ヒーリングの効果

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    ヒーリングは不思議・・・shine.gif

    とっても不思議・・・shine.gif

     

    エネルギーワークなんだけど、それがとっても癒しになるのheart01.gif

    身体が癒され、心が癒され・・・

    心が溶けて・・・涙が流れる人もいます。

     

    きっと・・・冷たくなっていたり、疲れている心が温まって・・・癒されていくのでしょうね・・・

     

    30歳、女性の方でした。

    「いろんなスピリチュアルの相談に行きました。でも・・何かスッキリしなくて」と言われました。

    ふるらんは

    「それは相談というよりも・・ヒーリングを受けてみた方がいいかもしれませんね」と話しましたが

    「ヒーリングよりお話をして・・解決したいのです」と言われましたが、ふるらんは

    「あなたは・・まず温まることが先だと思います。今のあなたは・・きっと話していても、話してはいないし、会話にならないぐらい、心が疲れていると思います。疲れると・・心が冷えてしまい、答えを聞いていても心に響かないと思いますし、浸透していかないと思いますよ。

    きっと今までのスピリチュアルの先生達も正しいことをお話されたと思います。

    でも・・先にあなた自身の心を癒さないと・・きっと今までのセッションと同じことを繰り返すと思います」と言いながら彼女の右肩に手を置きました。

    ふるらんは・・・

    「この感覚がわかりますか?」というと

    「いえ・・全然」と言われたので左肩に手を置き

    「これはどうですか?」と話すと

    「温かいです」と言うと彼女がハッとして

    「こんなに違うんですね」と言いました。

    ふるらんは

    「左右こんなに違うのよ。本当なら・・あなたは人にやさしい人だし、人のために一生懸命になるのが大好きでしょう?」というと彼女の目から涙が出てきました。

    ふるらんは彼女の両肩を抱きしめて

    「無理しすぎ・・そして我慢しすぎて自分がわからない・・って聞こえてくるの。ちゃんとヒーリング受けてみない?すぐ終わるから・・」と言うと

    「ヒーリング・・・きちんと受けます。長くてもいいです・・」と泣いていました。

    別のお部屋を用意して・・横になってもらい・・ヒーリングしました。

     

    腕に違和感・・そしておなかの横に違和感・・・

    その部分に集中して・・ヒーリング・・

    そしてうつ伏せの指示が守護霊さんから聞こえてきて・・・・

    うつ伏せになってもらって・・・肩甲骨の部分をなでていると・・大声で泣き始めました。

    「殴られたみたいな・・感覚があるんだけど」と話すと

    「子供の時に、お母さんによく叩かれました。そして母は未だに大嫌いです」と答えたので

    「そうね・・・それでこのまま聞いて欲しいことがあるんだけど・・」とふるらんは彼女に見えてきた風景を伝えました。

     

    小さな・・昭和の女の子が見えます。

    いつも砂場で一人で遊んでいて・・そして一人でとぼとぼ家に帰ります。

    弟が3人・・いつもお母さんは自分に厳しいみたいです・・・

    そしてよく頭を叩かれています・・・

    その女の子は・・・泣いています。

    そして時々草木を棒でたたいてはストレスを発散しています・・・

    でもこの子は・・悲しいし、さびしいのです・・・

     

    と彼女に伝えると

    「・・それは・・・きっと母です」と言いました。

    そしてお母さんもそのお母さんに厳しくされていた話をしました。

    そして

    「あ・・・そうなんだ・・・お母さんも同じ思いだったんだ・・」とわかってくれました。

    ふるらんは

    「この負の連鎖・・あなたが切る決心をしない?」と話すと

    「できますか?」と聞かれたので

    「ヒーリング・・少し続けて通ってくれる?そしたらきっとお母さんより強く、そして優しくなれる」というと

    「わかりました。とても気持ちいいので通います」と言われ、週に一回来られて、泣いたり、笑ったり、心のセッションを身体を通して行いました。

     

    そして・・・

    「最近やっと楽しいことが楽しいと思えるようになりました」と笑顔でお話されました。

    そう、今まで楽しいフリをしていたんですものねぇ・・・・

     

    今彼女は彼氏もできました。

    そして会社の人間関係も楽になったそうです。

    そして・・そして・・・先日、お母さんと一緒にランチへ行ったそうですrestaurant.gif

    そこでお母さんに

    「今日は本当に楽しかったわ〜ありがとう」と言われたそうです。

    思わず涙が出てきて彼女は

    「いろんなわがまま言ってごめんなさい・・」と謝ったそうで

    「お母さんもわがままだったし・・・いらいらをあなたにぶつけてごめんなさい」と謝ってくれたそうです。

     

    ふるらんは

    「もう・・ふるらんのところに来なくていいわ」と話すと

    「いえ、これからもお世話になります」と言うので聞くと

    「ヒーリングを教えてください」と笑顔で言ってくれました。

    ふるらんは

    「ありがとう〜嬉しいわ」と答えました。

     


    天使との会話

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      今日はテレビの番組のある場所でたくさんの天使さんが飛んでいるのをみたの。

      天使さんたちはみんな幸せで心のままふわふわ飛んでいて…
      とても透明で…

      心が美しくなれたきがしました。

      なんて素晴らしいんでしょう!
      なんてファンタジーでしょう!

