婚活スピリチュアル

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    • 2011.09.11 Sunday
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    スピリチュアルな場所〜大阪へ引っ越し方法

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      枚方へ出張しまして・・・

       

      • 2011.09.11 Sunday
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      夫婦の相性

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        • 2011.09.11 Sunday
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        スピリチュアル 背中 痛み

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          • 2011.09.11 Sunday
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          大阪スピリチュアル〜別れたい人からの電話

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            JUGEMテーマ:スピリチュアル

             

            スピリチュアルセラピストとしていろいろなものを霊視します。

            近い過去から遠い過去まで。

            そして・・・ご先祖様の“いろいろ”とか。

            でも・・ご先祖様はン〜万人・・ん〜〜億人いますから・・・やっぱり人類は兄弟だと思っているふるらんです。

            でもね、兄弟仲も悪いこともありますし、やはり正確が云々っていう人もいます。

            自分のことしかなくて、人のことはどうでもいいという人もいれば、わがままだと一生・・いえ、何回生まれてきてもわからない人もいます。

            それが兄弟ではなくて、好きになった人ならなおさら辛いこと。

            なんで・・この人なこうなの?と思うのは辛いものです。

             

            「5年付き合いましたが、彼には本当に疲れてしまいました」と切り出した30代の女性。

            友人の紹介で出会い、そして愛を育てようと思って。

            でも・・・でも・・・付き合うにつれて

            「俺の思ったようにしてくれない」と言いだす彼。

            「まるで私がお母さんです。思ったようにならないと、癇癪を起し、私に俺を愛していないのか?と確認をとる質問ばかりしてきて・・疲れました」と言いました。

            相性は良くない。

            彼の写真を見せてもらっても・・

            「この人・・・正直誰と出会っても無理だと思うし。一生女性を変えていくか、よほど忍耐強くないと無理だと思います。それに・・・」

            彼の後ろについているものが・・ちょっと厄介。

            彼女に彼のご先祖様の話を聞いたら

            「あ〜〜やっぱり、そっちに系統ね」でした。

            霊視も

            「正直危険だね。子供を産んだら、もう大変だし。子供が一人多いのと一緒だし」と言いました。

            男性の悪いところ。

            子供と並んで

            「おかあさぁ〜〜〜ん」と奥さんを呼ぶ。

             

            ふるらんが昔働いていたところでのお話で・・・

            あるヘルパーさんが家で息子に

            「お母さん、お茶」と言ったら御主人が

            「この人は僕の奥さんだから、お茶を入れてもらいたかったら君が探してきてお茶を入れてもらいなさい」と言いました。

            一緒に話を聞いていた人達で一斉に

            「お〜〜〜素晴らしい!」と喝さい!

             

            ちなみにその御主人は自分でお茶を入れ奥さんに

            「はい、いつもお疲れ様」と言って渡してくれるそうです。

            あ〜〜〜愛ってこうよ〜!

            してくれないことに文句をいう男なんていらないわ〜・・でしょう?女性のみなさん。

            自分のしてほしいことを、相手にしてそして愛を育てる・・・

            それが本物。

            してほしいことを相手に「悟れ」とか「しろ」というのは愛がわかっていないこと。

             

            「わかっていない人と結婚してもしょうがないと思うわ」と言うと

            「はい、もうへとへとです。別れて他の人を探そうと思い、そして別れを告げたら・・・しつこくなりました」と言いました。

             

            どうやら・・離れたくない彼。

            でしょうね・・・

            でもそうさせたのは彼だもん。

            それで電話やメールがしつこく来るようになりました。

            「俺と別れたどうなるのかわかっているのか?」

            「俺を愛していないのか?」・・と。

             

            そんなこと言うから・・ダメなのに。

            それよりさっさと他の女性を見つけてくれたらいいのに・・・

            それで上手に別れる方法を彼女に教えてあげました。

            私からは彼女に

            「ある方法」をすると上手くいくし、お互いに幸せになれると伝えました。

             

            彼女と別れた後、ふるらんは彼にくっついていたものをどうするか。

            このままだとまだしつこいね。

            なんとかしておかないと・・彼、離れないだろうし、後ろもしつこい。

             

             

            3カ月をすぎたころ、彼女からまた会いたいとご予約をいただきました。

            会うとすっかり顔色が良くなっていました。

            「なんか・・綺麗になっていない?お化粧ののりがいいんじゃない?」とふるらんが言うと

            「ええ、おかげさまで今はほとんど連絡が来なくなりました。正直いつ彼から連絡が来るかビクビクしていたんですけれどそれがなくなりました」と言いました。

            「それは良かったね」と話すと

            「それで次の幸せを探したいのですが、教えてもらえますか?」と言われたので、

            「もちろん!」と答えました。

             

