チャネリング教室の生徒さんから〜ダイヤモンドの光のように・・

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    チャネリングスクールの生徒さんのお話です。

    授業をすでに3回受けられていた彼女は毎日の練習を欠かさず行っていました。
    そして時々その成果を連絡してきてくれていました。

    ある日彼女は不思議な夢をみたそうです。
    「たくさんのダイヤモンドの光の中にいるような・・とてもきらきらしたものに囲まれて、気持ちいいと思うより、とても高尚なものに包まれた感覚でした。心が透明になるというより、強くなると思うような。そうですね、太陽の光ではなくてあくまでも反射のような・・きらめきと表現したほうがいいとおもいます。でもとても美しかったでした」と笑顔で話してくれました。
    「きっと何かが始まる予感ですね」と私が話すと
    「ええ、とても楽しみです」と言いました。


    それから数日過ぎて彼女は会社で異動の話をされたそうです。
    行き場所が正直あまりいい人間関係ではなく。
    でも、異動をことわるわけにもいかず・・
    「行きたくはありませんが、でも行きます。そこでとにかく頑張ってみます」と前向きな連絡でした。

    初日からはやりもやもやした感じの職場だったそうです。
    そしてしばらくしてから彼女からメールが来ました。
    「嫌な気分になりそうになるとあのダイヤモンドの夢のイメージを思い出して気持ちが明るくなりました」と連絡が来ました。

    きっと彼女の周りにそのエネルギーを集めるように彼女の願いが集まってきたのでしょうね。
    そしてある女性に
    「あなたと話していると・・不思議に温かくなるわね〜」と言われたそうです。
    その女性は少し霊感のある人。
    「自分は霊感というようりはっぴ〜チャネリングが目標だったので、体質は違うけど、そのパワーがわかってくれる人ができてなんか嬉しいです」とメールに書いてありました。


     
    私が思うには・・フロアーに入ってくるとその場が変わる、というぐらいのパワーを身につけてほしいのです。
    つまり「最高のオーラ」を身につけてもらいたい。
    もちろん人間ですから体調の善し悪しはあると思います。
    でも人って助け合い。
    自分が助けた人で・・ちゃんとしている人は助けてくれる。

    チャネラーとして相手のことを当てたりすることも大切ですが、本来チャネラーはメッセンジャーだけではなくて相手の心を軽くさせたり、幸せにする力を持つことが大切だと思っています。

    幸せな言葉だけでは完全ではありません。
    たとえていうなら
    「あなたに合うとなぜかほっとする」と。


    「セッションを受けてから何か少しずつ変わってきました」と言われるときがありますが、とても嬉しいものです。

    ある日会社の帰りに同僚と待ち合わせて、食事をしたそうです。
    指に綺麗なダイヤの指輪をしているのを見て
    「綺麗ね〜」と褒めると同僚の女性は
    「母の形見なのよ」と教えてくれました。
    すると生徒さんの中にある画面が入ってきました。

    「あのね・・ダイヤが三つならんでいるような・・・なんかそんな指輪もっていない?」と同僚に言いました。すると
    「え?なんでわかるの?あるわ。おばあさまの形見に指輪よ。それが?」
    「あのね、その指輪も身に付けたらいいと思うの。たぶん・・二つを合わせるか、ネックレスにするか・・」
    「え、そうなの?」
    「ええ。そんな気がするの」
    「実はなんとなく二つを一緒にしようと思っていたのよ」
    「え〜そうだったの?」
    「うん、あなたに言われてびっくりだわ」
    「私の勘みたいなものだけど・・そんな気がするの」
    「え〜それならそうしようかしら。私も迷っていたけどそう言われるなんてきっとそうした方がいいのよね」と言って同僚さんは指輪をリフォームしたそうです。


     
    しばらくして出来上がったのを生徒さんは見せてもらって
    「わぁ〜〜素敵〜」と思ったそうです。
    彼女に言わせると
    「前のはたとえると・・指輪。作り直したら・・パワー指輪という感じぐらい違います」と言いました。

    そのあとその同僚さんはいいことづ付きで、突然友人の男性からプロポーズされたりしたとか。


     
    この生徒さんがダイヤの夢をみたこともきっと後押しになったのでしょうね。

    「人が輝けるようなそんなチャネリングができればいいと思っています。そしてみんなが幸せになるのを見たいです。先生がいつも言われるように‘私は幸せを増やしてあげたい’と私も思っています」

    才能を輝かせ、あなたのチャネリングができるようにしてください。
    そしていろんなことがあっても・・ダイヤモンドの輝きを決してわすれないような素敵な女性になっていってくださいね。
    そして・・・
    「最近ついていないな・・」
    「最近・・辛いことばかりで・・・」と思っているあなた。
    女性は運気を変える方法をたくさん持っています。
    その方法は・・・また後で「らんらんしましょ」で書かせていただきますね。

     

    大阪チャネリング教室〜天使のチャネリング

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      天使さんとのチャネリングにあこがれる方も多いと思います。

       

      天使さんも位があります。

      仏様や観音様がお仕事が違ったり位が違うように。

       

      でも基本は一緒です。

       

      天使さんは・・愛の導きや・・・他に深いお話もありますが書くと超長文になるのでまた今度。

       

      柔らかでそれでいて斜めに入ってくる・・窓を通してのような光もありますが、仏様との違いははっきりしています。

       

      現れ方・・というのかな??

      う〜ん・・・これ、と言えないのが文章表現の難しいところ。

       

       

       

       

      仏様は強さや厳しさもありますし、調子が悪い時にとても力を貸していただいたり、え?と驚く事が起きます。

       

      仏様が困っていることを整えてくださったりしてもいただきます。

       

      仏様は‘直通’のような光ですが、神様の方がもっと強くて体に来る、という光です。

       

       

       

       

       

       

      天使のチャネリングを覚えていただいている生徒さんにはその方にもよりますが、やっていただく事があります。

       

      そして体のある部分を確認させていただいています。

       

      そこに変化が出やすいからです。

       

      それと・・お子さんがおられる場合にはお子さんがあることを言ってこられます。

       

      それで生徒さんの成長具合がわかるときがあります。

       

       

       

      やっぱりお子さんは天使さんに近いのでしょうね〜

       

       

       

      既婚、独身の方に限らず、天使のチャネリングの基本は、「愛」です。

       

       

      恋愛していないとか、家庭がうまくいっていない・・・とか現実問題は別です。

       

       

       

      天使のチャネリングを訓練していくと、出会いが変わったりします。

       

       

      環境が変わったりします。

       

       

       

       

      スピリチュアルで仏教的な方のチャネリングの生徒さんの変化は

      「自分を律して、自分の芯を作り、なおかつ心に広がりを持つ」という変化をしていきます。

       

       

       

       

       

       

       

      彼女は面白い変化をされていきました。

       

      着るものが変わっていきました。

       

      スカートを履きたくなってよく着るようになりました。

       

      お化粧もきれいにするようになりました。

       

       

      周りから

      「柔らかくなった」と言われるようになりました。

       

       

      (ちなみにふるらんはお寺や霊能力のある人生の先輩たちに「芯が太くなり目が変わった」と言われています)

       

       

       

