2012年05月31日のつぶやき

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    17:22
    東京スピリチャルセッションを終えて・・・TDLホテルへ http://t.co/PoNksDCt
    16:48
    キティちゃん、もらいました。 http://t.co/qF3ryecG
    16:22
    東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。 http://t.co/RRGbmUYF #jugem_blog

    東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

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      東京スピリチュアルセッションに来ていただきましたお客様、そして生徒さん。

      ありがとうございました。

      たくさんの方々に会えて、そしていろいろなはっぴ〜の報告を聞かせていただきましてとてもうれしかったでした


      そして、今とっても悩んでおられる方も、これから楽になれるようにお手伝いをさせていただきたいと思っています。


      来月もまた東京セッションでお会いして、ますますみなさんの幸せ報告が効けるように頑張っていきたいと思っています。


      よろしくお願いいたします。





      今月は久しぶりに東京ディズニーランドへ行かせていただきました


      ここははっぴ〜がたくさんあります。

      とってもラブパワーを充電してきました。


      赤ちゃんからご年配の方までとってもみなさんにこにこしています。

      そしてみなさん手をつないているのをみて、とっても嬉しくなります。



      みんな仲良し、そしてはっぴ〜


      世界中がラブラブになれますように・・・・

      スピリチュアルな離婚〜霊視 後編

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        JUGEMテーマ:離婚



        彼女を霊視していると・・・
        「彼女自身の家の問題もあるし・・・でも今回の離婚は会うべくして会ってるし・・・ただ、大切なものを取られない内に、離婚へ進めて・・・そしてやり直しにしないと」という話をしていました。


        (この間あることをしています。・・・見えないですけど)


        彼女に
        「これからいうことを守ってもらえますか?それと・・必ずしてもらいたいことがありますが、してもらえますか?」と聞くと

        「はい、やります。早くなんとかしないと、自分が自分でなくなるような気がします。前の奥さんのように」と言いました。


        ふるらんは守護霊さんにいろいろ聞いていました。


        聞こえてきたのが・・・
        「これから先、(一人で)生きていくために、多少の(霊的)苦労は我慢させなさい。なれることは強くなることの一つだから」というメッセージがきました。


