霊視セッション〜家電が壊れる。

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    JUGEMテーマ:スピリチュアル

     

     

    この題名を書いて、Enterボタンを押したとたん・・消えましたね。

     

    さすがに家電の不思議なお話・・です(苦笑)

     

     

     

     

    「家電が壊れやすいのです。電子レンジも洗濯機も数年もしないうちに壊れました」と言いました。

     

    壊れる前に音がするのは気がついていたらしいのですが・・・

     

     

     

    ふるらんの冷蔵庫は壊れるまで使いました。

    電子レンジも。

     

    そして今洗濯機は中古で買った物がもう16年を越えますので・・・何年使っているの?という感じです。

     

    もちろん、昔みたいにキレキレの回転をするような動きはしないですよ。

    容量よりもじわ〜〜〜と少なめにしています。

     

     

    当然、お年を重ねた方ですからね。

    静か目に回しております。

    大きなものは近所のコインランドリーへ。

     

    このマンションを引っ越すまで仲良くおつきあいをさせていただいております。

     

     

     

    「異音があるときはどうしていますか?」と聞くと

     

    「また壊れるわ・・と不安になります」というので

     

    「そうね・・確かに不安になるわ。だってね、結構なお値段するものね、一人ぐらいには」と話すと

     

    「ええ・・だから私、霊感のか悪いモノを引き寄せて帰宅しているのかと思いまして」と言われるので、

    「確かにそれもあるけれど・・」と良いながら彼女を見ていました。

     

     

    ん・・・

    そうだけれど、そうでもない。

     

     

    「まず・・壊れないようにしなければね。でも機械だから壊れるけれど」と話すと

     

    「壊れる理由はやはり、引き寄せているのですか?」と聞かれるので、

     

    「それもありますよ。自分に来ると思っていますしね。霊感のあるなしに関係無く引き寄せるのは人間として普通。そしてはじき返す人もいるのでそれの普通の話ですが・・」

    「はじき返したいのです」と言われたので

    「はじき返すことは・・実は・・・」と説明しました。

     

    彼女は驚いていました。

     

    実はふるらんもうすうすそうかな・・と思っていましたが、あるお坊さまとのお話をさせていただいたときに

    “はじき返す”の本当の意味と“あること”を教えていただきましてとっても納得しました。

     

     

     

    家電がなぜ壊れるか。

    確かにメーカーさんの不備もあります。

     

    でも買った人が(故意、無意識、意識)壊すこともありますし、買った人をそうさせる人もいますし(意味深)

     

     

    細かく書いてもたぶんニュアンスが・・受け取る方によって違うと思いますので、この場はこの場だけのお話にしてくださいね。

     

     

     

    彼女の場合、不安とイライラが家電に行く。

     

    「対人間と同じ。冷蔵庫の開け閉めとかレンジなど・・に来るかはその人次第」

     

    「そんなに雑に扱ってはいないと思いますが・・」

     

    「洗濯機特に壊れやすいでしょう?」

     

    「ええ、もう○台目です」

     

    「まったく掃除しないものね」とバッサリ言うと

     

    「え〜洗濯機って掃除するものなんですか?」と聞かれるので

     

    「もちろんよ、だっていろんなゴミがくっつくし」

     

    「洗濯槽のネットに入っているのは捨てていますが」

     

    「それもあるけれどね、ちゃんと周りも掃除して上げたり、吹いてあげたり。年末の掃除だけしているのではとてもとても・・

    特にあなたの場合は人間関係で・・・・・・でしょう?だから洗濯機に来るのよ」。

     

    「・・・・・・・・」

     

     

    「ふるらんは洗濯をするたびには・・できないけどたまにはちゃんと洗濯機さんの体を拭いて上げたりしていますよ。

    ふるらんのおばあちゃんは必ず拭いていた人だったし。

    (家電のいろいろを指さして)これとこれは毎日拭かなきゃだけだよ、と入っていたのよ」

     

    「私、全然していませんでした」

     

    「してあげると喜ばれるわよ。きっとあなたぐらいの(霊的なもの)なら家電に本来こないしね」

     

    「そうなんですか?」

     

    「うん、それでね・・・本来の人間関係の件だけれど・・」と本題に話しを進めました。

     

     

    ・・・・(略)・・・・

     

     

    気がついてくれましたよ。

     

    ええ、電化製品さんと同じように、彼女は対人に対してあることが出来ていないのです。

    それと・・・(ナイショ)

     

     

     

    その後の彼女からの連絡で

    「会社の人間関係が落ち着いてきてもう少し頑張ろうと思いました」という内容のメールをいただきました。

     

     

     

     

    先日、お坊さまとお話をしていたときに

    「病気」という題名に進んでいきました。

     

