方の周りから凄いものが出ているとすぐわかりました。

         

         

        「凄いわ・・・この人」と思いましたね。

         

        そしてその方のお話の仕方などすべてが尊敬できるものでした。

         

         

        ・・・ぜんぜん違う・・・

         

         

         

        終始、魂から出ているものが違うのです。

         

        あ・・・違う、本当に一般の人ではない(一般の人です)

         

         

        この波動・・(っていうのかしら?)が出るのはなぜ?と思うぐらい。

        当然、今までの経験で自分をここまで磨いておられる結果がこのお姿。

         

        普通にスーツ姿です。

         

        ワイシャツだけですが、まるで柔らかい光のものにくるまってそのまま歩いておられる感じのもの・・

         

         

        おもわずじ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜と見ているふるらんでした。

         

         

         

        まず、会話が謙虚。

        行動も静かで物事を大切に触られるあの素晴らしさ。

         

         

        後から聞いたお話ですが、この人が来られると知っている人は静かにみなさんがこの方の方向を向き、笑顔になるそうです。

        (注〜宗教家でもなんでもない男性です)

         

         

        いろんな出来事を教えとされて自分の身を磨いておられる・・という方のようで、でもその大変さもおくびにも出さないそうです。

         

         

        仏様に愛されるということはこういう人でしょうね・・という感じです。

         

         

        きっと・・天衣(観音様の体にまとっている衣)の一部をもたれているようなあの波動が素晴らしく・・・

         

         

        この様な人になれたら・・と思いました。

         

         

         

         

        そして・・

        やっとふるらんもこういう方に直接お会いできるようになってきたわ・・としみじみしていました。

        (来世はもっと早くお会いしたいです)

         

        この日からふるらんの目の疲れが楽になったと思うのは大げさかしら?と思うぐらいです。

         

         

         

         

         

        昔のお話ですが、ふるらんが仏様を彫っている時に聞いたお話です。

         

        普段は普通に会社員でお仕事をされていて、そして“降りてきたときだけ”仏像を彫っておられる方がおられました。

        彫り始めたらとまらない・・

         

        木から仏様を彫りだすお仕事です、というお話でした。

         

        ・・というお話を聞いているだけで、ふるらんの手元の木が暖かくなって来るのがわかりました。

         

        ええ、波動って・・時間、距離・・そして空間を越えるのです。

        と・・もちろんのごとく、清らかな方の肉体の中に、清らかな魂が宿っておられ、そばに居るだけで清らかになるぐらいのものなのです。

         

        ・・と共通点は

        「“自分”という偏った主張がない」。

         

        優しくて暖かい風がゆっくりと通過してそしてその人がまた離れていく・・

         

        当然

        「あれこれ・・それ、これはあれで・・そうなって・・でね」の話などないです。

         

        もちろん一言も人の事などに触れません。

         

         

        触れてもとっても美しく会話が通るのです。

         

         

        気持がいいのです。

         

        見させていただいてこういう風になれば・・ととてもお勉強になりました。

        ありがたかったでした。

         

         

         

        いずれどこかでお話を聞かせていただければ・・

        ・・ではないですね、お声をいただければそれだけで十分です。

         

         

        そこまで行けるように頑張って行きます。

         

         

        波動って・・「作る」のではなくて・・後からわいて出てくる泉のようなものだと思いました。

        そしてその泉の周りを優しく吹く風のようなものだと。

         

         

        自分が変われば出会いが変わる・・

        その言葉はずっと信じているふるらんでした。

         

         


        霊視セッション〜母親との関係

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          親と仲良しという人を見るとうらやましいですよね。

          やはり前世やそのまた前世でも互いに愛し合い、そして感謝している縁でつながり、またこの人から生まれたいとかうみたいと思う最高の縁でつながっているのだと思います。

           

          ですから、好きだけでくっつくのも縁ですし、

          絶対○○してやる、といった念でもくっくつのも縁ですし。

           

           

          引き寄せるのは凄い力だと思います。

           

           

           

          この親から生まれてきた理由はヒプノセラピーなどでもわかります。

          ただ理由を覚えているのですが、忘れたいためにわすれたことにしている人もいますし、ヒプノを受けている時に

          「怖い」と言って途中で辞めることに人もいます。

           

           

          外国のヒプノセラピーの有名な先生のお話でもいろんなことがあります。

           

          ふるらんもいろんなことがありました。

          ご主人とうまくいかないからヒプノを受けたい、ということで、ご主人との関係を見ていくと・・ご主人に助けられているのですが、今世で結婚してみるとうまくいっていないということもあります。

           

          助けられたから・・出会いがあったから、という理由で結婚がうまくいくかどうかは別です。

          互いの思いやりや尊敬や感謝があっての結婚生活ですので。

          相手を悲しませるようなことをするなど神様や仏様から見ても裏切り行為です。

           

           

           

          母子となるともっと違う意味で思いは複雑です。

          相手は変えようがありませんので。

           

          生まれてきたのはお母さんのおなかです。

           

          では・・なぜその人を選んだのでしょうか?

           

           

          愛されたい・・(前世で愛されなかったから。兄弟の方がもっと可愛がられたから私を可愛がって欲しい・・など)

          復讐したいから・・(だっていつも怒るのは私にでしょう?など)

           

           

           

          なぜ・・愛されなかったのか?

          愛されていたのにわかっていなかったのか?

          愛される量が足りないと思っていたのか?

           

           

          かまってもらえなかったかから・・復讐してやる。

          とか、

          母親が前世で自分を堕○もしくは自然○○などしている人もいますし、逆に自分が母親を堕○(もしくは・・)している人もいます。

          他には・・・自分の体質が弱かったり、何かの影響で生まれられなかったのはお母さんのせい、という○○も居ますし、その人の性格が人生を作ります。

          そして敵をうみます。

           

           

          知らなければ良かった・・という事も言われる人も居ますので・・

          でも事実を受け入れない限りまた同じ関係か逆なのか・・になります。

           

           

          ふるらんは昔から出家する思想の人でした。

          ですから家族とは早く離れる人でした。

           

          今世も早かったですね・・

          理由がキチン出来てしまうのです。

           

           

          ですから、早く家をでて古くからの思想を教えてくれる人を選んでいたようです。

           

           

           

           

           

          「母親と合いません、あの人といるといらいらします」彼女は言いました。

          聞きながら霊視しているのですが、

          「そこまでひどくないのだけれどこの人にはきつく感じるのかな・・」と思っていました。

           

           

          もっと深い部分で・・・

          う〜ん・・・もめ事を増やしているのはここの家族で寄せてくるのだわ、とわかりました。

           

           

          陰の気が凄い・・

          家も片付けず、そして整理などしないし、散らかり放し。

           

           

          お母さんがお父さんと結婚した理由を彼女に話すと

          「同じ事を母から聞きました」と言いました。

           

          まぁ・・お母さんもきっと若気の至りだったと思います。

           

           

           

          合わないのは言葉も考え方も。

           