        意地悪に聞こえるかもしれませんね・・・
        でも、俗にいう、お祓いとか・・・最高の能力を持っている人は数少ない。

        そして・・・とってもとってもお金のかかる世界。

        それに・・一つ取っても・・・まだたくさんあるし・・

        いくらお金があっても・・・足りないもの。


        それなら・・・自分が強くなる必要があります。

        風邪をひいたら・・病院へ・・もそうですが、

        風邪をひかないように抵抗力をつけるのが先です。


        霊感のある人に
        「見え無ようにする」はとても難しいこと。

        強烈な修行がそうとうの日数をかけてすることもありますが、その時間と日数とお金が・・ありません。





        「もう逃げても・・・無駄だと思って、ここにきました。怖がっていても仕方ないと思いました。

        病気になりたくありません。私は強くなりたいのです」と言いました。


        「よく決断したね。とってもつらかったと思うし。

        それなら・・絶対味方するから、頑張っていこう。ただし、自分だけで背負わないようにね。約束だよ」と言って、方法を教えていきました。



        それから、彼女と連絡を取り合って、前に進むことにしました。

        もちろんすぐ形は変わりません。

        でも・・どんどん
        「あまり感じがしなくなってきました」という流れになってきました。


        そして・・・数か月過ぎ・・・・

        「そろそろ離婚の話を旦那さんに言ってもいいよ。きっとあっさり‘いいよ’というタイミングだから」という文章を送り、

        「わかりました。頑張ります」とメールがきました。



        そして・・・その日がきて・・・

        「先生〜やりました。先生の言った通りにしたらいいよって言いました。子供には悪いですが、離婚します。まず、自分を立て直します」とメールが着ました。




        今彼女は離婚して、一人暮らしです。

        時々、子供に会って、進路のことや、心の相談に乗ってあげているそうです。

        でも、子供と話しているときは霊的なことをあまり感じないそうです。


        「子供には本当に悪いことをしました。だから償いでこれからも子供を支えていきます」と言いました。


        最近、子供に
        「お母さんでいてくれてありがとう」と言われ、思わず抱きしめたそうです。


        「孤独でさみしい思いをさせないように・・・・手料理やメールを頻繁にしてあげて、母親の役目を果たします」とメールに書いてありました。




        血ではないのですよ。

        心です。


        本当に愛がつながっているのなら・・・優しく、強くなれるはず。


        でも・・見えない力によって、わけのわからない苦しみがあるのなら・・・お手伝いをさせていただきます。



         

        スピリチュアルな離婚〜霊視  前編

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          JUGEMテーマ:離婚

           

          離婚はしたくないですよね。

          できれば・・・絶対避けたいです。

          でもしなければならない離婚も多いです。

          特に奥さんが霊感体質で反応しやすい人で、ご主人のおうちが・・とってもとっても霊的にキツイおうちはとか、その反対にご主人が霊感体質で、奥さんのおうちが霊的にキツイおうちは。

          (まれに両方キツイところもありますし、ご先祖様同士が敵対しているところもあります)






          30代の女性が相談に来られました。

          お話しを聞くと・・・彼女は初婚で、旦那さんは再婚でした。

          前の奥さんはうつになり、離婚をしたそうです。
          彼が子供を引き取りました。

          その話を両親にすると、もちろん結婚を反対されました。

          でも彼女は彼とお付き合いをして、一年弱で結婚しました。


          彼女は彼の家で暮らし、彼の連れ子さんとも仲良くくらしていたのですが、時々聞こえる異音に気持ち悪さを感じていました。

          しかし、彼は
          「この家は古いから」といって取り合ってくれませんでした。

          そして・・・その異音が、ますます大きくなるのです。

          子供に聞くと
          「(前の)お母さんもそういっていた」といいました。

          それを夫に言うと、ものすごい顔で
          「それがどうしたんだっていうんだ。お前も前の嫁と同じく頭が変なのか?」というのです。

          確かに聞こえるのです。

          ある日、家の中で写真を何気に撮ると、人影らしいものが写っていました。
          それを言うと
          「またくだらないことをいう」と怒られ・・・・

          彼女はそれからあまり言わないことにしました。


          しかし・・そのおかしなことはどんどんエスカレートしていったのでした。

          何もしていないのに、鍋が落ちてくる。
          食器棚の扉が開く。

          テーブルの皿が突然落ちて割れる・・・

          誰かが背中をどんと押し、危なく包丁で手を切りそうになる。


          子供が帰ってきたのかと思って振り向くと・・・誰もいない。

          家が揺れたかと思ったら・・地震はない。


          あるとき、ご主人がテレビを見ているのを後ろから見ていたら・・・彼の髪の毛がふわぁ〜〜と浮き上がり、
          まるで女の人が彼の髪を触ったように見えて・・・ぞっとしたそうです。


          子供が
          「お母さん、僕のこと呼んだ?」と聞いてくるし、
          テーブルの上に置いたおかずが落ちているし。


          自分より長い髪の毛がお風呂に落ちているし、
          夫の車を運転すると後部座席に人の気配がする・・・・

          「結婚前はそんなことはなかったのです」と彼女が言うので、霊視して・・・・


          「よく・・・今まで耐えてきたね」とふるらんがいうと、彼女は泣き始めました。

          「夫はわかってくれません。見えないものを説明するのが難しいって・・わかってるんですけど・・・」というので
          「霊感ありますよね?本当はもっと見えているんでしょう?」というと、小さくうなずいて