            彼女は・・・あと数年もしないうちに彼と出会い、結婚するでしょう。

            子供は・・相手の方次第です。

            でも正直・・子供を産む幸せより・・二人で一緒に歩いてあちこち行く幸せみたいな・・そうね〜時間がとっても質が良くて・・・

            思い出いっぱい作って・・・

            「生きてるっていいね」という質の高い人と出会うと思っています。

            それで

            「〜〜の好きな人が好きでしょう?」と聞くと

            「え〜わかるんですか?」と言うのでうなづきました。

            たぶん・・ちゃんと前を向いて歩いていたら出会いますよ、と伝えました。

             

            欲しいものは何ですか?

            それは本当にあなたにとって必要なものですか?

            本当にそれが手に入らないと不幸ですか?

            自分の願いがかなわないと思った瞬間に

            「私は不幸」と思っていませんか?

             

            まるで子供のようにモノが手に入らないだけで

            「俺は不幸だ。なんでなんだ」と思っていませんか?

             

            本当に欲しければ・・自分で努力して買ってください。

            あなたは子供ではないし、立派な大人ですから、手に入れたいと本気で思うなら、人にねだることはしないはずですし、計画を立て、実行し、少なからずも大きさを変更したり、金額を変更し、手に入れることはできるはずです。

            相手が人間なら、まずどうやって手に入れるか、考えることです。

            人の心は・・どこに傾くか、何をその人が求めているかを考えればわかるはずです。

             

            あなたは奇跡を毎日もらい生きていることを忘れていはいませんか?

            腕が動き、足があり、目が見え、そして考えることも食べることもできることを忘れてはいませんか?

            努力することも、感じることも、笑うことも、泣くこともできるし、愛する人を抱きしめることも、考え方を直し、謝ることも、笑うこともできるし。

            歩いて本屋に行きたいと思えばできるし、インターネットで送ってもらうこともできる世の中です。

            歩けない人もいるし、目が不自由でネットができない人もたくさんいることを考えたらあなたはとってもたくさんのものを手にいれていることを忘れてはいませんか?

            ありあまるほどのお金をもっていたとしても、不幸である人はたくさんいます。

            本当に必要なものは・・なんですか?

            健康で、したいことができる人生であり、そしてあなたは死ぬまでにしておかなければならないことはなんですか?

            もし・・わからなければ相談に来てください。

            そして未来を明るくあるけるようにしていきましょう。

             

            徳を積んで、積んで・・いっぱい積んで・・お金に変えられないだけの徳を積んで・・・

            そして・・・人として輝き、人としての質を上げることがふるらんの願いです。

             

             

             

             

             

             


            天使のチャネリング

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              もうだいぶ前ですけれど、ある場所に行った時、す〜〜〜〜〜〜〜っと光が風のように流れてきました。

              なんてすがすがしいのかしら・・・とじ〜〜っとしていました。

              ある人の言葉ですが

              「生きていくのに必要なのは静寂と健康と笑いだ」と。

              常に音のある世界では疲れてしまうし、やはり静寂は必要。

              ケンカや不満や雑音など毎日聞いていたらうんざりするし、最終的に気がおかしくなる。

               

              そして何より健康。

              足で歩けるし、好きなところへ行けるし、病気になっても病院に行ける。

              好きな人に会えるし、好きな人と話ができる。

              嫌なことや危ないことがあったら逃げることもできるし。

              お手洗いに一人で行けるってことはどんなにすごいことか・・・

              年をとって歩けなくなるし、そして自分のベッドの横に便器を置かれることがどんなに嫌なことか。

              体が動かなくてトイレットペーパーでお尻が拭けないことがどんなに悲しいか・・・

              寝たきりでおむつを交換される心がどんなにさびしいか・・・

               

              そして・・笑い。

              笑いはいろんな細胞を活性化してくれるし、気分を楽しく、明るくさせてくれる。

              悩みに殺されて、毎日を棒にふっている人がどれだけいるか。

              自分の人生を悩みに使い果たし、疲れ果て・・そしてあの世の事を考え始めると涙が出ているうちはいいが、そのうち涙も出ない。

              本当に疲れた・・・と思ったら・・涙がでないのよ。

              たくさん病院でみた来たので。

               

