東京チャネリング講座〜電気が切れるのはスピリチュアルの関係だから?

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    電気が切れると・・どっきりしますよね?

    特に夜帰ってきて・・

    あ〜疲れたと思いながら電気のスイッチを入れたら・・

    ふっとついて・・え?バチッ!

     

     

    切れた・・・

    夜なのに・・・(泣)。

     

    今更変えの電球なんて・・コンビニ?

     

    とりあえず・・隣の部屋へ行って・・電気を・・・

     

    ・・となります。

     

     

    懐中電灯をつけて・・・

    暗いな・・なんか寂しいと言うより・・怖いかも。

     

     

     

    と思っちゃうのが女性。

     

     

    変えの電球はとりあえず買っておきましょう。

    と、もちろん懐中電灯も必ず2つ。

     

    一つずつの部屋においたらいいですよ。

    あ、ろうそくは地震の時はちょっと緊張するので・・やっぱり電池かな?

     

     

     

     

    そして怖かったら・・友達に連絡するとか、ホテルに行くとか・・逃げ道を作りましょうね。

     

    “戦って”も仕方ないので(苦笑)

     

     

     

     

    電球が切れるのはすべてスピリチュアルではありません。

     

    それはわかってもらえますよね?

    電球が黒くなっていたら・・それは寿命です。

     

    そうではなくて・・

    なぜ切れる?

    ぱちぱち言い始めてるけれど様子がおかしい・・・

    普通に電気がつくときとつかないときと・・

     

    なぜそんな音が・・・

    それと

    「○○さんが来るたび・・その後電球が切れる」という人。

     

    それはその人の出しているものが電球さんと波長が合わないのでしょうね。

     

     

    たとえば生き霊さんをつれて歩いている人を見ると・・顔にあるものが出ています。(霊視だからいえるんだけれど)

     

    ただ・・不思議に普通の人でも

    「なんかあの人おかしいな」と思う時は怪しいです。

     

     

    死霊さんと生き霊さんと・・そして普通の霊ともらい物さんと・・・

    さまざまおられますので。

     

    十人十色という感じですが、分けられる方法があります。

     

     

     

    生き霊さんの場合は・・結構相手の命狙いとか願いが強いですね。

     

     

    死霊さんの場合は・・その人の言い分があります。

    というのと・・いろいあるんですけれど、あまりここに書くと、またブログが消えるのでこのぐらいにします。

    (後ろでよしよし、と言っています)

     

     

     

    なぜ切れるかといいますと、その霊さんが出しているエネルギーで電球が切れるのと、ほかには暗くしてほしいという人も居ますし。

     

    きれいなお姉さんならまだしもほとんどは普通の服を着ているか、時代の服を着ているか・・

     

     

     

    子供か大人か。

    子供にも成れなかったか・・・

     

     

     

     

     

     

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    大阪チャネリング講座〜断捨離をして服が変わる

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      普通に断捨離をしてというのと、チャネリングをしながらの断捨離はちょっとちがっています。

       

      普通に断捨離の場合は不要のものを処分だと思いますが、チャネリングの断捨離は

      「エネルギー的に」とか、

      「霊的に」とか

      「スピリチュアル的に」などのやり方になります。

       

       

      そして不思議なことに、チャネリングの断捨離をされる生徒さんは

      「服の趣味が変わった」とか

      「着るという意味が深くなった」とか

      「みんなに変わったね」と言われるようになったなどの報告があります。

       

      お化粧も当然変わりますよね?

       

      それと・・・女性の魅力に関して興味を持つようになります。

       

       

      断捨離をすることによって、今までの無駄がとれて、弱いところを隠す癖の女性が虚勢を張るのをやめたり、弱いと思っていたことをやめたり、無理をしすぎることをやめることなどもあり、整理したことによって本来の自分に会えるのだと思います。

       

       

      ほとんどの生徒さんは

      「今までの服がなんて地味だったのか・・と思いました」と言います。

       

      それと

      「色あせていたものを普通に着ていて恥ずかしかった」と言います。

       

       

      そう、あなたは‘普段のあなたに慣れすぎ’

      今まで作り上げてきた努力は十分わかります。

       

      ただ・・・それが本当のあななのでしょうか・・・・

       

       

      そう見せていたのかもしれませんよね?

      そう見せるように仕向けられていたのかもしれません。

       

       

       

       

      チャネリングの生徒さんチャネリング断捨離を開始。

       

       

      社会人になってまだ数ヶ月の娘さんがいましたので、相談しながらチャネリング断捨離をしたそうです。

       

       

       

      すると・・

      娘さんから

      「着てほしくない服を捨てているからうれしいな〜」といわれたそうです。

       

       

      センスが悪い、とかいえないし、当然、母子家庭なのでお金が足りないというもの娘さんは知っていました。

       

       

      安くてもきれいな色の服を着てほしい、お母さんは色がはっきりしている方が似合うと思っているなど、女子会話に花が咲いたとか。

       

       

       

      服、十数枚、下着も捨てました。

      そして新しいものを安く買いに行こうと決め、娘さんとファストファッションやしまむらへ。

       

      安くてきれいな服を数枚買い・・

      帰りにお茶をすることにしました。

       

       

      そこで娘さんが

      「お母さん、ここのお茶代、私がおごるわ」と。

       

      聞くと

      「大丈夫〜毎月のお小遣いも貯めていたし・・それにたまに親孝行させてね」といいました。

       

       

      当然・・お母さんである彼女がうれしくて涙を貯めて居た顔をしたと思いますよ。

      だって・・うれしいじゃないですか。

      娘におごってもらうんだから。

       

      「嬉しくて、思わず、娘に、産んでよかったわ〜」と言ったそうです。

       

       

      娘さんにおごってもらうお茶ってとっても美味しいでしょうね。

       

       

       

       

      「断捨離をして、いろいろ整理できました。そして娘との関係もわかりました。

      娘のためにもこれからちゃんとチャネリングでいろいろ決めたり、断捨離したりして無駄なものを買わないように、幸せな買い物になるように腕を磨いていきたいと思います」と言われました。

       

       

       

       

       

