秋から冬へ心の準備を。

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    JUGEMテーマ:スピリチュアル

     

    今年もあと2ヶ月を切りました。

    残り少ない鮮やかな秋の色を見つけることが今のスピリチュアル散歩の心の楽しみになっています。

     

     

    私たちの心の準備を促してくれるように優しく時間が変わってきています。

     

     

    現在、世代の違う人達からいろいろな学びを受けさせて頂いております。

     

    80代の方から下は子供さんまで。

     

    その不思議なご縁からの出会い、個性的な才能を見せて頂いたり、その才能を伸ばすための努力、豊かな経験を聞かせていただく事などはとても私一人の人生では学びきれないものがあります。

     

    生きているうちに吸収できるもの、

    あの世へ持って行けるものを今ありがたく受け取り、大切に抱きしめて進んでいきたいと思っております。

     

     

     

    冬のイメージは寒いので家に閉じこもりがちになります。

    今年の冬はいつもの冬と違って外に出ても、出なくても、忙しいものになりそうです。

     

    きっと・・忙しくさせて頂くことになるのだろうと思っています(苦笑)

     

     

    元気で動けるうちに、自分の使命はしていかなければならない、と今日改めて思いました。

    (あることがありまして・・それを見てまた心に深く感じました)

     

    そのため、とっても鍛え“させられて”います。

    ・・と、自分のためにもがっちり受け止めて、受け入れて行っています。

     

    今日の自分と明日の自分だけではなく、来世の自分のために。

    そしてまた新たな幕があけるずっと未来の自分のためにも。

     

     

    会社の事で大変な思いをされて乗り越えたお客様の言葉です。

    「生活が大変というよりも生きるって大変なことだと思いました。生きていくことをもっと大切に考えて行きたいと思います」。

     

     


    開運する方法〜やってはいけないこと。

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      チャネリング教室や金運、恋愛教室で、開運の方法を聞かれたり、お伝えして上げたりしています。

       

      その方の目的がありますので、それに合わせて。

       

       

      思うのは・・

      「それ、やっているから良くないんですよ」と言うことが多いこと。

       

      本やネットで出ているのは・・万人むけ。

       

      でもあなたの性格や目的や、仕事や家庭環境によっては全然逆のこともあります。

       

       

      普通の会社員のお仕事の人と、

      水商売、飲食の方や、

      介護や看護、マッサージや美容師さんや身体を使う人、

       

      自営でもデスクワークと身体を使う人。

       

       

      事務職の方で結婚したい人と、

      自営業の人で結婚したい人と・・

      それぞれ違います。

       

       

      墓相などはみんなで一緒で全体感から入り・・の場所ですから一緒がおおいですが、

      一人ひとりのように毎日肉体で暮らしている人との家相が違うのと同じですね。

       

       

       

      布団の上に服を掛けて寝ている人を見るとちょっと・・あ・・と思ったり、

      枕元に置いてあるものを見て・・

      これでは・・ひっぱられて○夢を見るわ、と思いますし、

       

      東に○○○の絵を飾っているという人に聞くと

      「恋愛運が良くなるので」と言われて、

      「あなたの場合はこの絵は・・」と話をしたりします。

       

      そして持ち物もそうです。

      その色はまずい・・

      恋愛運ががこれでよくなる・・

      「ううん、あなたの場合は・・こっちのこの〜〜の方がいいの」。

       

      あと指輪は○○才まで二つはしないこと。

      使わないバッグをあまり置かないこと。

       

      バッグが増えると・・〜〜が減ると言われています。

       

      そして家に○○が無いとお金が貯まらないとも言われています。

      意外にみなさん、もっていなせん。

       

      他にもいろいろあります。

       

      間違えていると損です。

       

       

       

      運もそうですが、

      神社やお寺で不徳を積まれている人も多いです。

       

      やってはいけないことをしています。

      みているとハラハラしますが、本人さんは気にならないのでしょうね・・

       

      みんなしているから。

       

      ふるらんは絶対しません。

      本に書いてあったとしても。

      昔からの伝統を守って歩きます。

       

       

      御守りを数個持つのも・・昔から言われていることです。

      それと御守りは本来の使い方があります。

      敷地内にあるものは絶対に触らないこと。

       

      神様や仏様の持ち物ですので。

       

       

       

      開運をしているつもりですが、自分で不運にしている人が多いです。

       

      ちなみに開運をしていることよりも不運にしていることの方が多いので。

       

       

       

      もったいない・・・

       

      それと・・現状は同じ系統ですが、途中まで違っていたという神社仏閣もあります。

      跡継ぎさんの問題で。

       

       

       

       

      でも・・開運しないのはどこかで何かを間違えている証拠ですので、気をつけてくださいね。

       

      畳みのへりを踏まない理由が

      「昔、畳みのへりに家紋が入っていたので相手の家紋を踏むのはいけません」というように

      お作法を守るのが必要なように。

       

      服装も、歩き方もあります。

      もちろん、話してはいけないこともあります。

      持ち込んではいけないものもあります。

       

       

      え〜そんなのと思うでしょう?