      愛のある場所や行動を取るように自然にその方向へ流れていくようになったそうです。

       

      人の親切や人の優しい会話。

       

      そして天使のチャネリングを勉強しているのは内緒にしているのに友達の友達・・という紹介で

      「ゴスペルに参加しない?」と誘われてびっくり。

       

       

       

      「縁ができたということね〜あなたの努力が天使さんに通じたのだと思うわ」とふるらんが言いました。

       

      (ふるらんも努力していたら・・お寺の関係の人といろんな出会いが増えました)

       

       

       

       

      リーディングカードの読み方も深くなったそうです。

       

      そして友達にも

      「変わったね」と言われたそうです。

       

       

       

       

      彼女との天使のチャネリング教室の数日前に街を歩いていたらふわぁ〜〜〜と白い羽根が落ちてきました。

       

      「何かあるのね・・」と思いました。

       

      そして彼女に会うと・・・

      夢の中に羽根が出てきたそうです。それを手でつかもうとしたら

      「手で取るのではなくて心でとってみて」と声が聞こえてきたそうです。

       

       

       

      「心で取る?と思ったときに目が覚めてしまって」と彼女が言うので、

       

       

      「心で取る・・・手で取るイメージではなくて・・自分のどこに舞い降りるか・・お任せしたら?という意味だと思いますよ。

      たとえば鳥さんに、ここに止まれとは言わないでしょう?

      天使さんにお任せして、それを私は受け止めるという意味だと思いますよ」とふるらんが言いました。

       

       

       

       

      2016年年末・・・

      彼女からのメールで

      「羽布団もダウンコートも着ていないのに、枕元に白い羽根がありました、とても幸せな気持になりました」と連絡が来ました。

       

       

       

       

      天使さんは・・もう彼女のそばに来ています。

       

       

       

       

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      大阪チャネリング教室〜引き寄せの原理

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        引き寄せをするには、まず断捨離が最初。

         

        きれいにしてから・・それから引き寄せです。

         

         

         

        身の回りのものを思い切って捨てたら、きれいになるし、

        決断の練習ががっちりできますので、これからの人生も変わります。

         

         

        そして・・落ち着いてから引き寄せ開始。

         

        チャネリングの生徒さんたちにもコツを伝えて、

        「第一希望に就職が決まりました」

        「ほしかったバッグが半額になっていました」

        「古い鍋を思い切って捨てたら、その後に友達からメールがきて、使っていない新品の鍋があるからどう?とメールがきました」など不思議なことがあります。

         

         

        まず・・きれいにすること。

         

        神様や仏様に来ていただきたいのであれば・・・身ぎれいにすることと家の中をきれいにすることです。

         

        選抜と決定と捨て方は聞いてくださいね。

         

         

         

         

        ふるらんはだいぶ本や取説を捨てたり、整理しました。

         

        本は・・古本屋さんにあるし、それにいつでもネットで100円〜・・など買える時代ですし。

        家に置かなくても大丈夫になりました。

         

        先日、テレビに

        「メイプル超合金・・」の方が

        「本はこれだけで」ということを写真で見たとき

        「わ〜今の若い人ってこういう考えなのね」と目が開きました。

         

        そうね〜ふるらんもそうしましょう、と思いました。

         

         

        今、ふるらんの家には本は・・3段ボックス、一個分しかありません。

         

         

        むっちゃシンプル〜になりました。

         

         

        そして、実はある本がとっても欲しかったのですが、本屋さんのところに行っては、

        う〜んどうしよう・・まだ新しいから・・

        それにネットでも定価だし、と思っていました。

         

        そういう時は・・

        よし、引き寄せね、と思って。

         

        チャネリングしていたら

        「まて」という回答だし、でもなんか・・手に入りそうな気持もある。

         

         

        待とう、とあっさり決意。

         

        そして数日間、引き寄せのツールを使い・・・

         

        仏様のご縁があるなら・・絶対手に入る、と思っていました。

         

         

         

         

         

        そして数日前・・・

        ○○市にお住まいのお客様で、あるお寺の檀家さんの方なのですが、連絡が来て、

        「この本ですが、かぶってしまったので、読まれますか?」と聞かれ、見ると、どんぴしゃ!

         

        なんと無料でいただけるということで。

        送料も要らない問われたので、それなら・・・些少の気持ちですが、お寺にご寄付を。

         

         

        あら〜嬉しいわ〜

         

        そして本日到着になりました。

         

         

         

         

         

        昔から仏縁のあるものは当選したり、もらえたり・・・

        全国数名なのに、当たる体質を持っています。

         

         

        それとイタリア製のモノや、守護霊さんが

        「これを(申しこめ)」と言ったモノは当たります。

         

         

         

         

        体質を変えましょう。

        そして欲しいもの、必要なものはしっかり分けて・・引き寄せをしていきましょう。

         

        それで手に入れたら感謝をしましょうね。

         

        「ありがとうございます」だけでは次がこないのはチャネリングの生徒さんたちは知っています。

         

         

         

         

        コツ次第。

        そしてあなたの心のすなおさ次第です。

         

         

         

         

        ふるらんは・・次の引き寄せは決まっています。

         

        そしてまた人生の時間を楽しんじゃいます。

         

         

         

         

         

         

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        大阪霊感教室〜人と話すと胃が痛い

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          チャネリングの授業を受けに来ていた生徒さんですが、途中から霊感が出てきて・・・

          霊が見えるといよりも、勘が出てきて・・・

           

          よく予感が当たるようになってきたのでした。

           

          それと・・

          「前にふるらんさんに話したように、胃カメラをしてきまして、問題がないということでした」と言うことだったので、

           

          それで、

          「次回から霊感教室ね」と言って内容を変更していただきました。

           

          もちろん生徒さんも了解してくれました。

           

           

          ふるらんのところに来てくれる生徒さんは意外に霊感のある人が多く、自覚していなかったり、自覚はなんとな〜〜〜くという人が多いので授業に入ってから内容を変更することが多いのです。

           

          それと・・防御ができていないので、いろんな他人のモノを直撃で受ける(受け入れてしまう、知りたいから丸裸で相手かまわず聞きに行く)のでそれはしてはいけないことと話して、相手に寄って振り分けるということを覚えてもらうことを教えていくので、霊感教室ということにしました。

           

           

          チャネリングはやり方が少し違うという言い方ですね。

           

          でも霊感は違いますからね・・

          相手の霊は・・相手によって要求は強く言ってきたり、してくれなかったら逆恨みまでする相手の性格がありますからね・・

           

           

           

           

          胃ね・・・・じ〜っと霊視。

           

          理由が出てくるけれど・・・これは自分で「やってもらうのが一番」だと思いました。

           

           

           

          人と話すと胃が痛い・・・

           

          「相手に攻撃を受けている感じ?」と聞くと

           

          「攻撃をされているというよりも・・・押されているみたいな・・・」と言うので、

           

          「どんな押され方?」と聞くと、

           

          「ぐ〜〜っと押し込まれてきて・・それからその後にドンと押されて胃がつぶされるというイメージです」など彼女は話し始めました。

           

           

          そこまでわかっているなら・・と思いまして・・・

           

          「それならその押してくる人を直視したらいいんだよ」というと、

           

          「怖いです」と言うので、

           