              ある日、申し送りで

              「○○○号室の佐々木さん(仮名)が天井を指をさして、何かいるわ・・と言っていました」と聞きました。

              スタッフは

              「え・・・それって霊?」とざわざわしましたが、ふるらんはその話を聞いて霊視しました。

              「なんか・・違うなぁ・・」と。

              そして担当看護師がその佐々木さんのところへ行き観察することになりました。

              佐々木さんは御主人に5年前に先立たれ、少しうつになっていました。

              安定剤をもらいに通院し、そして内科的に問題がでてきたので、入院になりました。

               

              「あの年代だったら・・一人暮らしは辛いよね」という会話をしていましたが、佐々木さんは

              「一人は気楽よ。日中は。でもね・・夜は辛いかも」と言っていました。

               

              血圧、熱・・脈・・・

              担当看護師が回って・・・

              そしてふるらんのところに来ました。

              「佐々木さんなんだけど、やっぱり天井を指すのよね。幻視なのか・・もしかして本当に見えるのか。お薬の調節もあるから、ふるらんさんお話に言ってもらえる?」と言われ、行きました。

               

              佐々木さんの洗濯物を持って、お部屋をノックして・・・

              「おはようございます〜〜」とニッコリ笑顔で。

              佐々木さんは

              「おはようございます」と笑顔で返してくれて・・・

              「お加減はどうですか?」と聞くと

              「ええ、とってもいい感じ」と言いました。

              そしてふるらんが

              「洗濯物を箱に入れていいですか?」と聞き、

              「お願いします」と聞いてから箱を開けようとすると、後ろに不意に何かを感じ、振り向いたら・・

              天井に気配がある。

              じ〜〜っと天井を見ると

              「やっぱりふるらんさんは見えるのねぇ〜〜○○○号室の藤井さん(仮名)さんも言っていたけど」と笑いました。

              「ええ・・何かいますね・・・」と言って

              「じっくり見ていいですか?」と聞くと

              「お願いします」と言われたので、霊視をしていると・・・

              うん??なんだろうこの光????と思いました。

              そして・・・

              「佐々木さんって・・・え〜〜っと確か信仰は仏教でしたよね?」と言うと

              「ええそうよ」

              「でも・・・」と言って、佐々木さんを霊視すると

              「あ〜〜〜〜」とわかりました。そして続けて

              「佐々木さんの親戚さんとか、先祖の人は・・・キリスト教の方はいますか?」と聞くと

              「ええ、3年前に亡くなった姉は洗礼を受けていますし、父の先祖は長崎の関係です・・やっぱりわかるのねぇ〜」と笑いました。

               

              天井に穴が空いていましてね・・・そこに光が通った跡みたいなのがあるんです。

              お迎え?とかそんな感じじゃなくて・・・

              なんか・・お姉さんが来てった?みたいな・・・

              「お姉さん、百合が好きなんですね・・・」と言うと

              「そうそう、わかる?」

              「ええ、さっきからいい香りがします。あ、そうだ、よかったら明日買ってきてあげましょうか?」と言うと

              「ええ是非お願い。姉も喜ぶわ」と言いました。

               

              小さな病院ですからね、お買い物を頼まれて、断らないんですよ。

              まとめて買いモノの日もありますから、それに買いたいものを合わせて買ってもらうんです。

              「姉は何か言っている?」と言うので

              「お姉さんは・・なんとも・・・ただ・・」と言って霊視していると・・

              ん?霊視じゃなくて・・違うかな?と思いました。

               

              天使っぽいかな?と。

              ナースステーションに戻って報告。

              「それって・・お迎え?」とスタッフに聞かれ

              「そんな感じはしないけど・・でもねぇ・・人間だから」と答えると主任が

              「そうね・・私たちはいつあの世に行くかわからないから・・・とにかく毎日楽しい会話をして、患者さんをたのしませてあげましょうね。そして自分たちもよく働き、よく遊びましょうね」と言いました。

               

              次の日、注文したたくさんの商品をヘルパーさんが買いものに行ってくれました。

              帰ってきて、百合を佐々木さんのお部屋に持っていきました。

              「まぁ〜なんて香りがいいんでしょう〜姉も喜ぶわ」と言いました。

              そのときまたフッと天井が気になりました。

               

              その後、佐々木さんのお部屋に入ったスタッフや患者さん達がみんな

              「いい香りね〜」と言うので佐々木さんの顔もニコニコしていました。

              「姉がお友達を増やしてくれるわ」といいながら。

               

              百合が枯れるころ、先生から

              「もう退院してもいいですよ」と言われました。

              佐々木さんは

              「時々病院に遊びに来てもいいですか?」と聞かれたので先生は

              「どうぞ、どうぞ。顔をみせてください」と答えていました。

               