       

      お作法は守りましょうね。

       

      良い家の家族様はやっぱり違います。

      ちゃんと伝えていくことを守っています。

      だからご先祖様に守られて、自然に開運をされています。

       

       

      開運上手になってくださいね。

       

      ふるらんも体質が変わってきて、不思議にいろんな事が起きていますので。

       

      そして友達や生徒さん、お客様も

      「大変だったけれど、〜〜〜・・・・・(内容)があって助かりました」というお話を聞くときは嬉しいです。

       

      少しずつ、積み重ねて行きましょう。

      運を開いて・・明るい道を歩けますように。

       

       

       

       

       

       

       

      JUGEMテーマ:スピリチュアル


      チャネリング教室〜一泊集中講座

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        チャネリング教室ですが、遠方のお客様やご都合の関係で
        「集中で覚えたい」と言うご希望の方にはお泊まりでお勉強をさせていただいてます。

        講義と実践を集中で行いますので、食べながら、歩きながら、そして夜なら寝るまで…などご希望の時間でお話してます。



        毎日のチャネリングのコツなど
        「ここでこうするの」
        と、おもしろいお話などできますよ。

        そのお客様の生活パターンでできることなども。


        皆さん、一人一人が
        "あなたの人生で個性"です。


        自分のチャネリングをしましょう。


        できるようになったら楽しいですよ。


        チャネリング教室〜宿泊セッション

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          チャネリング教室を受けている他府県からの生徒さんです。


          電車で来てくれました。



          お泊まりはふるらんの家。

          ホテル移動や時間がもったいないし。
          パジャマやタオルも洗面道具も貸してます。
          着替えと化粧品は持ってきてね。
          あ、充電器も。

          ついでに軽い大阪案内。


          いつもこんなところでこんなチャネリング散歩をしてるよ、とお話してます。


          自宅ではいろんな会話。
          もちろん女子会話も。

          時間を有効に使い、チャネリングの能力を育てて、役にたててね。

          チャネリング教室の生徒さんから〜ダイヤモンドの光のように・・

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            チャネリングスクールの生徒さんのお話です。

            授業をすでに3回受けられていた彼女は毎日の練習を欠かさず行っていました。
            そして時々その成果を連絡してきてくれていました。

            ある日彼女は不思議な夢をみたそうです。
            「たくさんのダイヤモンドの光の中にいるような・・とてもきらきらしたものに囲まれて、気持ちいいと思うより、とても高尚なものに包まれた感覚でした。心が透明になるというより、強くなると思うような。そうですね、太陽の光ではなくてあくまでも反射のような・・きらめきと表現したほうがいいとおもいます。でもとても美しかったでした」と笑顔で話してくれました。
            「きっと何かが始まる予感ですね」と私が話すと
            「ええ、とても楽しみです」と言いました。


            それから数日過ぎて彼女は会社で異動の話をされたそうです。
            行き場所が正直あまりいい人間関係ではなく。
            でも、異動をことわるわけにもいかず・・
            「行きたくはありませんが、でも行きます。そこでとにかく頑張ってみます」と前向きな連絡でした。

            初日からはやりもやもやした感じの職場だったそうです。
            そしてしばらくしてから彼女からメールが来ました。
            「嫌な気分になりそうになるとあのダイヤモンドの夢のイメージを思い出して気持ちが明るくなりました」と連絡が来ました。

            きっと彼女の周りにそのエネルギーを集めるように彼女の願いが集まってきたのでしょうね。
            そしてある女性に
            「あなたと話していると・・不思議に温かくなるわね〜」と言われたそうです。
            その女性は少し霊感のある人。
            「自分は霊感というようりはっぴ〜チャネリングが目標だったので、体質は違うけど、そのパワーがわかってくれる人ができてなんか嬉しいです」とメールに書いてありました。


             
            私が思うには・・フロアーに入ってくるとその場が変わる、というぐらいのパワーを身につけてほしいのです。
            つまり「最高のオーラ」を身につけてもらいたい。
            もちろん人間ですから体調の善し悪しはあると思います。
            でも人って助け合い。
            自分が助けた人で・・ちゃんとしている人は助けてくれる。

            チャネラーとして相手のことを当てたりすることも大切ですが、本来チャネラーはメッセンジャーだけではなくて相手の心を軽くさせたり、幸せにする力を持つことが大切だと思っています。

            幸せな言葉だけでは完全ではありません。
            たとえていうなら
            「あなたに合うとなぜかほっとする」と。


            「セッションを受けてから何か少しずつ変わってきました」と言われるときがありますが、とても嬉しいものです。

            ある日会社の帰りに同僚と待ち合わせて、食事をしたそうです。
            指に綺麗なダイヤの指輪をしているのを見て
            「綺麗ね〜」と褒めると同僚の女性は
            「母の形見なのよ」と教えてくれました。
            すると生徒さんの中にある画面が入ってきました。

            「あのね・・ダイヤが三つならんでいるような・・・なんかそんな指輪もっていない?」と同僚に言いました。すると
            「え?なんでわかるの?あるわ。おばあさまの形見に指輪よ。それが?」
            「あのね、その指輪も身に付けたらいいと思うの。たぶん・・二つを合わせるか、ネックレスにするか・・」
            「え、そうなの?」
            「ええ。そんな気がするの」
            「実はなんとなく二つを一緒にしようと思っていたのよ」
            「え〜そうだったの?」
            「うん、あなたに言われてびっくりだわ」
            「私の勘みたいなものだけど・・そんな気がするの」
            「え〜それならそうしようかしら。私も迷っていたけどそう言われるなんてきっとそうした方がいいのよね」と言って同僚さんは指輪をリフォームしたそうです。


             
            しばらくして出来上がったのを生徒さんは見せてもらって
            「わぁ〜〜素敵〜」と思ったそうです。
            彼女に言わせると
            「前のはたとえると・・指輪。作り直したら・・パワー指輪という感じぐらい違います」と言いました。