           

          「お母さんは結婚前にはこんな人で・・」と説明すると

          「え・・それはちがうと思いますよ」というので、

          「まぁとりあえず、帰ったらお母さんの姉妹に聞いてみて」とお話しました。

           

           

          けっこう誤解している家族ってあるんですよ。

           

           

          それと・・彼女がお母さんに抱く複雑な印象。

          「それあなたが・・」と説明すると

          「でも・・そんなことも関係するんですか?」というので

          「もしあなたが○○○や〜〜を辞めたらお母さんも変わります」と話すと、

          「だって、向こうが謝らないから謝る気なんてありません」と言われたので

          「もともと謝って欲しいと思っていない、と言いたいでしょうね」と言うと

          「だって謝る人ではないので」と言われ

          「でも謝れなくしているのはあなたのせいよ」と話すと彼女はこっちを向いて

          「どういうことですか?」と聞かれたので

          「あやまっても許さないという〜〜をしているから。いつもね」と言うと、彼女は

          「だって・・」と言うようにどんどん感情を出してきました。

           

           

          この感情、根っこが深いのでだからまた同じ関係で生まれてくる・・

           

          家族さんがなかよしさんは不思議に思うのです。

          「なぜその親子でその会話になるんだろう」と。

           

           

           

           

          敵を決めたら、またそれを理由にして生まれてくる・・という理由の元で生まれてくる人

           

          ふるらんの様に

          「自分の人生でしなければならないことがあるから・・多少大変だったとしても親から早く離れることができる家庭」と決めている人。

           

          他の人では

          「前世で助けられたから今世は命がけでこの人を助けようと思って」という理由の人

           

          「お金に困っているのに助けてくれなかった、だから今世は子供で生まれてきて困らせてやる」と言う人。

           

          ・・他、ご先祖様にいろんなことあってその人の意思で生きている人(その人が一人だけとは限らないので大変。一人○○しても次の順番で降りてきます。列は長いのよ・・)・・など。

           

           

          彼女の場合は・・生まれてくるはずだった人も絡んで・・大変。

          だからお母さんは彼女に反応するし、反応させられるようになっているし。

           

          「だから〜〜している時は穏やかでしょう?」

           

          「はい」

           

          「そしてあなたが〜〜を言ったら始まるでしょう」

           

          「はい・・」

           

           

          「はい、と言ってくれるようになって嬉しいわ・・」

           

          「え?」

           

          「だって・・ず〜〜っと、でも、だって・・と言い換えされてばかりだったから」とふるらんが言うと彼女は黙ってしまいました。

           

           

           

           

          やっと何かに気がついてくれて。

          でも人間ってそうなんですよね。

           

          話していて気がついてくれる。

           

          「これです」

          「こうです」と言ってもなかなかその後が直らない。

           

          聞いてきただけでは変化をしない。

           

          直すべきはなんなのか・・・

           

           

          ふるらんは年を取ったら股関節と膝関節が弱くなると言われていました。

          それで・・体重を減らすことを実行。

          現在に至ります(笑)

           

          これからの予報に心を動かされているよりも自分を変えて未来の自分に負担をかけないようにすることだと思っています。

           

           

          本来の彼女自身の彼女の説明をして・・

          本当はこうなるのよ、と言いました。

           

          「それは理想です」と言われたので

          「理想を遠回りにさせてしまうのはもう辞めましょう」と話しました。

           

           

           

           

          しばらくの間の方法をお伝えして、それを実行してもらうことにしました。

           

           

          今、彼女は母親とちょうどいい距離にいるそうです。

          前ほど口論のなくなり、穏やかに話せるようになりました。

           

          まだ以前のわだかまりはありますからすぐにどうこうできませんが、もうあと少しするともう少しずつ良くなっていくと思います。

           

           

          ふるらんは魔法使いでも神様のお使いでもないので速攻効き目のある魔法の杖とか神様のお守りとはは配布していません。

           

           

           

          自分が本当に生まれてきた理由のほとんどは

          「前世の思いの続き」です。

           

          良いにしろ悪いにしろ、です。

           

          関係性を続けるのであればしなければならないことがあります。

          当然関係性を切るのであればしなければならないともあります。

           

           

          いずれにせよ、あなたの決意と行動が必要です。

           

          安易に切れるものではないのです。

          安易に切ると困ることが起きたりしますし、相手に遺恨を残せば相手が形を変えてまたあなたの前に現れます。

           

           

          産んでくれたということに感謝をしましょうね。

          生まれられなくて・・と言う人達の気持から考えると、産んでもらえた人を見て

          「いいな・・・」という思いがあることを忘れないように。

           

           

          生まれて

          「おめでとうございます」と言われ、みんなにだっこされ、そして可愛い〜と言われ・・

          それがどれだけ奇跡なのかを感じてくださいね。

           

          生きていくのは大変だけれど・・

          親との関係も大変なのはふるらんもわかるけれど・・・

           

          ただ・・少しの幸せに感謝出来る人は・・次の世界が確実に変わることを信じれます。

           

           

           

           


          大阪チャネリング〜離婚の理由

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            JUGEMテーマ:スピリチュアル

             

            ふるらんは普通にお話をしながら霊視しています。

            痴話話に聞こえるかもしれませんが、霊感のある人でしたら

            「今、〜〜しているんですね」とわかります。

             

            ええ・・いろいろと相談しながらお一人から多数の方とお話をしたり、その方達からの情報を収集しておりますので

            「当てる」という作業をしておりませんので・・ごめんなさいね。

             

            あくまでもふるらんの仕事をしています。

             

            当てることと未来を変えることは作業が違うので。

             

             

             

            と、帰るためにはお客様が「変えたい」と思う事が必然です。

             

            ふるらんは変えられるような絶大な力はありません。

             

            昔話にありますよね?

            困った人がいて、その対処の方法をお坊さんが教えます。

            でも、困った人はお坊さまとの約束を破るのです。

             

            そしてその人は・・となってしまうのです。

             

            当然、周りの人は彼を止めています。

            でもですね・・・変えられないのです。

            それどころかお坊さまのことをよく言わない人もおられます。

             

            そしてあろうことかあの世に入ってもそのお坊さまのことを良く言わない人さえ居ます。

             

             

             

            変えられるのは“自分”です。

             

            強制収容(ある方法)もありますが、大切なのはその後の約束を守らない人が多い、と聞いたことがあります。

             

            だからまた起きる・・ということなのです。

             

             

             

             

            ですから・・ふるらんのところへ来られる人は

            「決心しました」というお気持ちで来られています。

             

             

             

             

             

             

            「離婚したいと思います」とお話してくれた女性がいました。

             

            彼女の内容も・・辛いお話。

             

            普通にふるらんは聞いていますが・・若いふるらんの時なら一緒に泣いていたかもしれません。

             

             

             

            暴力こそ無かったですが暴言が凄い。

            そしてもっと悪いのは・・外面がとていいので・・自分がいくら話しても周りが理解してくれない。

             