              佐々木さんが退院して、スタッフが佐々木さんの部屋の掃除に入りました。

              すると、その一人のスタッフがふるらんを呼んでいるので、部屋に行くと

              「こんなものが落ちていました」と言って一枚の白い羽を見せてくれました。

              ここは病院で、羽根布団でも羽枕でもない。

              もちろん今夏なので、羽根の入った服もきていない・・・

              「不思議ね・・」と思って、チャネリングをしてみました。

              天使の画像が入ってきます。

              大きな聖堂で・・・光を浴びている佐々木さんがいます・・・

              「長崎へ・・行くかもね・・・それが最後かも」と言うと

              スタッフが

              「それが・・運命ですか?」と聞くので

              「そうね・・そうさせるのでしょうね」と答えました。

               

              しばらくして・・・佐々木さんのお家の近所に住んでいる看護師さんが

              「佐々木さんのお家でお葬式みたいで、聞いたら亡くなられたそうよ」と聞きました。

              長崎の旅行をして・・帰ってきて、それから外で倒れて、救急車で運ばれ・・・帰らぬ人に。

               

              あのスタッフがふるらんに

              「まさに運命ですね・・」と言いました。

              ふっとチャネリングのスイッチが入って・・羽音が聞こえます。

              心の中で天使さんに

              「佐々木さんにお疲れ様でしたとお伝えください・・」とお話しました。

               

              そして、その日の夜勤者が出勤してきて、ナースステーションに入ってきて言ったのは

              「百合でも飾ったの?」と。

              みんなが

              「え?」と言うので

              「百合の香水みたいな・・・気のせいかな?」と言って笑っていました。

               

              昔の女性は義理がたいでしょう?

              それが・・奥ゆかしさですもの。

               

              奥ゆかしいという美しさ。

              ふるらんも身につけないと・・ね。

               

              天使さんもなかなか見えづらいけど・・・でも見えるの。

              愛を信じていたら。

              好きな人があの世に行っても

              ずっと愛し続ける人は、神様にも天使にも愛される。

              佐々木さんは御主人を亡くしても、毎日写真にコーヒーを入れていた人だから・・・

               

              肉体がこの世から消えたから愛が終わるわけではない。

              肉体が消えてもなお、愛を貫き、また生まれるときにその愛を見つけ、また一つになる約束をし、約束を果たしてこそ至上の愛。

               

              信じることを辞めたらだめよ。

              信じてこそ・・・天使や神様や一番愛している人と出会えるのだから。

               

              さぁ光の世界へ・・行きましょうね。


              霊感の授業を受けている生徒さんへ

              0

                なんとなく・・しんどい。

                なんとなく・・気持ちが高ぶる。

                なんとなく・・身の置き場がない・・・

                 

                胸騒ぎなのか・・自分の性格なのか・・いろんなことが気になるし、ちょっとしたミスがあったり、平らなところで足がつっかかったり・・・

                普段なんともないところでぶつけたり・・

                 

                なんなの?

                なんなの?・・・と思っていると思います。

                 

                でも大丈夫。

                その理由がちゃんとあるから。

                あなたが悪いわけではないの。

                そうなるのは「霊感がある証拠」です。

                (すべての人ではないですが・・・)

                 

                おかしいなぁ・・と思ってるでしょう?

                だって・・おかしいんですもの。

                ふるらんもひどくはないけど

                「来てるね」って感じです。

                小さな電気をピリッと何回も・・って感じの時とか。

                 

                他にもいろんな症状があります。

                 

                でも、大丈夫。

                大丈夫だから恐れないでね。

                 

                ここ数日で落ち着きます。

                それまで決してヤケを起こさないこと。

                 

                とにかく・・自分が落ち着きましょう。

                つまり雨が通過するまでの話。

                「雨がうっとうしいわぁ〜」なんて思わないこと。

                自然現象だし、あなたの力ではどうにもならないから。

                 

                この文章を読んでいるだけでも、なんか感じるでしょう?

                 

                でも・・それはね、あることを辞めるだけで少し収まるの。

                わかりますか?