          あ〜ちゃんと‘自分が見えるから見えないフリ’をして自分が避けてきているんだわ、と思いました。

           

           

           

          直視する方法を・・

          もちろん「ばっちり」ではなくてね・・・カーテンの向こうのシルエットみたいな・・・

           

          その話をして、進めていくと・・・

           

           

          「あなたの胃を押してくる人の共通点があるでしょう?」とふるらんが言うと

           

          「・・・人の話を聞かない人ですね」と言うので、

           

          「その、人の話を聞かない人の一番最初の人って・・誰だったかわかる?」と言うと、少しして・・・

           

          「母親です」とぽつりと言いました。

           

           

           

          彼女の父親は胃が悪く、そしてその「痛い」を常に母親に言っていました。

           

          うんざりしたのでしょうね・・・

          病院に行かない父親に対して。

           

          それでどんどんお父さんの話を聞かなくなっていったのです。

           

           

          そして・・父親は胃の病気になってどんどん悪くなっていきました。

           

          最終的に母親が言った言葉は

          「胃が悪くなって・・○○ばいいのに」。

           

           

           

          お母さんの念が強かったのか・・・お父さんの胃の病気が進行したのか・・・・父親はあの世へ行きました。

           

          そして彼女の胃が今度は痛くなったのです。

           

          父親の霊が来ているのだと解釈していた彼女には

          「ちょっと違うのよね・・・あなたは人の話を聞かない人に対して人は胃が痛くなると思う傾向に癖がついているみたい。

           

          もともとお父さんはストレスで胃が痛い人、それをしつこくお母さんに訴えたからお母さんの念が増強して・・・

           

          あなたは・・お父さんを演じているということなんだけれど・・・意味わかるかな?」と言うと

           

           

          「父の霊ではなくて・・・父を思いすぎてその行動を一緒になって取っているということですね?」と言うので

           

          「うん」と言いました。

           

           

           

          「こうやって・・あなたを見ていると胃であの世へ行く運勢ではないのよ。

          どっちというと・・・あなたはもともと部屋から出てこない人だから・・(見えるので)体力が無くなって歩けなくなって・・のタイプなのでね。

          だからお父さんを思いすぎて同じ行動を取るのをやめることですね。

           

          それと・・人の話を聞かない人の話のとらえ方を教えるからそれを守ってくれたら胃を痛めなくていいですよ」とふるらんが言いました。

           

           

           

           

          霊的には・・そんなんでもない。

           

          もめているのはお母さんとお父さんのところ。

          それとお母さんがわがままだから・・

           

          お母さんと離れることを進めることにしました。

           

           

          同居ではないので、お母さんとの精神的な縁ですね。

           

           

          と、

          「あなたがお母さんとの縁を切ったら・・お母さん、再婚するからその後の老後をその相手に見てもらったら?」と話すと、

           

          「それはとっても気が楽です」と言いました。

           

           

           

           

           

          霊視では・・・お母さんは再婚、再々婚とかしそうなぐらいのわがままな人。

           

           

          それを逆手に取って・・

          「結婚させましょう〜」と言うことで。

           

           

           

          彼女には縁を切ってもらう方法を一緒に学びながらそれを進行してもらいました。

           

           

           

          ここから霊視でできる深いお話が始まります。

           

          書くと超〜〜長くなるので・・ごめんなさいね。

           

           

           

           

           

          そして・・○ヶ月後・・・

           

           

          母親から再婚の話。

           

          彼女は

          「幸せになってね」という話で終わりにして・・・

           

           

          その後、彼女のところには母親から連絡が来なくなりました。

           

          「また来るんじゃないか?とか思わないようにね」と話すと、

           

          「ええもちろんです。あんな人、母親という思いで会いたくないです。

          自分以外の人間には厳しくてめんどくさくて・・・でも困ったときだけ寄ってくるひとだから。

           

           

          こうやってお母さんが幸せになってくれるとホッとします。

          今のうちに自分の基礎を作って幸せに進み、母親が届かないところまで上がりたいです」と言いました。

           

           

           

           

           

           

           

          霊感の順調に育っています。

          ふるらんは・・・しっかり年輪のある霊感にする方を進めます。

          一年草の花も綺麗だけれど・・・やっぱり毎年実がつく栗が大好きですし、たくさんの人に分け与えられる幸せが大好きです。

           

           

          ちなみに・・栗は秋に食べると軽く胃を壊します。

          でもその後に胃が丈夫になるので・・・冬を越えられるのです。

           

           

          彼女は胃の痛みを経験して、それを超えてから・・自分が強くなっていくことを自覚していくと思います。

           

           

           

           

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          スピリチュアル能力の上げ方〜霊格が上がる時の変化

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            大阪、東京ともチャネリングの授業をしていますが、裏授業として霊感教室をしています。

             

            ふるらんの教室ですが・・・ブログを見ていてわかるように、結構厳しい人なので(苦笑)、普通の癒やしの先生とちがった教え方をしています。

             

            ・・で、ごめんなさい。

            やさし〜〜くできないので(苦笑)

             

            なにせ、霊感教室で霊対応なら厳しいし、相手が相手なので。

             

            ・・でしょう?

            あの世にいけない人の関係ですからね・・

             

            なかなか相手は素直じゃないし、恨み辛みも山ほどあるし。

            それに執念がすごい人もいるし・・

             

            相手によっては・・「殺してもなお」と思う人も多い。

             

             

            「なんとかしてほしい・・」と言われても、相手にそれだけの人をしているのに・・どうにもならない時もあります。

             

             

             

            ・・・という話が霊感教室で100パーセントではない。

             

             

             

             

            ふるらんはとっちかというと霊対応能力よりも、生徒さんの能力対応とか・・それと成長過程の人、これからの人のために自分がいると思っています。

             

            見えることはすでに働いている方たちのお仕事だと思いますし、いずれ成長したら・・徐々にお仕事が回ってきます。

             

            その順番をきちんと待っていられる人だけが霊対応になると思います。

             

            わかるかな?

            「私が」

            「俺が・・もっとすごくなってやる」と思った瞬間に・・あなたは相手にやられます。

             

            でしょう?

            あなたの弱点は「プライド」だから。

             

            プライド崩しなんて相手の霊からしたらおちゃのこさいさい。

             

            プライドの裏側を責めたら・・弱いということを知っているので。

             

            あっちの人たちは・・常識とか、形とか変化とか・・物体とか・・・そういうものの固定したものがない。

             

            私たちは固形のモノが飛んできたらもうそこで

            「痛い!」と反応するけれど、肉体のない人にとってそんな概念はない。

             

             

            だから簡単にあなたの弱いところは見つけられる。

             

            中途半端な世界で浮いている・・(・・というより、あの世へいけないと行いや思考を持っている人)があなたをターゲットにしたときに、一番はあなたの一番の場所を見つけ、そしてそれをちゃんと本質を見抜き、あなたをぐうの音も出ないように静かに攻め込んでくる。

             

            やり方はイヤラシくてしたたかな場合もあるし、正面からの場合もあるし・・・

             

            一番はあなたが弱ったときとか、その逆で一番腹を立てているときとか、人を恨んでいる時とか・・・

            “こころの隙”を狙われる。

             

