スピリチュアル体験〜右肩の痛みを与えてくる相手。

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    JUGEMテーマ:スピリチュアル

     

     

    スピリチュアルなお仕事を大阪でしていますが、まったく普通に出会って普通のお話をしているのですが、話の方向がスピリチュアルなお話が出てくる不思議さがあります。

     

    先日、数名の方とお話をしていましてそのお題が「スピリチュアル体験」

     

    見える、居る、感じる・・というのまだ笑える範囲です。

    みなさんそれなりに年を重ねていますから「怖い」も多少慣れているのです。

     

    その中で多かったのが

    「肩が痛い」

     

    単にパソコンやお仕事の関係で疲れ・・という感じではなくて、「攻撃されているのはわかるのです」というレベル。

    よくよく聞いていると・・確かに霊感が少しあるというよりも人間の本能の部分に反応しているという感じです。

     

    「人間の本能」・・・とっても大切ですね。

    この信号を感じるのですからとっても怖い。

    でもみなさんが言われるのは

    「人間だからね」と苦笑いをされています。

     

    人は・・凄いです。

    人はいろんなことを思います。

     

    こんなことで、はその人にとっては違うのです。

     

    もの凄い小さいことが気になる人もいれば、ものすごい大変なことなのに行動しない人もおられます。

     

    人は・・・とっても考えられないぐらいの“個の集まり”なのです。

     

    そしてその個が見えるものと見えないがものすごい数で集合しているのですから・・人って大変です。

     

     

     

    女性が

    「先日肩が引っ張られましてね・・」

    全員で

    「え・・・」

    「ぬるい風が拭いたと思ったら肩ががくんと落ち、その後・・(中略)・・・のです。生霊だとわかりました」

    「冷静ですね」と話すと

    「初めてでは無いので。相手はわかっています」

     

    生霊の症状があります。

    そしてそれは警戒レベルと越えやすいので、その縁を変えたり、切ったりする対策を立てなければなりません。

     

    体調を崩したりお札が取れたりしますので。

     

     

    そしていろいろ対策を話し合い・・それがふるらんにとって勉強になりました。

    対策はですね、闘う方法はとらないのです。

    闘ってはいけません。

     

     

    え?生霊の本人さんがどうなるか?ですか?

    それは常識通り、本人に返ります。

    その答えが・・本人がしたことなのです。

     

    神様も仏様も、ちゃんと見ておられます。

    私たちが大切なことを心の中にいっぱいにして、日々徳積みをすることをかかさず進む限り、高潔で慈悲深く、そして永遠に見守ってくださいます。

     

     

     



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