スピリチュアル会話〜ろうそくの深い意味

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    お仏壇の大切なお供え。

    お花、お水、お茶、ろうそく、お線香、お菓子や食べ物たくさん…

    普段無事に暮らせる感謝とあちらの世界でも道を進めますように…と深い祈りを込めて。



    先日の生徒さんからのお話。


    親戚の人夢の中にその人のの父親が出て来て
    「暗いからろうそくを点けて欲しい」と言われたそうです。



    確かにろうそくを毎日点けていない…


    あの世の手前は暗いそうです。
    ずっと上の世界は明るくて素晴らしい風景だそうです。



    なかなか道は長そうですよね(汗?)


    こちらでできることはしましょうね。

    ろうそく、お花、お線香……


    一番大切な祈りと言う深い、深い感謝が届くような純粋な手を合わせてくださいね。





    勉強会でスピリチュアルな答えがわかる。

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      ご縁とはとても不思議なものでして・・

       

      ある人から

      「よかったら来られませんか?お席が空きましたので」とお誘いを受けまして。

       

      え〜いいんですか?

      私、そのような場所に参加させていただいて・・という感じでして。

      スピリチュアルな勉強会ではないのですがちょっと興味があったお話の会です。

       

       

      ・・とにかく静かに座って見ているだけ・・ということで参加させていただきました。

       

      参加者が十数名と講師の先生。

       

      先生はとてもいろいろなことに精通されておられる方だと教えてもらえました。

       

      静かにお話が始まりました。

      ん〜〜

      面白い、といっては失礼ですが、とても面白くてどきどき。

      知りたかったことが降りてきたわ、と紙に書き留めて。

       

       

       

      そのうちに欲が出てきて

      「先生・・私の知りたいことも教えてくださるかな・・」と欲求を抑えながら講義を静かに聴いていました。

       

      すると・・あるお話をしてくださったときに・・

      「来た!」。

       

       

       

      知りたいことがぴったんこです。

      これで生徒さんやお客様にもこの部分のことで教えてあげることができて、みんな助かるわ・・・と嬉しくなり、心の底から先生に頭を下げました。

       

      やっぱり何かふるらんから出ていたのでしょうね・・

       

      「教えてください」という何かが。

       

      きっと凄い顔をして、要求していたのかも(苦笑)

       

       

       

       

      人間には一日24時間の区切られた時間があります。

       

      その中に生きています。

       

       

      途中、何かがあって意識を無くしたことがある人はわかりますが、その数分、数時間、数日のことをまったく覚えていない人も居ます。

       

      ・・時間とはそんな感覚をもつということもあるのです。

       

       

      不思議なのです。

      その不思議が起きていることによってお客様や生徒さんで困っている人がいました。

       

      それを解決する方法を知りました。

      (先生はそんなつもりで話したとは思っていないと思います)

       

       

      ありがたいです。

      本当にありがたいです。

       

       

       

       

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      スピリチュアルなネックレスの使い方

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        先日、数人の方たちと一緒にお話をする機会がありました。

         

        人の紹介の・・紹介の・・ということで出来た“不思議な輪”

         

        普段は普通に会社員生活されている方も。

         

         

        そこで普段の見えないけれど見える世界の事などいろいろなお話を聞かせていただいたのですが、

         

        ある一人の方が

        「最近○○の〜〜が調子が良くなくて」というお話になり・・

         

        それを聞いていた周りの人が

         

        食べ物、生活、服・・寝具、アレルギーなど聞いていました。

         

        チェック事項は一緒で、ふるらん、うなづいていました。

         

        それでそのうちの一人の男性(普通のお仕事をされている方です)が

        「あなたの場合は、〜〜の周りに〜〜がついたネックレスをするといいですよ」と話しを始めてくれました。

         

         

        その深いお話の内容・・・

        わぁ〜〜〜〜〜〜〜と感激しました。

         

        ネックレスの使い方、その深い理由・・

        そっち系の能力の説明が出来る方なのね、と思いました。

         

        確かにいろいろなことに使えることはちょびっと知っていました。

        ただ、今までとは違う、もっと“○○の・・”の方面(ごめんなさい、遠回しで・・)でそういう風に使うのは深い話だわ・・と。

         

        すべてを知らないでいるけれど、ほんの少しでも知って、役に立てられるのならもっと知りたいわ、と思いました。

         

         

        知るって素敵。

        そしてそれによって今起きていることの役に立てたら素敵だし、少しでも楽くになれたら嬉しいですものね。

         

         

         

        ご紹介のご縁をいただきましてありがとうございました。

         


        スピリチュアル会話〜ろうそく・・

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          朝ご飯を食べている時からどうしてもお仏壇が気になり出しまして・・