             

             

             

            病院勤務の時に・・・ある奥さんを見たときに・・支離滅裂で、あちこち歩き周り、座っていることもできない人が来た。

             

            多言語で話し、そして手を空中で振り回し・・・

             

            当然、個室にまっしぐら・・

            しかたない、集団生活は無理。

            だって・・ほかの患者さんから攻撃を浴びるから。

             

             

             

            で、霊感のある先生がふるらんに

            「(霊)・・だよね?」と小さなことで聞いたので、

            「・・・です」と静かに頷いた。

             

             

             

            霊視の結果は・・

            どうやらご主人とケンカして・・(もちろんこんなことはご主人はいわないけれど、ご主人の浮気が元)、そして殺してやりたい・・と思いながら包丁で野菜か何か切っている時に・・・隙を突かれて進入された経緯がある人・・・

             

            ・・という話を先生にした。

             

             

            「治療よりも・・お祓いだよね」という先生に、

             

            「それが通じないのが・・現代ですね、残念です」と静かに答えた。

             

             

            そのときにふるらんが思ったのは・・・

             

            霊対策は・・やっぱり男性仕事だな・・・と。

             

             

            この進入・・・出すのってかなりの体力。

             

             

            と、押さえ込みが必要で、

            と、強制送還は・・・相当な実力の人がしないと無理、と。

             

             

            だから、ふるらんが教えるのは、その人の霊格を上げることがまず先、と思っています。

             

            霊格の超高い人って・・見えるものが全くちがうので。

             

             

             

             

             

             

             

            「50才をすぎないと、体ができないし・・それまでに人間の、そして女性としての心を学ぶことになるようになってるね」と言われたことがあるふるらん。

             

            50才をすぎ・・そして60才を見えてきた時に変化が出てきている。

             

             

             

            更年期障害がキツイ・・・

            う・・辛い。

            でもこれを超えないと・・と思って。

            お陰で・・更年期の辛さと、それをばかにする男性の本心の経験をさせてもらった。

             

            こんなに辛いのに・・「もっと頑張れ!と男性がいう心理」は

             

            「あ〜私って愛されていないんだ」と確信する。

             

             

            たくさんの女性を見て、そう思う。

             

            体調が辛いのに・・そこまで言うか?と。

             

             

             

             

            ・・でやっと更年期も落ち着き・・・昔お坊さんに言われたことを次々思い出す。

             

             

            「生理が止まったら・・本物よ」

             

            「肉体的に男が切れるからね」

             

            「食べ物が変わるからね」

             

            「つきあう人が変わるから楽しみにしていなさい」

             

            「洋服の趣味が変わるからね」

             

            「部屋の中のモノが減り始めるから」

             

            「必要なものだけしか残らないから」

             

            (上記、人に寄って内容が違いますので、これ以外やこれの中身の細かいことは授業で教えています)

             

             

             

            そして・・・

             

            「完成されていくと・・・霊格があがるから」

             

            ・・と、

            「霊格が上がるように仏様のお導きが順番に出てくるから。それはモノでもあるし人でもあるし、住むところもすべてそうならざるを得ない状況に導かれるから」。

             

             

             

             

             

             

             

            今日は朝から何回も

            「仕事に集中しなさい」と聞こえている。

             

             

            「9月2日を過ぎたら楽になる」と先月お寺で本堂のところで言われたありがたい言葉。

             

             

            あ・・・そうなんですね、楽になれるんですね・・・

             

             

            それは修行の途中でもある今の時点で「楽になれる」はとっても嬉しい言葉。

             

             

             

             

             

             

             

            霊格が上がるとどうなるか?

             

            霊がよく見える?

             

            ・・とは限らない。

             

             

            霊が見えるのはある意味・・微妙な立ち位置。

            見えるものによって意味がちがう。

             

            でも神仏を見れて

            「俺はすごい」と思ったら・・・それはほら、ちがうってわかるでしょう?

             

             

            「プライドの高い人の見えるものは・・妄想ですからね」とあるお寺で尼さんに言われた言葉。

             

             

             

             

            邪魔ね〜プライドって。

             

            「これが見えたら・・みんなにわ〜すごいっていわれるぅ〜」と1パーセントでも思ったら・・あなたはもう妄想しか見えない。

             

             

             

            霊格を上げるためには修行が必要。

             

            お坊さんの修行がもっとも正しいと思うけれど、毎日の生活がある人たちは・・どうするか?

             

             

            答えは、

            『本性(ほんせい、と読みます)を変えること』。

             

            あなたの持っている本性を変えなければならない。

             

            つまり、悪いところは治す、良いところは伸ばす。

             

             

            それがなかなか変えられない。

            だから同じ失敗を繰り返す。

             

             

             

             

            女性でたとえると・・

            いつも同じような服を何枚も買う。

            そして着ないで捨てる・・・

             

            いつも同じような男性とつきあい、そして失敗する。

             

            そして・・苦しんで泣く、別れる・・・

             

             

             

             

            あなたの本性を変えることです。

            そのためにしなければならないことがあります。

             

             

             

             

            スピリチュアルの教室だからスピリチュアルグッズで治す・・・な〜んてしませんよ。

             

            薬が切れたら元に戻るなんて・・・そんなことをしないでなんとかしたいタイプです。

             

             

            グッズがあるときだけ良い子というのはナンセンス。

             

            霊格にはまったく響かないし当然上に上がれない。

             

            霊格を上げたいのであれば、当然現実世界を変えることからです。

             

            好き、嫌いにかかわらず・・ね。

             

             

             

            だいたい、苦手なことから目を背けるし、まして自分の性格を変えるなんて・・一番嫌なことです。

             

            でもそれを変えて・・変えて・・・

            どんどん人生をよくしている人もいます。

             

             

             

             

            霊格が上がれば・・見える世界が変わる。

            当然その世界におられる方たちとの出会いも変わる・・・

             

            心を痛めることも苦しめることもない・・そんな世界。

             

             

            それまでになんとか心を変えて、本性を変えて・・・

             

            大だけれど・・・いろんなことをお伝えさせていただき、そして実行させていただきます。

             

             

             

            ふるらんが今までいろんなことを体験していることは、いずれふるらんのように

            「なぜかわからないけれど苦労する」という人たちのために役に立ってもらえると思います。

             

             

             

            ふるらんより先に歩いている人たちに深い感謝を感じます。

             

             

            そしてふるらんより後に歩いてこられる人たちのために・・・ふるらんも努力していきたいと思います。

             

             

             

            霊感教室での霊格を上げる方法は・・・きっとその人の性格、生活等、いろんな方法をお伝えすることになります。

             

            「努力は裏切らない」という言葉をずっと信じている自分がいる限り、これからも生徒さんにいろんなことをお伝えしていきたいと思っています。

             

             

            (・・・実はやっぱり細かく書いていて・・途中で一回、内容が飛びました・・泣。

            こうやって乗せられるところだけ書かせていただきます)

             

             

             

             

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            スピリチュアル教室〜大阪の目と足と耳の神様

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              ふるらんのチャネリング教室ではチャネリングだけではなくてスピリチュアルなお話や場所、その生徒さんに合った場所など教えています。

               

