チャネリングスクールの生徒さんから〜はっぴ〜パワー!

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    久しぶりに生徒さんと再会。
    近況報告をいただきました。

    彼女の第一声が
    「最近はっぴ〜続きなんです」と声がはずんでいました。

    聞くと・・・
    「もしかして仕事が増えるかもしれない」と思っていたそうです。
    するとある日上司から仕事を任され・・一瞬「来た」と思った反面、仕事が増えるから大変とも思ったそうです。
    しかし先に直感していましたからその先の「意味がある」ということも感じていました。
    「もしかして先に判っていたのだから・・何かいいことがあるかもしれない。だから今回は力を振り絞って・・・」と思った瞬間、
    「何か違う」と思ったそうです。

    帰り道、彼女はある光景を連続で3回見たそうです。
    親御さんが子供に
    「そんなに走っちゃだめ」という言葉を聞きました。

    もしかして・・これがあの答え・・・と思い、その意味をチャネリングしたそうです。
    すると・・・
    「共同、協力・・・・」と聞こえてきたそうです。
    私が
    「もうひとつ、あったよね?未来って聞こえるけど」というと
    「さすが先生。そうです未来って聞こえました」とにっこり笑いました。

    未来と最初聞いたときずいぶん大きい言葉だなぁ・・と思ったそうですよ。
    でもきっとその時わかるんだと思ったそうです。

    そして彼女は共同と協力を実行することにしました。
    今まで気づいてきた人間関係の実力を使うことにしたのです。

    そして数ヵ月後・・無事にすべて完了したそうです。
    「いろんなことがありましたよ。自分が思っていなかった関係になっていたこともわかりましたし、反面意外な人が協力してくれたこともありました。一人で今までやってきたことが正しいだけではなく、共同や協力の元で完成できることのすばらしさも実感できました」と言いました。
    「それはとってもステキね〜!あなたの努力の結果よ。それで・・未来の答えは出たの?」
    「はい」
    「え?なになに?」
    彼女はニヤニヤ笑い・・・
    「先生、もしかしてわかってらっしゃるのじゃないですか?」
    「え?」
    そういわれてから、霊視してみました。

    見えるのはオフィスの窓。
    そしてワイシャツの男性が2・3人。
    女性が・・・2人かな?
    みんな年が近い。
    あ、男性のひとりが少し上っぽい・・ん・・彼女より・・・ずっと上。
    みんな首からなんとかカード(私は会社で働いたことがないのであのカードの正式名称を知らなくて・・ごめんなさい)をぶら下げて・・・

    結構議論。
    でもみんな賢い。
    そして・・ちょっと年上の女性が・・できる人。
    で・・・あ!

    「判りました?」
    「あのね・・この女性と・・」
    「はいはい」
    「その少し上の男性・・バツイチかな?・・お付き合いスタートか・・結婚前提?」
    「さすがぁ〜〜!」

    聞くと今回彼女がいろいろ協力を要請したおかげでその二人は一気に距離が縮まったらしく、お付き合いが本格スタートらしく、その先輩からめっちゃ感謝されたそうで。
    「あなたのおかげよ」と言われ、食事もおごってもらったそうです。

    「はい、つまり私がキューピット」
    「それはステキだわぁ〜〜」
    「はい、人を幸せにしたのは初めてで」
    「いいね〜それでこそはっぴ〜チャネラーよ」
    「はい、協力要請するときの人選のチャネリングしたのが大正解でした。今回のことで仕事もはっぴ〜でしたからとても自信になりました」

    笑顔満開でお話してくれました。
    その顔を見ているとこちらもはっぴ〜パワーをもらえました。

    彼女は
    「あなたと付き合うとはっぴ〜になれると言われたい」を目標にしている人です。
    その第一歩をまず達成。

    そうちゃんと「未来」に近づいています。

    パワーストーンと呼ばれる石の話

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      チャネリングの生徒さんが
      「エステのお店に行っていたのですが、スタッフが変わっていないのに様子が変なのです」と言いました。
      2・3質問をしました。
      するとやはり変わったことがない、というようでした。

      数人のスタッフが居ますが、一人だけ生徒さんと仲良しの方が居て何でもお話しているようです。
      そのスタッフさんでさえ、何かおかしい・・とお話されているようでした。