    「私は病気になる前に電子レンジがチカチカしたり音がするのです。ですからものすごくキレイに磨き上げるのです」とお話をしていただきました。

     

    それとある方とお話をしていたときには

    「洗濯機を掃除したら体調が良くなりました」と教えていただきました。

     

    その洗濯機、某方角にあるものでした。

     

     

    (・・ここで気をつけていただきたいのは、ふるらんのブログを理解していただいている人はわかっていただいておられると思いますが、洗濯機を掃除したら病気が治る、というお話ではないですので気をつけてくださいね。

     

     

    掃除をしたら・・ではないのです。

    ちゃんと病院や治療を受けていただいて・・きちんとした掃除をしていただいて・・のお話です)

     

    仕事でお客様のおうちに行くことがありますが、そのとき古い家電をみていると

    「あら・・なんて頑張っている家電さん」と感動します。

     

    お客様に聞くと

    「愛着があるからキレイにしています」と言われます。

     

    愛っていいですね。

     

     

     

     

    ちなみにふるらんのおうちの家具は中古や新品だけれど傷があって安く買った物ばかりです。

    壊れたら・・治して、の予定になるか、買うかどうなるのかわかりませんが、視界に入るたびに

    「あれは〜」と思えるものです。

     

     

    古いって思う前に・・愛と思い出って安らぎなのですよね。

     

    もちろん新品で買ったものもありますよ。

    パソコン、ライト、プリンター冷蔵個、レンジ・・等は新品購入です。

     

     

     

    大切に、大切につかっていきます。

     

    何かのメッセージをいただけると思っているので。

     

    そして日々のふるらんの生活を助け、守ってくれています。

     

     

     


    大阪 チャネリングセッション〜右肩が痛い理由

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      JUGEMテーマ:スピリチュアル

       

       

      肩が痛い・・と仕事に支障をきたしますよね。

      パソコンができない、書き物ができない・・

       

      肩が痛い人と書痙の人も居ます。(書いている時に震える)

       

       

      指が動かない。

      固まっていく・・

       

      とにかく先に病院へ。

      それで・・おかしいな、と思ったら整骨院さんも。

       

      ・・最終段階で霊的な事などもわかる人へ・・

       

       

      数件回って治らなくて、

      整骨院も治らなくて・・

       

      それで・・たまたま出会った整骨院の先生とか紹介してもらった整骨院の先生に

      「あ・・・これでしょう?」とあっさり治してもらい。

       

      今までの先生はいったいなんだったの?と思うことが多々ありますよ。

       

       

      ふるらんが言いたいのはあんまり霊のせいにしすぎないでね。

      逆に霊に気分を害されたら・・そっちの方がややこしい。

       

       

      霊感のある先輩から聞いたのは

      「本当にやられている人と、そうで無い人との見分けができていないのです。○○のために○○○○されている人が多いのでそれに引っかからないようにね」です。

       

       

      右肩がおかしい・・

      痛い、しびれる・・・

      「病名〜〜〜」と言われた。

       

      神経が触れているだけで角度を変えたら手術なんてしなくていいのに・・と実力のある先生は言われます。

       

      たしかに可動域がおかしいからそうなる、というのが本当。

      運動しましょ。

      ストレッチしましょう〜です。

       

      ふるらんも寝る前は必ずストレッチで体の音を聞いています。

       

      当然、日々のご先祖様のご挨拶もキチンと。

       

       

       

      お客様を霊視して・・・

      ただ動けなくなった理由が霊の理由もあるし。

       

       

       

      強烈な霊現象も見たことがあるし、軽く霊現象も見たことがあるけれど・・・

      本気で憑いている人って・・・出てきますし、隠れちゃって出てこない時もあります。

       

       

      ふるらん、強烈な修行を越えまして、みなさんに褒められました。

       

      この修行でものすごくいろんな事がわかり、切れ、つながり・・

      命とか生きているという本来の意味がはっきりわかりました。

       

      と、しばらく前に○○才にはこんな姿になっていると書いたページの通りの体型になりました。

       

      そしてつながっている方達のことも。

       

       

       

       

      昨日、電車に乗り、椅子に座ろうとすると、若い女性が優先席の奥にしっかり座りました。

      ふるらんも座ろうとしましたが、ふと見る向こう側からお年を重ねた女性がゆっくりと歩いてきました。

      荷物も相当あります。

      その女性に会釈して

      「こちらをどうぞ(もともと優先席)」と進めると、女性は喜んで頭をさげてくれました。

       

      座れるということは休めること。

      体を休めないと・・帰宅の途中で倒れますもん。

      それに大阪は椅子が少ない。

      (事情はわかるけれど、日陰に椅子は置いて欲しい・・・町内会でも良いから。

      理想は四国八十八カ所の御接待。

      ただ・・田舎と違って都会は・・・いろいろな方がおられるので、仕方ないのかな?と思います)