              はい、このお仕事、自分の実力でされていると思うようでは・・・ちょっとだめですよ。

               

              あくまでも私たちは神様や仏様のお手伝いをさせていただいているのだということを忘れてはいけません。

               

              だって・・

              所詮人間です。

               

               

              不思議なことができるのは、起きるのは・・・神様、仏様のお力。

               

              英知を超えていく・・それは人間という形や思考を超えているからだと思っていますから。

               

               

               

               

              視力が下がってきて、病院に通っているお客様が来られまして、その後、スピリチュアルな勉強をしたいということなので授業を開始しました。

               

              でもまず生徒さん本人の目をこれ以上悪くさせないように・・・

              「お力添えが必要だと思うので・・」とお話をして、ある県にあるお寺のお話をしました。

               

               

              ここは・・初めてお寺に入った時に両目が急に温かくなり・・一緒に行った人にこのお寺の意味を聞くと

              (最初から調べないで行くようにします。先入観がだめな時もあるので)。

              「ここはある物語がありましてね」ということでした。

               

               

              すごい場所だわ〜〜と思って林の方を見ると・・・とても大きな観音様が立っておられました。

               

               

              みなさんはお寺の建物を見るのですが・・・ふるらんは林の中を通る太陽の光の中に観音様が立たれておられるのを見たのです。

               

               

              すごいな〜〜〜〜〜と思って見ていました。

               

               

               

              その経験があるので生徒さんやお客様の中で・・この人なら・・と思う人をそのお寺のお話をします。

               

              関係の無い人が行きたがるのを避けるために場所は・・ごめんなさい。

               

              「観音様が見たい」という人は・・遠慮してほしいので。

               

               

               

              兵庫県にあるあるお寺の境内の中の・・ある方向にもとても立派な観音様が立っておられます。

              もちろん一般の方には見えないと思いますが、神々しいというよりも、

              「なんてお優しいお立ちをされておられるのだろ・・・」の感覚です。

               

               

              静かに暖かくたたずむ・・・

               

              そのようなお姿です。

               

              ここは・・・自分の体の中に暖かい不思議なものが通ります。

               

               

               

               

              生徒さんの治療ははかどり・・手術、そして経過良好。

               

              ありがたい・・と何度も繰り返すのでした。

               

               

               

               

              ふるらんも・・眼圧が高い人です。

              これ以上上がると・・目薬が必要となります。

               

              でも・・悪化しないのが何よりも嬉しいことです。

               

               

              「なんで悪いんだろう」と思わないようにしています。

              それよりも、

              「よかった〜これで」と思っています。

               

               

               

               

              足の神様が・・大阪府○○市におられます。

               

              その神様とお会いしたのも偶然でした。

               

               

              大阪で初めてつとめた会社に行く時の途中にある神社・・

               

              ん???不思議なところ、と思って時間のあるときに行くことにしました。

               

               

              ちょっとした森になっているのですが・・・

              入るとすぐ

              「足」に来たので、

               

              あ〜そうなんだと思いました。

               

              足をですね・・わしづかみとは言いませんが、ふっくら触られる感じで・・・

               

              でも霊的なことではなくて・・・あ〜神様的なことだと。

               

              ここは・・磁場が足に来るんだ・・と思い、それでね・・・と少しにっこり。

               

              特に○側の足に来るね・・と思いました。

               

              治すというより、癒やす・・・

               

              癒やすの本当の意味は・・病気やケガを癒やす・・ということを意味を間違えないように。

               

               

              そしてここの神様は遙か昔・・・〜〜同士の〜〜〜があって・・・となるようです。

               

              またお呼ばれをしたときにお邪魔させていただきたいと思います。

               

               

               

               

               

               

              そのお隣に神様がおられまして、そのお方は少しお話が好きなお方でした。

              声を少し大きめに話さないと・・耳が少し不自由なお方でしたので。

               

              ふるらんは霊能力の声のボリュームを上げてお話をお聞きすることにしました。

               

               

               

              ここの場所の意味を教えてくださり、そしてこれから先の神社のあり方、人の集まり方等教えてくださいました。

               

              それと・・・ふるらんがあまりこの土地に長くいないことも。

              つまり・・・今の会社には長くいないということでした。

               

               

              当時、家から会社まで自転車で通勤するかどうか迷っていました。

              電車ではちょっと大変だったのです。

               

              でも・・・意外に自転車の方が自由がきくし・・・と思って。

               

               

              それで・・・ご相談をさせていただいたところ

              「通勤は自転車でもかまわない」というお声をいただきまし助かりました。

               

              「その代わり、また来てくれ。話がしたい」と。

               

              回答はただ一つ。

              「わかりまして・・・・・・・ます」(その世界の独特の言い回しがあります)

               

              これで約束を守って行くと・・仕事ができる足としていけるわ・・と思いました。

              足のケガをしたら・・仕事にいけませんから。

               

               

              ありがたい、ありがたい。

               

               

               

               

              樹と樹の間の空間に示す光の線が輝く・・・

              それはほんの数秒の世界だけれど、それを見逃してはいけない。

               

              ベストな時間にベストなご挨拶。

               

              当然のごとく・・その道の礼儀がある。

               

               

               

               

              だから・・・ふるらんと神社やお寺に行くと・・

              「まだ・・何をしゃべってるの?」と不思議だろうと思う。

               

               

              ほかの人の数十分は・・ふるらんにとって霊感会話の間はほんの1分にしかならない。

               

              時間は・・ヒトの決めた時間と神様たちが言っている時間がちがう。

              その感覚はなんと説明をしていいのかわからないけれど光の速さを具体的に話して、と言われても・・・の世界観。

               

               

               

               

              神様の声は・・光の反動みたいな感じで・・・仏様の言葉と一緒で何分話したか・・とかうように分数に治せない。

              仏様の声は・・・言葉じゃなくて・・・音域に値するような感覚と振動に感じる。

               

               

               

               

              スピリチュアルな教室で是非覚えてもらいたいことがある。

               

              それは・・

              「助かりたい」と思うのなら聞こえない。

              「助けてあげたい」と思うなら、なおさら聞こえない。

               

               

              私たちはあくまでも・・・ヒトとして生まれてきたのだから・・・その役割としての心構えがきちんとできたときに・・その先の扉が開いていくのだと思っている。

               

              もちろん、その扉が外開きなのか内開きなのかは・・わかるとは思います。

               

               

               

               

              受け入れてみたい、と思うのなら・・お勉強のやりがいがあるものすごい楽しくてそれでいて不思議で・・ん〜難しいかな?と思う世界。

              でも一番自分を変えるには絶好の勉強の内容で、そしてその空間の勉強の場所だと思います。

               

               

               

               

              JUGEMテーマ:スピリチュアル


              スピリチュアルで徳を積むとは。

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                スピリチュアルの能力がある無しに関わらず徳を積まなければ・・神様貯金が減ります。

                ・・つまり、徳が少ないと何事も好転しないということ。

                「お願い」
                「助けて」ばかりでは減るだけ。

                何かあるのは当たり前。
                それを“人生”と言います。

                だから雨が降る前に傘を用意するのです。

                雪が降る前に・・・冬の準備をするのです。


                だから・・・秋が一番忙しいのです。
                そして冬ののんびりするのが正解なのです。



                なぜ雪が降るのかというのは・・・降らなければ雨が足りず、春になった時に土が豊かにならないからです。

                雪解けの水が大地の栄養になるのを感謝していますか?