            そのあとその同僚さんはいいことづ付きで、突然友人の男性からプロポーズされたりしたとか。


             
            この生徒さんがダイヤの夢をみたこともきっと後押しになったのでしょうね。

            「人が輝けるようなそんなチャネリングができればいいと思っています。そしてみんなが幸せになるのを見たいです。先生がいつも言われるように‘私は幸せを増やしてあげたい’と私も思っています」

            才能を輝かせ、あなたのチャネリングができるようにしてください。
            そしていろんなことがあっても・・ダイヤモンドの輝きを決してわすれないような素敵な女性になっていってくださいね。
            そして・・・
            「最近ついていないな・・」
            「最近・・辛いことばかりで・・・」と思っているあなた。
            女性は運気を変える方法をたくさん持っています。
            その方法は・・・また後で「らんらんしましょ」で書かせていただきますね。

             

            大阪チャネリング教室〜天使のチャネリング

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              天使さんとのチャネリングにあこがれる方も多いと思います。

               

              天使さんも位があります。

              仏様や観音様がお仕事が違ったり位が違うように。

               

              でも基本は一緒です。

               

              天使さんは・・愛の導きや・・・他に深いお話もありますが書くと超長文になるのでまた今度。

               

              柔らかでそれでいて斜めに入ってくる・・窓を通してのような光もありますが、仏様との違いははっきりしています。

               

              現れ方・・というのかな??

              う〜ん・・・これ、と言えないのが文章表現の難しいところ。

               

               

               

               

              仏様は強さや厳しさもありますし、調子が悪い時にとても力を貸していただいたり、え?と驚く事が起きます。

               

              仏様が困っていることを整えてくださったりしてもいただきます。

               

              仏様は‘直通’のような光ですが、神様の方がもっと強くて体に来る、という光です。

               

               

               

               

               

               

              天使のチャネリングを覚えていただいている生徒さんにはその方にもよりますが、やっていただく事があります。

               

              そして体のある部分を確認させていただいています。

               

              そこに変化が出やすいからです。

               

              それと・・お子さんがおられる場合にはお子さんがあることを言ってこられます。

               

              それで生徒さんの成長具合がわかるときがあります。

               

               

               

              やっぱりお子さんは天使さんに近いのでしょうね〜

               

               

               

              既婚、独身の方に限らず、天使のチャネリングの基本は、「愛」です。

               

               

              恋愛していないとか、家庭がうまくいっていない・・・とか現実問題は別です。

               

               

               

              天使のチャネリングを訓練していくと、出会いが変わったりします。

               

               

              環境が変わったりします。

               

               

               

               

              スピリチュアルで仏教的な方のチャネリングの生徒さんの変化は

              「自分を律して、自分の芯を作り、なおかつ心に広がりを持つ」という変化をしていきます。

               

               

               

               

               

               

               

              彼女は面白い変化をされていきました。

               

              着るものが変わっていきました。

               

              スカートを履きたくなってよく着るようになりました。

               

              お化粧もきれいにするようになりました。

               

               

              周りから

              「柔らかくなった」と言われるようになりました。

               

               

              (ちなみにふるらんはお寺や霊能力のある人生の先輩たちに「芯が太くなり目が変わった」と言われています)

               

               

               

              愛のある場所や行動を取るように自然にその方向へ流れていくようになったそうです。

               

              人の親切や人の優しい会話。

               

              そして天使のチャネリングを勉強しているのは内緒にしているのに友達の友達・・という紹介で

              「ゴスペルに参加しない?」と誘われてびっくり。

               

               

               

              「縁ができたということね〜あなたの努力が天使さんに通じたのだと思うわ」とふるらんが言いました。

               

              (ふるらんも努力していたら・・お寺の関係の人といろんな出会いが増えました)

               

               

               

               

              リーディングカードの読み方も深くなったそうです。

               

              そして友達にも

              「変わったね」と言われたそうです。

               

               

               

               

              彼女との天使のチャネリング教室の数日前に街を歩いていたらふわぁ〜〜〜と白い羽根が落ちてきました。

               

              「何かあるのね・・」と思いました。

               

              そして彼女に会うと・・・

              夢の中に羽根が出てきたそうです。それを手でつかもうとしたら

              「手で取るのではなくて心でとってみて」と声が聞こえてきたそうです。

               

               

               

              「心で取る?と思ったときに目が覚めてしまって」と彼女が言うので、

               

               

              「心で取る・・・手で取るイメージではなくて・・自分のどこに舞い降りるか・・お任せしたら?という意味だと思いますよ。

              たとえば鳥さんに、ここに止まれとは言わないでしょう?

              天使さんにお任せして、それを私は受け止めるという意味だと思いますよ」とふるらんが言いました。

               

               

               

               

              2016年年末・・・

              彼女からのメールで

              「羽布団もダウンコートも着ていないのに、枕元に白い羽根がありました、とても幸せな気持になりました」と連絡が来ました。

               

               

               

               

              天使さんは・・もう彼女のそばに来ています。

               

               

               

               

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              大阪チャネリング教室〜引き寄せの原理

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                引き寄せをするには、まず断捨離が最初。

                 

                きれいにしてから・・それから引き寄せです。

                 

                 

                 

                身の回りのものを思い切って捨てたら、きれいになるし、

                決断の練習ががっちりできますので、これからの人生も変わります。

                 

                 

                そして・・落ち着いてから引き寄せ開始。

                 

                チャネリングの生徒さんたちにもコツを伝えて、

                「第一希望に就職が決まりました」

                「ほしかったバッグが半額になっていました」

                「古い鍋を思い切って捨てたら、その後に友達からメールがきて、使っていない新品の鍋があるからどう?とメールがきました」など不思議なことがあります。

                 