       

      「ありがとうございます」と言われて嬉しかったです。

       

       

      ふと肩を見ると・・あ・・この女性の関係者ね。

      孤独って・・この感じの、と思いました。

       

      この荷物・・少なくしないと、どうしたら楽にして上げられるかな・・と思ったりしました。

       

      右肩・・・

      相当ですものね。

       

      電車が発車して少しするとすぐうとうとされていましたね。

       

      人生のお疲れも・・です。

       

       

       

      いずれふるらんもこの方と同じ年を迎えます。

      なにかお役に立てることは・・・

      やっぱり親切にさせていただくことかな・・と思いました。

       

       

       

       

      30代女性。

      右肩の痛みあり。

      病院も整骨院も・・すべて回っているけれど治らない。

       

       

      「確かに霊的なことはゼロではないけれど・・ちょっと治してもらいたいことが」というお話をしました。

      彼女はそれを実行することにしました。

       

      と、

      「スマホのケース、変えてね」

      「え?」

      「今の持ち方をするからそうなるんだって」とお話をすると

      「これ、作ってもらったモノなので」というので

      「作者の方には問題はないの。あるのはこのケースを持つときに力をかけるところが・・」と言ってふるらんは立ち上がり、

      「ここと、ここ、痛いでしょう?」と言って押してみました。

       

       

      確かに痛がります。

       

      それでふるらんのスマホを持ってもらいました。

      もう2年以上前のモノです。

       

      「軽い・・私の方のが新しいのに」・・・・

       

      重みではないのですよね。

      スマホさんとの相性とかケースとの相性とか。

       

      靴を買えたら腰が治った人も居ますしね。

       

      (それでふるらんは靴は背筋を伸ばせる良いものと、普段そのあたりをあるく靴は分けています)

       

      ある意味、ふるらんは・・スピリチュアルだけで解決しない人だと思います。

       

      必ず現実とのバランス。

       

      だって・・神様も○方向からの○○があって、それが基本論ですもの。

       

       

      私たち人間だから肉体と魂と・・そして○○。

       

       

      彼女の場合、ストレッチのところへ行くことと、

      スピリチュアルは・・会社の女性との関係。

      もう一つは・・

      「〜〜を治してくれる?それができないとまた問題が起きるし、仕事量が増えるので肩の痛みが増えます」とお話しました。

       

       

       

      稀に・・

      「○○○を買ってきてそれを身につけてくれる?」と言うこともあります。

       

      そのお客様に対していろいろありますので、ご理解をお願いいたします。

       

       

       

       

      彼女はストレッチを探して、とても良いトレーナーさんと出会いました。

       

      会社の帰りに通い、そこでいつも待合室で一緒になる女性とお話をすることが出来ました。

       

      食事にも一緒に行くようになり、仲良しになりました。

       

       

       

      「体も心も楽になってきました。ふるらんさんの言われたあのことも実行しています」と連絡が来ました。

       

       

       

      その数ヶ月後、そのお友達のご主人の紹介である男性を紹介してもらいました。

       

       

      「結婚することになりました。体と心が楽になったら運勢も変わって、こんなに早く結婚できると思いませんでした」と連絡が来ました。

       

      ええ、痛くて我慢していたらせっかくの笑顔もゆがんじゃう。

       

      我慢している顔や辛いと聞かされるのが面倒になって・・

      「もうこの人とは居たくない」というお友達とは切れていくものです。

      (いろんな方や内容がありますので全部ひとまとめで思わないでくださいね)

       

       

      「今、この人は辛いのね」と理解して上げて助けて上げることをしてこそ、心根の優しい徳をお持ちの方ですし。

       

      治ればまた笑顔が戻るし。

      そしてホルモンも出るから笑顔が輝くし。

       

       

      辛いことを越えていくときには・・人も精神も断捨離されます。

       

      肩の痛みと心の痛みを越えて・・・

      やっと自分の体と心の整理がついて。

       

       

      よかった、よかった。

       

       

       

      実は、昨日、外出中にわからないことがあって、声をかけて聞いている途中で

      「あら、もしかしておなかに赤ちゃん?」と気がつきました。

       

      このの方はとっても優しくて、思いやりがあって・・

      丁寧に説明をしてくださってとても助かりました。

       

      「良いお母さんだね〜」と少ししゃごんでおなかに向かって言うとその彼女が

       

      「もっとお話かけてくださいね」ととってもいい顔をされました。

       

      本当に良いお母さんのおなかに来たわ、と思いました。

       

       

       

      「ありがとうございました」と挨拶をして、ふと彼女の背中を見ると・・・

       

      やっぱり肩から上の・・輝きというか、何かが違うわ、と思いましたね。

       

       

       

       

      今みなさんが背負っている現実。

      そして今でも背負わされている過去・・・

       

      いろいろあると思いますが、必ず無理のしない程度でストレッチを。

       

       

      人のチカラを借りるのも、栄養の補充です。

       

       

      ふるらんはふるらんのして上げられることをさせていただきたいと思います。

       

       

       


      スピリチュアルセッション〜天の導き

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        天のお導きはあると信じています。

        もっとはっきり言えば

        「あるとか無いとかではなくて必然」と思っています。

         

        それならなぜうまくいかないのか?