      話を聞いていて、これはお店に行かないと答えがでないかな?と思い、中には入れないけれど、そのスタッフさんの休憩の時間に合わせて外で待ち合わせをすることにしました。

      そして当日外からお店を見て・・・その後そのスタッフさんが来て・・・
      ランチをしながらそのスタッフさんを見ていると
      「石・・・ブレスレット・・・」と聞こえてきます。
      生徒さんに試しに聞いてみました。
      「ピンクの輪が見えるんですけど・・」

      あら、いい感じで見えてるみていです。

      そのスタッフさんは持っていませんでしたから、そのスタッフさんから他の人のブレスの情報をもらうことにしました。

      数日後・・・あるスタッフさん、彼氏が欲しいからブレスを作って、それをしていたそうです。
      あるお店でオーダーで作ってもらったそうですが・・・
      生徒さんに試しに聞いてみると
      「先生・・・さっきから嫉妬って聞こえるんですけど」
      「そうその通り。彼氏が欲しい彼女、実は正確にいうと・・△関係でしょ?」
      「はい、綺麗な人をねたむって感じの・・あ、だからエステのあの場所で持っていくと・・」
      「そうそう、反応するのよ」
      「あ・・・・・」

      生徒さん、いつも全身エステを受けているのだそうですが、最近背中が妙に寒いと感じていたそうです。
      季節の変わり目だからかな?と思っていたそうですが。

      それとエステのお友達も背中がしんどいと思うようになったそうです。
      「特に仲間が綺麗な服や新しいアクセサリーをつけて出社するとなぜかしんどかったのです」と言いました。

      しかし相手の持っているものに・・・苦情はいいづらいですものね。

      「どうしたらいいでしょう・・・?」という質問に少し考えて・・・
      妙案が出ましたので、エステの彼女に教えました。

      少しして・・・エステの彼女からメールが来ました。
      彼女があのブレスレットを持ってこなくなったそうです。
      だから・・前の雰囲気に戻りました、と。

      生徒さんがその後確認。
      「こんなに違うのねぇ〜」と思ったそうです。

      そして生徒さんが判ったそうです。
      ブレスレットを売っていた人自身が△関係だったこと。
      その磁石に引き寄せられて同じ波長のブレスができ、それを購入してしまったこと・・

      「先生、今回のことでいろんなことが学べました。やはり恋愛はシンプルで、そして相手のものを取ってはいけないし、その行為をすることがもともと持っている自分の本来のはっぴー磁石を狂わせるし、周りも狂わせるのですね」

      もうそろそろ生徒さんも卒業間近かな?と私は思いました。

      お家の広さと石の数やバランス、置き場所・・・
      持っている本人のエネルギーバランス・・
      いろいろあるんですよ。
      たくさんおいても幸せは増えない。
      石の意味は意味だけど・・・その石をいろんなグッズで浄化しようとしても・・浄化しきれないぐらいものが入っている場合も多いことが確かです。
      〜テストでは見えないものは判らないですしね。

      私もめったに出さないブレスがあります。
      その時が来たら・・出そうと思っていますが、今はまだ。

      その日が来たら・・使いたいと思っています。

      チャネリングスクールの生徒さんから〜導きの言葉

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        生徒さんがお友達とお話をしているとき、ふっと頭に本がでてきたそうです。
        そしてお友達に
        「こんな本で・・このぐらいで・・読んでいるあなたが見える」と言ったそうです。

        生徒さんはもう上級の生徒さんですので、大体のことが話せるようになっているのですが、しかし少し間をおいて
        「たぶん・・何かの本だと思うけど、あなたがそれを読んで何か答えが出ると思う」と言いました。
        お友達は
        「じゃぁ早速本屋さんに行ってみるわ」と答え、別れました。

        数日後、お友達から連絡が来て
        「何かピンと来ないの」と言われたそうです。
        その時生徒さんは
        「あせらない、あせらない、必ず‘来る’から」と言ったそうです。そして自分で
        ‘来る’って何だろう・・と思ったそうです。

        一週間ほどしてお友達から連絡が。
        そのお友達があるお友達のお家に行った時本棚にたくさん本があって、気になる一冊があったそうです。
        「これって何の本?」と聞くと
        「自然なエッセンスで体を治すっていう本なのよ」と答えてくれました。
        そして
        「良かったらそれを貸すわよ」といわれ、借りてきたそうです。
        お友達はすっかりはまってしまい、勉強しました。
        そしてこのお友達、英語もできるので
        「これなら自分のためにもなるし、頑張れる」と思いました。