      捨てすぎると・・あまりよくありません。必ずその品物のエネルギーやスピリチュアルなものを感じてください。

      それとほかのものとつながっている場合もありますし、もらったものなら処分の方法が違います。

       

      常によい結果が出るようによい断捨離をしてくださいね。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

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      スピリチュアルなチャネリング教室〜靴をたくさん買うことって・・・

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        大阪も東京もチャネリングの教室の生徒さんがおられますが、教室のたびにいろいろな質問を受けるときがあります。

         

         

        今回は・・

         

        「靴が欲しくてほしくて・・どんどん買ってしまうんですけれど、これはスピリチュアル的にどんなことが来ているのですか?」と言う話です

         

         

        このお題に関して・・・すべての人が同じ回答ではないということを先に気を付けて読んでくださいね。

         

         

        この生徒さんの場合は・・です。

         

         

         

         

        彼女はちょうど仕事の転換期となっていました。

         

        それで彼女に

         

        「仕事の運を良くしたいのでどうしたらいいですか?」と聞かれたので、

         

        「仕事の靴を一足買ったらいいですよ、ちょっと高くてもいいですから」と言いました。

         

        それで一足、きちんとした仕事用のパンプスを買ったのでした。

         

        この仕事用のパンプス、ちゃんと条件があります。

         

         

         

         履いていて楽なものがいいです。

         

        そして・・甲のバランスの開きがいいもの。

        そして・・やっぱり店員さんに

        「いいですね」と言われるものにしてね、と話しました。

         

         

        それでそれをはき始めてから仕事運がとてもよくなりました。

        営業だった彼女は成績があがり、給料が上がり・・ボーナスも増えました。

        それからチャネリングの腕も上がったのでますますお客様もとれるようになりました。

         

         

         

        一年して・・チャネリングが完了するときになり・・彼女から

         

        「最近、靴が欲しくて欲しくて・・と思うのですが、仕事が変わるのですか?」と聞かれたので、チャネリングをするように勧めると

        「仕事が増える、と感じます」と言われました。

         

        増えるといわれると・・ちょっと気が重い感じですね。

         

        それで

        「正確にチャネリングしてみてね」と勧めると・・・

        「人の数が増えているように見えます」と言いました。

         

        ええ、そうなんです。

        靴の数が増えるのは・・人の数が増えるってこと。

         

         

         

         

         

        仕事だし、人の数が増えるのは・・一見仕事が増えるようにみえるけれど、ちゃんとみたら人間関係が広がるっていう意味がある。

        靴の種類を聞いていると、やっぱり仕事の靴だし・・・

         

        彼女も

        「仕事で履く靴がたくさんほしい」というので。

        サンダルや簡単なスニーカーならそういう友達が増えるということになりますね。

        人ってちゃんと準備をするんです。

        不思議と服や靴をそろえたら・・ちゃんとその相手が出てくる・・

        そうですよ、恋愛の服を用意していたら・・彼が現れるか・・彼に近づくための人の糸がこっちに向いてくる・・

         

        まず本命がすぐ来るわけではない。

        訓練の人が数人きて・・の場合もあるし。

         

        だから早々と引っかかってはいけない。

         

        ちゃんと見極める目が必要。

         

         

        風水も必ずそう。

        彼氏が来てほしければ、(欲しければ)家の中を彼氏に好まれるようにすることが必須です。

         

        と、彼が来てくれるために準備がいろいろとあります。


          

         

         

        男性の居場所を作ることですね。

        つまり物の置き場所。

         

        と、玄関に彼の靴などおけるスペースがちゃんとあると不思議と男性と巡り合ったりします。

         

         

        それと・・その逆があるでしょう?

        男性の家に行ったら彼が

        「君のバッグはいつもそこに置いたらいいよ」とか、

        「服はここに一緒にかけてね」とか、

        「君のコップはこれだよ〜」とか、

        「傘はおいていったらいいよ〜また来た時にもっていってもいいし」とか必ずここに帰ってくるような言い方をしてきます。

         

         

          準備をしたら・・ちゃんと表れます。

        でも準備の仕方を間違えてはいけません。

        「自分が管理できるだけの靴を買いそろえていいですよ」と彼女に話しました。

         

         

        買ったスピードと同じように人間関係が増えたそうです。

        「一気に買っていたらどうなっていたのか・・と思うと怖いですね」と苦笑い。

         

         

        ちなみに靴の形で相手の方との付き合いが変わりますのでくれぐれも形に気を付けてね。

         

         

        だからふるらんもサンダル一つでとっても買い物に時間をかけます。

         

         

        今年はサンダルは2足。

        それもちょっときれい目なのと女性らしいのを。

         

         

        一つのお店では

        「サイズがピッタリでそしてここで調節できるからいいですよ」と言われたもので、これはむっちゃ履きやすい木型のもの。

        ワンピに会いますね。

         

        もう一つは・・ちょっと大人の感じの色なので・・白コーデでもこの一足を外した色で攻めのコーデ。

         

         

        しっくりとした女性らしさの出会いと大人の出会いと・・二つの出会いを楽しみにしています。

         

         

         

         

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        チャネリング教室の生徒さん〜初級卒業

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          チャネリングを教えてもう数年・・・

           

          いろんな方が卒業していきました。

           

          どちらかというとスピリチュアルなお仕事をされていて、より上のチャネリングの授業を学びに来られる方も多く、そのためふるらんも自分の腕を磨いていくことが必須です。

           

          自分のチャネリングが完璧だとは思っていません。

           

          ふるらんも普通の人なので、「これがチャネリング!」と人さまには言えませんが、それでも教えた人が回りの人に対して役に立てることができたらいいな・・・と思っています。

           

           

           

          ですので・・ふるらんより素晴らしい先生がたくさんおられるので、いろんな先生と尋ねてみてください。

           

           

          また・・年を取ったら使命が変わるとは思っています。

           

           

          どっちにしても・・

          「あなたは、その人がしている仕事や使命のお手伝いをしていく人ですものね」とお坊さんに言われているので。

           

           

           

          ・・ともともと「エドガーケーシータイプ」の体質なので、寝ると見える人ですので本気の本領発揮です(苦笑)

           

           

           

          でね、チャネリングの生徒さんたちにも話しているのですが、

          「チャネリングはあなた色に変化させていってね」と言っています。

           