        それは

        「足りないから」

        「多いから」

         

        多いモノ、足りないモノってなんでしょうね・・

         

        ・・と‘モノ’ってなんでしょうね?

         

        と書いたら気がついた人はあなたの中で一歩前にでましたね?

         

        それと・・

        「足りる、足りない」とか分量なのかしら?と思ったり。

         

         

        ・・という話に進んでいくと、とっても理屈っぽい文章にならざるを得ないので途中で止めますが、

        先日のある番組で

        「禅問答」をしていたときに、テレビの前で回答していましたが、それが当たっているとわかった時に

        「当たった!」と喜んでいない自分に何も感じていない心に気がつきました。

         

         

        ものすごい修行通過。

         

        また始まるし、終わるし・・

        お導きについていくしかない。

         

        ・・それにふるらんには逃げるところもないし、あったとしても・・○○しかないでしょう?(苦笑)

        そんなことをしたら今世は○○○○であの世へ行くだろうし、生まれ変わったら今度は○○で生まれてくるし。

         

         

        それと、先日、お坊さまから○○○と、修行されておられる方から半紙に来るんだ‘あるもの’をいただいたので。

         

        ほ〜〜〜〜ら、もう逃げようが無い。(大笑)

         

         

         

         

         

         

        「ここに引っ越してもいいでしょうか?」と住所を見せていただきました。

         

        引っ越しの理由を聞き・・地図を見て、霊視すると

        「辞めた方がいいですね」とふるらんは回答しました。

         

         

        方位云々・・霊視・・・

         

        理由を求められたのでその土地に係わるある昔の事をお話しました。

         

        「それだけ昔の事が今に係わるのですか?」と聞かれたので

        「ええ、昔の事だから係わるのですよ」と回答。

         

         

        人が残した歴史は紙や言い伝えやネットに書いてある。

         

        伝えてはいけないものがある。

        表にね。

         

         

        それで・・知っていないのになぜか知っているという事もある。

         

        たとえば・・・神社様の書いてある神様とまったくちがう神様(?)がおられることも多いのが事実。

        伝えてはいけない‘事実’は(通称)蓋がしてある。

         

        開けてはいけないけれど、確実に蓋の下には事実がある。

         

        だから・・確認するようなことをたま〜〜に働いている方に聞いてみると

        「どこから聞かれたのですか?」と言われる時もあるし、霊感友達と一緒に行くと

        「回答は一緒ね」といい、具体的な回答を互いに出し合わなくてもいい。

        ‘知っているから’。

         

         

        ふるらんはこういう体質のせいか

        「降りない駅」があります。

         

        用事が無いから降りないところもありますよ。

        「降りない駅」です。

         

        降りれない駅とはまたちがいますよね?

         

         

        ここのラインは降りてはいけない、の理由がなんなのか、

        たまたま出会った人からわかったりすることが多いですね。

         

         

        ある○○県のお城のある場所に立ったときにおかしいな、と思って。

        それで案内の人に聞いてみると

        「なぜ知っているのですか」と聞かれたら

        「知らない方がいいのでしょうね」と言うとその方は笑っておられました。

         

         

        ほら、ちゃんと導かれている・・・

         

        しては行けないこと。

         

         

         

         

         

        「引っ越しをしては行けない理由は知りたいでしょうけれど・・知ったらたぶん他の人にも話したくなるでしょう?」と言うと

        「話さないので教えてください」と言われ(当然ですよね)

         

        「では聞かなきゃ良かったという言葉は辞めてくださいね」と前置きしました。

         

         

        ふるらんはブログを読んでくださっておられる方は知っておられると思いますが、キツイですよ(大笑)

         

         

         

        ここで・・これ以上書くとまた内容が突然消える雰囲気になってきたので・・軽〜〜く書くだけにします。

         

         

         

        彼女が選んだ場所は、○○市。

         

         

        ここは表向きは・・〜〜〜〜ですが、あるものを見たら、知っている人、感じる人はそれだけで

        「なんか・・もうこれない」となります。

         

         

         

        関西で教えていただいたことがあります。

         