          「見えると思います・・・でも、見たら怖いとわかっているので、見えないふりをしていました。でももう限界です」と彼女は言いました。

          霊視して・・・
          「寝つき・・悪くなったでしょう?それに・・・朝方になって・・やっと寝れるぐらいみたいですね」というと

          「はい、その通りです。寝るのが怖いです」というので

          「何回か・・・正面で女の顔を見ていますよね?」と聞くと、わ〜〜と泣きだし

          「怖くて、怖くて・・たまりません。引越しを夫に言いましたが、お前がおかしいというだけで・・・今になって思いますが、前の奥さんもそうだったんじゃないか?と思います」というので、

          「その通りです。前の奥さんは・・多分・・・霊に〜〜〜されています」というと

          「あ・・・・やっぱり」と彼女は言いました。


          ご主人のことをいろいろ質問して・・・

          そして彼女のことを聞いて・・・互いに霊視しながら・・・



          「離婚しないと・・前の奥さんと同じ目にあいます。すでにその入り口にいますからね」というと

          「はい・・そうならないためにも・・ここにきました」と言いました。


          彼女は霊感があるので、いろいろネットで調べたそうです。

          どのスピリチュアルの先生に行ったらいいのか・・と。


          彼女に
          「これから進む方向を決めていきたいと思います。それで・・・」と言って彼女に気持ちを聞きました。

          彼女は
          「もう限界です。つらいのに支えてくれない人とは生涯一緒は無理です」と言いました。

          「正直、キツイと思います。僕にでさえ、これだけ攻めてきますから。よく今まで耐えてきましたね」と言うと

          「好きだし、一緒にいたいと思っていたからです。でも・・・もう無理です」と言いました。


          なんとか・・・彼にくっついているものをどっかに行ってもらって・・と思いますが・・・

          一人や二人じゃない。

          それも・・・対女性に対してはものすごい怨念が降りかかる。

          すごいわ・・と思いました。




          ・・・・・つづく。














           


          2012年05月23日のつぶやき

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            23:56
            ここ数日のメッセージ http://t.co/mLKmXGA1

            2012年05月22日のつぶやき

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              19:53
              「お金の話をしよう!」 http://t.co/01HeIj98
              17:08
              今日もいろいろ不思議なことが・・・ http://t.co/ps3EKUCE

              東京スピリチュアル 〜 金運が上がる魔法

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                「スピリチュアルで金運が上がる魔法ってありますか?」とチャネリングの生徒さんに聞かれ、

                「そうね〜〜〜 魔法・・・・・あるけど」と答えると

                「え〜〜教えてください」と言われました。


                魔法を知りたい、使いたい・・そして願いをかなえたい・・・・

                女の子は神秘が大好き

                だって・・・自分の体が神秘ですもの。

                この体の中に、赤ちゃんができるんですよ


                とっても、とっても不思議じゃないですか



                だから・・・お金だって、不思議で手に入れましょう。

                でもすべて不思議でお金を手に入れたい、は無理ですよ。

                それとやってしまうと・・・お金さんは逃げていきます。



                すべて神秘ではなく、必ず地に足がついているからこその・・・次のステップとしての魔法なら教えちゃいます。


                何もしないで得られるものはないと思っているので、必ず、お勉強したことは実行して・・その先の魔法ですからね。




                チャネリングの生徒さんには必ず「あること」を徹底的にしてもらっています。

                もちろん、今でもふるらんも徹底的にしています。


                今日もしてきました

                今日は・・・2つ。
                まだ時間があるから・・・また夕方からしてきます。


                それと・・・おなじくして、あること‘も’してもらいます。


                ふるらんの教えたチャネラーさんはみんなはっぴ〜体質な生徒さんになってほしいので、必ずその訓練をしてもらうのです。



                少しずつ魔法を覚えてもらって・・・・

                金運体質へ変化してもらって・・・





                ある生徒さんのお話しです。


                彼女を見ていると、ふわぁ〜〜っとある風景が見えてきました。


                お勉強のために、お客様の対応のチャネリングをしていた時なのですが、彼女がチャネリングのスイッチを入れたときに限って見える風景でした。

                チャネリングが終わって・・・・

                「あのね〜たぶん、お金で失敗している人が一人見えるのよね。その人が・・お金がほしいけど、お金が嫌いなの。それで・・・その人を調べてもらいたいの」と話し、お母さんに聞いてもらうことにしました。