           

          その時にはすでにお茶もお水も・・お供えし終わったところだったのですが、気になるのがとまらないので、掃除をすることになりました。

           

          ふわぁ〜〜とですがホコリを取って・・

          並べ直しまして。

           

          配置はご相談をしながら。

          ときどき数センチ単位の変更がありますので。

           

           

           

           

          それでろうそくが前回で燃え尽きて使い切りましたので、前のろうそくをキレイに拭き取り、今度は何号サイズのどのろうそくにしましょうか?の時、

           

          「(ろうそくは・・)下ろした物」と言われまして、

           

          あ、そうですね、お寺様からいただいたものがございますのでそれを・・ということで太〜〜いろうそくを立ててみました。

           

          あまり身近では売っていない太さでして。

          その使いあまりをいただいていたので。

           

           

          それにマッチで火をつけて様子をみていました。

          あまりにも凄かったら(ふるらんの家はお寺のように天井が高いとか広いとかいう場所でもないですので)、すぐ消さないと、と思って心の準備を。

           

          廊下のあの辺に消火器、家のキッチンのところに水が溜めてある・・と心に念じながら火を見ていました。

           

          見ていると・・・

           

          わぁ〜〜〜〜〜炎大きいわ。

           

          う・・・・どうしましょう・・・と思いました。

           

           

          どこかに燃え移ったら大変ですが、それが燃え移るということは○徳の証ですので。

           

          じ〜っと様子を見ていまして・・・

           

           

          そして落ち着いたところで毎日のお経を読ませていただきまして・・・

           

          時々ろうそくさんのお加減をみまして・・

          それでもいつもよりも火は大きいし・・高さも出ているし・・

          それと・・・やはりお寺のお下がりは火力も威力が違いますね。

           

           

           

          ぎりぎり・・ここまで来たら、すぐ消火作業を、と決断しまして、お経を読みながら。

           

          その間数回ちいさなことが起きました。

          (またいずれ書きます)

           

           

          終わる時にはすっかり炎も落ち着き、とてもきれいな色の炎になっていました。

           

          家の中のものを焼いてもらえたかしら?と苦笑い。

           

           

           

          きっと子供さんなら

          「キレイ」とみると思います。

           

           

          ・・・という炎もお友達やお客様に見せてあげたいわ、と思っているふるらんです。

           

           

          やはり違いますね、お寺さまからいただいた物は。

           

          ちなみに

          「欲しいです」とか「ください」と言ってはいけません。

           

          何かのご縁で

          「これを差し上げます」を言われてあくまでもお下がりでのご縁ですので。

           

           

           

          美しいろうそくの炎のように心静かに燃えているような人になりたいですね。

           

          ふるらんの性格上、そのような人になるためにはとっても長い道のりになりそうですが・・(大笑)。

           

           

          小さな明かりでも人の役に立てる蝋燭になれるようにします。

           

                                       

           

           

           


          仏壇掃除で出てきた物

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            お仏壇の掃除や仏具の整理をしたいのですが・・とご依頼。

             

            そうですね、宗派があるので「これ!」とは言い切れなくてごめんなさい。

             

            ただ・・してはいけないことが決まっているのでそれは守りましょう。

             

             

            一番はとにかく仏壇はキレイにキレイに。

             

            そしてシンプルに・・はわかりますが、必要なものをきちんとそろえておかなければならないのでそれは断捨離しないこと。

            自分が使わなくても、仏様の世界ではお使いになられるので。

             

             

            そして磨きに磨いたぴかぴかの仏具にして、汚れを断捨離。

             

            不浄がないのが一番。

            不浄にしておくと何が起きるかは・・ね?

             

             

            毎日キレイに掃除が本当。

            掃除機でブイ〜〜ンとかしないでね。

            吸い取りすぎて・・仏具が吸い込まれたら大変(汗)

             

            から拭き。

            そしてもちろん手袋、マスク着用です。

            自分の手垢、手汗、手油・・・

            「キレイに洗っていますよ」はいけません。

             

            紙も何回も何十回もめくっていたら触っているところが薄黒くなるのと一緒です。

             

             

            もちろんお掃除の仕方はその仏壇によって違いますので(金箔、木の種類、塗りの関係)、お店の人聞いてくださいね。

             

             

            仏具専門、掃除のタオル、マスク、手袋のご用意を。

             

            不要なものはきちんと拭いて、袋に入れて・・

            処分をお寺様や仏具屋さんに聞いてください。

             

             

            古いもので、

            「これ、わからないから処分」は辞めましょうね。

             

            ものすごく大切なご先祖様のものかもしれないので。

             

             

             