                 

                「いろんな現象にすべて反応しないこと」です。

                 

                でもね〜この時期は、反応するのよね。

                でも押さえ過ぎずに押さえましょう・・ってわからないと思います。

                 

                ふるらんも看護師さんで働いていたとき、どうにもこうにも落ち着かなかった時があって、霊感の理解のある人に

                「ごめん・・」と言って場を離れたりしました。

                いつも点滴ができるのにミス連発だから。

                 

                で、こういう日はできるだけお家にいるとか、人のいない場所とか、いても静かな場所とか・・・

                物事に反応しなくていい場所へ行きましょうね。

                 

                ちなみに・・・今日は朝までたっぷり寝ました。

                夜中一度暑くて目がさめましたけれど、でもこんなにゆっくり朝起きられたのは久しぶり〜

                 

                本当は温泉とか・・人の少ないところへ行きたいですね。

                それか・・山とか高原へ。

                 

                スピリチュアルパワー倍増の場所はたくさんあるけれど、日にちと時間の「最高」のタイミングで行かないと意味がないのでそういうときにみんなを連れて行ってあげたいわ〜〜

                 

                むっちゃ体が楽になるから。

                そして自分の使命もはっきりわかるし。

                 

                みなさん、無理しないでね。

                今少しの辛抱だから。


                スピリチュアルなお金

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                  「お金が増える体質になりたいです」とお問い合わせが多いですねwink

                  恋愛運、健康運、金運・・・

                  みんなそろってほしいですもの。

                  お金が欲しいって普通に思うことは・・・悪いことではないですもの。

                  だって・・・ないと困るでしょう?

                  お金があることは悪いことではないし。

                  そしてそれがあることによって今災害にあって困っている人の役にも立てる。

                  人からだまして、お金を取るとか・・不徳を積むのはいけないことであって、人のために使えるお金や自分の腕を磨くためにお金が必要な人はたくさんいます。

                   

                  ふるらんもできることからお金を使っています。

                  いろんなところに寄付もしたり、そしてそのお金はお客様から頂いた「お客様が一生懸命働いて作った大切なお金」ですから。

                  つまらないことに使ったらバチが当たります。

                  だから遊ぶお金に使うとしても、無駄になるような遊びはしません。

                  疲れた体を癒すために使ったり、いろんな情報に使ったり。

                  リフレッシュのために使います。

                  決して自分だけのために使いません。

                  ふるらんが使うことによって、お金を受け取った人の生活のために役にたつところへ使います。

                  ですから、使うお店の人が不徳を積んでいるような対応をしていたら、そのお店では使いません。

                  お客様から頂いた大切なお金です。

                  自分だけの欲求に使いません。

                  たとえ化粧品に払うお金だとしても、化粧品の店員さんたちの相談にのり、そしてお姉さんたちに

                  「話していると、元気になれます〜また仕事を頑張ります」と言われるようにふるらんはお話しています。

                   

                  自分のお金であって、自分のお金ではないのです。

                  霊感もそうです。

                  ふるらんの能力だと思った事は一度もありません。

                  そして自分の見える能力がすごいとか思ったことも一度もありません。

                  だって・・これは神様や仏様がたまたまふるらんに話しかけてくれているだけだと思っているので。

                   

                  スピリチュアルな力は・・誰にでもあることで、それが役目なのか、普通に日々使っているのかということだと思っています。

                   

                  ある30代の女性が仕事のしすぎで体調を壊しました。

                  お医者さんには

                  「仕事を辞めなさい」と勧められましたが、彼女は一人暮らしでしたし、頼れる人はまったくいませんでした。

                  実家は遠いし、田舎なので、帰ったとしても仕事はないし・・

                  「どこの神社さんに行ったら健康運や金運をもらえるでしょうか?」と聞かれる彼女に

                  「残念ながらもらえるところはないと思います。少なくても今のあなたでは。あ、誤解しないでね、病気だからというわけではないの。考え方を変えてくれたら・・きっと未来が変わると思うの」

                  「どうしたら・・考え方が変わりますか?」と言われたので

                  「自分はダメだ・・と思わないこと。そこからですね」とお話しました。

                  スピリチュアルな金運はまず考え方です。

                  どこかの神社の神様があなたのお財布を満たしてくれることは絶対ありません。

                  その前に「スピリチュアルな力を引き出すこと」をしないといけないのです。

                   

                  彼女にはスピリチュアル能力の体質改善をしてもらうことにしました。

                  もちろん彼女はスピリチュアルの仕事をするのではないので、日ごろに不思議なことが起きるように・・という能力です。

                   