                人間も同じです。
                いろんなことを超えられる人は強いし、人生が豊かです。

                そしてその人のそばにいるといろんなことを学べますし、モチベーションが上がります。。
                自分の成長もしていこうという心も育ち、子供も大きくなれます。




                ある雑誌社の面接で、社員さんが編集長に
                「どんな人を採用したらいいですか?」という質問をしたそうです。

                すると編集長は
                「いろんな経験をしている人がいいわね」と答えたそうです。

                ・・でしょうね。
                土は混ぜたほうが柔らかいし、そしていろんなものが入っていて栄養になり、木々や食物を育てるのですから。




                徳と積むということは・・簡単なことはたくさんあります。

                親切にする、ということはまず基本です。


                ただ、親切の仕方を間違えないように。

                甘やかすということと別です。

                その違いは・・・経験を積んでください。

                その人へどのぐらいの・・・というのは経験です。




                そして・・・本来の徳積みは・・結構難しいものが多いです。

                嫌なこと、飽きやすいことを継続的にすること・・・

                あ、気が付きましたか?
                自分のしたいことをするのを徳積みだと思っていましたか?

                解かりやすいのは
                「寒い時に寒い行動(作業等)をすること」のお話しをしますよね?


                汚いものを片付けるのを率先するのも徳積みです。
                それで時々ふるらんのいるマンションのゴミ捨て場が大変なことになっているのでそれを片付けています(カラスの視線を感じながら・・・怖)。

                自分が好きなことだけ選んでするものではありません。
                起きたことは・・とりあえず選択権があります。
                そこで・・・したくない、を乗り越え、することを徳を積むと言います。

                お金を出したくない(諸問題ありますのですべてのお話しではありませんが)・・・10円でも出しましょう。

                町内会のドブ掃除・・・臭いから行きたくない・・・はい、行きましょう。



                行動を評価されるということを忘れずに。



                スピリチュアルな徳積みですが・・
                ふるらんはチャネラーですので相手にメッセージを渡すのがお仕事です。
                でもそれが徳積みのすべてだとは思ったことがありません。
                それはふるらんの数パーセントだと思っています。


                そして霊能者ですから・・・霊感を使っていろんな解決策をお話ししていきます。


                ・・と、たまに「見えないところからの依頼」が来て、‘その場所’へ行き、お仕事やお話しに行きます。
                そして依頼を聞いて、できることはしてきます。
                できないことはほかの霊能者の方が起こしになられることをお勧めします。

                余計なことはしません。
                徳を積むということは「余計なことまでしないつつましやかさ」が必要なのです。

                どうしても・・・やりたがる・・

                それが霊能者等、「私はできる」という不必要な“不徳”だと思います。
                「させていただく」が徳積だと思っています。










                女性は特に徹底的に徳を積んでください。

                ほんの小さいことでもいいので。


                子を宿し、産み、育てる作業は大変で、そして家族で一番一日が忙しいですが、それでも小さいことから積んでほしいのです。


                スピリチュアル的な話をすると・・
                愛を育てることと、見えないものにも感謝することを必ず子供に教えること。
                それも徳積みです。
                代々続く人の命をつなげている役目をしているのですから。


                お子さんがいなくても、
                独身の女性でも、
                普通に徳積みをしてください。


                人に対して、自分のできることをしていきましょう。
                もちろん、内容や相手によって違うと思いますが、
                「自分はこの人に何をしてあげられるのか?」を考えて行動しましょう。




                そしてスピリチュアルの一番大切なやり方。
                心も大切ですが、目で見て判断するのではなくて、“眼で観て”判断して、動くということです。
                助けることを誤解すると不徳になります。
                相手が不徳者の場合には・・縁を切ること。
                縁の切り方も教えていますので、是非実行して幸せを積み上げてください。
                そして来世は間違いなく幸せから始まり、幸せで終わるようにして起きましょうね。



                JUGEMテーマ:スピリチュアル

                大阪スピリチュアルスクール〜お盆に起きることの意味

                0

                  スピリチュアルスクールではチャネリングにかかわらず、いろいろなスピリチュアルなことをお勉強しています。

                   

                  あんまり霊ばっかりのお話ってつまんないでしょう?(苦笑)

                   

                  それに霊に関わっていてしょうがないし。

                  (けっこう霊さんの願望要求が多いので大変ですよ)

                   

                   

                   

                   

                  それよりも“ふるらん式ははっぴ〜方式”の話の方があとあと楽しくていいと思うんだけど。

                   

                   

                   

                   

                  ・・ということで、はっぴ〜なことを書きたいので、霊的なことが多くなりがちなこの季節ですが、これからもふるらん式ではっぴ〜を書かせていただきます。

                   

                   

                   

                   

                   

                  お盆に起きることはいろんなことがあります。

                   

                  ちなみに・・今、ふるらんの家のスキャナーが止まっております。

                   

                  昨日まではしっかり動いておりました。

                   

                  あるお客様の書類をスキャンして・・ぴたっと止まりました・・・

                   

                  仕方ないです・・・(ううっ)

                   

                   

                   

                  やっぱり女性のふるらんでは・・甘いのでしょうねぇ・・・

                   

                  パソコンやほかのモノも常にお祓いしてもらって居ます。

                   

                  お願いだから冷蔵庫はやめて・・と願っております。

                   

                   

                   

                   

                   

                  「スピリチュアルなことが続いていまして・・」と教室の生徒さん。

                   

                   

                  聞くと・・

                  扉が急に開きづらくなったというのと、そうかと思って力を入れたらドンとしまったり、どうも安定しないらしく・・・

                   

                   

                  「とりあえず・・あのスプレー(某有名スプレーで開け閉めが軽くなる。男性なら答えられる)をかけようか」と話しをして・・・

                   

                  もしだめだったら・・の対策を生徒さんを話しをしました。

                   

                   

                  生徒さんからは

                  「誰かが来ているとしたらどうしたらその相手がわかりますか?」と聞かれ・・

                   

                   

                  (・・の時、霊感のある人なわかると思いますが・・・これをしたらどうなるか・・でしょう?)