                 

                まず・・きれいにすること。

                 

                神様や仏様に来ていただきたいのであれば・・・身ぎれいにすることと家の中をきれいにすることです。

                 

                選抜と決定と捨て方は聞いてくださいね。

                 

                 

                 

                 

                ふるらんはだいぶ本や取説を捨てたり、整理しました。

                 

                本は・・古本屋さんにあるし、それにいつでもネットで100円〜・・など買える時代ですし。

                家に置かなくても大丈夫になりました。

                 

                先日、テレビに

                「メイプル超合金・・」の方が

                「本はこれだけで」ということを写真で見たとき

                「わ〜今の若い人ってこういう考えなのね」と目が開きました。

                 

                そうね〜ふるらんもそうしましょう、と思いました。

                 

                 

                今、ふるらんの家には本は・・3段ボックス、一個分しかありません。

                 

                 

                むっちゃシンプル〜になりました。

                 

                 

                そして、実はある本がとっても欲しかったのですが、本屋さんのところに行っては、

                う〜んどうしよう・・まだ新しいから・・

                それにネットでも定価だし、と思っていました。

                 

                そういう時は・・

                よし、引き寄せね、と思って。

                 

                チャネリングしていたら

                「まて」という回答だし、でもなんか・・手に入りそうな気持もある。

                 

                 

                待とう、とあっさり決意。

                 

                そして数日間、引き寄せのツールを使い・・・

                 

                仏様のご縁があるなら・・絶対手に入る、と思っていました。

                 

                 

                 

                 

                 

                そして数日前・・・

                ○○市にお住まいのお客様で、あるお寺の檀家さんの方なのですが、連絡が来て、

                「この本ですが、かぶってしまったので、読まれますか?」と聞かれ、見ると、どんぴしゃ!

                 

                なんと無料でいただけるということで。

                送料も要らない問われたので、それなら・・・些少の気持ちですが、お寺にご寄付を。

                 

                 

                あら〜嬉しいわ〜

                 

                そして本日到着になりました。

                 

                 

                 

                 

                 

                昔から仏縁のあるものは当選したり、もらえたり・・・

                全国数名なのに、当たる体質を持っています。

                 

                 

                それとイタリア製のモノや、守護霊さんが

                「これを(申しこめ)」と言ったモノは当たります。

                 

                 

                 

                 

                体質を変えましょう。

                そして欲しいもの、必要なものはしっかり分けて・・引き寄せをしていきましょう。

                 

                それで手に入れたら感謝をしましょうね。

                 

                「ありがとうございます」だけでは次がこないのはチャネリングの生徒さんたちは知っています。

                 

                 

                 

                 

                コツ次第。

                そしてあなたの心のすなおさ次第です。

                 

                 

                 

                 

                ふるらんは・・次の引き寄せは決まっています。

                 

                そしてまた人生の時間を楽しんじゃいます。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                JUGEMテーマ:スピリチュアル


                大阪霊感教室〜人と話すと胃が痛い

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                  チャネリングの授業を受けに来ていた生徒さんですが、途中から霊感が出てきて・・・

                  霊が見えるといよりも、勘が出てきて・・・

                   

                  よく予感が当たるようになってきたのでした。

                   

                  それと・・

                  「前にふるらんさんに話したように、胃カメラをしてきまして、問題がないということでした」と言うことだったので、

                   

                  それで、

                  「次回から霊感教室ね」と言って内容を変更していただきました。

                   

                  もちろん生徒さんも了解してくれました。

                   

                   

                  ふるらんのところに来てくれる生徒さんは意外に霊感のある人が多く、自覚していなかったり、自覚はなんとな〜〜〜くという人が多いので授業に入ってから内容を変更することが多いのです。

                   

                  それと・・防御ができていないので、いろんな他人のモノを直撃で受ける(受け入れてしまう、知りたいから丸裸で相手かまわず聞きに行く)のでそれはしてはいけないことと話して、相手に寄って振り分けるということを覚えてもらうことを教えていくので、霊感教室ということにしました。

                   

                   

                  チャネリングはやり方が少し違うという言い方ですね。

                   

                  でも霊感は違いますからね・・

                  相手の霊は・・相手によって要求は強く言ってきたり、してくれなかったら逆恨みまでする相手の性格がありますからね・・

                   

                   

                   

                   

                  胃ね・・・・じ〜っと霊視。

                   

                  理由が出てくるけれど・・・これは自分で「やってもらうのが一番」だと思いました。

                   

                   

                   

                  人と話すと胃が痛い・・・

                   

                  「相手に攻撃を受けている感じ?」と聞くと

                   

                  「攻撃をされているというよりも・・・押されているみたいな・・・」と言うので、

                   

                  「どんな押され方?」と聞くと、

                   

                  「ぐ〜〜っと押し込まれてきて・・それからその後にドンと押されて胃がつぶされるというイメージです」など彼女は話し始めました。

                   

                   

                  そこまでわかっているなら・・と思いまして・・・

                   

                  「それならその押してくる人を直視したらいいんだよ」というと、

                   

                  「怖いです」と言うので、

                   

                  あ〜ちゃんと‘自分が見えるから見えないフリ’をして自分が避けてきているんだわ、と思いました。

                   

                   

                   

                  直視する方法を・・

                  もちろん「ばっちり」ではなくてね・・・カーテンの向こうのシルエットみたいな・・・

                   

                  その話をして、進めていくと・・・

                   

                   

                  「あなたの胃を押してくる人の共通点があるでしょう?」とふるらんが言うと

                   