          秘書の人、主婦の人・・・やっぱり生活が違います。

           

           

           

          精神世界の中に入り・・メッセージを受け取るためには・・・

           その人の環境や使命を知らないとなりません。

           

           

          と、どの先生も同じやり方ではないと思っているので。

           

           

           

          だって同じ魚の料理でもお店によっては味が違うもんね。

          ・・でいいと思う。

          だって選ぶのはお客さん。

           

           

          ・・・ってゆるくていいと思っています。

           

           

           

          生徒さんたちがいつもいろんなことがあって、泣いても笑っても・・・

           

          ちゃんと超えてくれる人生の役に立ってくれたら・・

           

           それ以上は望んでいるわけではないですし。

           

           

           

          人の役に立つことがうれしい!と思ってくれるためのツールの一つ。

           

          ほかにはお料理を上手になれたら・・

          人と話が上手になるには・・・

           

          仕事をスムーズに進める方法とか・・・

           

           

          いろんなことのツールにしてほしいです。

           

           

           

           

           ふるらんはそのためにチャネリングを楽しく使いこなしています。

           

           

           

           

          いろんな先生にあい、チャネリングを学び、そしてその教室でチャネリングを教えたり・・・

          そんな経験をしてきています。

           

           

          もともとあった霊感とチャネリングの違いって・・その境が「これ!」という定義が人によって違うと思うけれど、基本、人が幸せになったらいいんじゃない?と思うタイプ。

           

           

          だから生徒さんには

          「霊感がなくてもチャネリングができるよ。だって霊感のない先生もチャネリングができる先生もいるしね」と話しています。

           

           

           

           

          定義は人と時代によって変わる・・

           

          そう思うのが柔軟な生き方だと。

           

           

           

          ・・・という考えのふるらんのことを好きでいてくれる長年のお客様や生徒さん、そして新しく生徒さんになってくれる方たちのことをこれからも応援していきたいと思っています。

           

           

           

          先日チャネリングの初級を卒業された生徒さんが言っていました。

           

          最初は見えないものが見えるようになるのかな?と思っていました。

           

          でも違うんですね。

           

          私の場合は先生が言っていたように感じるタイプ。

           

          でもそれが見えるよりも、聞こえるよりも察知が早いと。

           

          それで私はその能力を伸ばしていきました。

           

          そのおかげで会社で何かの予感に対してとても早く動け、会社の人に、ミスを未然に防げたと喜ばれることが増えました。

           

           

          もっと磨いて自分の才能を光らせていきたいと思います」と言っていました。

           

           

           

          それでいいと思います。

           

          深くを、高くを望むよりも・・人に愛されることが最高の能力。

           

           

          感謝されてこそのチャネリングであり、精密さよりも、わかるぐらいでいいし。

          精密を追及すると精神を壊すことも彼女は理解してくれたし。

           

          精神的メッセージだけを伝えていてもまったく現実対応ができないのも多いし・・・

           

          と、先生の前で

          「わかりました」と言って、そのあとに

           

          「こういわれましたが意味が解らなくて・・」という依頼も多いからです。

           

           

           

           

           

           

          会社や家で愛されるような・・感じる能力。

           

           

          プロとして活動はしない、という約束で授業を進めていますが・・・もう初級は卒業。

           

          中級へ進みます。

           

           

          そして・・・笑顔がもっと広がるように育ってもらいたいと思っています。

           

           

           

           

           

           


          七夕の短冊に願いを込めて・・・

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            願い事を叶える方法はいろいろあります。

             

            スピリチュアル授業でもいろいろ教えていますのでみなさんもぜひ聞きにきてください。

            スカイプでも可能です。

             

            ふるらんは今年は「水素水生成器〜携帯用」が欲しかったので、それを手に入れる方法をしました。

             

            そして○色の短冊にきちんと○色のマジックを選び、書いて・・・

             

            そしたら・・・お友達から連絡が来て・・(誰も知りません)

             

            「数人でまとめて注文したのに、ドタキャンされて残ってしまって、安く買ってくれない?」と。

             

            あら〜それならみんなと同じに買ってあげるわよ、と話しを進めて・・・

            すると、その関係でスピリチュアルセッションの依頼が数件きて・・・

             

            結局、携帯用の水素水生成器のお金が丸ごと手に入ることになりました。

             

             

             

            物が直接入るときもあるし、お金のときもあります。

            ほかのものに変わってくる時もあります。

             

            「ブルーのワンピが欲しい」が「黒のワンピ、着ない?」と友達から連絡が来たり・・・

             

            「お誕生日おめでとうございます」と言われて袋を開けると・・欲しかったかごバックの横に並んでいたたためる帽子が入っていて・・

            「あら〜実はこっちも欲しいな〜と思っていたの」となったり・・

             

             

            「ここ数日、ハーブティを飲んでいないな・・カモミールとか」と思っていたのですが、

            昨日は仕事を終え、旅行会社さんに用事を済ませ・・・

             歩いていると・・ハンバーグのお店があったので入ったら・・

            「今の時間には飲み物がサービスとなっております」と言われ、飲みたかったハーブティが無料だったり・・・

             

             

             

             

            七夕の場合は・・男女の出会いがメインイベントですが、でもみんなが思う気持ちは・・・

            “願い事をかなえたい”というパワーがいっぱいなので、その気持ちの力を借りて・・お願い事をするのが一番です。

             

             

             

            ふるらんは2枚書きます。

             

             

            二枚の短冊を見た人は思うでしょね・・・

            「この人、ちょっと不思議に違う人だな」って。

             

             

             

            自分関係のことは・・・

            その笹さんの全体を見て、書く内容を決めています。

             

             

            ですよね?

            もし自分が庭師だったら・・・樹の大きさや方向を見て場所を決めますよね?

             

            ということなんです。

             

             

            だからふるらんと一緒の時間になった人には

            「ここに着けるといいですよ〜」と言って

            「ありがとうございます」という女性はみんな願い事が叶うでしょう。

             

            でも

            「好きなところに着けたいのよ」と思った人は無理です。

             

            だって・・自分の声しか聴いていないから。

             

            いろんなスピリチュアルの声が届いていない・・・

            もったいない。

             

            子供がつける場所って正解だな・・といつも思うのです。

             

             神様はちゃんと見ておられるって・・・

             

             

             

            笹さんに聞いてみる。

            「どこならふたんになりませんか?」です。

             

            あれだけの量をくっつけるのです。

             

            バランスでしょう?