             

            普段の行いをみなさん見ているのでご主人は素晴らしい人、ということになっています。

             

            「なぜあんないい人を」と言われて・・彼女はそれ以上前に進めないのです。

             

             

            まず現実的な対処をお話していき・・

            それからスピリチュアル的なお話を。

             

             

            「大変なんですね、みんなの言うとおり、離婚は大変と思いました」という彼女に

             

            「そうなのよね・・情も多少も残っている人も居るし。

             ただ・・それを越えた女性は大きくなるし、人の痛みがわかるから心が深くなると思いますよ」とお話ししました。

             

             

            解決は自分でしなければなりません。

             

            その決意なしでは・・前に進めないのです。

             

             

            「なぜうまく行かないのか」の理由は・・もうわかると思いますよ。

            しなければならないことをしていないのです。

             

            と、治さなければならないからまた繰り返す・・・

             

             

             

            たとえ問題を相手が引き起こしたとしても。

             

             

             

            ふるらんはお客様に厳しいかもしれませんね。

            でも・・変わっていって数年後でもメールが来て

            「あのとき変わって良かったです」と書いてあってのをみてふるらんは嬉しくなります。

             

             

             

            ふわ〜〜と話して・・という内容で問題ならいいですけれど、人の想いは・・辛くて想いが深いことが大半ですので。

             

             

            周りのお友達のお話も出てきます。

            「お友達は本当は〜〜〜とあなたに言いたかったと想いますよ、だって言えばお友達の関係が崩れるから」

             

            「・・と想います。私でも言えないことがありますし」

             

            「ですよね、本当はあなたのことを想えば・・という気持ちをくみ取ってくださいね」とお話をしていました。

             

             

             

             

            ご主人の暴言の原因は・・3つ。

            彼のことをどう扱うかの話をすると、みなさんもう疲れ切っていますので今更と思う気持でいっぱいです。

             

            では今の残った力でできることは・・・

             

             

            相手が勝手にいなくなってくれたら最高ですが、そんなに都合の良いことはないですしね。

             

            人はやっぱり相手が・・と思うのは仕方ないことですが。

             

             

             

            ややこしくなりそうな気配があるときは必ず・・です。

             

             

             

             

            期間がかかることもありますが、でも解決したときには嬉しいメールが届きます。

            ちゃんとみなさん行動されています。

             

             

             

             

            今回の離婚の最大の理由は・・

            霊的にキツイ。

            この家は・・・女性に対しての攻撃と・・家系に係わることが深い。

            (女性(男性も)だけ次々亡くなる家もあります)

            ・・と彼女の体調に完全に来ている・・

             

            「私。何でも無いですよ」と言うので

            「時々・・・の症状ないですか?病院に行ってみてね」とお話しました。

             

            症状が出てから行って・・手遅れになっている人も多いのです。

            怖い、怖いと逃げ回っても、病気は進行するのです。

             

             

             

            しばらくして、彼女から連絡が来て

            「レントゲンに陰があったので○○病院に行きました。結果は○○○の初期。取ってしまえば大丈夫。見つかっ良かったですね。と先生に言われてよかったでした。

             

            命のことを真剣に考えたら離婚へと進む勇気がでました・・・(略)」

             

            そうよね・・今のまま、万が一・・何かあったら大後悔。

            入院して治療しても・・暴言が待っている。

            治るものも治らない・・

             

             

            ご主人には病気のことを内緒にして、早々、離婚へ持って行き・・・

            自由になってもらうことに。

             

             

            そして病気を理由に実家で手術を受けることにしてご主人と離れ・・治療、離婚へ。

             

            手術も小さな傷で済み。

             

            術後もとても早く治り・・

             

             

             

            あれから○年すぎ・・

             

            先日、メールが来ました。

            みなさんふるらんのブログを見ておられますのでお話が早いです。

             

             

            彼女はある男性と知り合いました。

            今、おつきあいをさせていただいているそうです。

             

            彼女からの文章には

            まだ暑い季節なのにいつも自転車であちこち行ったり歩いていますが無理をされないように・・ということも書いてありました。

             

            ええ、他のお客様にも言われてありがたいです。

             

            こんなにたくさんの人がメールで心配してくれています。

             

             

            ありがたいです。

            わずか1〜2時間の対面のお話なのに、ここまで心配していただいて・・・

            近所ならご挨拶に行きたいぐらいです。

             

             

             

            世界中にたくさんのお客様が頑張って生活をされています。

             

            少しでもお役に立てられますように・・陰ながらのこともさせていただいております。

             

            何かあって・・へこむのもわかります。

             

            ええ、へこんでも悲しんでもしかたないのです。

             

            ただ・・・一人ですべて背負わないようにね。

             

             

            それが元で体を壊す人が多いので。

             

            あなたの心が傷つき過ぎでしまってはもう動けなくなってしまうので・・・

             

             

             


            スピリチュアルセッション〜右肩の痛み

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              JUGEMテーマ:スピリチュアル

               

              霊感があるのはそうなのですけれど、ふるらんは他の方とちょっと違う系統の人でして・・

               

              本来の言い方は○○○○・・能力者という言葉になります。

               

              ○代見えて、そのために影響を受けて・・お仕事がなかなかできないというぐらいの人が言われましたが、

              「見えてもなんの解決にもならないしね」と。

               

              確かに・・数代前の問題を今、どうするか?と言われても・・それは相当なお力のある方に納めてもらうということも大切ですが、本来はなぜ“起きるか”とどうして“私なの?”の部分の根っこみたいなもののところに・・なんですが。

               

              それを避けて

              「今、すぐなんとか」は無理ですものね。

               

               

               

              霊能者=○○と○○を持っている人、

               

              本来は・・まぁこの辺はまた今度。

               

              この事実を知ったときはふるらんは一瞬○○○しました(苦笑)

               

               

               

               

              右肩が痛い。

              病院へ行っても問題なし。

               

              整体やカイロへ行きましたが・・治らず・・・

               

               

              「生霊とか霊的なことでしょうか?」彼女。

               

              見ていると・・

              「違うな」と思いました。

               

              「先生を変えなさいということですね」とふるらんが言うと

               

              「もう数名変えました」と言われたので

               

              「他の先生が治してくれますよ」と話すと、彼女は

               

              「・・そうですか・・」というので

               

              「霊のせいにするとダメですよ」と彼女に話しました。

               

              ある先生と話したことなのですが

              「先生、私に霊が憑いていますか?」と聞かれるときもあるそうです。

               

              その先生、霊感があるので。

               

              先生は笑ってこう言いました

              「本物のが憑いていたら・・無事ではないしね」と。

              (※先生の無事の意味のレベルはご想像にお任せします)

               

               

              確かにその先生は守りも○○もとってもキレイな方できちんと毎日されているし。

               

               

               

              ということで、彼女自身の考え方を変えていただきまして、一から自分に会った先生を探そうと心から思っていただきました。

               