            素手で触らない。

            基本。

            それと・・仏壇の前に置いている机などに立ち上がる時にそれを頼りに立ち上がらない・・

             

             

             

            家がコンパクトになってきているのでお仏壇も小さくしていく人も多いですので必ず専門の方と相談してくださいね。

             

             

             

             

            お掃除をした時に小さなお守りが出てきたそうです。

            よく見ると・・

            これは仏様の関係のお守りで・・

            けっこう凄いね、と思いました。

             

            今までとってもお世話になっているので、ちゃんとお返しして・・ご縁に感謝しましょう、というお話。

             

            その後その彼女は新しい出会いが続き、人付き合いも変わったそうです。

            「前は人が大変と思っていました、でも最近は楽で楽しくて毎日が明るいです」ということでした。

             

             

            毎日のお掃除や感謝を述べてそれからそれが積み重なって、ご先祖様や仏様のお力が備わっておられるので不思議なことも起きるのがお仏壇。

            だからとってもとっても大切にしてくださいね。

             

             

             

             

             


            大阪 スピリチュアル〜 手の傷み

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              ・・・1時間かけて書いた文章・・

              また消えてしまいました(泣)。

               

               

               

              母親とお子さんの関係で・・問題があったのですが、それに絡んでいる事もスピリチュアル的なことを書いていたら・・・

              突然、消えました。

               

               

              ・・それがやっぱり‘スピリチュアル’ですね・・・(トホホ)

               

               

               


              秋のお彼岸の準備

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                20日彼岸の入り、23日中日、25日お彼岸の開け・・

                 

                先にしておくことはもちろんお仏壇のお掃除と、お供物の準備。

                 

                仏様の好きなものを買ってお供えしましょうね。

                 

                それと・・もちろんお花やお線香やろうそくも。

                 

                「ないとダメですか?」と聞かれるかたがおられます。

                 

                ただ・・仏教徒なら必然ですので。

                 

                 

                 

                ろうそくを立てても、火事の心配がありますので今凄く短いものが多いです。

                「○分間・・」と書いてありますので見てくださいね。

                 

                 

                仏様はろうそくの明かりとお線香と・・そしてキレイなお花と御菓子や・・それをみて喜んでくれるのです。

                 

                自分があの世へ行った時の気持を考えてくださいね。

                 

                「私は特に・・」と言われるかもしれませんが、亡くなってから気がつくことがあるのです。

                 

                 

                 

                 

                あるご家庭で散骨をされた方がおられました。

                 

                そして・・一周忌を迎えるときに家族の一人がある症状と訴えをされるようになったのです。

                訴えの内容をここに書くと・・

                「同じだから同じ」と思われても困るのであえて書きませんが。

                 

                 

                「散骨を希望したが・・やっぱりお墓に入りたいと思い直したのよね・・」とお話しするとその訴えを代弁している家族の方が泣き始めて

                「ここは・・・思ったより・・だった」と。

                 

                生きていて見えるモノとあの世の諸事情など・・違いますので。

                 

                 

                 

                 

                生きている時は結構普通に思っていったのでしょうけれど・・・

                マンションや家と一緒でして

                引っ越ししてわかることってあるのと同じです。

                 

                 

                特に海、山・・川・・

                散骨をされてそれから・・

                「やっぱり」と言われても・・・

                 

                「どうしたらいいですか?」と・・

                 

                お墓ならまだ移動も可能ですが。

                ですから多くの宗教のお話は

                「散骨は・・」と口を濁すのです。

                 

                 

                そのまま散骨があっておられるかたもたくさんおられます。

                ただ・・されてから言われても・・残された方は厳しいですよね。

                他の方との○がありますので。

                 

                意外に自由のようで自由になれない‘こと’もありますし。

                 

                決まった時にしか動けないのが・・あちらの世界です。

                 

                ちなみにあちらの世界に到達できていない人もおられますのでそれは複雑ですが・・・

                 

                 

                 

                 

                お客様との対面前に、先に情報が来る場合も多いのですが、大人になったふるらんはあえて

                「あってからにしてくださいね」とお話ししています。

                時間外は・・私の時間ですので。

                 

                 

                 

                この世の自由はやろうと思えばなんとかなりますが、あの世は自分の自由にはならないそうなので。

                その理由はあの世は自分ではどうにもなりませんし、生きている時の行い次第で居る場所が違うということなので。

                 

                 

                変えられるのは生きている時だけです。

                 

                肉体があるので。

                 

                 

                 

                 

                お墓参りには必ずお数珠をお持ちください。

                お守りですし、それに仏教徒なら本来は持ち歩きが普通です。

                 

                 

                 

                それだけお数珠は凄いのです。

                 

                 

                珠に意味があります。

                房にも種類があるように房を見てあることがわかります。

                 

                昔は修行を本気でしていた人は房がすり切れたそうです。

                 

                え〜あの房が?