                   

                   

                  なので・・・

                  「知らない方がいいということもあるのよ。知るということはあなたのこともみんな知られるのでその覚悟はありますか?」という話。

                   

                  身内ならまだしも・・

                  (けっこう身内が多い人と他人を玄関まで連れてくる人も居るので・・身内ならまだしも・・他人の願望を聞いているほど時間はないでしょう?そしてそれは分類としてはお客様をある方法で見るとわかります)

                   

                   

                   

                  ・・と、

                  「あるものをおいたらわかりやすいのよ、それはね・・」と生徒さんに教えてあげました。

                   

                   

                   

                  実はこの生徒さん。

                  最初はまったくスピリチュアル能力等の自覚なし。

                   

                  でも・・・最初のセッションで話していて

                  「もしかして・・私って霊感とは言わないけれどスピリチュアルのことわかるなんですか?」と自覚してきた人。

                   

                   

                  そう、もしかして・・が出てくると・・自信のスイッチが本気で入りかける。

                   

                   

                  ふるらんとしては・・人間はみ〜んなスピリチュアルだと思っているので(認めたくない人も居るし、自分の思想信条があるし。見えるモノしか信じない人がいるから仕方ないけれど)、よっぽど拒否の人とか不安がキツくて・・の人以外なら、この世界のことを知って行くとちゃんと道があるんだな〜とわかってもらえると信じています。

                   

                   

                  見えなくても・・視えるのは・・・仕方ないし。

                   

                   

                  それが役に立ったら良いと思うし。

                   

                  それに興味があって、はっぴ〜に使えてくれたら良いと思うし・・

                  あえて霊対策ばっかりしていたら・・引き離すつもりが引き寄せをしている人もたくさんいるし・・

                   

                  あの「塩」の使い方、びっくりすることが多いですよ。

                   

                  え〜〜それに塩?とか

                   

                  塩で・・・〜〜〜するの?とか。

                   

                   

                  それって・・・寄せてるじゃない・・・と。

                   

                  ちゃんと逆に使って・・塩の上にあるものをのせたら面白いことがあります。

                   

                   

                   

                   

                   

                  ドアのそばに塩があるのをきいて・・・

                  「それ、捨てようか」と。

                   

                  理由は彼女に言いました。

                   

                   

                  もともと塩って何に使うのか、とか、霊に塩は・・・???

                   

                   

                  実は塩って・・・・なんですよね・・・

                  塩は〜〜方式の時に使い、こっちの方式では使わない。

                   

                  塩を〜〜して〜〜する除霊の人、見たこと無い。

                   

                   

                   

                  塩がそんなに効くなら・・・海で霊はでないでしょう・・・

                   

                   

                  と、使い方と量が多すぎたら・・寄せるので気をつけてね等の塩のお話。

                   

                   

                   

                  それと・・お盆はいつもと対策が違うので、通常のことでは無理だと思う等の話・・・

                   

                   

                   

                   

                  「だって・・人数多いからね〜〜」とふるらんが言うと

                   

                  「もしかいて・・・お盆だから通常よりも多いと・・」

                   

                  「うん、そこに塩を置いて、そのままでしょう?毎日玄関を拭かないと全く意味がなくて、置きっ放しなら寄せるよ・・」の話。

                   

                   

                   

                  それと・・

                  彼女は玄関にある香りのものをおいている・・・

                  「それは・・いけません」と注意。

                   

                  お線香に近い意味のあるので・・・

                  お線香は・・・ちゃんとした場所でしないと・・・これも寄せる方法を自然にしている人が多い。

                   

                   

                   

                  変な話、

                  場所と磁場と・・その人の持っているものがそろえば・・蚊取り線香だって寄せるものに変わるのだから。

                   

                   

                  通常はまったくそんなことにならない。

                   

                  普通に蚊取り線香。

                   

                   

                  しかし、お盆で・・

                  「空気変わった・・・」と感じ始めると、ふるらんのおばあちゃんは空をよく仰いでいて

                   

                  「秋だねぇ・・・」と言いながら古い服を数枚選んでそして火をつけて煙りを出して・・・

                   

                   

                  家の、ある方向のところで煙を出していぶし・・・

                  「こうしたら家で蚊取り線香を焚いても大丈夫だよ」と言っていた。

                   

                  親戚のおじさん、おばさんは

                  「殺虫剤があるから」というけれど、おばあちゃんは

                  「お盆に虫の命を・・・」と言って嫌がった。

                   

                   

                  蚊取り線香のありがたさは・・・命に優しい。

                   

                  殺虫剤は・・・さすがに人間でもキツイ・・・

                   

                   

                   

                  と蚊取り線香を炊くときにはおばあちゃんはちゃんと周りを整理して

                  「きれいになったから蚊取り線香を焚こうか」と言っていました。

                   

                   

                  な〜んとなく意味はわかっていましたが、さすがに霊感の無いおじさん、おばさんたちは「?」

                   

                   

                   

                  実の子供でも理解は不可能でしょうね・・・

                   

                  ふるらんと弟は

                  「うん」と一つ返事だったのを覚えている。

                   

                   

                   

                   

                  お盆になると電化製品に微妙に「不調」が現れる。

                   

                  しかたない・・・と理解しているけれど。

                   

                   

                  その話も生徒さんに教えて・・

                  とにかくすぐになんとか・・と焦らない方がいいよ、と話しています。

                   

                   

                   

                  あとお盆には・・お仏壇の件をお伝えしています。

                   

                  必要なものが増えます。

                  それと家系の関係でまたその内容が増え人もいます。

                   

                  とにかく満足して来ていただきましょうということです。

                   

                   

                  お花にお水にお茶にお菓子に果物・・・こんもり盛り上げて・・・

                   

                  「あなたのおうちの人は・・〜〜が、好きよね?」と言う話や、霊会話仕方など。

                   

                   

                  まず簡単な入り口から入り・・そしてゆっくり進みます。

                   

                  焦ると・・転ぶので。

                   

                   

                  こっちがあっちに引っ張られないように少しずつ成長しながら進めていきます。

                   

                   

                   

                   

                  あれこれ知っても・・自分がやられたらどうにもならないでしょう?

                   

                   

                   

                  互いに必要なときに必要な分だけ聞きます。

                   

                   

                   

                   

                  生徒さんにもそうしています。

                  起きている現象と起きうる現象・・・

                   

                  それやお友達のことや家族のことなど・・・

                   

                  静かに、静かに“相手”のことを知って行くようにしています。

                   

                   

                   

                  恋愛と一緒ね?(うふっ)

                   

                  ただ、相手の霊によってはとてもじゃないけれど、近寄っても知っても大変ってことあるので警戒しましょう。

                   

                   

                  まぁ・・人間関係と一緒ですぐ仲良しになりたがると大きなケガをするのと同じです。

                   

                   

                   

                   

                   

                  お盆前なのであまり余計なことをしすぎないように。

                   

                  できるのは・・

                  「いつ帰ってこられても美しいおうち」にしておくことです。

                   

                   

                   

                  ちなみに先日、ふるらんが言われた言葉は

                  「8月に出し切って9月を迎えること。要るモノ要らないモノを決めること。

                  (モノが少なくなり)選択を少なくすることによって、迷いが消えるから・・・・」。

                   

                   

                   

                   

                  JUGEMテーマ:スピリチュアル


                  大阪チャネリング教室〜霊能者ブログでスピリチュアルな現象

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                    チャネリングを覚えたくてチャネリング教室を探していた時にふるらんのブログを見つけて生徒さんになってくれた女性のお話です。

                     

                     

                    スピリチュアルなことにもともと興味があったので、霊能者のブログを見ていたそうですが、ある方のブログを見たときにとても面白いのでずっと読者になっていたそうです。

                     

                     

                     

                     

                    そのうち、その人のやっているセミナーに行き、友達もできて、みんなと行動を共にするようになりました。

                     

                     

                    いろんな勉強もできて、スピリチュアルな会話もできて、楽しいし、不思議なことがいっぱいあって、それとみんなが自分の話を聞いてくれるし・・・

                    とても自分の世界が広がったのですが・・ところが団体行動を強いられ心の自由が無くなってきました。

                    (内容はご想像にお任せします)。

                     