        「あなたは北海道の人だから教えておくし、それ以上は教えられないし、きっとわかると思うから。

        あのね・・・イニシャル○に気をつけてね」

         

        わかりやすい〜〜。

         

         

        ・・あ、来た、一回パソコン、とまりそうになりました(汗)

         

         

        ・・・・これ以上は書けませんのでごめんなさい。

         

         

         

        「・・ということでごめんなさいね。引っ越しは辞めてください」

         

         

         

         

         

         

         

        その後、彼女は引っ越しを辞めました。

         

        そして・・働いていた会社も辞めることになったのです。

         

         

        新しく入ってきた若い人とそりが合わず、感情的になってしまい、相手の女性が社長に言ったらしく・・彼女が悪者になったらしく退職。

         

         

         

        ええ、元々腰を置く場所ではないし。

        それにまた新しい職場に行くし。

         

        「退職の話を彼にしたらその話から、一緒に暮らそうと言ってくれて、結婚の話まで進みました。ありがとうございました」というメールが来ました。

         

         

        辞めることが彼女に必要なこと。

         

        それがお導き。

        前に進むことにも下がることもお導き。

         

         

        そして・・困っている彼女を見て、助けたい、と思った彼に結婚のスイッチが入ったのもお導き。

         

         

         

         

        ふるらんから

        「彼に、彼女を守ろうと思ってから仕事をする感じが変わってきたでしょう?この先出会いも変わるから、お仕事も大切だけれど、もう少しあなたの周りのお友達と会ってお話しして‘○○’を固めてね、と伝えてね」と彼女に返信しました。

         

         

         

         

        彼は信心深い人。

        そして・・あとしてもらうことがあってね。

         

         

        そうしたら、もっと変わりますよ。

        ・・というより、もっと変わる人だから。

         

         

         

         

         


        スピリチュアルな体験〜訓練のための炎を見る?

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          JUGEMテーマ:スピリチュアル

           

           

           

          天国というイメージはとってもわかりやすい。

           

           

          母親、父親・・家族・・

          お迎え来てほしいですね。

           

           

          ヒプノセラピーをしていても、お向かえの時に来られる方も居ますし、その時に天使の人やご家族の方もおられますし、一瞬でまた生まれ変わりの人も居ます。

           

           

          そして修行の進んでおられる方から

          「経験している者が本当に世界を知っています。だからこそ修行のありがたさがわかるのです」と言われました。

           

          ずっと前、前、前世から徳の高い方がうらやましい。

           

           

           

           

           

           

          「自分だけで生きている」という言葉はもちろん、

          「自分だけであの世にいる」という言葉もないと思っております。

           

          人様のお陰、ご先祖様のお陰。

           

          そして偉大なる徳の高い方たちのお陰。

           

           

           

          生きていても、あの世にいても・・・また生まれてきても、修行は続くと思っています。

           

           

          生まれて来た日を祝う幸せの炎。

           

          冷えた体や疲れを取るために・・人を暖める炎。

           

          美味しい料理や柔らかく煮込むための炎。

           

          優しさのある慎ましい・・・

          ええ、お仏壇のろうそくのような炎。

           

           

          あの世へお帰りされる方たちへ、心からの感謝と深い愛のある送り火を。

           

           

           

           


          盆踊りの不思議

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            盆踊りがあちこちで行われております。

             

            都会の場合は田舎に帰ってしまう前に・・盆踊り。

             

            ふるらんのご近所も。

             

             

            普段ひとの気配などあまりない住宅街ですが、公園の周りにものすごい自転車の数!

             

            こんなに人が居たんですね、と驚きました。

             

            そして親子がたくさん。

            長年住まわれている方たちがたくさん。

             

            ご年配の方もたくさん来られてみんなで踊られていました。

             

             

            ふるらんはじ〜〜っとお盆の踊りを見ていました。

             

             

            やっぱり・・・凄いですね。

             

            見えるものが楽しいです。

             

            人の想い深いです。

             

             

            この土地のたくさんの人たちの努力や想いや・・・

             

             

            御寄付の欄を見ていました。

             

            あら・・・知っているところばかり。

             

             

            みなさんの働いている会社から・・その一部をこの土地のためにという想いでお金を出されております。

             

             

            働く人、使う人・・そしてそのお店や会社にお世話になっている人。

             

            たくさんの方の魂の動きでこの土地の未来と守りが出来ています。

             

             

             

             

             

            盆踊りに参加してくださいね。

             

            そして・・なぜ回るのか、そしてなぜみんなで踊るのか・・

             

            楽しくて、もありますし、ご先祖様のお迎えのお気持ちを表すこともあります。

             

             

            そして・・そしてとっても大切なことも踊っている方たちがしているのです。

            もちろん開催している人、警備の方・・警察の方・・・

             