             

            笹さんを思いやるのが筋です。

             

             

             

             

             

            23時まで今日です。

             

            まだ間に合います。

             

             

             地下鉄とかスーパーにはあるので書いてみてください。

             

            詳しいいやり方はまた来年のために聞きに来てくださいね。

             

             

            ふるらんはおばあちゃんから自然に習ったものです。

             

             周りの人はみんな

            「理屈っぽい」って言ってたけれど、ふるらんはそれで夢をかなえてきました。

             

            そして今大阪で仕事をして、自由な生活と時間の中で暮らしています。

             

             

             

            では最後に・・

            願いのかなえ方の基本を。

             

            願いを叶える・・という意識でしてはいけません。

            「え?」でしょう?

             

             

            みんな「叶えてください」と思ってしているでしょう?

             

             

             そうではないの。

             

            願いは・・天に認められるものだけ通過して・・そして降りてくるの。

             

            だか色違いとか、形違いとか・・・あるの。

             

             

            そうですね、福袋みたいな感じだと思ってください。

             

             

            で、友達に福袋のあたりのいい子がいたら聞いてみてください。

            「どうしてあなたはいつも好きなものがちゃんと入っているの?」と。

             

            きっとあなたと違う考えの回答をするでしょう。

             

             

             

            で、ここからまた先の話へ。

             

            福袋で本当に欲しいものが入ってほしい・・と思う場合はどうするか知っていますか?

             

            お店の子と仲良くするんですが・・・それは当然当たり前。

            で、福袋を完全によいものにするためには・・・超〜お得意様になることです。

             

            それも・・・むっちゃ買う!のではなくて・・・店員さんやお店の人のために役に立つことをすることです。

             

             

             

            「お客様を紹介すること?」

             

            それは一度もありません。

             

            ふるらんは服が回りの人に褒められたときに必ず店員さんに報告します。

             

            当然、そのときは店長さんがそばにいます。

             

            そしてあることを話すのです。(これは授業で聞いてください。これを話すとどこのお店かわかるので・・)

             

             

             

            で、店長さんがそれを聞いて

            「へぇ・・・」です。

             

             そして店員さんや店長さんがいろんなことを教えてくれます。

             

             

            で、また「この日」に買い物に行くのです。

             

             

            不思議にちゃんとふるらんのお気に入りの店員さんがいて、

            「店長が、そろそろふるらんさんが来ると思うから・・・と言っていました」と言います。

             

             

             

            実は、東京のホテルのラウンジに数名のスタッフさんと仲良くさせていただいているのですが、

            「今日、○○さん(あるスタッフさん)がそろそろあのふるらんさんが来ると思うのよね、と言っていたんです、そしたら廊下の向こうから来たからびっくりしました」といていました。

             

             

            それはふるらんもびっくり!

             

             

            そう、つながっていたら・・・

            福袋の紐の先がちゃんとつながって結んであって・・・

             

            ちゃ〜〜んと必要なものは与えられる“仕組み”になっているってこと。

             

             

             

            「そんなに買い物できないし・・お店に行けないし・・」と思ってるでしょう?

             

            ふるらんは年間、服はほんの少し。

            ユニクロメインで、H&Ⅿはサイズが細くて入らない・・・もちろん、ZARAなんて身長が足りない・・・

            全部ドレス仕様でしょう・・・(涙)

             

             

             

            で、行くのは普通のお店で、ちょこっとよ。

             

             

             

             

            福袋は作られているものなんですよね?

            だから・・・神様があなたのところに

            「これ」という部分と、あなたが「これ」という部分があるはずですから、それを結びつけるのを上手にできるようになるといいのです。

             

             

             

             

             

            神様との仕組み・・つまり縁の糸の作り方です。

             

             

             

            「欲しい、欲しい・・・願っている」ではこっちの糸を引っ張りすぎ。

             

             

            昔からの最高の布はゆっくり、ゆったり時間をかけて・・・布の重みを自然に任せて・・・そして最高の柔らかさと風合いを出すということで、その布はとてもよい金額だそうです。

             

             

             

             

            いつかその布を身にまとい・・そしてきれいなおばあちゃんになりたい・・・

             

             

             

             

             

            JUGEMテーマ:スピリチュアル


            スピリチュアルブログを書いていたら・・・

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              スピリチュアルブログのいつもの通りの長〜〜い文章を書いて・・・

               

              一息ついてお茶でも飲もうと思って立ち上がり、そして戻ってきたら・・・

               

              あれ?

               

              あれ???

               

               

              さっきまで書いていたブログない!

               

              ない、ない、ない!!!

               

               

               

              消えている・・・・・(がっくり)

               

              そして開き直って・・・床に大の字・・

               

               

               

               

               

               

              きっと・・・ふるらんの守護霊さんか・・仏さまは

              「書いてはいけない」と言われているんでしょうね・・・

               

               

              それなら・・最初から・・と思うのはやめましょう。

               

              止めてもらえるだけありがたいと。

               

               

               

               

              あまり霊的なことを書くとだめなのね・・

               

               

               やはり・・ふるらんのところは厳しいな・・とつくづく思います。

               

               

               

               

              JUGEMテーマ:スピリチュアル


              大阪チャネリング教室〜金色のオーラ

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                チャネリングの勉強がしたい、普段に使えて、はっぴ〜になれたら、という生徒さん。

                スタートして数ヵ月すぎ、チャネリングもできるようになり…

                もっと前に進みたいので教室を続けたいとのご希望で来られてました。


                そして…

                「最近、人の…何かがわかる気がしてきて」と話すので様子を見ていたら…


                友人が連れてきた男性二人のうち、1人をを見た瞬間に
                「なんなの!この金色のオーラは!」と驚いたそうです。

                 