                  熱心に通って着てくれました。

                  そのたびに

                  「体調が良くなってきました。先日病院に行ったら先生にもだいぶよくなったね、と言われました」と笑顔になっていました。

                  さて・・実質のお金のことです。

                  それが・・・はい、不思議なことが起きました。

                  メールが来て、あまり覚えていない名前だなぁ・・と思ったら、3年前にお金を貸した昔一緒に働いていた人からで、

                  「あのときのお金を返します。さっき振込ましたので確認してください。ありがとうございます」と書いてあったそうです。

                  彼女としてはすっかりあきらめていた2万円。

                  その人に「ありがとうございました」とメールを返すと

                  「実は・・・いろんなことがあって、あなたのことを思い出して・・反省したの。本当にごめんなさい」と書いてあったそうです。

                   

                  いろんなことがあって・・・ってお互いにいろんなことがあったんだ・・と思ったそうです。

                  そしてそのお金は無事支払いに回ったそうです。

                  「自分もいろんなことがあったから、今家の中を掃除しよう」と決心し、掃除をしていると、たんすの中から5万円が出てきました。

                  すっかり忘れていたのです、へそくりを。

                   

                  すぐふるらんに連絡が来ました。

                  「これはどうしたらいいですか?」と。

                  ふるらんはあることを言いました。

                  (お金のお話を聞いている人はわかりますね?」

                  そして彼女はその通りにしたのでした。

                   

                  その後も友人が晩御飯を持ってきてくれたり、同僚たちが

                  「明日、お弁当を作ってきてあげるから・・・作ってこなくていいよ」と行ってくれ、お弁当をもらったそうです。

                  お弁当を開けた時、あまりの嬉しさで泣いてしまい、みんなから

                  「体・・大変そうだったけど、突っ張ってたでしょう?頑張るのはわかるけど、周りの人が離れたくなるほど頑張るのはダメよ。今のあなたはとても柔らかくなったから・・お弁当を作ってきてあげようかな?と思ったの」と言ってくれたそうです。

                  普段の自分がいかにかたくなだったかということを知り、みんなに

                  「本当にありがとうございます」と頭を下げたそうです。

                   

                  「ふるらんさん、お金って頭が高いとか堅いとかだったら・・集まらないんですね」というので

                  「そうよ〜お金はお水と一緒。低いところへ流れるの。低く頭を下げる人はみんなからお金をもらえるのよ。そしていつまでもそこに来るのよ」と答えました。

                   

                  しばらくして、連絡が来ました。

                  母親の姉(おばさん)が亡くなり、形見分けをしました。

                  母親と姉の二人姉妹で、母親が姉の持っていた小さな仏像を彼女に譲ってくれたそうです。

                   

                  「お母さんより、あなたが持っている方がきっといいと思うから」と言う母親。

                   

                  そしてその写真を見せてもらいました。

                  「あ・・そうね。その方がいいと思う。本当に守ってくれる仏様」と思いました。

                   

                  その後、お金には困ることは一切無くなりました。

                  ふるらんに

                  「少なくなったら必ずお金がどこからかきます」と書いてありました。

                  ふるらんは

                  「ちゃんと約束は守ってくれる限りあなたはお金で心がぐるぐる回されることはないからね」と返信しました。

                   

                  まず、体質を変えましょう。

                  そのためにしなければならないことがあるのです。

                  人によってそれは違います。

                   

                  ふるらんも・・とっても大変な時期がありました。

                  家のことや、体調を壊したときなど、自分しかいないと思った時には辛かったでした。

                  でも・・わかったのです。

                  自分の能力を伸ばすことが大切だと。

                   

                  もっともっと人のためにも自分のためにもがんばります。

                  あ、もちろん楽しく頑張ります(笑)

                   

                   

                   

                   

                   


                  チャネリングスクール〜チャネリング の方法を身につける。

                  0

                    ?スピリチュアルに興味が芽生えて・・いろんなことを知り始めて・・

                    やぱり気になる「チャネリングの方法」happy01

                    東京、大阪のように大都市になるとたくさんの先生がいます。

                    その教室や先生によって教え方が違いますけど、でも覚えると面白いし、人を助けたり、自分が助かったりします。

                    チャネリングを覚えようと来られる方は初心者の方から他の学校へ行っていた経験のある方までさまざま。

                    もちろん年齢もバラバラですが、みなさんの思いは

                    「人の役に立ちたい」

                    「自分の仕事に役立てたい」

                    「スピリチュアル能力を上げてセラピストとして生きていきたい」・・とさまざまですが、でも思いを話されるときは目がキラキラしています。

                     

                    他には

                    「透明度を上げたい」

                    とっても素敵な目標です。

                     

                    では・・チャネリングの授業に来られ、方法を覚えて、幸せになった方のお話をしましょう。

                     