             

             

             

            ふるらんの住んでいる土地はある場所ととても関わりが深いのです。

            もともと・・ここまでは海でした。

             

             

            そしてここは・・・とっても大切な役目をしていました。

             

            少しずつ干上がって・・

            街道の途中の道になり・・・

            商売や、川渡りの拠点のために準備する場所になり、

            農家さんが作物を作り・・・

            農家さんから・・・住居になり。

             

             

            その名残がまだ近隣にあります。

            そしてふるらんのマンションのとっても近くにも・・・

             

            永遠に平和でありますように・・

             

             

             

             


            スピリチュアル体質〜お盆の過ごし方

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              お盆なので・・ご先祖様がお帰りになれられます、ということと・・・

               

              帰れない人や、諸事情ありで・・帰るところがわからない人や・・

               

              意地でも帰らなくて他の人にわかってもらいたいなど・・・

               

              人の心複雑ですね。

               

               

              もっとすなおに

              「楽になりたい」を認められないし、

               

              相手のおられる方の複雑な心境など・・・

               

              計り知れないものが心の量以上にあります。

               

               

              そして心が壊れて・・の方もおられます・・

               

              いろんな悩みあり・・でしょうし、幸せだった、といっても思い残すことはあるでしょうし・・・

               

              『人』とは深いのですね。

               

               

               

               

              この時期、お盆の関係で街の中は人が少なくなります。

               

              帰省ですし、家のなかや旅行への方もおられます。

               

               

              それで・・○感のある人は・・

              「出られない」とか

              「とりあえず無事な場所へ」とか・・・

               

              ええ、人は少なくなりますが、見えない人が増えるのです。

               

              というのと、見えている人が・・・だったり、見えない人がキツかったり。

               

              想いが出やすいというよりも絶対人数多し、ですね・・・

               

              終戦・・もあります。

              さぞ辛かったと思います。

               

              みなさん・・平和が一番の幸せだということを思い出してくださいね。

               

               

               

               

              ○感の人にはいろんなことがありますので対応策をとりながら移動、もしくはそこに居る、ということになります。

               

              他に

              「こんな方法、あんな方法」などありますが、基本、○感があるが故に・・・ということでまず自分のことをしなければなりませんので。

               

               

              ふるらんは今年は・・

              午前中に仏壇のお掃除。

               

              そして台所、デスクの上の掃除・・・

               

              そして仕事をして・・・

               

              夕方から体のメンテナンスへ出かけます。

               

              うまいこと予約が当日取れました。

               

              ありがたいわ〜〜〜

               

               

              そのときに仏具屋さんの前を通るので仏具磨きの材料を買ってきます。

               

              それでぴかぴかにする予定です。

               

              「ふるらんのおうちです〜」とわかるぐらいに。

               

              それと・・・お花と・・ろうそくと・・・

              御菓子ですね。

               

               

               

               

              ご先祖様に深い感謝を。

               

               

              簡単な言葉ではなくて・・・心を込めてしてくださいね。

               

               

              あなたを見守ってくださっておられますので。

               

               

               


              お盆のスピリチュアルなお話・・を書いていたら

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                お盆のスピリチュアルなお話を書いていました。

                 

                話も中盤にはいり、あと少し書いたらまとまるわ、と思っていたら・・・

                 

                はい、消えました。

                 

                 

                書いてはいけない内容だったのでしょうね・・・

                 

                 

                それで気を取り直して・・

                反省を込めて。

                 

                他の、お盆のスピリチュアルなことを書きます。

                 

                 

                 

                 

                あるおうちの玄関に貼っていたお守りがあるのですが、それが何回も落ちるそうです。

                 

                落ちては貼り、を繰り返して・・

                 

                とうとうつかなくなったそうです。

                 

                それで

                「そんなに怖いものが来ているのでしょうか?」と聞かれたので

                 

                「一度落ちたお守りは身代わりですので、次のをもらってこなければならないのですよ」と話しました。

                 

                 

                一回でも地面についたら・・終わり。

                 

                ですから、神社やお寺でいただいたお守りが落ちたら、怖がっていないで早々に納めにいってあたらしいのをいただきます。

                 

                もちろんそこの神社やお寺の考え方もありますので、必ず確認してくださいね。

                 

                 

                 

                ふるらんはいただくときに必ず聞いています。

                 

                ですから、

                「これは落ちたらすぐ交換。こっちは・・落としたら自分で〜〜して。こっちは・・○○円お支払いしてお祓い」とわかっています。

                 

                 

                 

                 

                そしてそのお客様は新しいお守りをいただきました。

                 

                それからまた少しして・・落ちて・・

                新しいのをつけては・・・しばらくしたら落ちて・・・

                 