                普通にユニクロの服を着て、ジーパンで、普通に会話していて、普通の人です。

                「でも何か、違う」と彼女は感じました。



                話をしていて彼は来月、海外に仕事に行くことになっていて、その先は世界の仕事に携わることが決まっていました。

                「それで…その人の未来の輝きぎ見えたのね」とふるらんが言うと、
                「オーラって単なる色ぐらいな感じでいましたが、本人の意志とか、守護されてる方との関係とかいろんなものを含めてのエネルギーなんですね」と話してくれました。



                チャネリングの教室をしてる途中から才能が出て来る人は多いです。



                自分の才能のことはまだ知らない人は多いと思いますよ。

                 

                 

                だからこそ才能が出て来たらとっても楽しくなるのでチャネリングの授業はドキドキわくわくです。

                 












                 


                大阪チャネリング教室〜お守りになる指輪

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                  お守りになる指輪って持っていたら楽しいですよ。
                  もちろん基本は“愛する人からいただいた指輪”です。

                  ただ、その愛する人が嘘つきだったり、裏切り者だった場合は別ですが(苦笑)。


                  その人の指輪を見て
                  「それじゃないと思う」という場合もあります。

                  どんなに高価でも、違うものは違う。


                  ちなみに昨日、ふるらんは問屋さん街で700円ぐらいで指輪を見つけました。
                  (たぶん百貨店では数千円になると思います)


                  それは・・山ほどある指輪の中でひときわ美しく、たぶんたくさんの人が試着したとは思いますが光彩が素敵で・・・

                  店内を一周しましたがそれが一番だと思って買いました。


                  本物と間違えるぐらいきれいですよ。



                  そしてある指にしてみました。

                  お〜〜素晴らしい。
                  気持ちが上がります。


                  ・・・というように選べるならあなたもお買い物が楽しくなります。




                  チャネリングを受けに来て、そのあと教室でお勉強を始めた彼女。

                  よく買い物に失敗して、後悔するそうです。
                  それもあったのでチャネリングを覚えようと思ったそうです。


                  数回の授業を受けて、少しの感触が出てきました。

                  「ふるらんさんみたいにお守りになる指輪を選べるようになりたいです」と言われ、ふるらんは課題を出しました。


                  「次回までに1000円以内で指輪を買ってきて」と。

                  「え〜1000円ですか?子供のおもちゃみたいですよ」というので

                  「あなたがもし子供を産んで・・その子供があなたに、おもちゃの指輪を渡してくれたらどう思いますか?」と聞くと

                  「うれしいですね・・・あ〜そうですね、やっぱりうれしいです。プラスチックでもなんでもいいからきっと一生ものです」というので、
                  「それを知っている人は選べますよ、そしてチャネリングの授業も進んでいますので」と言いました。


                  次の授業のときに彼女は一つ買ってきてくれました。

                  近所のお祭りで売っていたものでした。



                  「あら〜かわいらしいわね」とふるらんがほめると

                  「子供たちが楽しそうに選んでいるのでそれを買ってきました」というので、

                  「間違ってはいないけれど、目的のお守りにはならないね〜、でもいいことろは選んでいるし。これは・・愛と無邪気よね」と言いました。


                  お守りでもいろんな種類があります。

                  愛も子供らしさの無邪気も大切です。

                  彼女の目的は
                  「守られるお守り」。



                  期限は無制限。
                  そして次のヒントを。

                  「守られるお守りの本当の意味を感じてみましょうね」という話をしました。



                  しばらくして彼女から次の教室の依頼が来ました。


                  そして彼女は一つの指輪を出してくれました。


                  銀で作られた指輪です。

                  「これ・・もしかして自分で作ったの?」と聞くと

                  「はい、自分で自分を守って見せようと思って」とにっこり。


                  むっちゃ正解!
                  彼女の未来は・・独立で生きる人なのです。


                  守る・・
                  守られる・・・

                  その人、その時期、そのタイミング・・・
                  それが今の指輪。


                  ふるらんの700円の指輪も今だから効いている指輪です。


                  「アクセサリーに飽きた」。

                  ええ、それでいいんです。
                  その人がそのときに必要は装飾、エネルギー、そしてパワーの方向・・・



                  彼女は自分で作る!を決心して、独立を目指しました。



                  今では週末、自分でミニ店舗をしています。

                  その収入はもう少しで会社員の月収を超えるので、本気の独立ももうすぐでしょう。





                  昨日、指輪のほかにブレスレットを買ってきました。
                  これも700円ちょっと。

                  なぜ買ってきたかというと・・・その前に行った神社さんで
                  「○側の腕のバランスが悪い」と思ったからです。

                  これを付けるとちょっと体温が調整されていいな、と。



                  アクセサリーをうまく利用して楽しんでください。
                  そして女性のありがたさを実感してくださいね。



                  JUGEMテーマ:スピリチュアル

                  断捨離スピリチュアル〜不倫の話。

                  0
                    断捨離をされる方が多いですね。

                    ふるらんも日々断捨離です。

                    そして現在、前世の整理が入っていまして、断捨離をしています。
                    (「らんらんしましょ」を参照してください。あ、そうそう、らんらん・・・って言葉、意味が深いってこと、修行をされた方に聞いてびっくりしました。やっぱり覚えているんでしょうねぇ・・魂のどこかで)



                    最近はふるらんは自分に似合わない地味な服とか形が違うと思い始めたものを捨てています。
                    服がほとんどですが・・
                    カットやカラーで
                    「なんか違う」と思ったものを捨てています。
                    といって、ものすごく捨てているわけではありませんが、ちょこっと一個ずつです。



                    先日は冬の靴を一つ捨てました。
                    もう5年は履いていなかったので。
                    あ、そうそう、足が痛いから・・と言っていた靴、ちゃんと足裏を合わせてくれるお店に行ったら復活させることができました。
                    その靴が3足。

                    やっぱりプロとの相談って素敵〜と思いました。

                    年齢とともに足のアーチが変わるそうなので、ぜひお店を見つけて行ってみてくださいね。

                    愛するご主人さまにも進めましょう。

                    歩き方がおかしいと全身でバランスを取ろうとするので姿勢が悪くなるので。




                    昨日、人生で初めて
                    「姿勢がいいですね」とホテルのラウンジの女性たちに言われました。

                    ふるらんびっくり!
                    子供の時からさんざんおばあちゃんに
                    「まるでおじいちゃんみたいな歩き方だから直しなさい」と言われて、本を頭の上に乗せ・・・をしていた人でして、子供時代にはやぱり友達に
                    「おじいちゃんみたい」とか
                    「どこにいてもふるらんは見つけられる」と言われてきました。