                そして・・・お父さんのお父さん、おじいちゃんの兄弟がそうだったそうで・・・

                「それなら・・・今度ね・・・」と言って、あることをしてもらいました。

                それも、彼女自身で。



                その間に・・・ふるらんは不思議な夢をみました。


                大きな風呂敷の中に・・・お金が10円しかなく、その風呂敷の持ち主の男の人が出てきて

                「もうだめだ・・・」と繰り返すので、

                「何がもうだめなの?」と聞くと

                「10円しかな」というので

                「10円あるじゃない」というと

                「それで何ができる」というので

                「10円でできることはたくさんあるわ」というと

                「何ができるんだ」と言われ

                「まず、その10円を1円に10枚にして・・・その一円ずつを〜〜したら?そのあとに何かが起きれば、あなたは徳を積んできた人だし、何もなければ、それはあなたの行いがすべてだったということになりますが」というと男性はし〜〜んとしてしまい・・・

                「俺は何もしてこなかったな」と言いました。

                「それで・・・なんですけど、この風呂敷を小さくしたら、いいかな?と思って?」と話すと

                「小さく?」というので

                「うん、小さくしたら・・・お金が入ってくるみたいですよ」というと

                「あ・・・・・」と言ってうつむいてしまいました。


                少し待って・・・

                「本当は愛されてたのに・・それを受け止めませんでしたね?」というと、男性は顔をあげて・・・

                「もっと素直に生きればよかった」と言って体が薄くなっていきました。

                そして消える寸前にふるらんに

                「風呂敷小さくします・・ありがとうございました」と言って消えました。




                目を覚ますと・・・ふるらんの手はグ〜になっていました。


                開くと・・・もちろんお金は入っていませんでしたが・・・(苦笑)


                数日後、生徒さんから連絡が来て

                「男の人の声でありがとう、と聞こえてきたんです、不思議でした。でも怖くなかったでした」と言いました。



                彼女はその日を境に、お金が不思議と入るようになりました。

                友達におごってもらったり、久しぶりの友達に会えたり、そして・・・・ほしかったものが友達を通じて手に入るようになりました。


                「魔法がかかって、そしてそれが今出てきているんですね」と言ったのでふるらんは

                「そうね〜その前に、あなたがいろんなことをちゃんとしたからよ」と言いました。


                続けて・・・

                「おじいさんの兄弟の・・男性って、どんな人だったか聞いてる?」というと

                「いつも大風呂敷を広げていたらしいです」と言われたので、ふるらんは思わず、くすっと笑ってしまいました。



                彼女は今、金運体質まっしぐらです。

                いずれ・・・彼女がほかの人を金運体質にしてくれる日が来ると思っています。


                そして・・日本中が幸せで、心豊かな考え方のお金を使って、回ってくれることをふるらんは祈っています




                スピリチュアル 離婚〜縁を切る

                0

                  霊視をするときにはお客様に写真を持ってきてもらっています。

                  スピリチュアルセッションで、時間が限られているのでできるだけ時間の限りいろんなお話しを聞いてあげたいので時間短縮のためです。




                  離婚の相談に来られた女性がいました。

                  約束の通り、写真を見せていただくと・・・・

                  ・・・一緒になった人はキツイわ、と思いました。


                  「ご主人と離れたほうが長生きできます」と言いました。


                  つまり・・奥さんの命を長らえるかもかかっていたのでした。

                  お子さんにも影響することもあります。

                  離婚をして・・・元気になった方をたくさん見てきました。


                  ・・・・かといって、そのご主人がほかの女性と結婚して・・不幸になるともいえないのです。

                  ご主人さんより、もっと強い女性と結婚したら、いいのです。
                  (その方にもよりますが)