        お友達は持病があり、そして薬品アレルギー。
        願ったり叶ったりの学びだったのです。
        (ちなみにアレルギーのことは生徒さんはまったく知らなかったそうです)

        そしてまた不思議なことが。
        そのお友達の会社が縮小することになり、支店を数個閉店することになりました。
        お友達もその対象の会社にいたために・・希望退職者を募ることになったそうです。
        そして生徒さんに連絡が
        「どうしらいい?これはチャンスと考えたほうがいいの?」
        「もちろんよ。あなたはそのためにその本とであったのじゃないの?」
        「そうよね、そうなのよね、だから退職金も多いし。そしてこのお金で頑張りなさい、って神様にいわれてるんだもんね」。

        そしてお友達は外国へ行く準備をしています。
        生徒さんは
        「外国へ行きなさいよ、と自信たっぷりに言っている自分にびっくりしました。でも彼女行かなきゃならないんですものね。どうしても飛行機に乗ってる彼女しか見えないので」

        私の耳にも聞こえます。
        エンジンの大きな音、そしてお友達の不安と希望の混じった顔・・
        でも数年後輝いている顔。
        「ところでお友達って・・・で・・な人」
        「はい、そうです」

        やっぱり外国で学び、輝く人に間違いないです。

        「愛しても愛し足りない」

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          生徒さんがお友達と久しぶりに会い、話をしたそうです。
          そして会話をしているときに突然
          「愛しても愛し足りない」という声が聞こえてきました。
          生徒さんは
          「今、何か言った?」と聞くと回りの人は
          「いや・・何か聞こえたの?」と言われ、先ほどの言葉を言うと
          一人のお友達に
          「それって・・・」といわれたそうです。
          聞くと・・・

          ある場所でヒプノセラピーを受け、そしてその時にある男性が出てきて
          「愛しても愛し足りない」と言われたそうです。
          その男性とは前世でいろいろな障害を乗り越え、そして一緒になり、子供も出来て幸せになり、しかし戦争で夫を失い・・
          「幸せになってもこんな辛い思いをするなら結婚なんかしないほうがよかった」と言ってその心の傷のため、今世も恋愛から逃げる傾向にあるという答えをもって生まれてきてしまったので、そうではなくてその過去の傷の学びを今世に生かしましょう・・というセッションになったそうです。

          みんなで
          「人って深いね・・」としみじみしたそうです。
          生徒さんが
          「今世は前のだんなさんに会ったの?」と聞くとお友達は
          「まだ」と回答しました。
          しかし生徒さんは府に落ちませんでした。
          だって、しっかり聞こえたから。
          きっとそばにいて、言ってるんだけど、彼女の耳に入っていないだけだと思ったそうです。
          お友達が
          「チャネリングで判るの?」と聞いてきました。
          「う〜〜ん、私まだ中級だからなぁ。でも近いところまできてるかもね」と言いました。

          しばらくしてそのお友達と映画に行ったそうです。
          そしてその入れ変えの時、お友達の会社の男性二人と偶然出会いました。
          生徒さんが
          「○側の男性、いい感じね〜」と言うと
          「あの人ね。でも奥さんいるし、私より年下だし」
          「あ〜そうなんだ」
          「うん。でもよく偶然であちこち出会うのよね」
          「へぇ〜(それって・・糸の先?と思ったそうですよ)」

          それから少しして生徒さんに連絡が。
          お友達があの男性と電車が一緒になって、二人で話をしたら同じ趣味、同じものが嫌い、同じ地方の出身だということがわかり、そして数ヶ月前に離婚していたということがわかりました。
          お互いにもっと話がしたいと思ったらしく、食事をして・・お付き合いが始まりました。
          「まるでだいぶ前から付き合ってるみたいな感覚で、不思議なの」とお友達が言ったそうです。
          生徒さんが
          「彼と同じ時間に何かしていない?」と聞くと
          「ええ、星を見ようね、といいますよ」
          「前世でも同じだったんだろうね」と生徒さんが言うと
          「あ!そうよ、思い出した!前世でも私も夫も同じ時間に祈ってたの。何で判ったの?」
          「うん、なんとなく。小さい窓に向かって男の人が祈ってる画面が浮かんだから」
          (きっと軍隊でそうしながら奥さんのことを思っていたのでしょうね)。