                    ここ一か月ぐらいずっとある映画を見ていましてね。
                    繰り返し。
                    そしてある“モノマネ”をしていたんです。

                    するとこの発言をされました。


                    効き目あるんだわ〜と思いましたね。

                    「おじいちゃん歩き」の断捨離が進んでいます。(苦笑)



                    ・・ともちろん、靴の中に敷いている「インソール」を変えたおかげですわ。


                    古いものは捨てました。


                    ・・・ということで、体や心に合わないものは捨てましょう。

                    人間関係も。






                    「不倫だね・・彼と」とお客様にバッサリ回答。

                    「ええ、もう12年になります」と言いました。


                    彼を信じて・・・
                    いつかは彼が私と結婚してくれる・・・

                    ん〜〜
                    ないよね。
                    口だけがほとんどの不倫。
                    ほとんど?
                    ん・・・

                    きっと周りはこういう。
                    ほとんどじゃなくて、絶対奥さんと離婚しないと思うよって。

                    不倫関係になったら、男性にすると
                    「これでいけるんだ」と思う。
                    だから数か月、数年すぎ・・・女性が
                    「結婚してくれるって約束したじゃない」と言っても
                    「今まで不倫できてくれたのに・・何をいまさら」という。


                    一番最初に男性が
                    「今、奥さんと離婚の話がでているからいずれ別れる」とか
                    「子供が成人になったら別れる」と言っていても、男性はちゃんと忘れて

                    「今日、家族で旅行なんだ」と平気にいう。

                    え?話違うじゃない・・・(涙)。


                    だから・・・
                    「まぁ最初は不倫でも短期間で本気で結婚してくれる人、ならいいけれど、責任から逃げるようなヤツと本気になるだけ無駄なので、次に行きましょう」と説明しても当然のごとく、
                    「彼が好きです」となるのは女性として理解はできる。


                    でもね・・・
                    でもね・・・


                    スピリチュアル能力があって・・・

                    たとえば・・○年まって・・〜〜がなければ・・・確定、というこのが持てない限り、無理をすると精神が壊れる。
                    と、確実に子供は産めない。
                    そして妊娠が怖いから・・婦人科のストレスが出てきて病名が増える。



                    結婚を一回して・・それからの不倫ならまだ人生がわかっているから精神的にやられない。
                    しかし、未婚で不倫は・・精神をやられる。


                    ・・という説明をしているけれど、決して不倫をこうしなさい、と言っているのではないので理解してね。


                    正直たくさんみてきたけれど・・・不倫の末、ご主人が奥さんときれいに別れられない限り幸せになった人は超少ない。
                    相手の恨みはあなたに直撃は当たり前だし。



                    「私は大丈夫」ということばは性病をもらう、もらわないと同じぐらい「どこからわいてくる自信?」と同じ印象になる。



                    あの世に行くときを想像していただきたい。
                    あなたがもう少しで目が明かなくなるとする。

                    その場面には不倫相手はいない。

                    病室には身内のみ。


                    まして身内には頼めない。
                    「あの人を呼んで」とね。


                    ・・・もう一つ。
                    相当なこと(内緒)がないと・・・相手の家の因縁をもらう。


                    それが・・「紙切れ一枚」と簡単に言われる人達がわかっていないと思うけれど、あの紙切れの底力の威力なのだ。

                    あの紙切れの縁がある人はいいけれど、ない人にとっては心と体をやられる。
                    当然でしょう。

                    攻撃されて当たり前。
                    だって、攻撃しているのはあなたなのだから・・




                    まぁ、決断できない男が悪い。
                    「好きなら責任を取りなさい」。


                    そして
                    「取れないなら別れなさい」


                    目的は・・・体でしょう?(大人発言してごめんなさい)。




                    彼女にはそう伝えました。

                    そして
                    「もし別れることを決意するなら・・家の中を霊視すると・・・ピンクの服があるのでその服を捨てること。
                    そうしないと体の調子が悪くなる。
                    悪くなると男性が来なくなる・・・
                    目的はエッチだから。
                    体調の悪い子と付き合いたいとは思わないしね」と話すと、

                    「彼が一番最初に買ってくれた服です」というので

                    「その服を捨てたら・・優しくて暖かい男性が現れるよ」というと

                    「でも今の彼が好きです」というので、

                    「そうね、好きでしょうね。でもあなたの好きと彼の好きはレベルが違うのは・・あなたももう知っていることだし、あなたを悩ませるような恋愛はあなたにとって不幸の愛だと思います」というと彼女は黙ってしまいました。


                    たぶん・・この不倫の彼と結婚できる方法を知りたくてふるらんのところに来ていると思う。

                    未婚・・そしてもう40代に入る。
                    子供のリミットが来ている・・・

                    でももう・・・彼は結婚なんて単語もない。

                    彼女が
                    「結婚したい」と言わないのを計算済み。

                    それを行ったら彼が機嫌が悪くすればいいのだというのも計算済み・・・


                    会いたいときに合う女。

                    そのレベルに成り下がっているだけになってる。

                    つまり・・自己評価低すぎ・・



                    「ピンクの服は・・あなたに決断を任せます。

                    それが無理なら・・・幸せになれるスピリチュアルな断捨離を教えます」と話すと、彼女は受け入れてくれました。



                    ピンクの服はそのままにして・・・

                    「自分で買ったネックレスでこんな形の・・・・を2点を捨てること」というと

                    「できます」と彼女が返事。

                    「それと・・玄関にある置物の処分」

                    「それもできます」と彼女。

                    それと・・・
                    「部屋にあるすべての観葉植物を捨てて、お花を枯れない前に交換」と話すと

                    「はい、やります」と言いました。




                    その半年後・・・
                    彼女から連絡が来ました。


                    再度のセッションの予約をいただき、再会すると・・・すっかり顔が明るくなっていました。

                    聞くと・・・
                    あの教えた断捨離をしてから少しして街を友達と歩いていたら、不倫の彼と奥さんと子供が歩いていて、友達がそれを見つけて
                    「写真の彼じゃない?」と教えてくれました。

                    そして二人で彼の後ろをついていきました。

                    家族で買い物をして、家族で楽しく食事をして・・・
                    そして家族と別れて・・・
                    え?