                    彼女は40代後半。

                    「チャネリングを覚え、仕事や自分の役に立てたいです。でも一番は子供たちのために使えたらいいかも・・と思っています」と言いました。

                    さすがお母さん。どんな時でも子供のことを思っています。

                    彼女から見えるオーラもとても母の愛・・・

                    お母さんっていいなぁ〜と思いました。

                    そして・・

                    「愛が・・深くてうらやましいわ。私には子供がいないから、子供への愛はどんなことをしてもあなたにはかなわない。だから・・あなたはたくさんの子供たちのためにチャネリングを使ってほしいです。もちろん自分のお子さんも、そして他人のお子さんも。愛が深い人の役目だと思って・・覚えてもらえますか?」とふるらんからお願いしました。

                    すると彼女も

                    「ありがとうございます。私にできることならなんでもやります。そしてたくさんの徳積みをします」と言いました。

                     

                    チャネリングを学ぶ方法は・・たくさんありますので、まず彼女に一番合うものを探すことを先生として見極めること。

                     

                    聞こえてくるメッセージや画像が正確にあるのかどうか、それからそれを上手く行かせれるのかどうか・・

                    その人の考え方や行動がいろんなねじりや方向性を間違えたりするのが多いのです。

                    それから見えていても「見えない」と思いこむ人や

                    できていないのに「できている」と思いこんでいる人もいます。

                     

                    他の学校で基礎ができていた方もおりましたし、まったくできていなくて、それで悩んでしまった人もいます。

                    チャネリングよりタロットの方がとっても才能がある方もいましたね。

                    そしてそれで生活をされている女性もいます。

                     

                    彼女には愛を育てるチャネリングを覚えてもらいました。

                    彼女の性格と持っている能力・・・

                    日々あることをしてもらいました。

                    足りない分を育て、無駄なものを排除する方法・・・

                    そしてふるらん自身も成長させてもらっています。

                     

                    ふるらんにメッセージが降りてきました。

                    「彼女に対しては・・・・・・してあげなさい。そして○月になったら・・・・」というメッセージでした。

                    それを彼女に伝えました。

                    彼女はそれをノートにメモしていました。

                     

                    その○月になりました。

                    彼女はあることを一人でしました。

                    その数日後・・・

                    「夢を見ました。不思議な夢です」と言ってお話してくれました。

                     

                    大きな海の上にまっ白い船が浮かんでいて、その上に立ってたそうです。

                    少し揺れていましたが、でも心地よい感覚・・・

                    朝日が昇ってまだ少しぐらいの時間のようで・・・

                    「私は風をいっぱい体に浴びていました」と言いました。

                    海の上に子供が立っていて・・・こちらに走ってきて船に飛び乗り、自分の胸に飛び込んできたそうです。

                    彼女は胸で受け止めて、ギュッと抱きしめたらふわぁ〜っと消えて・・手のひらに光が広がったそうです。

                     

                    「それってすごいね〜」とふるらんが言うと

                    「ええ、それで目がさめたら、胸が温かくて・・不思議な感覚でした」というので

                    「もう私から教えることはないかも」と笑うと

                    「え〜」と言うので

                    「だって、その感覚でもうチャネリングできるし。その夢はきっと神様からのメッセージだと思うわ。海は女性を表すし、それに太陽も子供の・・愛だもん」と笑うと

                    「そうなんですか?」というので

                    「うん、タロットそのもの。それに今、ふるらんの上からとってもいいことを言われた」と言うと

                    「え〜聞かせてください」と言われたのでお伝えしました。

                     

                    「人は揺れる・・・だから人なのだ。受け止める心を持ち、人を温めよ。その先にお前の未来がある」と。

                     

                    彼女は

                    「子供を産んで、初めて命のありがたさと、小さな体のぬくもりに涙がでました。私はあの心を持ってこれからたくさんの人を愛を伝えられるように頑張っていきます」と言いました。 

                     

                     

                    生徒さんとチャネリングスクールをしているときにたまに言われることがあります。

                    たぶん守護霊さんだと思いますが

                    「(お前はもう)さがれ」と。

                    これを言われるとふるらんは生徒さんに

                    「もう卒業ね」と言います。

                     


                    チャネリングセッション〜離婚相談

                    0

                      出会ったのは運命だと信じていたし、好きで、好きで・・とっても好きで・・・

                      そして一緒に居なくては辛くて苦しかったはずだったのに・・・・・

                       

                      「好きだったんです・・でも今はどうでもよくなってしまって・・・」と40代女性のお客様は言いました。

                      一緒に暮らし始めてわかったことがたくさんあって。

                      まず、なんでも相談するのはわかるけど決断できない。

                      奥さんが決断したら

                      「いや、俺はこう思う」と言い直す。

                      「それなら最初からそういえばいいじゃない」というと

                      「なに!」と怒るのでもう何も言わなくなった。

                      すると

                      「お前は何を考えているんだ」という。

                      そしてまた

                      「なぁどうしたらいい?」と聞く・・・・

                      「正直・・めんどくさいです」と彼女は言いました。

                      そして・・

                      「子供ができてから・・もっとひどくなって・・・」と彼女。

                       

                      子供をあやしていたら

                      「最近は俺をかまってくれない。子供ばっかり」と言う。

                      「え?」でしょう?