          一部の人間の利益のために多くの幸せが壊され・・今もなお、この地球上のどこかでその悲劇が続いていて・・・
          このための祈りをしなくてもよいような平和な世界になって欲しいものですね。

          「先生、私も人の心の部分に触れるようになりましたけど、本当に繊細でとても深いものなのですね。だからこそ判るということを大切に扱っていきたいと思いました」と生徒さんが言いました。

          彼女もひとつひとつの経験からまた人として深くステキになっていくと思います。

          チャネリングスクールの生徒さんより〜招き猫

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            生徒さんから
            「気になることがあります」と言われ、聞くとお友達のお家においてある二匹の招き猫の話をしてくれました。

            どちらも「幸運を呼ぶ」というお話で買ったそうです。
            そして最初のものを買ってからいいことがあったので、また同じ店からちょっと違うものを買ったそうです。
            「あなたも買いなさいよ、と誘われるのですが、どうもその気にならないのです」と生徒さんは言われました。
            その色とカタチを教えてもらいましたが・・その瞬間、背中にぞわぁ〜っと来ました。
            まさか・・と思いました。
            「ねぇ、あなたはどちらの猫が嫌い?」
            「最初のが・・怖いです」
            「あ・・その猫の下に多分あるシールが貼ってあるから。それで引っ張られて次のがきたと思うわよ」と話し、シールの確認をしてもらいました。
            そして・・・その通り幸福開運のシールが貼ってありました。
            詳しく聞くとある場所でご祈祷してもらったようです。
            (結構こういうものがあるんですけどね)
            でもその宗派、お家のとはまったく違うもののようでした。
            「でもいいことあるから」とお友達はあまり取り扱ってくれませんでした。
            宗派の違うものでもいいことがあるから家に置く。
            ちょっと・・それは怖いですものね。

            そして生徒さんはある夢をみました。
            知らない男の子が出てきて、
            「お姉ちゃんとおしゃべりしているほうが楽しい」といって遊園地で遊んだそうです。
            帰り際に
            「僕、猫が嫌いなの」と言いました。
            その子は右手の指の一本が短くなっていました。
            生徒さんはこれってメッセージだわ、と直感したそうです。
            そして・・・お友達に聞いたそうです。
            「失礼かもしれないけど、お兄さんいる?」と。
            するとお友達はびっくりして
            「うん、4歳の時に亡くなったの」といい、指の短いお話も聞きました。
            猫に噛まれ、化膿したそうです。
            生徒さんは招き猫がお兄ちゃんを苦しめるから、と進め、捨てることを言いました。
            しかしお友達は
            「幸運の招き猫だから」と言って捨てなかったそうです。
            生徒さんはそれ以上薦めませんでした。

            それが数日過ぎて・・・・
            そのお友達から連絡が来ました。
            なんと招き猫にヒビが入ってしまい、そしてもうひとつの指が欠けてしまっているということでした。
            「どうしよう・・」というお友達に生徒さんは
            「後は自分で決めようね」と大人としての発言に徹したそうです。

            「あの時、前の私ならいろいろいうのですが、決断は彼女がしないといけないと思いました。それが友達としての愛だと思ったのです。きっと彼女のお兄さんも賛成してくれると思います」と言いました。

            数日後、招き猫を捨てたというメールが来て、お詫びに食事をおごってもらったそうです。
            その時お友達から
            「夢を見たの。大きな男の人の手が出てきてびっくりしたら目が覚めたんだけど、あれ、お兄ちゃんだと思う。きっと私に触りたかったのか、握手したかったのか・・・悪いことをしたな・・と思ったの」
            と言いました。
            生徒さんはその場でチャネリングをして、彼女に言いました。
            「向こうもきっとびっくりさせて悪かったな、と思ったと思うわ」というとお友達はうっすら涙を溜めていたそうです。
            その道の帰り、あるお店の前を通るとちっちゃな招き猫がありました。
            なぜかこの猫いいなぁ〜と生徒さんが思ったそうです。
            それを自分で購入することにしました。
            そしてその猫を飼うのにレジに行くと、犬のぬいぐるみがありました。
            これ、かわいいなぁ・・と思ってお友達と話しているとなぜか
            「これ、買ったらいいよ」とお友達に薦めたそうです。
            そして二人でそれぞれの買い物をして自宅に戻りました。