                    彼の後ろをまだついていくと・・・
                    彼は自分の家に戻っていきました。

                    ・・・つまり、ほかの家族のある人との不倫をしていた現場だったのです。


                    「頭が真っ白になるという感じよりも、急に冷めたという感じでもなかったです。
                    正確な言い方をすると・・温度が無くなったいう感じ。
                    私が好きだった人ってこんな男だったんだと思ったら私が今まで愛したものはなんだったのか?も思いませんでした。

                    何にもなくなりました。

                    そして友達がその顔をみて、大丈夫?と言っていたそうですがそれも聞こえませんでした。

                    それから彼が普通に会いたいとメールが来たので、一度会い、彼に言いました。

                    最初から結婚したいなんて思っていなかったでしょう?
                    あなたの欲求のお相手はもうありません、とばっさりいい、5分か10分も話していませんし、それから連絡はしてません。
                    彼からは何回もメールが来ていますが、それも気になりません。
                    もうすっかり何もなくなりました」と普通に話をしてくれました。

                    そして
                    「なんでこんなにすっきり話せるのか不思議です。あの断捨離ですよね?」というのでふるらんがうなづくと

                    「やっぱり・・ふるらんさんは本当に幸せになれる断捨離を教えてくれたんですね」と笑っていました。


                    実は・・彼と別れてその○週間あとに、不思議なことがあったそうです。

                    夢の中で階段を上り下りする夢を見たそうです。
                    それも3日続けて。

                    運動不足だから階段を使いなさいということかな?と思って、それで階段を使用して仕事をするようにしました。

                    5階建ての会社なので結構な運動量です。

                    (ふるらんは3階建ての病院で働いていましたが、あれは20代だからできたことですわ・・・)


                    少しずつやせて・・
                    5キロ減。


                    「それで、時々走ってのぼる社員さんがいましてね・・・」

                    「すごいね〜さすが男性ね〜」とふるらんが驚いていると

                    「その男性から先週に交際を申し込まれました」と言いました。


                    その彼、会社の役員さんなんです。
                    自分を鍛え、仕事のやる気満々な人。

                    それが奥さんにはどうも好かれなかった人らしく・・・離婚。

                    お子さんはいません。

                    「熱い人なので・・みんなに熱がられますが、でも階段で話していて根がいい人だと思っています。
                    仕事もしっかりする人だし、何しろ毎日上り下りの真剣な顔を見ていますから(笑)」。


                    年は10歳離れていますが、写真を見せてもらうと

                    「お〜〜いいじゃない、大切にしてくれるよ、仕事の応援をしてあげるとあなたを大切にしてくれるよ」とふるらんがいうと

                    「やっぱり、先輩の女性も同じことを言ってくれました」というので、先輩女性の写真を見せてもらうと・・・

                    「ふるらんより、その先輩のほうがあなたのことを心配してくれていただろうし、この人いい人ね」というと彼女は目に涙をためて

                    「この先輩は私が入社した時から親切でとてもいい人で、いい恋愛をしないとだめよ、とか言われたりしていました。きっと私の家族より私を心配してくれている人だと思います」と言いました。


                    そして彼女に
                    「先輩に伝えてほしいことがあるから紙に書くね」といい、ある一言をかき、それを封筒に入れて彼女に渡しました。




                    その二日後、彼女からメール。

                    先輩にあの紙を渡すとすこししてから
                    「このセラピストの先生に、わかりました、ありがとうございました、と伝えてくれる?と言われました・・」という内容である言葉が書いてありました。




                    ここには書けませんが・・・
                    その先輩も超痛い目に会っているのです。


                    そしてそのせいで体も痛めています。

                    かわいそうに・・・
                    女性ってそうなるのよね・・・


                    だから・・絶対相手を間違えないように。
                    間違ったら別れましょうね。


                    何も考えなくていいです。
                    別れてください。





                    ある日、70代かな?・・・ぐらいの知らない女性がふるらんの夢の中に出てきました。

                    そしてその女性がふるらんに丁寧に頭を下げて
                    「○○(声は聞こえていましたが、起きてから名前は完全に忘れていました。でも息子さんの名前だというのは覚えています)をよろしくお願いします」というのです。

                    え?息子????


                    この女性・・・
                    心臓が悪い。

                    そして亡くなって・・・もう何年すぎたからな・・・
                    タイプが古いから。



                    と思っていました。

                    その日、30代の女性と会う約束をしていました。
                    セッションの内容は不倫。
                    相手の男性は40代です。


                    相手の写真を見たときに・・
                    へぇ・・・いい人じゃないと思いました。
                    そして・・え?なんか変な解釈と自分ですぐ訂正し、不倫だしね・・・と残念に思いました。

                    でもそのあとの話で分かってきたのです。

                    この男性の母親、心臓の病気で亡くなっていました。

                    あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もしかして・・・と思いましたが、まさか不倫を推進するわけにもいかないし・・・


                    この二人、くっつけろってこと?と思いましたよ。


                    でもね・・・幽霊さんの言うことを聞くわけに行かず、
                    そして不倫関係で・・はまさかお母さんも進めているわけではないだろうし・・・

                    まぁ・・息子のことを考えて、この女性は彼に合うってことだろうなんだろうなぁ・・・と思いつつ・・

                    ふるらんに迷いが出てきました。


                    ただ・・この男性、今の奥さんにはいろんな借りを感じている人みたいだから離婚はしないだろう・・という点もありました。


                    子供もいるし・・
                    彼女も子供ほしいだろうし・・・

                    ん・・・腹違いっていうもの・・微妙。


                    「申し訳ないけれど・・・この不倫、もう少し様子みてくれる?」と回答を先延ばし。


                    ちょっと時間をもらうことにしました。
                    彼女も
                    「私も今回答の通りに行動でできないと思うので、また来ます」と言われました。