                 

                ん?何かおかしいわ・・と思って彼女に

                「どうやって貼っているか、これ(紙を渡して)つけてみて、と聞くと・・・

                 

                「あ〜それなら落ちるわ」とわかりました。

                 

                やっては行けない貼り方をしていました。

                 

                「頑丈に貼ろうと思ってしてしまいました。正しい貼り方もあるのですか?」と聞かれたので

                 

                「ええ、これなら嫌がって落ちると思います。確かに一般的な霊的なものもありますが、弱い貼り方ですから落ちやすいのです」と言いました。

                 

                ちなみにふるらんの家のお札は特殊な貼り方をしています。

                ですから、落ちないですよ、落ちたこともありません。

                 

                落ちそうになるとなぜか目が行くのです。

                 

                あら、下が浮いている・・もっと押し込んで貼りなさい、気合い入れなさいと言う意味ね?とか。

                 

                 

                お盆が近づき、彼女も心配でした。

                 

                それで気合いを入れて・・と、感謝の気持ちを伝えて・・・

                 

                 

                そのあとまったく落ちなくなったそうです。

                 

                 

                 

                 

                霊的なことを心配する前にまず自分のやり方が正しいのかその確認ですね。

                 

                 

                お札やお守りはもともと威力のあるものです。

                取り扱いを間違えては失礼ですので。

                 

                 

                 

                彼女は夢を見たそうです。

                 

                 

                「お花をたくさん飾って欲しい」という声を聞きました。

                 

                 

                声に聞き覚えが・・

                優しかったおばあちゃんの声でした。

                 

                 

                そしてお墓参りに行くときにたくさんお花を持って行きました。

                 

                 

                「あれから自分がとても落ち着いてきたと思います。いつも何かの不安をかんじていましたが、ご先祖様やおばあちゃんがいてくれるのだと思ったら安心できました」と連絡が来ました。

                 

                 

                ええ、守られているのです。

                もちろん・・・嫌な○も来て当たり前の世の中ですけれど、守られていることを忘れてはいけません。

                 

                 

                あなたを愛している人は・・必ずいます。

                 

                感謝を、深い、深い感謝を伝えてくださいね。

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                霊感のある人の特徴と会話

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                  霊感のある方と先日会いまして、お話をしました。

                   

                  ふるらんの成長をみながらいろいろなことを教えてくださる方です。

                   

                  「顔がだいぶ変わりましたね」と言われて、

                   

                  「おかげさまでだいぶ修行が進みました」とお話しました。

                   

                   

                   

                  数ヶ月前に会った時と目つき、顔つきが変わったこと。

                  持っている雰囲気もすっかり変わったこと。

                   

                  「前よりずっと良くなっていますよ」と言われました。

                   

                   

                  さすがに辛いです。

                  でもそれも・・・もう少し・・あと○ヶ月です、と思っています。

                   

                  周りの方々も

                  「顔色が良くなったね」

                  「○○できるようになったのね」と言ってくださいました。

                   

                  ええ・・・結構大変でしたので。

                   

                   

                   

                  気持ちは・・本当にあっちの世界の凄いものを見た期間がありました。

                  何が聞こえても、感じても・・あっちにつながるという時間。

                   

                   

                  亡くなったら・・天国・・

                  ならいいのですが、そうでは無かったみたいな壮絶な世界を。

                   

                  世界の間が結構ありますわ、ってわかりました。

                  それとお迎えが来てくれるか、これないか・・

                  よい親だから迎えに来てくれる・・とか、関係無いみたいですね。

                   

                  ヒプノセラピーをしたときにお迎えが来た人と来なかった人、来なかったけれど自分で上がった人・・などいろいろな方がおられました。

                   

                   

                  その○○と、○○の○○○が〜〜〜に〜〜するからだそうです。

                   

                   

                  「それをみたなら、また強くなれますね」と言われました。

                   

                   

                   

                  人の苦しみをしって・・どうしたら相手のために何かできる?ということと心の優しさを育ててもらえるのですね。

                  お坊さまが修行をして自分のいろんな無駄をしり、そして捨て、考え方を変え・・・

                  仏道を歩く・・

                  体に染みてわかるような気がします。

                   

                   

                   

                  今は・・一つそれを越えたところまで来ましたので

                  「上に上がるためにしなければならないことはね」というお話を教えていただきました。

                   

                   

                   

                  ふるらんの実家には屏風が一つありました。

                   

                  お葬式の時にはそれを逆さまにして仏様のところに置きました。

                   

                  「南無阿弥陀仏・・」と念仏を読み・・・

                   

                   

                  「・・というだけでは足りない、徳積み必要・・」ということはおばあちゃんから聞いていました。

                   