                     

                    自分の呼吸ができない・・と感じ始めた時、久しぶりに会った友達に

                    「なんか・・スピリチュアルに縛られてるあなたを見ていると大変そうよ。前はもっと自分の気持ちとかちゃんと整理して、相手のことを思って大切にしていた人なのに・・今、好きなことを思ったままに話せる仲間のせいなのか・・現実性が消えかかってる」と言われ、気がつきました。

                     

                    「自分じゃなくて、スピリチュアルの考え方で回答を出しているから、今生きて自分の意識や意見を確認したり、そして不思議なこことがあってもきちんと解釈していない雑な思考になって・・・“大変”なことをしているんだ」と。

                     

                     

                     

                    それで友達に

                    「もっと現実的なスピリチュアルって変だけど、ちゃんと足の裏をつけて自分の意見を持ってできるスピリチュアルの方がいいんじゃない?」と言われ、彼女はスピリチュアルブログを探すことにしました。

                     

                     

                     

                    それからまもなくふるらんの「らんらんしましょ」を見つけ、そしてこの「ラピス・ハート」の会社のブログと連動しているのを見つけ・・・

                     

                    「第一印象が現実的なセラピストさんなのね」と思ったそうです。

                    (たしかに・・苦笑)

                     

                     

                     

                    赤ちゃんができない・・

                     

                    意外に夫婦生活をしていない人が多いです。

                    そして・・「それでは妊娠しないと思う」ということをしていたり、“大切”なあることをしていない人が多いです。

                     

                    お医者さんにはみんな言わないこと、あるでしょう?

                    そんなことお医者さんも聞かないし。

                     

                    でも霊視やチャネリングのできる人でそこまでわかる人なら

                    「ご主人の○○の○○って・・〜〜だから・・こういう風な○をしたら〜〜が〜〜しやすいんですよ」と言えます。

                    ・・それが現実です。

                     

                    もう一つはスピリチュアルな部分。

                    「田舎の・・・」とか

                    「〜〜が・・・になっているのでそれを直したらきっかけができますよ」とお話します。

                     

                     

                    そしてもっと現実・・

                    「夫は好きなんですが夫の○が嫌いなんです」と言われる人さえ居ます。

                     

                    それが現実・・・

                     

                     

                     

                    人は不思議なんです。

                    大切なところを言わない人が多い・・・

                     

                    もったいない。

                    それを言ったら・・・扉が開いて向こうへ行けるきっかけにもなるし、未来が変わることもあるし、子供ができて急に○が変わって仲良くなった人も居るし、子供ができて不仲になった人もいるし・・・

                     

                     

                    現実と・・見えない世界。(私たちには見えたり、見えなかったりするので、見えるものをお話しています)

                     

                     

                     

                     

                    霊的なことに関係しなく・・チャネリングで現実的な話をしていくこと・・・

                     

                    抽象的なことを伝えて、その場に当てはめることもやさしくていいですし、初心者向きですが、それでは

                    「〜〜〜と言われました、でもどうしていいのかわかりません」という気持ちになります。

                     

                     

                     

                     

                     

                    「ふるらんさんのブログを読んでいて、現実的だし、はっきり、チャネラーになりたいと思いました。

                    現実的に話ができる方が自分が役に立てている実感もわくと思ったのです。それでふるらんさんに会おうと思って、その前にブログをどんどん読んでいきました」と彼女は言いました。

                     

                     

                     

                     

                     

                    辛いときや楽しいとき・・・

                    昔のこと、

                    今のこと・・・

                     

                    たくさんの現実とそして・・与えられたスピリチュアルな仕事。

                     

                    巻き起こる現実と隠れているスピリチュアルな出来事。

                     

                     

                     

                    「スピリチュアルブログですが、先生は現実的な対処とスピリチュアルがちゃんと整列しているから読んでいて安心するんです」と彼女は言いました。

                     

                     

                     

                     

                     

                    ふるらんも思いますよ。

                    まさか願ったり叶ったりの人が出てくるなんて。

                     

                     

                    人のために頑張ってよかったな・・・としみじみしています。

                     

                     

                     

                     

                    初めて彼女と会ったときに、前のところのことを相談されました。

                     

                    すでにその場所には行かないことにしていて、数ヶ月たっていたそうですが、アドレスや連絡先などをまだ残していたそうです。

                     

                     

                    それをどうしたらいいのか?ということでした。

                     

                     

                    ふるらんはチャネリングをしたら・・

                    「まだ取っておきなさいということと、いずれ心や気持ちを使わなくても回答が出るからって」と話し、そのままにしました。

                     

                     

                     

                     

                     

                    チャネリングの授業開始。

                     

                    3回目の授業の時に彼女から

                    「前のあの仲間からメールが来ていて、その中でとても仲良しだった人からでしたらラインで話したら、彼女もやめたみたいでした。二人で話しをしているうちに心が落ち着いてきて、その後その友達と一緒にアドレスを一緒に消そうと話になり、二人で実行しました」と。

                     

                    「二人で決断して実行したならいいね。きっと一人じゃできないから、二人の力で消したんだと思うわ。

                    いい友達に会えてよかったね」と言うと、

                    「はい、この女性とはつきあっていきたいな、と思っています」といい、ふるらんに写真を見せてくれました。

                     

                     

                    そしてふるらんからは

                    「この人・・霊感ある人ね」というと、

                    「やっぱり・・」と生徒さんが言いました。

                     

                     

                    霊感があっても・・相手が変化することを予測できても・・

                    それを止めることができる役目の人とそうで無い人に別れていきます。

                     

                     

                    ご主人の悪い癖を直すのは・・本人しかできません。

                     

                    でもあなたの悪い癖を直すには・・本人と・・あとは愛する子供たちに

                    「お母さんのことが本当に心配しているから・・お願いだから体を大切にしてほいいの」と言われたら直すでしょう?

                     

                    基本、愛があれば直すのです。

                    無いから・・・悪いことを実行、続行するのです。

                     

                     

                    愛する人を悲しませるような行動をすることを“裏切り”とふるらんは思っています。

                     

                     

                     

                     

                    今、生徒さんは少しずつ成長しています。

                     

                    あと・・どのぐらいかかるかわかりませんが・・・

                    いずれ彼女がたくさんの人というより、彼女の周りの人から

                    「本当にありがとう・・あなたのお陰で私は助かった」と言われるように育ててあげたいです。

                     

                     

                     

                     

                    ちなみに生徒さん、ほとんどの人には

                    「ふるらんは通過点。だから成長したら次の先生を見つけてね」と言ってあります。

                     

                     

                    ええ、そうなんです。

                    ふるらんも永久不滅に新しいことを教えられないから。

                     

                    世界中に素晴らしい先生がたくさんいるし、新しい先生も生まれてくるし・・・

                     

                    よい先生に巡り合ってほしいな〜〜〜といつも旅立つ生徒さんの背中を見ては思っています。

                     

                     

                     

                     

                    ふるらんが教えられるのは・・

                    「現実的に本当に本当に・・・大切なこと」

                     

                    それと

                    「スピリチュアル的に・・・永遠に大切なこと」です。

                     

                     

                     

                     

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