                そのぐらいの修行をして本物です。

                 

                だから・・あちらの方達と対峙できるのでしょうね・・・(本気の本気で)

                 

                 

                ふるらんなんて一生かけても、いや何回生まれ変わっても一つのお数珠の房がすり切れることなどないと思っています。

                 

                それとお数珠は貸し借りできないので気をつけてください。

                「貸しますよ〜」は間違っておりますので。

                 

                 

                それと・・切れる時がありますが、切れる理由がそれぞれありますのでお気をつけてください。

                 

                 

                ちゃんとすべて拾ってお寺へ。

                 

                 

                ・・ということで珠の数を心を込めて数えてお心に刻んでください。

                 

                そして一つ一つに感謝を。

                 

                もちろん・・ご先祖様やお数珠に係わられた職人さん達に感謝を。

                 

                 

                 

                 

                 


                波動の高い人の特徴

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                  JUGEMテーマ:スピリチュアル

                   

                  このお仕事の副作用がありまして・・(男女関係無く)体調を崩したり、あることに手を出したくなったりします。

                  そのほか・・この世の“それはダメ”ということに関して何かのラインが急に変わりまして

                  「私(俺)なら大丈夫」という方向へ行ったりします。

                   

                  最初は良かったのに・・なのですが、このお仕事は体調や思考を常に学び、そして自分に対してやメッセージなどから受け止める言葉で鍛えさせられるのかもしれません。

                  (一般のお仕事でも日々大変です。辛いですよね・・・時代も変わりましたので、もっと楽になれることを考える方がいいかもしれません)

                   

                  スピリチュアルのお仕事をしておられる先生達のご相談で多いのが・・・聞いていてやっぱりお辛いです。

                   

                   

                   

                   

                  女性も副作用とか当然通る道があり、人生が厳しくなったりします。

                  いろんなことが起きます。

                  そして急に・・あることが起きたり、このお仕事を辞めなければならず、でも辞めて正解ということもあります。

                   

                  男性、女性特有のことが起きたりします。

                   

                   

                   

                  ・・問題をどう越えるか。

                  越えるときに、越えた後に・・・何が残るか。

                   

                   

                  お坊様の修行もそうですが、本当に大変です。

                  男性にしかできない修行もあります。

                  そして女性にしかできない修行もあります。

                   

                   

                   

                   

                  先日、ある場所で二人の女性が話しをしていてそばでふるらんが一緒にそのお話を聞いている、という状況になりました。

                   

                  会話の内容がとても素晴らしかったのでじ〜〜っと集中していました。

                   

                  すると・・ふっと左側から暖かい空気の様なそれでいて強い光も伴っているような“風?”のような感じを受けました。

                   

                  そちらの方向を見ると・・・

                  40代ぐらいの男性がこちらへ来られました。

                   

                  ふるらんの前で話している二人の女性とのお知り合いの方でして、その方の周りから凄いものが出ているとすぐわかりました。

                   

                   

                  「凄いわ・・・この人」と思いましたね。

                   

                  そしてその方のお話の仕方などすべてが尊敬できるものでした。

                   

                   

                  ・・・ぜんぜん違う・・・

                   

                   

                   

                  終始、魂から出ているものが違うのです。

                   

                  あ・・・違う、本当に一般の人ではない(一般の人です)

                   

                   

                  この波動・・(っていうのかしら?)が出るのはなぜ?と思うぐらい。

                  当然、今までの経験で自分をここまで磨いておられる結果がこのお姿。

                   

                  普通にスーツ姿です。

                   

                  ワイシャツだけですが、まるで柔らかい光のものにくるまってそのまま歩いておられる感じのもの・・

                   

                   

                  おもわずじ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜と見ているふるらんでした。

                   

                   

                   

                  まず、会話が謙虚。

                  行動も静かで物事を大切に触られるあの素晴らしさ。

                   

                   

                  後から聞いたお話ですが、この人が来られると知っている人は静かにみなさんがこの方の方向を向き、笑顔になるそうです。

                  (注〜宗教家でもなんでもない男性です)

                   

                   

                  いろんな出来事を教えとされて自分の身を磨いておられる・・という方のようで、でもその大変さもおくびにも出さないそうです。

                   

                   

                  仏様に愛されるということはこういう人でしょうね・・という感じです。

                   

                   

                  きっと・・天衣(観音様の体にまとっている衣)の一部をもたれているようなあの波動が素晴らしく・・・

                   

                   

                  この様な人になれたら・・と思いました。

                   