            お友達からメールが来たそうです。
            お兄さんは犬が欲しかったこと。そして犬を飼いたい、飼いたいといっていた矢先に事故にあったこと、ご両親はそれで心をいためていた事。
            犬のぬいぐるみを買ってから家の中が凄く暖かくなったような気がする・・」と。
            そして
            「ありがとう、やっぱりあなたの言うとおり、ちゃんとその人に合うものを持たなきゃだめなのね」と書いてあったそうです。

            生徒さんは
            「猫のぬいぐるみを買ってから数年ぶりにお友達と連絡が来たり、ご飯ができたり、とてもスムーズになりました。最近凄く出かける用事ができたので、顔も綺麗にしなきゃ〜とか女の子しています」と笑顔でした。
            そして
            「人に言うのって勇気が必要ですけど、通らないなら通らない、受け取ってもらえないなら仕方ないし、決定するのは相手だからという気持ちになれるようになりました。互いの気持ちがあってのこの世のなかなんだから、どんな結論が出てもいいかな、っていう余裕も持てました。結局お友達からありがとう、という言葉と心をもらえてあの時勇気を出してよかったと思いました」と言いました。

            友情って・・大切だからこそいえなくなることもあるし・・
            今回は生徒さんが思い切って言えたからの答えでした。
            幸せは自分のためにちゃんとしたことを言ってくれる人がそばにいてくれること、
            そしてその友達と一緒に人生を泣いたり笑ったりできること・・・

            ありがとうは永遠にのこる言葉で、そして最高の言葉ですね。

            (注・・写真の猫ちゃんは買った商品とは関係はありません。可愛いので一枚いただきました)

            染まる。

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              彼女とは3年前からのお付き合い。
              当時彼女は新しい職場に入ったばかりでまだ落ち着いていない状況でした。

              そして・・月日がたち・・・今チャネリングの授業を受けにきています。
              彼女にはハッピーチャネリングをメインに、と言うことで日々練習をしてもらっています。

              先日の授業で彼女は会社の愚痴を言い始めました。
              会社に対しての不満とか人間関係とか。
              聞いていてあれ?と思いました。
              そして私は
              「確か、その会社に入るときに・・・あなたは愚痴を言っている人がいてそんな人にはなりたくない、と言っていたよね?」と言いました。
              すると
              「あ、私ったら・・・」と恥ずかしい顔をしました。
              そう、恥ずかしいをちゃんと受け止めて反省しようとしたので、ふるらんは
              「偉いのよ、その気持ちが大切」と言いました。
              「染まっちゃったんですね・・・ダメですね・・」と続けたので
              「気が付いたからいいと思いますよ。あなたは気が付いたことを受け止めるし、反省するから成長しますよ」と言いました。
              彼女には「はっぴ〜チャネリングfが遠くなる」ということを説明し、お勉強をもっと進めることにしました。

              同じ会社にいると、確かに慣れるし、動きも読めます。
              しかしその反面その考え方に慣れて自分がすっかり考え方に染まってしまいます。
              そして新入社員に
              「みんな同じ愚痴をいう会社だなぁ・・」と思われたりしてしまうのです。
              「仕方ないでしょ?こういう会社だから・・」と言われるかもしれませんが、表には出さず、大人の行動をしてきちんとお仕事をされている方もいることは事実です。

              「私、今の会社の中にいると成長が止まりそうだし、愚痴の色に染まりそうだからあえて仕事を探してみます。年齢的に難しくなるかもしれませんけど、あえてぶち当たってみます!」と力強く言われた40代の女性もいました。
              そして彼女は若い人を押さえて彼女が採用されました。
              そして上司に言われた言葉が
              「キミが一番活気があったしね。見ていて気持ちが良かったから採用したんだよ。経験もあるからいいし。そしてその経験に固執しない話し方だから安心できたしね。頑張ってね」と言われたそうです。

              そう、前の会社に染まったお話をしてはいけないこと。
              それが大人。
              「私は経験はありますが、真っ白で向かいます」という気持ちが「さわやか〜」なんです。

              もうひとつのお話。
              「なかなか彼ができません」といわれた女性がいました。
              聞くと言葉の端々で
              「前の彼が・・」と言いました。
              それは・・・ねぇ・・・
              自分は前の彼に染まっています、と表現していることと同じ。
              そして前の彼と比べる発言でもあります。