                  「・・・人の話を聞かない人ですね」と言うので、

                   

                  「その、人の話を聞かない人の一番最初の人って・・誰だったかわかる?」と言うと、少しして・・・

                   

                  「母親です」とぽつりと言いました。

                   

                   

                   

                  彼女の父親は胃が悪く、そしてその「痛い」を常に母親に言っていました。

                   

                  うんざりしたのでしょうね・・・

                  病院に行かない父親に対して。

                   

                  それでどんどんお父さんの話を聞かなくなっていったのです。

                   

                   

                  そして・・父親は胃の病気になってどんどん悪くなっていきました。

                   

                  最終的に母親が言った言葉は

                  「胃が悪くなって・・○○ばいいのに」。

                   

                   

                   

                  お母さんの念が強かったのか・・・お父さんの胃の病気が進行したのか・・・・父親はあの世へ行きました。

                   

                  そして彼女の胃が今度は痛くなったのです。

                   

                  父親の霊が来ているのだと解釈していた彼女には

                  「ちょっと違うのよね・・・あなたは人の話を聞かない人に対して人は胃が痛くなると思う傾向に癖がついているみたい。

                   

                  もともとお父さんはストレスで胃が痛い人、それをしつこくお母さんに訴えたからお母さんの念が増強して・・・

                   

                  あなたは・・お父さんを演じているということなんだけれど・・・意味わかるかな?」と言うと

                   

                   

                  「父の霊ではなくて・・・父を思いすぎてその行動を一緒になって取っているということですね?」と言うので

                   

                  「うん」と言いました。

                   

                   

                   

                  「こうやって・・あなたを見ていると胃であの世へ行く運勢ではないのよ。

                  どっちというと・・・あなたはもともと部屋から出てこない人だから・・(見えるので)体力が無くなって歩けなくなって・・のタイプなのでね。

                  だからお父さんを思いすぎて同じ行動を取るのをやめることですね。

                   

                  それと・・人の話を聞かない人の話のとらえ方を教えるからそれを守ってくれたら胃を痛めなくていいですよ」とふるらんが言いました。

                   

                   

                   

                   

                  霊的には・・そんなんでもない。

                   

                  もめているのはお母さんとお父さんのところ。

                  それとお母さんがわがままだから・・

                   

                  お母さんと離れることを進めることにしました。

                   

                   

                  同居ではないので、お母さんとの精神的な縁ですね。

                   

                   

                  と、

                  「あなたがお母さんとの縁を切ったら・・お母さん、再婚するからその後の老後をその相手に見てもらったら?」と話すと、

                   

                  「それはとっても気が楽です」と言いました。

                   

                   

                   

                   

                   

                  霊視では・・・お母さんは再婚、再々婚とかしそうなぐらいのわがままな人。

                   

                   

                  それを逆手に取って・・

                  「結婚させましょう〜」と言うことで。

                   

                   

                   

                  彼女には縁を切ってもらう方法を一緒に学びながらそれを進行してもらいました。

                   

                   

                   

                  ここから霊視でできる深いお話が始まります。

                   

                  書くと超〜〜長くなるので・・ごめんなさいね。

                   

                   

                   

                   

                   

                  そして・・○ヶ月後・・・

                   

                   

                  母親から再婚の話。

                   

                  彼女は

                  「幸せになってね」という話で終わりにして・・・

                   

                   

                  その後、彼女のところには母親から連絡が来なくなりました。

                   

                  「また来るんじゃないか?とか思わないようにね」と話すと、

                   

                  「ええもちろんです。あんな人、母親という思いで会いたくないです。

                  自分以外の人間には厳しくてめんどくさくて・・・でも困ったときだけ寄ってくるひとだから。

                   

                   

                  こうやってお母さんが幸せになってくれるとホッとします。

                  今のうちに自分の基礎を作って幸せに進み、母親が届かないところまで上がりたいです」と言いました。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  霊感の順調に育っています。

                  ふるらんは・・・しっかり年輪のある霊感にする方を進めます。

                  一年草の花も綺麗だけれど・・・やっぱり毎年実がつく栗が大好きですし、たくさんの人に分け与えられる幸せが大好きです。

                   

                   

                  ちなみに・・栗は秋に食べると軽く胃を壊します。

                  でもその後に胃が丈夫になるので・・・冬を越えられるのです。

                   

                   

                  彼女は胃の痛みを経験して、それを超えてから・・自分が強くなっていくことを自覚していくと思います。

                   

                   

                   

                   

                  JUGEMテーマ:スピリチュアル


                  スピリチュアル能力の上げ方〜霊格が上がる時の変化

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                    大阪、東京ともチャネリングの授業をしていますが、裏授業として霊感教室をしています。

                     

                    ふるらんの教室ですが・・・ブログを見ていてわかるように、結構厳しい人なので(苦笑)、普通の癒やしの先生とちがった教え方をしています。

                     

                    ・・で、ごめんなさい。

                    やさし〜〜くできないので(苦笑)

                     

                    なにせ、霊感教室で霊対応なら厳しいし、相手が相手なので。

                     

                    ・・でしょう?