                   

                   

                   

                  そして・・

                  やっとふるらんもこういう方に直接お会いできるようになってきたわ・・としみじみしていました。

                  (来世はもっと早くお会いしたいです)

                   

                  この日からふるらんの目の疲れが楽になったと思うのは大げさかしら?と思うぐらいです。

                   

                   

                   

                   

                   

                  昔のお話ですが、ふるらんが仏様を彫っている時に聞いたお話です。

                   

                  普段は普通に会社員でお仕事をされていて、そして“降りてきたときだけ”仏像を彫っておられる方がおられました。

                  彫り始めたらとまらない・・

                   

                  木から仏様を彫りだすお仕事です、というお話でした。

                   

                  ・・というお話を聞いているだけで、ふるらんの手元の木が暖かくなって来るのがわかりました。

                   

                  ええ、波動って・・時間、距離・・そして空間を越えるのです。

                  と・・もちろんのごとく、清らかな方の肉体の中に、清らかな魂が宿っておられ、そばに居るだけで清らかになるぐらいのものなのです。

                   

                  ・・と共通点は

                  「“自分”という偏った主張がない」。

                   

                  優しくて暖かい風がゆっくりと通過してそしてその人がまた離れていく・・

                   

                  当然

                  「あれこれ・・それ、これはあれで・・そうなって・・でね」の話などないです。

                   

                  もちろん一言も人の事などに触れません。

                   

                   

                  触れてもとっても美しく会話が通るのです。

                   

                   

                  気持がいいのです。

                   

                  見させていただいてこういう風になれば・・ととてもお勉強になりました。

                  ありがたかったでした。

                   

                   

                   

                  いずれどこかでお話を聞かせていただければ・・

                  ・・ではないですね、お声をいただければそれだけで十分です。

                   

                   

                  そこまで行けるように頑張って行きます。

                   

                   

                  波動って・・「作る」のではなくて・・後からわいて出てくる泉のようなものだと思いました。

                  そしてその泉の周りを優しく吹く風のようなものだと。

                   

                   

                  自分が変われば出会いが変わる・・

                  その言葉はずっと信じているふるらんでした。

                   

                   


                  霊視セッション〜母親との関係

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                    JUGEMテーマ:スピリチュアル

                     

                    親と仲良しという人を見るとうらやましいですよね。

                    やはり前世やそのまた前世でも互いに愛し合い、そして感謝している縁でつながり、またこの人から生まれたいとかうみたいと思う最高の縁でつながっているのだと思います。

                     

                    ですから、好きだけでくっつくのも縁ですし、

                    絶対○○してやる、といった念でもくっくつのも縁ですし。

                     

                     

                    引き寄せるのは凄い力だと思います。

                     

                     

                     

                    この親から生まれてきた理由はヒプノセラピーなどでもわかります。

                    ただ理由を覚えているのですが、忘れたいためにわすれたことにしている人もいますし、ヒプノを受けている時に

                    「怖い」と言って途中で辞めることに人もいます。

                     

                     

                    外国のヒプノセラピーの有名な先生のお話でもいろんなことがあります。

                     

                    ふるらんもいろんなことがありました。

                    ご主人とうまくいかないからヒプノを受けたい、ということで、ご主人との関係を見ていくと・・ご主人に助けられているのですが、今世で結婚してみるとうまくいっていないということもあります。

                     

                    助けられたから・・出会いがあったから、という理由で結婚がうまくいくかどうかは別です。

                    互いの思いやりや尊敬や感謝があっての結婚生活ですので。

                    相手を悲しませるようなことをするなど神様や仏様から見ても裏切り行為です。

                     

                     

                     

                    母子となるともっと違う意味で思いは複雑です。

                    相手は変えようがありませんので。

                     

                    生まれてきたのはお母さんのおなかです。

                     

                    では・・なぜその人を選んだのでしょうか?

                     

                     

                    愛されたい・・(前世で愛されなかったから。兄弟の方がもっと可愛がられたから私を可愛がって欲しい・・など)

                    復讐したいから・・(だっていつも怒るのは私にでしょう?など)

                     

                     

                     

                    なぜ・・愛されなかったのか?

                    愛されていたのにわかっていなかったのか?

                    愛される量が足りないと思っていたのか?