              人はひとりひとり違うもの。
              毎回新しい真っ白な気持ちで出会い、そして過去は学習の一環だったと思うこと。

              そして・・・
              ウエディングドレスを着せてもらって・・・幸せに染めてもらいましょうね。

              「お兄ちゃんが欲しい」

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                「娘がですね・・・」
                「はい?」
                「お兄ちゃんが欲しい、って最近言うんです」と生徒さんが言いました。
                どうやら幼稚園でおにいちゃんの会話を聞いてきたようで・・・

                生徒さんは・・バツ1で、お子さんが一人います。
                そして仕事に生かせるチャネリングのお勉強に通われていました。

                「お兄ちゃんは・・まず不可能ですものねぇ・・」
                「ええ(照れ笑い)」
                「それって・・・」
                「はい、先生も・・そう思います?」
                「うん」
                「ですよね・・・・」

                女性二人の会話です。
                なんとなくわかります?
                そう・・お兄ちゃんが出来るということは・・・彼女が再婚するとき相手の男性にお子さんがいること。
                「私、まだ誰とも付き合っていないんですけど」
                「これからでしょ?」
                「そうですよね。きっとそうなるのでしょうね」とお話していました。

                そして・・・数ヶ月後・・・

                彼女はある会社に派遣で配属されました。
                そして同僚さんたちとも仲良しになりました。
                飲み会があって、いろんなお話になりました。
                子どもがいるもの同士で話になり、みんなでまとめて遊園地に行くことになったそうです。
                そしてある女性が
                「Aさん(男性)も誘ってあげたら?」と言いました。
                聞くと奥さんが他の男性と消えて、彼とお母さんで息子さんを育てているということを聞きました。
                それならみんなで、ということで、遊園地に行きました。
                総勢10名。
                みんなでわいわいしながら乗り物に乗って、そして子どもたちも仲良しにしています。
                娘を見ているとそのAさんの息子さんと仲良しでした。
                「まさかねぇ・・」と思いながらその光景を見ていたそうです。
                ランチの時も娘さんがそのAさんの息子さんと
                「一緒にご飯食べる」と主張するのでAさんと一緒のテーブルになりました。
                そしてそれから当然のように乗り物も何もかにも・・・娘さんとAさんの息子さんは二人ならんで乗り物に乗りました。
                帰りになるぐらいには娘さんがAさんに抱っこを求めていたそうです。

                帰りには疲れきって寝てしまった娘さんを抱っこしながら会社の人たちと別れ、自宅に戻りました。
                娘さんがお風呂で
                「おかあさん、○○君のおじちゃん好き?嫌い?」と聞いてきたのでびっくり!
                子どもの方がストレートで真っ正直と思ったそうです。

                会社のお昼休みのとき、遊園地に集まった人たち数人でご飯を食べて、お話しました。
                その中でAさんは
                「息子があんな風に女の子と接するとは思わなかったなぁ〜」と言ったそうです。
                そして
                「お風呂で妹が欲しい、って言われてびっくりしましたよ」と照れていました。
                この顔をみて「可愛い男性だなぁ・・」と彼女の心に響いたそうです。

                そしてこれから数日後・・・私の所にきてこのお話をしてくれました。
                そして私は
                「運命に任せたら?」とお話しています。

                そして派遣を更新し、そのまま彼女はその会社で働きました。
                ある日、一人病気で休んだためどうしても残業になり、子どものお迎えをお母さんに頼むメールをしました。
                Aさんが
                「すまないね・・」と謝り、
                「いえいえ、仕事ですから」と言って残業したそうです。
                そして正職員の定時の退社時間と同じ時間になり・・・Aさんと二人でエレベーターに乗りました。
                そして・・・・・