                  そして・・・彼女は体調不良の内容を教えてくれました。


                  そうよね・・・いっつも怒られてたら・・・嫌になるもの。
                  優しい男性はほかにいっぱいいるし。


                  自分のいうことを聞く人が自分を愛しているなんて・・そんな・・

                  「命削られる前に・・答えを出しましょう」というと

                  「はい、それでここに来たので、これで決断します。私、別れますわ、子供だけいたら何にもいらないし、お金は働いて稼ぎます」と彼女は言いました。


                  そうとう・・我慢してきたのです。

                  やっと・・・離婚のスイッチを入れました。


                  そう、早いほうがいい、この場合は。

                  だって・・・相手の持っているものが・・・キツイから。

                  それに影響されたら・・彼女より、子供が・・先に逝くかも・・・・





                  離婚の方法とタイミングの通りに動くことにしました。
                  ちゃんとその経過も、メールでもらっていました。

                  そのたびに指示をして・・・


                  「離婚のエネルギーって疲れるって聞いていましたが、本当ですね。私は前に進めます」と連絡が来ていました。


                  そして・・・数か月後・・・・


                  彼女はお墓詣りに行きました。
                  そこでろうそくに火をつけてお線香を立てて手を合わせていたら・・急に炎が大きくなってゆったりと揺らいでいました。

                  それを見て、すぐ頭の中に
                  「物事がきれいに進んで、この問題が終わる!」となぜか確信したそうです。

                  彼女は手を合わせ、
                  「ありがとうございました」というと、今度は炎からぱちぱちという音が聞こえてきました。

                  その音を聞いて
                  「ご先祖様が手助けをしてくれていて、手をたたいてくれているんだ・・」と思ったら急に涙が出てきて泣いてしまったそうです。

                  二人の子供に
                  「お母さん、大丈夫?」と聞かれ

                  「うん、大丈夫。今ね、ご先祖様がね、頑張れって応援してくれたのがうれしくてね」というと上の子が

                  「うん、僕もそんな感じがしたんだよ。だってろうそくが大きくなって喜んでくれたみたいに見えた」と言いました。





                  「子供の心は純粋ね」とふるらんが言うと

                  「はい。だから一生苦労しても絶対守って見せます」と彼女は言いました。

                  そして・・これからの経過を話し、彼女が帰って・・・夜メールがきました。


                  そのメールには

                  「先ほど、夫から連絡があり、今日離婚届けをそっちに送ったから、あとは出しておいてくれ、と連絡がきました」と書いてあり、

                  「それはよかったね。最後まで気を向かずに、うまく行けるようにこっちでもお祈りしましょう」と言いました。



                  印鑑の押された離婚用紙到着。

                  そしてそれを提出。


                  メールがきました。


                  「背中の荷物がすべて無くなったぐらい楽です。今までのことを考えたら・・・子供を育てるなんて楽なことだと思えました。必ず幸せになって、家族三人で生きていきます」と書いてありました。



                  なんとしてでもこの人生、幸せになりましょう


                  そして・・・豊かな心で満杯になり、愛を育て、増やせる人になりましょうね


                  大阪 スピリチュアルセッション 〜 電気が切れる

                  0

                    そう・・電気が切れるのよね・・・

                    それも、ブチって。

                    そしてそれは突然の時もあるし、チカチカ・・ってなる時もあります。

                    理由は様々。

                    ふるらんはこんなお仕事をしているので、いろいろあることがわかりますので、対応しています。

                     

                    でも・・高い電化製品をやられた時は

                    「う〜〜〜(怒!)」と思うときもありましたよ。

                    特にパソコンがやられそうになった時はさすがにう〜〜でした。

                     

                    電気が切れるのはすべてスピリチュアルなせいではないってことをわかってね。

                    だって・全部が全部だったら・・逆にふるらんは笑っちゃうかも。

                     

                    そんなに霊のせいでは・・霊に失礼だと思うので(苦笑)