                     

                     

                    かまってもらえなかったかから・・復讐してやる。

                    とか、

                    母親が前世で自分を堕○もしくは自然○○などしている人もいますし、逆に自分が母親を堕○(もしくは・・)している人もいます。

                    他には・・・自分の体質が弱かったり、何かの影響で生まれられなかったのはお母さんのせい、という○○も居ますし、その人の性格が人生を作ります。

                    そして敵をうみます。

                     

                     

                    知らなければ良かった・・という事も言われる人も居ますので・・

                    でも事実を受け入れない限りまた同じ関係か逆なのか・・になります。

                     

                     

                    ふるらんは昔から出家する思想の人でした。

                    ですから家族とは早く離れる人でした。

                     

                    今世も早かったですね・・

                    理由がキチン出来てしまうのです。

                     

                     

                    ですから、早く家をでて古くからの思想を教えてくれる人を選んでいたようです。

                     

                     

                     

                     

                     

                    「母親と合いません、あの人といるといらいらします」彼女は言いました。

                    聞きながら霊視しているのですが、

                    「そこまでひどくないのだけれどこの人にはきつく感じるのかな・・」と思っていました。

                     

                     

                    もっと深い部分で・・・

                    う〜ん・・・もめ事を増やしているのはここの家族で寄せてくるのだわ、とわかりました。

                     

                     

                    陰が・・

                    家も片付けず、そして整理などしないし、散らかり放し。

                     

                     

                    お母さんがお父さんと結婚した理由を彼女に話すと

                    「同じ事を母から聞きました」と言いました。

                     

                    まぁ・・お母さんもきっと若気の至りだったと思います。

                     

                     

                     

                    合わないのは言葉も考え方も。

                     

                     

                    「お母さんは結婚前にはこんな人で・・」と説明すると

                    「え・・それはちがうと思いますよ」というので、

                    「まぁとりあえず、帰ったらお母さんの姉妹に聞いてみて」とお話しました。

                     

                     

                    けっこう誤解している家族ってあるんですよ。

                     

                     

                    それと・・彼女がお母さんに抱く複雑な印象。

                    「それあなたが・・」と説明すると

                    「でも・・そんなことも関係するんですか?」というので

                    「もしあなたが○○○や〜〜を辞めたらお母さんも変わります」と話すと、

                    「だって、向こうが謝らないから謝る気なんてありません」と言われたので

                    「もともと謝って欲しいと思っていない、と言いたいでしょうね」と言うと

                    「だって謝る人ではないので」と言われ

                    「でも謝れなくしているのはあなたのせいよ」と話すと彼女はこっちを向いて

                    「どういうことですか?」と聞かれたので

                    「あやまっても許さないという〜〜をしているから。いつもね」と言うと、彼女は

                    「だって・・」と言うようにどんどん感情を出してきました。

                     

                     

                    この感情、根っこが深いのでだからまた同じ関係で生まれてくる・・

                     

                    家族さんがなかよしさんは不思議に思うのです。

                    「なぜその親子でその会話になるんだろう」と。

                     

                     

                     

                     

                    敵を決めたら、またそれを理由にして生まれてくる・・という理由の元で生まれてくる人

                     

                    ふるらんの様に

                    「自分の人生でしなければならないことがあるから・・多少大変だったとしても親から早く離れることができる家庭」と決めている人。

                     

                    他の人では

                    「前世で助けられたから今世は命がけでこの人を助けようと思って」という理由の人

                     

                    「お金に困っているのに助けてくれなかった、だから今世は子供で生まれてきて困らせてやる」と言う人。

                     

                    ・・他、ご先祖様にいろんなことあってその人の意思で生きている人(その人が一人だけとは限らないので大変。一人○○しても次の順番で降りてきます。列は長いのよ・・)・・など。

                     

                     

                    彼女の場合は・・生まれてくるはずだった人も絡んで・・大変。

                    だからお母さんは彼女に反応するし、反応させられるようになっているし。

                     

                    「だから〜〜している時は穏やかでしょう?」

                     

                    「はい」

                     

                    「そしてあなたが〜〜を言ったら始まるでしょう」

                     

                    「はい・・」

                     

                     

                    「はい、と言ってくれるようになって嬉しいわ・・」

                     

                    「え?」

                     

                    「だって・・ず〜〜っと、でも、だって・・と言い換えされてばかりだったから」とふるらんが言うと彼女は黙ってしまいました。

                     

                     

                     

                     

                    やっと何かに気がついてくれて。

                    でも人間ってそうなんですよね。

                     

                    話していて気がついてくれる。

                     

                    「これです」

                    「こうです」と言ってもなかなかその後が直らない。

                     

                    聞いてきただけでは変化をしない。

                     

                    直すべきはなんなのか・・・

                     

                     

                    ふるらんは年を取ったら股関節と膝関節が弱くなると言われていました。

                    それで・・体重を減らすことを実行。

                    現在に至ります(笑)

                     

                    これからの予報に心を動かされているよりも自分を変えて未来の自分に負担をかけないようにすることだと思っています。

                     

                     