              すると・・

              2件目の先生があっさり

              「ここと、これが曲がっているから」といい、施術して・・

              「どう?」と先生が聞いたので、彼女は確認すると

              「少し良くなった気がします」と入ったので、先生が

              「自分の癖を直そうとしない人は治らないし、治したいと思う人は・・あなたの場合ならあと2回来てくれたら治るよ」と言いました。

               

              それで後2回行くと・・

              あっさり肩が動き上がるようになりました。

               

              先生は

              「まず気持ちからだよ」と笑顔で話してくれたそうです。

              そして普段のストレスの事もきちんと受け止めて生活の方法を教えてくださったそうです。

               

               

               

               

               

              次のお話は本当に霊的な関連のお話。

               

              依頼されて用紙を見たときに、

              「彼女には先に○○へ行ってもらった方がいいわ」と思いました。

               

              それでメールで予約の調整をしながら、行っていただきたいことろへ話すと

              「ちょうど来週にお友達と旅行の予定です」とお返事をいただきました。

               

              (別に肩が良くなる神社に行くとそういう訳ではないのですが)

               

               

              旅行のコツだけ教えてあげました。

              きっと・・そちらへ入っていただけると思ったので。

               

              そして彼女と面談の日が来ました。

               

              あれ?依頼とイメージが違う・・

               

               

              彼女の話では友達と旅行へ行って、その時、ある問題が起きたそうです。

              それでそのお友達があまりにもわがままだったので、旅行から帰ってきてから連絡をとらなくなったそうです。

               

               

              それから不思議と肩が楽になり、友達や会社の人から

              「ちょっと変わってない?」と言われるようになりました。

               

               

              「最初の依頼と相談が変わりますが、一緒に行った友達と縁が切れたから治ったのでしょうか?」と聞かれたので見てみると・・

               

              「確かにそれもありますね。行った先がお友達とあなたにくっついていたものと合わなかったみたいですよ」と言うと

               

              「あ・・なんとなくわかります。自分はゆっくりしたいのに友達がすぐ移動するし、自分は食べたいのに閉店時間や売り切れとかで食べれなかったり・・

              友達が早々に寝たのでその寝顔を見ていたら怖いな・・と思ったりしました。

              それで一人でホテルの中を歩いていたら、通り過ぎた場所なのにある展示物が気になって見ているとホテルの人が来てお話をしてくれて、それがとても懐かしいような気がしたのです」と言いました。

               

              ○○県○○市・・観光地です。

              彼女のお父さんの系統のところです。

               

              ・・とお友達にとっては敵対関係の場所。

               

               

              「元々互いに闘った人だからどうにもならないのよね。出会うの縁、切れるのも縁だし」と言うと

               

              「はい、わかります。ケンカにならずに切れてよかったと思います。それと肩が楽になったのも良かったでした」と彼女は受け入れていました。

               

               

              まぁ・・相手側の土地に行く縁もありますからね。

              最初は仲が良くてもそのうちにけんかに・・となる人も居ますし。

               

              結婚もそうです。

              最初は出会って惹かれ合い・・別れられないのです。

               

              でも出会ったら最後。

              最終結論が離婚ならまだしも、相手をやっつけるために出会うという縁もあります。

               

               

               

              別れるために体や心をやられる人も居ますし、それを越えれるか、どうなるか・・・

              だから

              「離婚にはエネルギーが必要よ」と離婚経験者の方々は言われます。

              特に女性は男性より筋肉が少ない。

              体をやられやすいのです。

               

               

               

              彼女の肩を見ていると・・

              あることがわかったので、それに注意してもらうことにしました。

               

               

              ふるらんもこれから益々年を重ねていきますので、お坊さまと直接お話ができるかたから紹介をいただきまして、お坊さまから直接のお話を受け、注意点とあるお守りをいただいております。

               

               

              なぜ自分のとこへ来るか・・というご質問ですが、このような公共の場所ではいろいろあると思いますので控えております。

               

               

               

              ちなみに・・この文章を書いて、途中で写真を入れようと思って作業しておりましたところ、パソコンが動かなくなる現象になりました。

               

              あぶない、あぶない・・

              ということで控えめに書かせていただいております。

               

               

               

               

               

              仕事の途中で肩を正しく回してみてください。

              きちんとした指導をいただいてくださいね。

               

              それだけでも・・意外に効果があるときはありますので(意味深)

               


              霊視セッション〜家電が壊れる。

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                この題名を書いて、Enterボタンを押したとたん・・消えましたね。

                 

                さすがに家電のお話・・です(苦笑)

                 

                 

                気をつけて書かないと、会社のパソコン、壊れたら嫌なので・・・

                 

                 

                 

                静かにふわぁ〜〜〜と書きます。

                 

                 

                 

                「家電が壊れやすいのです。電子レンジも洗濯機も数年もしないうちに壊れました」と言いました。

                 

                壊れる前に音がするのは気がついていたらしいのですが・・・

                 

                 

                 

                ふるらんの冷蔵庫は壊れるまで使いました。

                電子レンジも。

                 

                そして今洗濯機は中古で買った物がもう16年を越えますので・・・何年使っているの?という感じです。

                 

                もちろん、昔みたいにキレキレの回転をするような動きはしないですよ。

                容量よりもじわ〜〜〜と少なめにしています。

                 

                 

                当然、お年を重ねた方ですからね。

                静か目に回しております。

                大きなものは近所のコインランドリーへ。

                 

                このマンションを引っ越すまで仲良くおつきあいをさせていただいております。

                 

                 

                 

                「異音があるときはどうしていますか?」と聞くと

                 

                「また壊れるわ・・と不安になります」というので

                 

                「そうね・・確かに不安になるわ。だってね、結構なお値段するものね、一人ぐらいには」と話すと

                 

                「ええ・・だから私、霊感のか悪いモノを引き寄せて帰宅しているのかと思いまして」と言われるので、

                「確かにそれもあるけれど・・」と良いながら彼女を見ていました。

                 

                 

                ん・・・

                そうだけれど、そうでもない。

                 

                 

                「まず・・壊れないようにしなければね。でも機械だから壊れるけれど」と話すと

                 

                「壊れる理由はやはり、引き寄せているのですか?」と聞かれるので、

                 

                「それもありますよ。自分に来ると思っていますしね。霊感のあるなしに関係無く引き寄せるのは人間として普通。そしてはじき返す人もいるのでそれの普通の話ですが・・」

                「はじき返したいのです」と言われたので

                「はじき返すことは・・実は・・・」と説明しました。

                 

                彼女は驚いていました。

                 

                実はふるらんもうすうすそうかな・・と思っていましたが、あるお坊さまとのお話をさせていただいたときに

                “はじき返す”の本当の意味と“あること”を教えていただきましてとっても納得しました。

                 

                 

                 

                家電がなぜ壊れるか。

                確かにメーカーさんの不備もあります。

                 

                でも買った人が(故意、無意識、意識)壊すこともありますし、買った人をそうさせる人もいますし(意味深)

                 