                     

                    CIMG21628年ぐらい前のお話です。

                    お客様、弘子さん(仮名)から、お友達の保美さん(仮名)を紹介してもらいました。

                    内容は

                    「お店の電気がちかちかするんです。電球を変えてもなるので、電気屋さんがきて直してもすぐちかちかしたり、バチっとなって消えるし・・困っています」と言われました。

                    その家の住所と写真を見せてもらって・・・

                    「ここと・・ここにいるでしょう?」と指をさすと、弘子さんは

                    「え〜何も見えないですよ」と言うのに対し、保美さんは

                    「やっぱり・・」と言いました。

                    そう、彼女、霊感がありました。

                    でも・・みんなの前ではオープンにしていませんでした。

                    子供の時辛い思いをした経験があるので

                    「わからないフリをしてました」と言いました。

                    ふるらんは

                    「ちょっと準備があるから・・日程を決めていきましょうか?ただし、ふるらんはお祓いとかできないけど、できることだけはするから」といい、了承をもらいました。

                    彼女にすると

                    「原因を知りたい」というのが希望だったので。

                     

                    そして待ち合わせの日になりました。

                    待ち合わせの場所に行くと、弘子さんがいました。

                    時間になっても保美さんが来ないので

                    「変だね〜」と言いながら、その理由がなんとなくわかるふるらんは落ち着いていました。

                    15分ほど遅れて、保美さんが来ました。

                    遅れた理由は

                    「頭痛がひどくなって・・辞めようかと迷ったんです」というので、ふるらんは

                    「そうなんだ、それならふるらんが行ったら・・きっと何かあるね」と言いました。

                    (邪魔する奴はいろいろいるから)

                     

                    小一時間ほど車に乗り・・・彼女のお店に到着。

                    車を降りて、彼女のお店を見た瞬間

                    「これは・・・頭痛もするし、電気も切れるわ」と言うと弘子さんは

                    「え〜」と驚くので、説明をしようかと思ったけど

                    「今話したら長くなるから・・後でまとめてね」といい、保美さんの案内で中に入りました。

                    保美さんのお兄さんがいて、一緒にお話を聞くことにしました。

                    中を見ると・・・あら〜あそこにいる・・・と思った瞬間、誰もいないのにお店の電気はバチバチついたり消えたり。

                    トイレのドアがギ〜〜っとなるし。

                    「私、よっぽど嫌われてるのね」と苦笑いしながら見ていると、保美さんが

                    「あの電気が一番切れるんです」といい、ある電球を指差してくれました。

                    う〜〜〜ん・・と霊視していると、どうも原因はここではない。

                    頭の中にお茶碗が出てきたので、

                    「こんな色の・・こんなお茶碗ない?」と聞くと

                    「あります。お客様から頂きました・・・」と言って見せてもらうと・・・

                    「あ〜〜これこれ」と言うと

                    「まぁ・・悪いけど、お寺に持っていった方がいいです」というと

                    「あ・・なんとなく・・嫌だったので使わなかったんです」というので

                    「あまり好きなお客さんじゃなかったんでしょう?」と言うと

                    「はい。でも捨ててしまって、あとであれは?と聞かれるのも嫌だったんで」というので

                    「そうね・・それもありよね・・・」とふるらんが言うと保美さんが

                    「処分すると変わりますか?」と聞くので

                    「はい、でも少しぐらいかな?」と言うと保美さんは

                    「少し・・ですか・・」」というので

                    「うん・・それでね・・そのお客さん、来てほしい人?」と聞くと

                    「いえ・・別に・・ある意味しんどいので来てほしくないんです」というので

                    「それじゃ・・〜〜をして、〜〜したらいいですよ。ただし、それは他の人に言わないでね。効きが悪くなるから」と話しました。そして

                    「頭どう?」と聞くと

                    「今も少し痛いです」というと

                    「たぶん、私が帰ったら治るよ」と話し、

                    「・・・でしょう?〜〜で〜〜〜もんね?」とある方向を見ながら言うと水道の蛇口から水がポタンと落ちる音が大きくしました。

                    「私は・・〜〜だし〜〜だから。で、帰るから、じゃ〜ね」と言うとまた水道からポタンと水が落ちる音がしました。

                    そして・・ふるらんは保美さんの車で弘子さんと帰宅しました。

                    弘子さんと二人っきりになった時に

                    「家に帰ったら・・」ということでしてほしいことをお願いしました。

                     