                    本来の彼女自身の彼女の説明をして・・

                    本当はこうなるのよ、と言いました。

                     

                    「それは理想です」と言われたので

                    「理想を遠回りにさせてしまうのはもう辞めましょう」と話しました。

                     

                     

                     

                     

                    しばらくの間の方法をお伝えして、それを実行してもらうことにしました。

                     

                     

                    今、彼女は母親とちょうどいい距離にいるそうです。

                    前ほど口論のなくなり、穏やかに話せるようになりました。

                     

                    まだ以前のわだかまりはありますからすぐにどうこうできませんが、もうあと少しするともう少しずつ良くなっていくと思います。

                     

                     

                    ふるらんは魔法使いでも神様のお使いでもないので速攻効き目のある魔法の杖とか神様のお守りとはは配布していません。

                     

                     

                     

                    自分が本当に生まれてきた理由のほとんどは

                    「前世の思いの続き」です。

                     

                    良いにしろ悪いにしろ、です。

                     

                    関係性を続けるのであればしなければならないことがあります。

                    当然関係性を切るのであればしなければならないともあります。

                     

                     

                    いずれにせよ、あなたの決意と行動が必要です。

                     

                    安易に切れるものではないのです。

                    安易に切ると困ることが起きたりしますし、相手に遺恨を残せば相手が形を変えてまたあなたの前に現れます。

                     

                     

                    産んでくれたということに感謝をしましょうね。

                    生まれられなくて・・と言う人達の気持から考えると、産んでもらえた人を見て

                    「いいな・・・」という思いがあることを忘れないように。

                     

                     

                    生まれて

                    「おめでとうございます」と言われ、みんなにだっこされ、そして可愛い〜と言われ・・

                    それがどれだけ奇跡なのかを感じてくださいね。

                     

                    生きていくのは大変だけれど・・

                    親との関係も大変なのはふるらんもわかるけれど・・・

                     

                    ただ・・少しの幸せに感謝出来る人は・・次の世界が確実に変わることを信じれます。

                     

                     

                     

                     


                    大阪チャネリング〜離婚の理由

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                      JUGEMテーマ:スピリチュアル

                       

                      ふるらんは普通にお話をしながら霊視しています。

                      痴話話に聞こえるかもしれませんが、霊感のある人でしたら

                      「今、〜〜しているんですね」とわかります。

                       

                      ええ・・いろいろと相談しながらお一人から多数の方とお話をしたり、その方達からの情報を収集しておりますので

                      「当てる」という作業をしておりませんので・・ごめんなさいね。

                       

                      あくまでもふるらんの仕事をしています。

                       

                      当てることと未来を変えることは作業が違うので。

                       

                       

                       

                      と、帰るためにはお客様が「変えたい」と思う事が必然です。

                       

                      ふるらんは変えられるような絶大な力はありません。

                       

                      昔話にありますよね?

                      困った人がいて、その対処の方法をお坊さんが教えます。

                      でも、困った人はお坊さまとの約束を破るのです。

                       

                      そしてその人は・・となってしまうのです。

                       

                      当然、周りの人は彼を止めています。

                      でもですね・・・変えられないのです。

                      それどころかお坊さまのことをよく言わない人もおられます。

                       

                      そしてあろうことかあの世に入ってもそのお坊さまのことを良く言わない人さえ居ます。

                       

                       

                       

                      変えられるのは“自分”です。

                       

                      強制収容(ある方法)もありますが、大切なのはその後の約束を守らない人が多い、と聞いたことがあります。

                       

                      だからまた起きる・・ということなのです。

                       

                       

                       

                       

                      ですから・・ふるらんのところへ来られる人は

                      「決心しました」というお気持ちで来られています。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      「離婚したいと思います」とお話してくれた女性がいました。

                       

                      彼女の内容も・・辛いお話。

                       

                      普通にふるらんは聞いていますが・・若いふるらんの時なら一緒に泣いていたかもしれません。

                       

                       

                       

                      暴力こそ無かったですが暴言が凄い。

                      そしてもっと悪いのは・・外面がとていいので・・自分がいくら話しても周りが理解してくれない。

                       

                       

                      普段の行いをみなさん見ているのでご主人は素晴らしい人、ということになっています。

                       

                      「なぜあんないい人を」と言われて・・彼女はそれ以上前に進めないのです。

                       

                       

                      まず現実的な対処をお話していき・・

                      それからスピリチュアル的なお話を。

                       

                       

                      「大変なんですね、みんなの言うとおり、離婚は大変と思いました」という彼女に

                       

                      「そうなのよね・・情も多少も残っている人も居るし。

                       ただ・・それを越えた女性は大きくなるし、人の痛みがわかるから心が深くなると思いますよ」とお話ししました。

                       