                 

                細かく書いてもたぶんニュアンスが・・受け取る方によって違うと思いますので、この場はこの場だけのお話にしてくださいね。

                 

                 

                 

                彼女の場合、不安とイライラが家電に行く。

                 

                「対人間と同じ。冷蔵庫の開け閉めとかレンジなど・・に来るかはその人次第」

                 

                「そんなに雑に扱ってはいないと思いますが・・」

                 

                「洗濯機特に壊れやすいでしょう?」

                 

                「ええ、もう○台目です」

                 

                「まったく掃除しないものね」とバッサリ言うと

                 

                「え〜洗濯機って掃除するものなんですか?」と聞かれるので

                 

                「もちろんよ、だっていろんなゴミがくっつくし」

                 

                「洗濯槽のネットに入っているのは捨てていますが」

                 

                「それもあるけれどね、ちゃんと周りも掃除して上げたり、吹いてあげたり。年末の掃除だけしているのではとてもとても・・

                特にあなたの場合は人間関係で・・・・・・でしょう?だから洗濯機に来るのよ」。

                 

                「・・・・・・・・」

                 

                 

                「ふるらんは洗濯をするたびには・・できないけどたまにはちゃんと洗濯機さんの体を拭いて上げたりしていますよ。

                ふるらんのおばあちゃんは必ず拭いていた人だったし。

                (家電のいろいろを指さして)これとこれは毎日拭かなきゃだけだよ、と入っていたのよ」

                 

                「私、全然していませんでした」

                 

                「してあげると喜ばれるわよ。きっとあなたぐらいの(霊的なもの)なら家電に本来こないしね」

                 

                「そうなんですか?」

                 

                「うん、それでね・・・本来の人間関係の件だけれど・・」と本題に話しを進めました。

                 

                 

                ・・・・(略)・・・・

                 

                 

                気がついてくれましたよ。

                 

                ええ、電化製品さんと同じように、彼女は対人に対してあることが出来ていないのです。

                それと・・・(ナイショ)

                 

                 

                 

                その後の彼女からの連絡で

                「会社の人間関係が落ち着いてきてもう少し頑張ろうと思いました」という内容のメールをいただきました。

                 

                 

                 

                 

                先日、お坊さまとお話をしていたときに

                「病気」という題名に進んでいきました。

                 

                「私は病気になる前に電子レンジがチカチカしたり音がするのです。ですからものすごくキレイに磨き上げるのです」とお話をしていただきました。

                 

                それとある方とお話をしていたときには

                「洗濯機を掃除したら体調が良くなりました」と教えていただきました。

                 

                その洗濯機、某方角にあるものでした。

                 

                 

                (・・ここで気をつけていただきたいのは、ふるらんのブログを理解していただいている人はわかっていただいておられると思いますが、洗濯機を掃除したら病気が治る、というお話ではないですので気をつけてくださいね。

                 

                 

                掃除をしたら・・ではないのです。

                ちゃんと病院や治療を受けていただいて・・きちんとした掃除をしていただいて・・のお話です)

                 

                仕事でお客様のおうちに行くことがありますが、そのとき古い家電をみていると

                「あら・・なんて頑張っている家電さん」と感動します。

                 

                お客様に聞くと

                「愛着があるからキレイにしています」と言われます。

                 

                愛っていいですね〜〜

                 

                 

                 

                 

                ちなみにふるらんのおうちの家具は中古や新品だけれど傷があって安く買った物ばかりです。

                壊れたら・・治して、の予定になるか、買うかどうなるのかわかりませんが、視界に入るたびに

                「あれは〜」と思えるものです。

                 

                 

                古いって思う前に・・愛と思い出って安らぎなのですよね。

                 

                もちろん新品で買ったものもありますよ。

                パソコン、ライト、プリンター冷蔵個、レンジ・・等は新品購入です。

                 

                 

                 

                大切に、大切につかっていきます。

                 

                何かのメッセージをいただけると思っているので。

                 

                そして日々のふるらんの生活を助け、守ってくれています。

                 

                 

                 


                大阪 チャネリングセッション〜右肩が痛い理由

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                  肩が痛い・・と仕事に支障をきたしますよね。

                  パソコンができない、書き物ができない・・

                   

                  肩が痛い人と書痙の人も居ます。(書いている時に震える)

                   

                   

                  指が動かない。

                  固まっていく・・

                   

                  とにかく先に病院へ。

                  それで・・おかしいな、と思ったら整骨院さんも。

                   

                  ・・最終段階で霊的な事などもわかる人へ・・

                   

                   

                  数件回って治らなくて、

                  整骨院も治らなくて・・

                   

                  それで・・たまたま出会った整骨院の先生とか紹介してもらった整骨院の先生に

                  「あ・・・これでしょう?」とあっさり治してもらい。

                   

                  今までの先生はいったいなんだったの?と思うことが多々ありますよ。

                   

                   

                  ふるらんが言いたいのはあんまり霊のせいにしすぎないでね。

                  逆に霊に気分を害されたら・・そっちの方がややこしい。

                   

                   

                  霊感のある先輩から聞いたのは

                  「本当にやられている人と、そうで無い人との見分けができていないのです。○○のために○○○○されている人が多いのでそれに引っかからないようにね」です。

                   

                   

                  右肩がおかしい・・

                  痛い、しびれる・・・

                  「病名〜〜〜」と言われた。

                   

                  神経が触れているだけで角度を変えたら手術なんてしなくていいのに・・と実力のある先生は言われます。

                   

                  たしかに可動域がおかしいからそうなる、というのが本当。

                  運動しましょ。

                  ストレッチしましょう〜です。

                   

                  ふるらんも寝る前は必ずストレッチで体の音を聞いています。

                   

                  当然、日々のご先祖様のご挨拶もキチンと。

                   

                   

                   

                  お客様を霊視して・・・

                  ただ動けなくなった理由が霊の理由もあるし。

                   

                   

                   

                  強烈な霊現象も見たことがあるし、軽く霊現象も見たことがあるけれど・・・

                  本気で憑いている人って・・・出てきますし、隠れちゃって出てこない時もあります。

                   

                   

                  ふるらん、強烈な修行を越えまして、みなさんに褒められました。

                   

                  この修行でものすごくいろんな事がわかり、切れ、つながり・・

                  命とか生きているという本来の意味がはっきりわかりました。

                   

                  と、しばらく前に○○才にはこんな姿になっていると書いたページの通りの体型になりました。

                   

                  そしてつながっている方達のことも。

                   

                   

                   

                   

                  昨日、電車に乗り、椅子に座ろうとすると、若い女性が優先席の奥にしっかり座りました。

                  ふるらんも座ろうとしましたが、ふと見る向こう側からお年を重ねた女性がゆっくりと歩いてきました。

                  荷物も相当あります。

                  その女性に会釈して

                  「こちらをどうぞ(もともと優先席)」と進めると、女性は喜んで頭をさげてくれました。

                   