                「お付き合いを言われました」
                「あら〜それは急展開」
                「はい」とニッコリ。
                「つまり・・・お受けしたのね?」
                「はい、いい人だから付き合ってみようかと思いまして」
                「それはすなおな気持ちで答えてよかったですね」
                「はい。で、実はなんですけど」
                「なんですか?」
                「残業になるなぁ〜と前の日から判っていたみたいで・・母にもしかしたら明日残業になるかもしれないから、子ども頼むね、と言っていたんです」
                「あら」
                「そしたら母が、それならちょうどいいわ、明日はシフトが変わったから楽に向かえにいけるし、遠慮しないで言ってね、といってたんです。なんか凄くタイミングがあっていて・・・」
                「運命の歯車ね〜」
                「はい、これを止めたらダメだわ、と思って。Aさんがエレベーターで言いかけたとき、私背中を押したんです」
                「え?」
                「自分と彼の背中を」
                「え〜そうなんだ・・」
                「はい、彼があのぉ・・と言いかけたとき、来た、と思ったのですぐに笑顔でまっすぐ彼の目を見ました。そうしたら・・彼が・・」
                「付き合ってもらえますか?と?」
                「はい!もうどきどきでしたけど、返事しちゃいました」

                彼女は過去の経験を元に未来を恐れるのをやめました。
                そして未来を見ることにしました。
                そしてその彼も未来を見る決心をしたのです。

                彼女から
                「先生も頑張ってください」と言われ、私も頑張ることを彼女に誓いました。
                ちなみに同じ年です。

                本当に頑張らないとね(笑)

                チャネリングスクールの生徒さんより〜「お弁当」

                0
                  チャネリング教室の生徒さんからの報告です。
                  彼女はある日から頭の中に「お弁当」というキーワードが入ってくる日が続きました。
                  お友達がお弁当をお土産に持ってきてくれることかが始まり、会社でも他の社員さんからいただき、そして実家に帰ったら幕の内弁当・・・
                  数日続いたせいで「お弁当」というメッセージになっているのかと思ったそうです。

                  そしてその流れで私のところに百貨店で買ってきた「お弁当」を持ってきてくれました。
                  「買ってもっていったら・・何か答えが出るかな?と思いまして」。
                  そのお弁当をみながら二人で昔のおかずのお話をしました。
                  赤いウインナーとか魚肉ソーセージ・・日の丸弁当に、ふたに付いたのりの話・・・
                  懐かしいね〜〜〜の会話です。

                  そして数日後、生徒さんとお友達が会って食事をしたそうです。
                  お友達から「彼氏とけんかをした」と聞きました。
                  「仲直り・・どうしたらいいかな?」といわれ、彼女は「お弁当」を思い出しました。
                  そして「彼が子どもの時のお弁当を作ってあげたら?」と提案したそうです。それから彼に渡すタイミングと方法が画像で出てきたらしく、それを告げました。
                  お友達は喜んでそれを実行したそうです。
                  「彼氏さんはめっちゃ喜んだそうですよ。やっぱり男性の胃をつかむのが一番ですね」と私に報告が来ました。
                  「役に立ててよかったね」
                  「はい、先生のところでお弁当のお話をしなかったらあれだけクリーンな画像が入ってきませんでした」
                  「いえいえ、私のところにお弁当を持ってきたのが正解だったのよ、あなた自身の力ですよ」
                  「ありがとうございます。益々頑張れます」
                  「どんどん人のために使ってくださいね」
                  「は〜い」
                  「それでなんだけど・・・友達の彼氏さんに会ったことがありますか?」
                  「はい。何か?」
                  「彼って細くてスラァ〜〜っとして・・たぶん・・こんな人?」
                  「ええ、そうです」
                  「多分・・・・・あのね、お友達に新しいものとか、大きなものを買わないようにって言ってくれる?今買うタイミングじゃないよ〜とかごまかしてね」
                  「それって・・・」
                  「ええそうなの、たぶん・・・物で持つよりお金で持ったほうが軽いからねぇ〜〜」
                  (ふふふふふ・・・・・・と二人で含み笑い)

                  クリスマスが来て・・・そして年を越えたとき生徒さんから報告。
                  お友達がプロポーズされたそうです。
                  「今年は一緒に暮らしたいな」と。
                  もちろん「はい」。

                  新しいものを食べさせるのも食事です。
                  でも彼のハートをつかむなら彼の思い出を作ってあげましょう。
                  そして彼のハートをがっちり握りましょう。
                  のり弁万歳!赤ウインナーのたこさん万歳!です。

                  金のわらじ。

                  0
                    チャネリングスクールの生徒さんが
                    「最近、わらじ、というメッセージが来るんです」が言いました。
                    「わらじってあの足に履く?」
                    「ええ、そうみたいです」
                    手芸好きのお友達から布で作った室内履きのわらじをもらったり、わらじのキーホルダーをもらったり・・
                    「それはきっと何かあるんでしょうね。わらじといったら‘金のわらじ’とか」
                    (ちなみに私は最近まで金‘きん’のわらじだと思っていました)
                    「はい、楽しみにしています」