                       

                      解決は自分でしなければなりません。

                       

                      その決意なしでは・・前に進めないのです。

                       

                       

                      「なぜうまく行かないのか」の理由は・・もうわかると思いますよ。

                      しなければならないことをしていないのです。

                       

                      と、治さなければならないからまた繰り返す・・・

                       

                       

                       

                      たとえ問題を相手が引き起こしたとしても。

                       

                       

                       

                      ふるらんはお客様に厳しいかもしれませんね。

                      でも・・変わっていって数年後でもメールが来て

                      「あのとき変わって良かったです」と書いてあってのをみてふるらんは嬉しくなります。

                       

                       

                       

                      ふわ〜〜と話して・・という内容で問題ならいいですけれど、人の想いは・・辛くて想いが深いことが大半ですので。

                       

                       

                      周りのお友達のお話も出てきます。

                      「お友達は本当は〜〜〜とあなたに言いたかったと想いますよ、だって言えばお友達の関係が崩れるから」

                       

                      「・・と想います。私でも言えないことがありますし」

                       

                      「ですよね、本当はあなたのことを想えば・・という気持ちをくみ取ってくださいね」とお話をしていました。

                       

                       

                       

                       

                      ご主人の暴言の原因は・・3つ。

                      彼のことをどう扱うかの話をすると、みなさんもう疲れ切っていますので今更と思う気持でいっぱいです。

                       

                      では今の残った力でできることは・・・

                       

                       

                      相手が勝手にいなくなってくれたら最高ですが、そんなに都合の良いことはないですしね。

                       

                      人はやっぱり相手が・・と思うのは仕方ないことですが。

                       

                       

                       

                      ややこしくなりそうな気配があるときは必ず・・です。

                       

                       

                       

                       

                      期間がかかることもありますが、でも解決したときには嬉しいメールが届きます。

                      ちゃんとみなさん行動されています。

                       

                       

                       

                       

                      今回の離婚の最大の理由は・・

                      霊的にキツイ。

                      この家は・・・女性に対しての攻撃と・・家系に係わることが深い。

                      (女性(男性も)だけ次々亡くなる家もあります)

                      ・・と彼女の体調に完全に来ている・・

                       

                      「私。何でも無いですよ」と言うので

                      「時々・・・の症状ないですか?病院に行ってみてね」とお話しました。

                       

                      症状が出てから行って・・手遅れになっている人も多いのです。

                      怖い、怖いと逃げ回っても、病気は進行するのです。

                       

                       

                       

                      しばらくして、彼女から連絡が来て

                      「レントゲンに陰があったので○○病院に行きました。結果は○○○の初期。取ってしまえば大丈夫。見つかっ良かったですね。と先生に言われてよかったでした。

                       

                      命のことを真剣に考えたら離婚へと進む勇気がでました・・・(略)」

                       

                      そうよね・・今のまま、万が一・・何かあったら大後悔。

                      入院して治療しても・・暴言が待っている。

                      治るものも治らない・・

                       

                       

                      ご主人には病気のことを内緒にして、早々、離婚へ持って行き・・・

                      自由になってもらうことに。

                       

                       

                      そして病気を理由に実家で手術を受けることにしてご主人と離れ・・治療、離婚へ。

                       

                      手術も小さな傷で済み。

                       

                      術後もとても早く治り・・

                       

                       

                       

                      あれから○年すぎ・・

                       

                      先日、メールが来ました。

                      みなさんふるらんのブログを見ておられますのでお話が早いです。

                       

                       

                      彼女はある男性と知り合いました。

                      今、おつきあいをさせていただいているそうです。

                       

                      彼女からの文章には

                      まだ暑い季節なのにいつも自転車であちこち行ったり歩いていますが無理をされないように・・ということも書いてありました。

                       

                      ええ、他のお客様にも言われてありがたいです。

                       

                      こんなにたくさんの人がメールで心配してくれています。

                       

                       

                      ありがたいです。

                      わずか1〜2時間の対面のお話なのに、ここまで心配していただいて・・・

                      近所ならご挨拶に行きたいぐらいです。

                       

                       

                       

                      世界中にたくさんのお客様が頑張って生活をされています。

                       

                      少しでもお役に立てられますように・・陰ながらのこともさせていただいております。

                       

                      何かあって・・へこむのもわかります。

                       

                      ええ、へこんでも悲しんでもしかたないのです。

                       

                      ただ・・・一人ですべて背負わないようにね。

                       

                       

                      それが元で体を壊す人が多いので。

                       

                      あなたの心が傷つき過ぎでしまってはもう動けなくなってしまうので・・・

                       

                       

                       



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