                  座れるということは休めること。

                  体を休めないと・・帰宅の途中で倒れますもん。

                  それに大阪は椅子が少ない。

                  (事情はわかるけれど、日陰に椅子は置いて欲しい・・・町内会でも良いから。

                  理想は四国八十八カ所の御接待。

                  ただ・・田舎と違って都会は・・・いろいろな方がおられるので、仕方ないのかな?と思います)

                   

                  「ありがとうございます」と言われて嬉しかったです。

                   

                   

                  ふと肩を見ると・・あ・・この女性の関係者ね。

                  孤独って・・この感じの、と思いました。

                   

                  この荷物・・少なくしないと、どうしたら楽にして上げられるかな・・と思ったりしました。

                   

                  右肩・・・

                  相当ですものね。

                   

                  電車が発車して少しするとすぐうとうとされていましたね。

                   

                  人生のお疲れも・・です。

                   

                   

                   

                  いずれふるらんもこの方と同じ年を迎えます。

                  なにかお役に立てることは・・・

                  やっぱり親切にさせていただくことかな・・と思いました。

                   

                   

                   

                   

                  30代女性。

                  右肩の痛みあり。

                  病院も整骨院も・・すべて回っているけれど治らない。

                   

                   

                  「確かに霊的なことはゼロではないけれど・・ちょっと治してもらいたいことが」というお話をしました。

                  彼女はそれを実行することにしました。

                   

                  と、

                  「スマホのケース、変えてね」

                  「え?」

                  「今の持ち方をするからそうなるんだって」とお話をすると

                  「これ、作ってもらったモノなので」というので

                  「作者の方には問題はないの。あるのはこのケースを持つときに力をかけるところが・・」と言ってふるらんは立ち上がり、

                  「ここと、ここ、痛いでしょう?」と言って押してみました。

                   

                   

                  確かに痛がります。

                   

                  それでふるらんのスマホを持ってもらいました。

                  もう2年以上前のモノです。

                   

                  「軽い・・私の方のが新しいのに」・・・・

                   

                  重みではないのですよね。

                  スマホさんとの相性とかケースとの相性とか。

                   

                  靴を買えたら腰が治った人も居ますしね。

                   

                  (それでふるらんは靴は背筋を伸ばせる良いものと、普段そのあたりをあるく靴は分けています)

                   

                  ある意味、ふるらんは・・スピリチュアルだけで解決しない人だと思います。

                   

                  必ず現実とのバランス。

                   

                  だって・・神様も○方向からの○○があって、それが基本論ですもの。

                   

                   

                  私たち人間だから肉体と魂と・・そして○○。

                   

                   

                  彼女の場合、ストレッチのところへ行くことと、

                  スピリチュアルは・・会社の女性との関係。

                  もう一つは・・

                  「〜〜を治してくれる?それができないとまた問題が起きるし、仕事量が増えるので肩の痛みが増えます」とお話しました。

                   

                   

                   

                  稀に・・

                  「○○○を買ってきてそれを身につけてくれる?」と言うこともあります。

                   

                  そのお客様に対していろいろありますので、ご理解をお願いいたします。

                   

                   

                   

                   

                  彼女はストレッチを探して、とても良いトレーナーさんと出会いました。

                   

                  会社の帰りに通い、そこでいつも待合室で一緒になる女性とお話をすることが出来ました。

                   

                  食事にも一緒に行くようになり、仲良しになりました。

                   

                   

                   

                  「体も心も楽になってきました。ふるらんさんの言われたあのことも実行しています」と連絡が来ました。

                   

                   

                   

                  その数ヶ月後、そのお友達のご主人の紹介である男性を紹介してもらいました。

                   

                   

                  「結婚することになりました。体と心が楽になったら運勢も変わって、こんなに早く結婚できると思いませんでした」と連絡が来ました。

                   

                  ええ、痛くて我慢していたらせっかくの笑顔もゆがんじゃう。

                   

                  我慢している顔や辛いと聞かされるのが面倒になって・・

                  「もうこの人とは居たくない」というお友達とは切れていくものです。

                  (いろんな方や内容がありますので全部ひとまとめで思わないでくださいね)

                   

                   

                  「今、この人は辛いのね」と理解して上げて助けて上げることをしてこそ、心根の優しい徳をお持ちの方ですし。

                   

                  治ればまた笑顔が戻るし。

                  そしてホルモンも出るから笑顔が輝くし。

                   

                   

                  辛いことを越えていくときには・・人も精神も断捨離されます。

                   

                  肩の痛みと心の痛みを越えて・・・

                  やっと自分の体と心の整理がついて。

                   

                   

                  よかった、よかった。

                   

                   

                   

                  実は、昨日、外出中にわからないことがあって、声をかけて聞いている途中で

                  「あら、もしかしておなかに赤ちゃん?」と気がつきました。

                   

                  このの方はとっても優しくて、思いやりがあって・・

                  丁寧に説明をしてくださってとても助かりました。

                   

                  「良いお母さんだね〜」と少ししゃごんでおなかに向かって言うとその彼女が

                   

                  「もっとお話かけてくださいね」ととってもいい顔をされました。

                   

                  本当に良いお母さんのおなかに来たわ、と思いました。

                   

                   

                   

                  「ありがとうございました」と挨拶をして、ふと彼女の背中を見ると・・・

                   

                  やっぱり肩から上の・・輝きというか、何かが違うわ、と思いましたね。

                   

                   

                   

                   

                  今みなさんが背負っている現実。

                  そして今でも背負わされている過去・・・

                   

                  いろいろあると思いますが、必ず無理のしない程度でストレッチを。

                   

                   

                  人のチカラを借りるのも、栄養の補充です。

                   

                   

                  ふるらんはふるらんのして上げられることをさせていただきたいと思います。

                   

                   

                   


                  スピリチュアルセッション〜天の導き

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                    JUGEMテーマ:スピリチュアル

                     

                     

                    天のお導きはあると信じています。

                    もっとはっきり言えば

                    「あるとか無いとかではなくて必然」と思っています。

                     

                    それならなぜうまくいかないのか?

                    それは

                    「足りないから」

                    「多いから」

                     

                    多いモノ、足りないモノってなんでしょうね・・

                     

                    ・・と‘モノ’ってなんでしょうね?

                     

                    と書いたら気がついた人はあなたの中で一歩前にでましたね?