                   

                   

                  今回の衝撃は・・新しいことをまた少し知った時のあの凄さ。

                   

                  え〜!でした。

                   

                   

                  神道、仏教のいろいろな本や人をお話をさせていただきましたが、やはりもっと深い部分は秘密なのですね。

                  教えられるようになって、はじめて教えてもらえる、ということでした。

                   

                   

                  『空間』を感じるときのポイントが少し深くなったと思います。

                  それと『自分の役目のやり方』ですね。

                   

                   

                  霊感のある人は変化を見つけるのが早いです。

                  言う、言わないは別ですけれど。

                   

                  それと・・話の内容のポイントが他の人と違います。

                  ・・といって偏ったりしません。

                   

                  理解できないお話をする方もおられますが、霊感のある者同士でしたら話が早いです。

                   

                   

                  ただ・・あまりにも霊感に頼りすぎないように。

                   

                  本来霊感とは・・○○を○○○○し、〜〜〜〜で〜〜だということなので。

                   

                   

                   

                   

                   

                  ふるらんの注意事項をきちんと受け止め、そしてふるらんが出来ることをしてきました。

                   

                   

                   

                   

                  帰宅するときに雨がポツポツ降ってきました。

                  「でも・・晴れるわ」と思ったら、晴れました。

                   


                  ありがとうございます。

                  これで風邪を引かずに済みます。

                   

                   

                  感謝、感謝の毎日です。

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  ナチュラルスピリチュアルに向けて・・

                  0

                    スピリチュアル、と言っていると微妙にニュアンスが違って・・

                     

                    う〜ん・・ふるらんとしたら、もっと自然に

                    「神様、仏様とのつながりであり、感謝や恩返し・・そして自分の心のありかた」というようにとらえていて・・

                     

                    見えるということは

                    そんなに視える、ということにとらわれなくていいかも、と思っている。

                     

                    とらわれているとなかなか前に進めないのと、実際見えていたり、感じていたりいるのにとらわれているせいで、

                    「これって本当?」と疑う心の方が強くなり、ナチュラルなスピリチュアルメッセージが入ってこない。

                     

                     

                    だからチャネリングの講座では、

                    「止めているのは自分なの」とお話することも多い。

                     

                     

                    でも、普段の生活がずっといろんなことを止めているからこそ、その癖はなかなか取れないし。

                    と言って、止めていないと・・社会生活では「あの人微妙」ということになる。

                     

                     

                    ふるらんも・・そういう系統の人も子供の時にはそう言う経験をしてきているから(苦笑)

                     

                     

                     

                     

                    注意されることはいつも同じ。

                    “(もっと深い)感謝が足りない”

                    “きちんと(考え方等)なっていない”

                     

                     

                    どこまで頑張ればいいのか?

                    そこまで尽くせばいいのか?

                     

                    きっと一般の人との違いはある思います。

                     

                     

                     

                    そしてこの仕事と、普通の生活のバランスをとりながらまだまだ自分が出来ていないといつも繰り返しています。

                     

                     

                     

                    それでですね・・

                    最近、やっとわかってきました。

                     

                     

                    そうね・・場所が変わると考え方が変わるのね、と。

                    それと、出会う人が変わると・・・自分が簡単に変わるわね・・と。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    先日、テレビで「又吉先生」がある漢字を書きました。

                     

                    それを見た瞬間、あ!と府に落ちました。

                     

                     

                    そして・・これって・・わかりやすい、と。

                     

                     

                     

                    スピリチュアルは触れてはいけない部分もあるけれど、もっとナチュラルなことを伝えてあげたら良いのね、と。

                     

                     

                    写真を撮る時に後ろが都会か、近代美術館か、それとも森の中なのか、海なのか・・・

                     

                    そうね、その生徒さんに合わせて今まで通りの部分と、そして一番大切なのが・・・ふるらん自身じゃないですか、と。

                     

                     

                     

                    「動け」と

                     

                    「動くな」と、

                     

                    「(これから〜〜になるから)○○の○○を切れ」と・・・

                     

                     

                     

                    「何も要らない、要ろうとするな、だから今・・○○だから」と。

                     

                     

                     

                     

                     

                    本当のことをいろいろ知って、また前を歩きます。

                    ただし今までよりはペースを下げて。

                     

                     

                    そして今までよりも・・呼吸を自然にして。

                     

                     

                     

                     

                     

                    JUGEMテーマ:スピリチュアル

                     


                    スピリチュアルなお話・・・やっぱり・・消えました。

                    0

                      ある不思議なお話を書いていたのですが・・・

                      やっぱり消えました。

                       

                       

                      書けないことは書けないのでしょうね・・・・・

                       

                       

                      と、割り切ります。

                       

                       

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