                    あの世にいけない人の関係ですからね・・

                     

                    なかなか相手は素直じゃないし、恨み辛みも山ほどあるし。

                    それに執念がすごい人もいるし・・

                     

                    相手によっては・・「殺してもなお」と思う人も多い。

                     

                     

                    「なんとかしてほしい・・」と言われても、相手にそれだけの人をしているのに・・どうにもならない時もあります。

                     

                     

                     

                    ・・・という話が霊感教室で100パーセントではない。

                     

                     

                     

                     

                    ふるらんはとっちかというと霊対応能力よりも、生徒さんの能力対応とか・・それと成長過程の人、これからの人のために自分がいると思っています。

                     

                    見えることはすでに働いている方たちのお仕事だと思いますし、いずれ成長したら・・徐々にお仕事が回ってきます。

                     

                    その順番をきちんと待っていられる人だけが霊対応になると思います。

                     

                    わかるかな?

                    「私が」

                    「俺が・・もっとすごくなってやる」と思った瞬間に・・あなたは相手にやられます。

                     

                    でしょう?

                    あなたの弱点は「プライド」だから。

                     

                    プライド崩しなんて相手の霊からしたらおちゃのこさいさい。

                     

                    プライドの裏側を責めたら・・弱いということを知っているので。

                     

                    あっちの人たちは・・常識とか、形とか変化とか・・物体とか・・・そういうものの固定したものがない。

                     

                    私たちは固形のモノが飛んできたらもうそこで

                    「痛い!」と反応するけれど、肉体のない人にとってそんな概念はない。

                     

                     

                    だから簡単にあなたの弱いところは見つけられる。

                     

                    中途半端な世界で浮いている・・(・・というより、あの世へいけないと行いや思考を持っている人)があなたをターゲットにしたときに、一番はあなたの一番の場所を見つけ、そしてそれをちゃんと本質を見抜き、あなたをぐうの音も出ないように静かに攻め込んでくる。

                     

                    やり方はイヤラシくてしたたかな場合もあるし、正面からの場合もあるし・・・

                     

                    一番はあなたが弱ったときとか、その逆で一番腹を立てているときとか、人を恨んでいる時とか・・・

                    “こころの隙”を狙われる。

                     

                     

                     

                     

                    病院勤務の時に・・・ある奥さんを見たときに・・支離滅裂で、あちこち歩き周り、座っていることもできない人が来た。

                     

                    多言語で話し、そして手を空中で振り回し・・・

                     

                    当然、個室にまっしぐら・・

                    しかたない、集団生活は無理。

                    だって・・ほかの患者さんから攻撃を浴びるから。

                     

                     

                     

                    で、霊感のある先生がふるらんに

                    「(霊)・・だよね?」と小さなことで聞いたので、

                    「・・・です」と静かに頷いた。

                     

                     

                     

                    霊視の結果は・・

                    どうやらご主人とケンカして・・(もちろんこんなことはご主人はいわないけれど、ご主人の浮気が元)、そして殺してやりたい・・と思いながら包丁で野菜か何か切っている時に・・・隙を突かれて進入された経緯がある人・・・

                     

                    ・・という話を先生にした。

                     

                     

                    「治療よりも・・お祓いだよね」という先生に、

                     

                    「それが通じないのが・・現代ですね、残念です」と静かに答えた。

                     

                     

                    そのときにふるらんが思ったのは・・・

                     

                    霊対策は・・やっぱり男性仕事だな・・・と。

                     

                     

                    この進入・・・出すのってかなりの体力。

                     

                     

                    と、押さえ込みが必要で、

                    と、強制送還は・・・相当な実力の人がしないと無理、と。

                     

                     

                    だから、ふるらんが教えるのは、その人の霊格を上げることがまず先、と思っています。

                     

                    霊格の超高い人って・・見えるものが全くちがうので。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    「50才をすぎないと、体ができないし・・それまでに人間の、そして女性としての心を学ぶことになるようになってるね」と言われたことがあるふるらん。

                     

                    50才をすぎ・・そして60才を見えてきた時に変化が出てきている。

                     

                     

                     

                    更年期障害がキツイ・・・

                    う・・辛い。

                    でもこれを超えないと・・と思って。

                    お陰で・・更年期の辛さと、それをばかにする男性の本心の経験をさせてもらった。

                     

                    こんなに辛いのに・・「もっと頑張れ!と男性がいう心理」は

                     

                    「あ〜私って愛されていないんだ」と確信する。

                     

                     

                    たくさんの女性を見て、そう思う。

                     

                    体調が辛いのに・・そこまで言うか?と。

                     

                     

                     

                     

                    ・・でやっと更年期も落ち着き・・・昔お坊さんに言われたことを次々思い出す。

                     

                     

                    「生理が止まったら・・本物よ」

                     

                    「肉体的に男が切れるからね」

                     

                    「食べ物が変わるからね」

                     

                    「つきあう人が変わるから楽しみにしていなさい」

                     

                    「洋服の趣味が変わるからね」

                     

                    「部屋の中のモノが減り始めるから」

                     

                    「必要なものだけしか残らないから」

                     

                    (上記、人に寄って内容が違いますので、これ以外やこれの中身の細かいことは授業で教えています)

                     

                     

                     

                    そして・・・

                     

                    「完成されていくと・・・霊格があがるから」

                     

                    ・・と、

                    「霊格が上がるように仏様のお導きが順番に出てくるから。それはモノでもあるし人でもあるし、住むところもすべてそうならざるを得ない状況に導かれるから」。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    今日は朝から何回も

                    「仕事に集中しなさい」と聞こえている。

                     

                     

                    「9月2日を過ぎたら楽になる」と先月お寺で本堂のところで言われたありがたい言葉。

                     

                     

                    あ・・・そうなんですね、楽になれるんですね・・・

                     

                     

                    それは修行の途中でもある今の時点で「楽になれる」はとっても嬉しい言葉。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    霊格が上がるとどうなるか?

                     

                    霊がよく見える?