                     

                    それと・・

                    「足りる、足りない」とか分量なのかしら?と思ったり。

                     

                     

                    ・・という話に進んでいくと、とっても理屈っぽい文章にならざるを得ないので途中で止めますが、

                    先日のある番組で

                    「禅問答」をしていたときに、テレビの前で回答していましたが、それが当たっているとわかった時に

                    「当たった!」と喜んでいない自分に何も感じていない心に気がつきました。

                     

                     

                    ものすごい修行通過。

                     

                    また始まるし、終わるし・・

                    お導きについていくしかない。

                     

                    ・・それにふるらんには逃げるところもないし、あったとしても・・○○しかないでしょう?(苦笑)

                    そんなことをしたら今世は○○○○であの世へ行くだろうし、生まれ変わったら今度は○○で生まれてくるし。

                     

                     

                    それと、先日、お坊さまから○○○と、修行されておられる方から半紙に来るんだ‘あるもの’をいただいたので。

                     

                    ほ〜〜〜〜ら、もう逃げようが無い。(大笑)

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    「ここに引っ越してもいいでしょうか?」と住所を見せていただきました。

                     

                    引っ越しの理由を聞き・・地図を見て、霊視すると

                    「辞めた方がいいですね」とふるらんは回答しました。

                     

                     

                    方位云々・・霊視・・・

                     

                    理由を求められたのでその土地に係わるある昔の事をお話しました。

                     

                    「それだけ昔の事が今に係わるのですか?」と聞かれたので

                    「ええ、昔の事だから係わるのですよ」と回答。

                     

                     

                    人が残した歴史は紙や言い伝えやネットに書いてある。

                     

                    伝えてはいけないものがある。

                    表にね。

                     

                     

                    それで・・知っていないのになぜか知っているという事もある。

                     

                    たとえば・・・神社様の書いてある神様とまったくちがう神様(?)がおられることも多いのが事実。

                    伝えてはいけない‘事実’は(通称)蓋がしてある。

                     

                    開けてはいけないけれど、確実に蓋の下には事実がある。

                     

                    だから・・確認するようなことをたま〜〜に働いている方に聞いてみると

                    「どこから聞かれたのですか?」と言われる時もあるし、霊感友達と一緒に行くと

                    「回答は一緒ね」といい、具体的な回答を互いに出し合わなくてもいい。

                    ‘知っているから’。

                     

                     

                    ふるらんはこういう体質のせいか

                    「降りない駅」があります。

                     

                    用事が無いから降りないところもありますよ。

                    「降りない駅」です。

                     

                    降りれない駅とはまたちがいますよね?

                     

                     

                    ここのラインは降りてはいけない、の理由がなんなのか、

                    たまたま出会った人からわかったりすることが多いですね。

                     

                     

                    ある○○県のお城のある場所に立ったときにおかしいな、と思って。

                    それで案内の人に聞いてみると

                    「なぜ知っているのですか」と聞かれたら

                    「知らない方がいいのでしょうね」と言うとその方は笑っておられました。

                     

                     

                    ほら、ちゃんと導かれている・・・

                     

                    しては行けないこと。

                     

                     

                     

                     

                     

                    「引っ越しをしては行けない理由は知りたいでしょうけれど・・知ったらたぶん他の人にも話したくなるでしょう?」と言うと

                    「話さないので教えてください」と言われ(当然ですよね)

                     

                    「では聞かなきゃ良かったという言葉は辞めてくださいね」と前置きしました。

                     

                     

                    ふるらんはブログを読んでくださっておられる方は知っておられると思いますが、キツイですよ(大笑)

                     

                     

                     

                    ここで・・これ以上書くとまた内容が突然消える雰囲気になってきたので・・軽〜〜く書くだけにします。

                     

                     

                     

                    彼女が選んだ場所は、○○市。

                     

                     

                    ここは表向きは・・〜〜〜〜ですが、あるものを見たら、知っている人、感じる人はそれだけで

                    「なんか・・もうこれない」となります。

                     

                     

                     

                    関西で教えていただいたことがあります。

                     

                    「あなたは北海道の人だから教えておくし、それ以上は教えられないし、きっとわかると思うから。

                    あのね・・・イニシャル○に気をつけてね」

                     

                    わかりやすい〜〜。

                     

                     

                    ・・あ、来た、一回パソコン、とまりそうになりました(汗)

                     

                     

                    ・・・・これ以上は書けませんのでごめんなさい。

                     

                     

                     

                    「・・ということでごめんなさいね。引っ越しは辞めてください」

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    その後、彼女は引っ越しを辞めました。

                     

                    そして・・働いていた会社も辞めることになったのです。

                     

                     

                    新しく入ってきた若い人とそりが合わず、感情的になってしまい、相手の女性が社長に言ったらしく・・彼女が悪者になったらしく退職。

                     

                     

                     

                    ええ、元々腰を置く場所ではないし。

                    それにまた新しい職場に行くし。

                     

                    「退職の話を彼にしたらその話から、一緒に暮らそうと言ってくれて、結婚の話まで進みました。ありがとうございました」というメールが来ました。

                     

                     

                    辞めることが彼女に必要なこと。

                     

                    それがお導き。

                    前に進むことにも下がることもお導き。

                     

                     

                    そして・・困っている彼女を見て、助けたい、と思った彼に結婚のスイッチが入ったのもお導き。

                     

                     

                     

                     

                    ふるらんから

                    「彼に、彼女を守ろうと思ってから仕事をする感じが変わってきたでしょう?この先出会いも変わるから、お仕事も大切だけれど、もう少しあなたの周りのお友達と会ってお話しして‘○○’を固めてね、と伝えてね」と彼女に返信しました。

                     

                     

                     

                     

                    彼は信心深い人。

                    そして・・あとしてもらうことがあってね。

                     

                     

                    そうしたら、もっと変わりますよ。

                    ・・というより、もっと変わる人だから。

                     

                     

                     

                     

                     


                    スピリチュアルな体験〜霊格訓練のための炎を見る?

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                      JUGEMテーマ:スピリチュアル

                       

                       

                      天国や人間界、修羅、畜生・・餓鬼、地獄界・・

                       

                      今居るのは肉体の現実の形では人間界。

                      でも心の中や、人との関係、お金や仕事や・・・家族、親戚・・・

                      ・・・と言ったら、どこの世界ですか?

                       

                      天国というイメージはとってもわかりやすい。

                      何も痛いもかゆいも・・・(・・という良いかたは失礼かもしれないけれど)まさに極楽が一番あう言葉かもしれませんね。

                       

                       

                      あの世に行く時にお向えが来ない人も居ます。

                      お迎えを拒否され、復讐に燃える人におられます。

                       

                      たくさんこらえる方もおられます。

                      凄い人は仏様がお迎えにこられる人もおられます。

                      もっと凄い人は・・・

                      亡くなる前にお迎えの行列が来られます。

                       

                       

                       

                      母親、父親・・家族・・

                      その人たちが徳が高ければ来られるかも。

                       

                       

                      ヒプノセラピーをしていても、お向かえの時に来られる方も居ますし、その時に天使の人やご家族の方もおられますし、一瞬でまた生まれ変わりの人も居ます。

                       

                       

                      天上界と人間界は・・・なんとなくわかりますよね。

                       

                       

                      地獄も修羅も・・畜生界などのイメージはわかりますが、“実際との違い”はわからないと思います。

                       

                      え?イメージと違うの?と思いますけれど、

                       

                      あのですね、食べてみる前に

                      「こんな味?」と思っているのと、実際に食べた時の

                      「え」という感じの違い。

                       