                    その夜、保美さんから連絡が来ました。

                    私たちが帰った後、すごい音が鳴り響き、ドアが空いていないのに、どんどんとなるし、水は出たり、電気がついたり・・ひどくなったのですが、兄は

                    「少ししたら収まる」と思ったそうです。

                    ふるらんの反応を見ていて・・

                    「自分が思ったほどひどいものではないんだ」と確信し、霊的な現象に驚かなくしようと思ったそうです。

                    そうです、お兄さんも霊感がありました。

                    そしてお兄さんからふるらんに伝言が届きました。

                    「正直怖がっていた自分がいましたが、ふるらんさんを見ていて、自分がしっかりしていたら、怖がる必要は無いんだとわかりました。僕が妹を守ります」と書いてありました。

                     

                    お兄さんも確信が持てなかったのと、霊感はあっても使い方がわからなかったのと・・・

                    だからふるらんを見ていて思ったんでしょうね。

                    女の人でも立ち向かってるのに、俺は何をしていたんだ・・って。

                     

                    正直に言いますよ。

                    ふるらんはお祓いはできません。

                    (どっかから)言われたことをお客さんに伝えているだけです。

                    これをしなさい、あれをしなさい、って。

                    でもそれをするかしないかは・・本人次第です。

                    それも

                    「しただけ」「やっただけ」なら何の効果もありませんし、当然何も変わりません。

                     

                    「大切なのは・・何?」

                    「忘れていたことは・・何?」

                    そして・・・

                    「しなければならないことは・・何?」です。

                     

                    その後、お兄さんは時々保美さんの店へ行き、じっと座ったり、普通に話してから帰ったりするそうです。

                    それを見ていたあるお友達が、お兄さんに向って

                    「何をしているんですか?」と聞いたら

                    「兄の役目だよ」と笑っているそうです。

                     

                    お店は落ち着きました。

                    あのお客さんも来なくなりました。

                     

                    そして保美さんが

                    「最近兄をみて思います。なんかたくましくなった気がするって」と弘子さんに言ったそうです。

                     

                    愛はやっぱり何ものに変えられない最高の強さね〜

                     