                    そして彼女は東京の友達のところへ遊びに行きました。
                    ディズニーランドで仲間とわいわい遊んで、帰り道足をくじいてしまったそうです。
                    友達の家についてシップをしてもらい・・大事には至らなかったそうです。

                    その夜生徒さんは夢を見ました。
                    自分が旅先の旅籠(はたご、今でいう旅館)に上がるまえに女性が自分の足を洗う時の桶をもってきてくれた風景が出てきて、笑顔で対応してくれた人が、彼女だとわかりました。


                    目が覚めて
                    「昔もお世話になった人だったんだあ・・」と隣に寝ている友人を見ながらしみじみ思ったそうです。

                    今の私に何ができるだろう・・と考えました。
                    そして、チャネリングしてみました。
                    すると「手紙」と「受諾」。
                    なんのことだろう・・と思ったそうです。

                    朝ごはんを食べているときお友達に夢の話をしたそうです。
                    するとお友達は驚いていました。
                    「実は最近フットケアーの仕事が気になっていたのよ」と言いました。
                    「そうなんだ」
                    「うん、その学校に行こうかとうか・・相談しようかと思っていて」
                    「へぇ〜それと、手紙って感じるんだけど。それと・・何か回答しなきゃならないことあるの?」と聞くと
                    「あ・・・もしかして」とお友達。
                    聞くと
                    「年下のお友達から正式なお付き合いを申し込まれていて」
                    「あ〜それね?」
                    「何でわかったの?」
                    「ん?なんとなく」
                    「私、年下ってあまり付き合ったこと無くて」
                    「でも好きなんでしょ?」
                    「ああまぁ・・・でもいいのかな?」
                    「何言ってるの、幸せをつかむのに、年齢制限なんてないわよ」。

                    生徒さんが
                    「自分で話していましたけど、なんか先生が乗り移っていましたよ」
                    「あら、それは怖いわぁ〜〜〜〜〜(笑)。それで彼女はどうなったの?」
                    「はい、彼とラブラブ写真を送ってきました」
                    「わぁ〜見せてくれる?」

                    そう、幸せ写真をみることはとっても幸せになります。
                    テレビの番組も映画も幸せになれるものを見ましょう。
                    そして幸せパワーを増やしましょう。

                    私のところの生徒さんには
                    「幸せのためにチャネリングできるように」といつも教えています。

                    チャネリングスクールの生徒さんから〜ケーキの話

                    0

                      写真は生徒さんが持ってきてくれたケーキです。
                      なんでも36種類のケーキがあるそうで・・・それで迷っちゃいました。
                      だって・・どれも美味しそうですもの。
                      目の前の6本でさえ、迷ってしまいます。

                      ある生徒さんのお話です。
                      彼女はいつも美味しいケーキやお菓子を持ってきてくれていました。
                      そしてある日・・生徒さんが珍しくおせんべいを買ってきたので聞くと
                      「あまり普段は家族にケーキを買って行かないのですが、今日はケーキを買って帰らなきゃ・・と感じるのです。朝からケーキ、ケーキとメッセージがあるんです」と言いました。
                      「それはチャンスだからすなおに買っていったら?」と薦めると
                      「はい、そうします」と言いました。
                      そしておせんべいを食べながらチャネリングの授業を開始。

                      彼女は授業を終えてお家に戻るときの途中で、ケーキを人数分買おうとして・・そしてプラス2個何気に買ったそうです。
                      自宅に戻るといとこ二人が遊びに来ていました。

                      「先生!ジャスト人数で買いましたわ〜、自分でもびっくりです」とメールが届きました。


                      他の生徒さんのお話です。
                      彼女も帰りにケーキを買ったそうです。
                      そしてお家に帰って
                      「はい、ケーキ」と出すと・・・
                      なんと、父親、母親、妹、自分・・・みんなケーキを買ってきてたそうです。

                      「まるでケーキバイキング状態でした。でも家族ってすごいな〜と思いました」とメールが来ました。

                      幸せでつながるチャネリング。
                      どんどん増やして笑顔をポカポカなこころを育てて欲しいと思います。
                       



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