                      服もそうですね。

                      質感と着てみたのは違うし、毎日着てみたら・・なんか違うと。

                       

                       

                       

                      ・・それのもっとキツイ感じのお話です。

                      「肉体的に精神的にその世界の中にいる」という実体験をしたことがないので、畜生界の世界を知っているようで知らないと思います。

                      人間界から見ていますし。

                       

                       

                       

                      ある方が動物を霊視して、

                      「昔のお友達」だったそうです。

                      周囲の方は

                      「え〜」という感じで知識を得たという反応でした。

                       

                      ふるらんは驚きを越えて心にドンと何かがきました。

                      人間界からみたら動物は楽そうに見えますが、きっとその世界に居たら日々命と戦いと・・食べるものと。

                       

                      たとえ人に愛され、可愛がられていてもその世界の存在なのでしょうね・・・

                      幸せな動物を見ていると、よかったね〜〜と心から思います。

                       

                       

                       

                      苦労を知っているものにとって食べれない、おなかが空いた・・お金がないという辛いの意味は知らない人よりずっと辛いです。

                       

                       

                      そして修行の進んでおられる方から

                      「経験している者が本当に世界を知っています。だからこそ修行のありがたさがわかるのです」と言われました。

                       

                      ずっと前、前、前世から徳の高い方は・・まず今、修行をしていても後半戦ですのでふるらんが書いている意味のずっと先の、ずっと上のことを修行されております。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      2017年○月○日・・

                       

                      夢の中にあることが出てきました。

                       

                       

                      赤黒く焼けた世界が出てきて・・

                      空気さえ赤いオレンジ色に染まり・・

                      熱くて呼吸ができない世界が広がりました。

                       

                      よく見ると赤い大地の上に人の骨があり・・

                       

                      生きているのか○しているのかわからないような肉が半分の体の人たちがたくさんおられました。

                       

                      歩いていたり・・・転がっていたり。

                      おなかと骨盤がくっついていて。

                       

                      骨が向きだしならまだわかりますが。

                      肉の匂いはしません。

                      とにかく熱い風景なのです。

                       

                      それの中に逃げ場所を探している人も居れば、歩き回って骨を踏む人。

                      寝るのも立つのもできない人。

                       

                       

                      「まだ○ねないのか」と画面の世界でした。

                       

                      あきらめたら・・上の世界に変わるのに、と想いながらもっと周りを見てみるとその風景を見て笑っている人がたくさんいます。

                       

                      ええ、自分のことがわからないで回りを笑っているのです。

                       

                       

                       

                      ・・そうですね。

                      昔の映画の「シュワルツェネッガーさん主演の・・あの火星の映画の・・苦しみはもっと深く、もっと肉体といいうよりも骨と皮と・・炎と燃やして徘徊している感じ」の世界です。

                       

                       

                      私・・何を夢で見ているんだろう・・と思いました。

                      はじめての夢の中だったので。

                       

                       

                       

                      歩いている。

                      立っている。

                      しゃごんでいる・・

                      骨が皮が・・炎が・・・ただそれだけの世界。

                       

                       

                      なんだろう・・この赤黒い世界・・というのを不思議に冷静に見ていました。

                       

                       

                       

                       

                      髪がまだ残っている女性がいました。

                      その髪の毛をつかんで男性が彼女を引きずっていました。

                       

                       

                      この二人・・こんなになってもまだ・・

                       

                       

                      そしてまた生まれてくる、相手のためにね。

                       

                       

                      お札なんて効かないだろうし、よほどの力のある人の霊能者というよりも・・仏様からの使命をうけた実力者でなければこの因縁は切れないわ、と思いました。

                       

                       

                      お札で切れるのであれば・・もっと上の世界に居て日々徳積みをして・・・

                       

                      そして本当にお札のありがたさを知っておられる人でなければ。

                       

                       

                      もともとお札は直接触ってはいけませんし、直視もしてはいけないぐらいのもの。

                       

                       

                      現代風には

                      「いいですよ〜」かもしれませんが、

                      「いやいや・・・ここの神様は凄いから男性が受け取らないと」と思うことがあります。

                       

                      そして神棚に御簾をつけなければと思うこともあります。

                       

                       

                       

                       

                       

                      人(正しくは人だった人の骨皮)がたくさん歩いていますが・・

                      燃えている(たぶん燃えている)ので・・赤黒い世界の中を見ていて・・

                       

                       

                      なぜ怖くない?と自分に気がつきました。

                       

                      ・・そして目が覚めました。

                       

                      外からカラスの鳴き声がたくさんしています。

                       

                      前なら

                      「朝から嫌だわ・・」と思ったりしたこともありましたが、なんとも思わなくなりました。

                       

                       

                       

                      あの世界にはカラス・・居なかったし。

                      もし居ても・・燃えてるし。

                       

                       

                       

                      そして自分の部屋の天井を見ながら冷静に思い出して・・・

                      「あ・・ふるらんの家族、居なかった」。

                       

                       

                      父親の行いが凄かったでしたからね。

                      居るかも、と思っていました。

                       

                      とりあえず・・赤黒く燃えている世界には居なかったです。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      お釈迦様のお話で・・お弟子さんが自分のお母様が餓鬼界にいて・・というお話があり、お弟子さんがお釈迦様にお母様を救う方法を聞き、そして救い方教えていただくというお話があります。

                       

                       

                       

                      お釈迦様は

                      「私が助けましょう」ではありません。

                      「こうしなさい」とお弟子さんにお話をしたのです。

                       

                      お弟子さんは普段積まれている徳がありますからお母様を助けられるのです。

                      そしてお釈迦様の大いなる素晴らしさがあるのを知っているからです。

                       

                       

                      当然、なぜお母様がその世界にいるのか・・という部分がその先の学びです。

                       

                       

                      (いろんな宗教がありますので私の一つの話ですべての解釈にしないでくださいね。だたたくさんの人間がいて思想がありますがみなさん思うのは一つです。愛と平和がすべてだと思っております)

                       

                       

                       

                      争いは人が起こすもの。

                      世界は人が作り、形にしてしまうもの。

                       

                       

                      そして争えば悲しみが生まれてしまうもの。

                       

                       

                       

                       

                      「自分だけで生きている」という言葉はもちろん、

                      「自分だけであの世にいる」という言葉もないと思っております。

                       

                      人様のお陰、ご先祖様のお陰。

                       

                      そして偉大なる見えない徳の高い方たちのお陰。

                       

                       

                       

                      生きていても、あの世にいても・・・また生まれてきても、修行は続くと思っています。

                       

                       

                      生まれて来た日を祝う幸せの炎。

                       

                      冷えた体や疲れを取るために・・人を暖める炎。

                       

                      美味しい料理や柔らかく煮込むための炎。

                       

                      優しさのある慎ましい・・・

                      ええ、お仏壇のろうそくのような炎。

                       

                       

                      あの世へお帰りされる方たちへ、心からの感謝と深い愛のある送り火を。

                       

                       

                       

                       



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