                     

                    ・・とは限らない。

                     

                     

                    霊が見えるのはある意味・・微妙な立ち位置。

                    見えるものによって意味がちがう。

                     

                    でも神仏を見れて

                    「俺はすごい」と思ったら・・・それはほら、ちがうってわかるでしょう?

                     

                     

                    「プライドの高い人の見えるものは・・妄想ですからね」とあるお寺で尼さんに言われた言葉。

                     

                     

                     

                     

                    邪魔ね〜プライドって。

                     

                    「これが見えたら・・みんなにわ〜すごいっていわれるぅ〜」と1パーセントでも思ったら・・あなたはもう妄想しか見えない。

                     

                     

                     

                    霊格を上げるためには修行が必要。

                     

                    お坊さんの修行がもっとも正しいと思うけれど、毎日の生活がある人たちは・・どうするか?

                     

                     

                    答えは、

                    『本性(ほんせい、と読みます)を変えること』。

                     

                    あなたの持っている本性を変えなければならない。

                     

                    つまり、悪いところは治す、良いところは伸ばす。

                     

                     

                    それがなかなか変えられない。

                    だから同じ失敗を繰り返す。

                     

                     

                     

                     

                    女性でたとえると・・

                    いつも同じような服を何枚も買う。

                    そして着ないで捨てる・・・

                     

                    いつも同じような男性とつきあい、そして失敗する。

                     

                    そして・・苦しんで泣く、別れる・・・

                     

                     

                     

                     

                    あなたの本性を変えることです。

                    そのためにしなければならないことがあります。

                     

                     

                     

                     

                    スピリチュアルの教室だからスピリチュアルグッズで治す・・・な〜んてしませんよ。

                     

                    薬が切れたら元に戻るなんて・・・そんなことをしないでなんとかしたいタイプです。

                     

                     

                    グッズがあるときだけ良い子というのはナンセンス。

                     

                    霊格にはまったく響かないし当然上に上がれない。

                     

                    霊格を上げたいのであれば、当然現実世界を変えることからです。

                     

                    好き、嫌いにかかわらず・・ね。

                     

                     

                     

                    だいたい、苦手なことから目を背けるし、まして自分の性格を変えるなんて・・一番嫌なことです。

                     

                    でもそれを変えて・・変えて・・・

                    どんどん人生をよくしている人もいます。

                     

                     

                     

                     

                    霊格が上がれば・・見える世界が変わる。

                    当然その世界におられる方たちとの出会いも変わる・・・

                     

                    心を痛めることも苦しめることもない・・そんな世界。

                     

                     

                    それまでになんとか心を変えて、本性を変えて・・・

                     

                    大だけれど・・・いろんなことをお伝えさせていただき、そして実行させていただきます。

                     

                     

                     

                    ふるらんが今までいろんなことを体験していることは、いずれふるらんのように

                    「なぜかわからないけれど苦労する」という人たちのために役に立ってもらえると思います。

                     

                     

                     

                    ふるらんより先に歩いている人たちに深い感謝を感じます。

                     

                     

                    そしてふるらんより後に歩いてこられる人たちのために・・・ふるらんも努力していきたいと思います。

                     

                     

                     

                    霊感教室での霊格を上げる方法は・・・きっとその人の性格、生活等、いろんな方法をお伝えすることになります。

                     

                    「努力は裏切らない」という言葉をずっと信じている自分がいる限り、これからも生徒さんにいろんなことをお伝えしていきたいと思っています。

                     

                     

                    (・・・実はやっぱり細かく書いていて・・途中で一回、内容が飛びました・・泣。

                    こうやって乗せられるところだけ書かせていただきます)

                     

                     

                     

                     

                    JUGEMテーマ:スピリチュアル


                    スピリチュアル教室〜大阪の目と足と耳の神様

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                      ふるらんのチャネリング教室ではチャネリングだけではなくてスピリチュアルなお話や場所、その生徒さんに合った場所など教えています。

                       

                      はい、このお仕事、自分の実力でされていると思うようでは・・・ちょっとだめですよ。

                       

                      あくまでも私たちは神様や仏様のお手伝いをさせていただいているのだということを忘れてはいけません。

                       

                      だって・・

                      所詮人間です。

                       

                       

                      不思議なことができるのは、起きるのは・・・神様、仏様のお力。

                       

                      英知を超えていく・・それは人間という形や思考を超えているからだと思っていますから。

                       

                       

                       

                       

                      視力が下がってきて、病院に通っているお客様が来られまして、その後、スピリチュアルな勉強をしたいということなので授業を開始しました。

                       

                      でもまず生徒さん本人の目をこれ以上悪くさせないように・・・

                      「お力添えが必要だと思うので・・」とお話をして、ある県にあるお寺のお話をしました。

                       

                       

                      ここは・・初めてお寺に入った時に両目が急に温かくなり・・一緒に行った人にこのお寺の意味を聞くと

                      (最初から調べないで行くようにします。先入観がだめな時もあるので)。

                      「ここはある物語がありましてね」ということでした。

                       

                       

                      すごい場所だわ〜〜と思って林の方を見ると・・・とても大きな観音様が立っておられました。

                       

                       

                      みなさんはお寺の建物を見るのですが・・・ふるらんは林の中を通る太陽の光の中に観音様が立たれておられるのを見たのです。

                       

                       

                      すごいな〜〜〜〜〜と思って見ていました。

                       

                       

                       

                      その経験があるので生徒さんやお客様の中で・・この人なら・・と思う人をそのお寺のお話をします。

                       

                      関係の無い人が行きたがるのを避けるために場所は・・ごめんなさい。

                       