                      結構多いんですよ、こういう男性。

                      そして外の女の人のとこへ行く。

                      ひどい人なら子供が泣いていたら

                      「お〜〜い、泣いてるぞ〜〜〜」という。

                      「え?一体誰の子供なの?」でしょう?

                       

                      子供が泣きやまないと

                      「うるさいぞ」と子供に向かって本気で怒る。

                      そして

                      「俺は明日仕事なんだ」と仕事をしている奥さんに言う人もいるし

                      「お前は昼寝できるからいいな〜」と笑いながらいう御主人もいる。

                       

                      子供の世話をしていたら

                      「俺の飯は?」と言う。

                      夫の世話をしていたら

                      「ほら、子供が泣いているぞ」と言う・・・

                       

                       

                      「疲れました・・・夫がいないほうがホッとします」と彼女が言いました。

                      そうよね・・体は一つですもの。

                      そして・・夫は自分でご飯を作れるし、食べれるけど・・子供は食べさせないと食べられない・・・

                       

                      協力してくれない夫なんて・・・“いらない”

                       

                      「そしてついでに食事仲に仕事の愚痴をきかされたり、遊んできた話を楽しそうに話すのを見ていると・・私は遊びにいけないのにまったく気持ちもわかってくれなくて・・・もううんざりです」と彼女は言いました。

                       

                      もうこうなると彼女の愚痴のはけ口は

                      「同じ思いの奥さんたち」へ。

                      そして

                      「離婚をした奥さんたちから、一人になったら?楽ちんよ」というアドバイス。

                       

                      相性を見て・・・

                      「これは・・最初から無理だったね・・・そしてこの二人は・・・」と相性の説明を話すと

                      「やっぱりですね〜」と納得している感じでした。

                       

                      そして相性以外に問題を数点お話しました。

                      説明を終えて・・・

                      「どうします?」と聞くと

                      「離婚をしたいと思っていますが、そのタイミングとやり方を教えてください」と前進することを決めました。

                      「正直一番離婚は避けたかったですが・・この先この生活が一生続くと思ったらうんざりですもの。こんなに私に依存されて、しんどいですし。子供と二人の方が楽ですし。毎日何があってもこどもと二人なら楽しく生きていけると思います」と言いました。

                       

                      タイミングを見る。

                      それからそのやり方、進め方を見る・・・

                      彼女はメモをとり、確認をして帰られました。

                      その夜メールが来て

                      「お話して気持ちの整理ができました。前向きに進めてスッキリさせます」と書いてありました。

                       

                      その時まだふるらんはあることを彼女には聞いていませんでしたが、タイミングがきたら聞こうと思っていました。

                       

                      それから数カ月過ぎ・・・

                      彼女からメールが来ました。

                      「無事離婚成立しました。それでまた会ってお話をしたいのですが・・・」とご依頼をいただきました。

                      久しぶりに会うと、すっかり若く、肌も綺麗になっていました。

                      今の生活を聞くととても楽になったようです。

                      ふるらんはあのことを聞いてみました。

                      「体・・・治った?」と聞くと

                      「え?」と言うので小さな声で

                      「婦人科・・悪かったでしょう?」というと

                      「はい、そうです。わかっていたんですか?」と言うので

                      「うん・・・でもなかなか聞けなくてね・・まして御主人と上手く行っていない人は特にそういう症状出やすいから。離婚したら少しは良くなるかな・・と思っていたんだけど」と言うと

                      「おかげさまで楽になりました。ただまだ生理痛は少しありますけど、前の比ではありません」と教えてくれました。

                       

                      心も心配、体も心配・・・

                      みんな・・・子供さんがいるから我慢するから・・・

                       

                      そしてこれからの未来の相談をしました。

                       

                      彼女は将来、もっと自由になります。

                      仕事も時間も・・そしてお金も。

                      そのお手伝いをさせていただきます。

                       

                       

                       

                       

                       

                       



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