                    タロット教室〜東京セッションの授業中に起きたスピリチュアル

                    0
                       

                      東京でタロット教室をしていた時のお話ですshine

                      ふっと彼女の後ろに金色の光がとおりました。

                      でも、何か不自然で・・・なんだろう・・・と思っていました。

                      じ〜〜っと見ていると・・・生徒さんが

                      「何かありましたか?」と聞かれたので、ふるらんは

                      「ちょっと待っててね」といい、カードを3枚出してみました。

                      節制のカードと、カップの1の逆・・・そして三枚目がコインの2・・・

                      う〜ん??と思って・・・ちょっと霊感を使ってみました。

                      すると・・・・彼女の周りにまた・・・金色の光がとおりました。

                      でも・・・す〜っと通った感じがしない・・・

                      どこか・・・詰まっているのね・・・と思って、霊視していると・・・

                      あ〜〜とある場所に目が行きました。

                      そして生徒さんに

                      「あのね、最近、喉の詰まりを感じない?」と聞くと

                      「ええ、そうです、何かおかしくて・・のど飴なめています」というので、

                      「ちょっと待ってて」と言って、ふるらんがペットボトルのお水を2本買ってきました。

                      そして一枚カードをひいて・・でも、表を見せずに・・・裏のままで、手を当てて、そのエネルギーを一本のお水にある特殊なことをしながら、移してあげて・・・

                      「このお水を飲むといいわ」と言いました。

                      彼女がそのお水を飲み・・・

                      そしてふるらんは

                      「ためしにこっちのお水(何もしないほう)を飲んてみて」といい、彼女が飲むと

                      「何か味が違うみたいですね」と言いました。

                      そしてタロットカードを表に見せると・・・コインの10。

                      生徒さんは

                      「わ〜〜」と喜びました。

                      ふるらんは彼女に

                      「最近、お金のやり取りで・・お金をもらうのを断っていない?」と聞くと

                      「え〜わかるんですか?」と聞かれ、ふるらんがにっこり笑うと

                      「実は・・・」と生徒さんが話始めました。

                      子供の時に別れた父親から依頼された弁護士さんという人がきて、

                      「あなたのお父さんの余命があと数か月しかなく、それで私が代理できました。お父さんはあなたに何もしてやれなかったから、せめてお金を受け取ってほしい」というお話しでした。

                      「父は再婚していて、子供もいると聞いていましたから、正直何も関わりたくはなかったので、お断りをしたのです。でも弁護士さんは‘これはお父さんのせめてもの気持ちだから受け取ってあげてほしい’と言われ、悩んでいました」と言いました。

                      ふるらんは彼女に

                      「お父さんとお母さんにはいろいろあったんだと思うけれど・・・お父さんの気持ちもわかってあげてほしいとおもうしね。

                      償いをしたいけれど・・お父さんにはこうするしか方法がないからね。

                      本当はあなたに会いたいと思っているだろうし、幼いあなたの思い出しかないから、きっと死ぬほど会いたいけどあきらめていると思うし・・・

                      お父さんの心を軽くしてあげたら?

                      それで償いをして、楽になった・・・という気持ちであの世に行ってもらったら?」と言いました。

                      「それが・・一番いいことですか?」と聞かれたので

                      「たぶん・・私があなたのお父さんの立場だったら・・・やっぱり、今の奥さんと子供に内緒でそうすると思う。そうしないと・・多分苦しいと思う。

                      俺は何もしてやれなかった・・って思いながらあの世に行くのは・・嫌なものだと思うわ」というと、彼女は少し時間をおいて・・・

                      「そうですね・・・母のことを考えたら、受け取らないほうがいいと思っていました。でも、私が受け取らないと、きっと私も後悔するときが来るのでしょうね」と言われたので

                      「そうね、子供ができてまた親の気持ちになってわかることってたくさんあると思うしね・・」と言いました。

                      そして・・

                      「もし、そのお金を持つのが嫌なら・・・寄付したらいいから。そしたらもっと徳積みになると思うわ」と付け足しました。

                      帰りに、あのお水を一本持って帰ってもらい、

                      「詰まりを感じたときは、これを飲んでね」と言いました。

                      後日、彼女は弁護士さんと連絡をとり、お父さんと二人っきりでの対面になりました。

                      お父さんは

                      「よく来てくれた・・ありがとう・・・」と言って、顔をじっと見た後、彼女に

                      「笑うとお母さんにそっくりで安心した」と言ったそうです。

                      そして・・・そのあとしばらくして、弁護士さんから旅立ったこと聞きました。

                      いただいたお金は・・ある団体へ寄付しました。

                      彼女は

                      「これで父は安心して行けたのでしょうね」と聞かれたのでふるらんは彼女を霊視して

                      「お父さん、金運の強い人だったでしょう?」と聞くと

                      「はい、そうです。それが・・・女性との問題の引き金にもなったみたいですけどね」というので

                      「前に話した・・光、今はあなたの後ろにきれいに走るわ・・・」と言いました。

                      今、彼女はタロットのお勉強を重ね、人の心の痛みを分かち合い、そして救うための実力をつけています。

                      きっとお父さんも・・・未来の彼女の力になってくれると思います。



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