                    本来なら彼女に会う前に霊視をしておくのですが・・
                    どうしてもその日に限ってそのタイミングは違うと思って霊視をしておくことはしませんでした。


                    その夜・・・ふるらんは彼の写真と○○をあずかり、彼のお母さんと会話をすることにしました。

                    彼の家の内情、奥さんとの愛情・・・ん?違うな、情だな・・・という点も。


                    奥さんが彼といる本当の目的・・・

                    たぶん、さきのばしでわかる部分も出てくると思いました。


                    で、なんで夢に出てこられたのですか?と聞くと、

                    「不倫は恥ずかしいので夢の中にお邪魔させていただいた」という話。

                    「そうだったんですか・・」と話すと

                    「息子は嫁さんにあまりものが言えない子だから。できればあちらの家との関係はいいし、孫とか・・離れていくと思うから、私は息子が幸せになってくれたらいい」という話。


                    息子愛・・わかりますよ。


                    それで・・息子さんには離婚へ行けるように背中をどう押すかをお母さんと戦略会議。


                    その方が幸せになれる数が多いから・・のふるらんの決断です。



                    彼女と再会。
                    そして彼女にしてほしいことを話しました。
                    当然、断捨離も。


                    それからまたしばらくして・・・彼女から連絡が来ました。


                    「彼、離婚して私と結婚してくれることになりました」。

                    「お〜〜本気で行動したのね」というと

                    「夢にお母さんが出てきて、幸せになりなさい、と言われて、それで今の奥さんとの未来を考えることができなくてこれからの本当の自分の愛と会話をしたら私を選んだそうです」と言いました。



                    お母さん、強し!

                    で、心の中で
                    「背中を押したというより叩きましたね?」と霊感会話をすると

                    「はい、叩いて早くしなさいといいました」という声が聞こえてきました。





                    いいですよ。
                    母親の権利でしょう?

                    そのぐらい許しますよ、ふるらんも。



                    彼と彼女の結婚。

                    写真を見たら当然のごとくお母さんも写っているのは当たり前でそして・・「ハリーポッター」のご両親が写っていて動いているフォトスタンドのようになっていました。



                    入籍後、彼を連れてふるらんと対面。

                    お母さんのことを話すと彼は泣いていました・・・



                    うん、やっぱり似てる・・・お母さんに。


                    JUGEMテーマ:スピリチュアル

                    大阪チャネリング教室〜守護霊の強い人の特徴

                    0
                      チャネリング教室で生徒さんに聞かれるのは
                      「守護霊の強い人ってどんな方ですか?」と言われます。

                      そうですね・・・
                      超簡単に言うと・・
                      「そこの存在するだけで場の空気と感覚と・・こちらの存在までが一瞬で変わる」というのがわかりやすいかしら?

                      今まで数名の人にお会いしたことがあります。
                      男女比率は・・・男性が多いです。


                      そして・・人間性の弱い人はやはり守護霊が弱いです。
                      でもこれは本人が変わると変わっただけ守護霊さんが変わります。

                      霊格をあげるもさげるも・・あなた次第。



                      「なんで私の守護霊さんは助けてくれない?」
                      「お前の守護霊は何にもしない」・・

                      そんなことを言ったらその場で仏罰当たります。

                      だって・・言っているあなたが霊格が低い証明をしたのだから。


                      守護霊に文句を言う?
                      その前に己に言え!・・と今後ろから聞こえてきています。



                      昔、あるスピリチュアルな教室で指導されていた先生に霊格の話をされました。

                      うん、そうですよ。
                      ふるらんの守護霊さんは“今”は昔から修行されている人です。
                      超荒行の人。
                      そのため、ふるらんは時々夜におなかが減り・・そして冷蔵庫を開ける不思議な癖があります。

                      食べるものと命と直結していることを命を懸けて超えていた人なので。
                      仏さまとの関わりがあるので、そして使命があるので、お声をいただけております。


                      使命をしている限りはきっとその現象が続くのだとは思っている反面、いつかその仕事の役目が終わるときは来るだろうとおもっています。



                      いつまでも永遠に守護霊さんとともに・・とは思っていません。
                      きっと役目次第だと・・は覚悟しています。


                      いつか来るその日・・・ですものね。




                      ・・・と今書いていたら後ろで
                      「(俺は・・と言いながら護摩壇のところで捨水している・・)徳を積むまであきらめない・・」と聞こえてきた・・・


                      徳を積み上げるまであきらめないのね・・・と思うと胸が痛い。






                      本当に強い人は・・ほんの数人。
                      人間的にも完成され、そして会話が普通なのにすごい。
                      声の温度もあり、音域も違う。

                      普通に聞いていたら普通なのに、何か違う。




                      やはり守護霊さんも人間を選ぶのでしょうね(苦笑)。



                      チャネリング教室では霊感の深いところまで教えたりすることもあります。
                      霊の世界や人との関わり、ふるらんが知っているもの(なぜ知っているのかはわからないけれど、前世の関わりで)を教えて人の役に立ててほしいと思っています。


                      ただ、心の深い部分のところですので
                      「怖い」とか
                      「不安」とか・・・感情のところで受け止められない方は無理です。


                      人は痛いと感じます。
                      傷が治っても痛いと感じます。

                      それと同じで傷は心のところにも残るのです。

                      霊的はことは現実的は説明もそうですが必ず見えない部分を扱うときに必要なことを覚えてもらわないとすべてを体で、真正面で受け止めると正面衝突で即死か重症で、全治数か月です。



                      本当は・・・心が強くなる教室をしたいと思っています。
                      強くなったら・・人生、全然違いますし、人とかかわっても大丈夫ですし、そしてその先に強い守護霊さんとの縁もできます。

                      先に守護霊さんではないです。
                      先に“あなた”です。



                      先日のチャネリング教室で生徒さんに
                      「最近、自分が楽になってきました。今までは起きたことに振り回されたり不安になっていましたが、今はあまりそう思わなくなってきました」と言われたので

                      「それは正解、だってあなたの守護霊さん、全然違う人に変わったからね」と教えてあげました。




                      変えたいなら・・変わりましょう。

                      変わったら・・本当に楽になれます。










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