                      「観音様が見たい」という人は・・遠慮してほしいので。

                       

                       

                       

                      兵庫県にあるあるお寺の境内の中の・・ある方向にもとても立派な観音様が立っておられます。

                      もちろん一般の方には見えないと思いますが、神々しいというよりも、

                      「なんてお優しいお立ちをされておられるのだろ・・・」の感覚です。

                       

                       

                      静かに暖かくたたずむ・・・

                       

                      そのようなお姿です。

                       

                      ここは・・・自分の体の中に暖かい不思議なものが通ります。

                       

                       

                       

                       

                      生徒さんの治療ははかどり・・手術、そして経過良好。

                       

                      ありがたい・・と何度も繰り返すのでした。

                       

                       

                       

                       

                      ふるらんも・・眼圧が高い人です。

                      これ以上上がると・・目薬が必要となります。

                       

                      でも・・悪化しないのが何よりも嬉しいことです。

                       

                       

                      「なんで悪いんだろう」と思わないようにしています。

                      それよりも、

                      「よかった〜これで」と思っています。

                       

                       

                       

                       

                      足の神様が・・大阪府○○市におられます。

                       

                      その神様とお会いしたのも偶然でした。

                       

                       

                      大阪で初めてつとめた会社に行く時の途中にある神社・・

                       

                      ん???不思議なところ、と思って時間のあるときに行くことにしました。

                       

                       

                      ちょっとした森になっているのですが・・・

                      入るとすぐ

                      「足」に来たので、

                       

                      あ〜そうなんだと思いました。

                       

                      足をですね・・わしづかみとは言いませんが、ふっくら触られる感じで・・・

                       

                      でも霊的なことではなくて・・・あ〜神様的なことだと。

                       

                      ここは・・磁場が足に来るんだ・・と思い、それでね・・・と少しにっこり。

                       

                      特に○側の足に来るね・・と思いました。

                       

                      治すというより、癒やす・・・

                       

                      癒やすの本当の意味は・・病気やケガを癒やす・・ということを意味を間違えないように。

                       

                       

                      そしてここの神様は遙か昔・・・〜〜同士の〜〜〜があって・・・となるようです。

                       

                      またお呼ばれをしたときにお邪魔させていただきたいと思います。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      そのお隣に神様がおられまして、そのお方は少しお話が好きなお方でした。

                      声を少し大きめに話さないと・・耳が少し不自由なお方でしたので。

                       

                      ふるらんは霊能力の声のボリュームを上げてお話をお聞きすることにしました。

                       

                       

                       

                      ここの場所の意味を教えてくださり、そしてこれから先の神社のあり方、人の集まり方等教えてくださいました。

                       

                      それと・・・ふるらんがあまりこの土地に長くいないことも。

                      つまり・・・今の会社には長くいないということでした。

                       

                       

                      当時、家から会社まで自転車で通勤するかどうか迷っていました。

                      電車ではちょっと大変だったのです。

                       

                      でも・・・意外に自転車の方が自由がきくし・・・と思って。

                       

                       

                      それで・・・ご相談をさせていただいたところ

                      「通勤は自転車でもかまわない」というお声をいただきまし助かりました。

                       

                      「その代わり、また来てくれ。話がしたい」と。

                       

                      回答はただ一つ。

                      「わかりまして・・・・・・・ます」(その世界の独特の言い回しがあります)

                       

                      これで約束を守って行くと・・仕事ができる足としていけるわ・・と思いました。

                      足のケガをしたら・・仕事にいけませんから。

                       

                       

                      ありがたい、ありがたい。

                       

                       

                       

                       

                      樹と樹の間の空間に示す光の線が輝く・・・

                      それはほんの数秒の世界だけれど、それを見逃してはいけない。

                       

                      ベストな時間にベストなご挨拶。

                       

                      当然のごとく・・その道の礼儀がある。

                       

                       

                       

                       

                      だから・・・ふるらんと神社やお寺に行くと・・

                      「まだ・・何をしゃべってるの?」と不思議だろうと思う。

                       

                       

                      ほかの人の数十分は・・ふるらんにとって霊感会話の間はほんの1分にしかならない。

                       

                      時間は・・ヒトの決めた時間と神様たちが言っている時間がちがう。

                      その感覚はなんと説明をしていいのかわからないけれど光の速さを具体的に話して、と言われても・・・の世界観。

                       

                       

                       

                       

                      神様の声は・・光の反動みたいな感じで・・・仏様の言葉と一緒で何分話したか・・とかうように分数に治せない。

                      仏様の声は・・・言葉じゃなくて・・・音域に値するような感覚と振動に感じる。

                       

                       

                       

                       

                      スピリチュアルな教室で是非覚えてもらいたいことがある。

                       

                      それは・・

                      「助かりたい」と思うのなら聞こえない。

                      「助けてあげたい」と思うなら、なおさら聞こえない。

                       

                       

                      私たちはあくまでも・・・ヒトとして生まれてきたのだから・・・その役割としての心構えがきちんとできたときに・・その先の扉が開いていくのだと思っている。

                       

                      もちろん、その扉が外開きなのか内開きなのかは・・わかるとは思います。

                       

                       

                       

                       

                      受け入れてみたい、と思うのなら・・お勉強のやりがいがあるものすごい楽しくてそれでいて不思議で・・ん〜難しいかな?と思う世界。

                      でも一番自分を変えるには絶好の勉強の内容で、そしてその空間の勉強の場所だと思います。

                       

                       

                       

                       

                      JUGEMテーマ:スピリチュアル



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