      あ〜本当に胸が綺麗になるわ。

       

      そしてテレビに話しかけようとしたの。

      ・・と思ったら・・・番組が変わっちゃったのよね・・

      う〜残念・・・。


      スピリチュアルのパワーでオーラアップ!〜その前に・・・

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        「私、可愛くないし、スタイルよくないし…」と20代後半のお客様。
        ふるらんからみたら肌は綺麗だし、つやつやだし、シミないし…
        「確かに綺麗でかわいい女の子は彼がいるし。でもなんで彼氏いるかわかる?」
        「恋愛運がいいんですよね?」
        「それもあるけど決定的な事」
        「う〜ん」
        「なろう!となれないの違いよ」
        「なろうとなれない?」
        「あなたは可愛くないから‘可愛くなれない’綺麗じゃないから‘綺麗になれない‘彼が欲しいと本気で思うなら‘可愛くないから可愛くなろう’‘綺麗じゃないから綺麗になろう’なの。それに意外に男性は女の子の一つの仕草に惚れるのよ」
        女の子から見てNo.1が男性にモテるわけではないからね。

        男性の気持ちをしらなきゃ。

        それと年齢にあった素敵な自分にならないと。

        たまに言われるのが
        「昔モテたけど今はさっぱり」。

        はい、年を重ねた事を忘れてますね。
        それと努力も。

        「人から滲み出るものが魅力。オーラ溢れ出ているものだし」

        今からでも遅くない‘オーラ’を作りましょう!

        今だ使ってないパワーを引き出し、幸せになりましょうね。


        チャネリングスクール〜方法を体験する

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          チャネリングのスクールに通われている生徒さんのお話です。

          彼女はメッセージが降りてきている段階でしたが、なかなか自分では

          「自信がない」という気持ちが強く、

          「間違っていたらどうしよう・・」と不安になっていました。

           

          せっかく降りてきているのに・・・もったいない状態で、

          「でも・・自信がないのです」と答えていました。

           

          「せっかくいただいているのに、受け取らないってもったいないわ」と話していましたが、彼女は

          「やはり間違っていたら・・」という気持ちが強かったでした。

           

          ふるらんはチャネリングをしてみました。

          すると・・・

          「後は彼女にまかせなさい」というメッセージが降りてきました。

           

          チャネリングは数学や知識の問題ではありません。

          心と体・・そして思いがつながっていく大切な作業なのです。

          だから

          「人のために役に立ちたい・・」と心から思う人はできるのです。

          自分を犠牲にしなさい、というわけではありません。

          人のために・・という思いが強いことと、やさしさという暖かさがあれば・・つながります。

          怖い、不安・・という思いは人に伝えてはいけません。

           

          人を助けるということは、それだけ自分の思いの強さなのです。

          救助する人は訓練をします。

          自分の命と体を張って毎日訓練します。

           

          スピリチュアルの人間は日々自分の訓練をします。

          自分を律すること、そして自分の透明度を上げること・・

          不安や緊張、それを隠す攻撃・・

          悪行、悪口は神様や仏様との縁を切り、チャネリングを壊したり、悪い縁とつなげ、間違ったチャネリングをします。

           

          教室の数日後、友達から連絡がきて、

          「元彼からまた付き合いをしたいといわれてどうしようか悩んでいる」という内容でした。

           

          これは・・チャネリングしないと・・・と思ったそうですが、また

          「チャネリングして間違えたらどうしよう・・」と思ったそうです。

          そして返事は明日の朝にすることにして練ることにしました。

           

          夢を見ました。

          自分が小学生で、数人の女の子と遊んでいました。

          一人の友達が悪いことをしたので、それを注意すると

          「友達なのに、ひどい」といい、それから絶交され、いじめにあいました。

          泣きながら、学校に通いました。

          そして目がさめました。

          涙で目がさめたのです。

           

          思い出しました。

          私・・・このせいで人に言えなくなったんだ・・・と。

          子供のときの心の傷が自分の自信をなくしていたのだと。

          そしてしばらく泣いていたそうです。

          数分泣いた後、ふっと何かに包まれた気がして、

          「これじゃいけない」と急に思ったそうです。

          自分で

          「え?」と思い、今の感覚はなんだろう・・・と思ったそうです。

           

          また布団の中に入り、ふ〜っと落ち着いたとき

          「行きなさい」と聞こえてきて、びっくりして、周りを見渡すと、何もなく、

          そしてまた寝ようとすると

          「自分の魂の中へ行きなさい」と聞こえてきて

          「あ!」と思ったそうです。

          そうなんだ・・・自分の中へ行けば・・・と思い、ふるらんの言葉を思い出したそうです。

          「自分の姿形は変わるけど、魂の場所は自分の中にあるのよね〜そして神様と仏様とつながってるの」と。

           

          逃げちゃだめだ、と思って、チャネリングをしたそうです。

          すると・・

          「もうすぐ本物が現れる」という答え。

          それをメモをして、眠りにつきました。

           

          朝、友達にメールをして、友達からは

          「思い出に浸っていたら、また彼のところへ戻りそうになる自分がいたけれど、でもあなたにそうやって止められたら、私の決意するわ。幸せになれる男性と結婚する」と返信があったそうです。

          その2ヵ月後、友達は妹の紹介で素敵な男性と出会いました。

           

          ふるらんが

          「よかったわね、あなたがとめなかったら・・きっと友達はまた泥沼に入るところだったわね」というと

          「ええ、きっとそうなっていたと思います。勇気を出すってとても怖いことだと思いましたが、一回超えるととっても楽になりました。いえ、それ以上にいままでなんで自分に自信がなかったんだろうと思って。

          不安と悲しみと・・孤独と仲良しだったのを止めて、今はすばらしい存在とつながっている自分だということを自覚しています。

          そう思っただけで心がうきうきしていますし、そして助けられた友達の笑顔も私にとってのエネルギーになりました。

          これからの幸せのお手伝いができるチャネラーになります」と答えてくれました。

           

          ふるらんは・・・両親が離婚し、そして父親の酒癖と借金の問題があり、小学生のときから

          「お前のお父さんは・・」といわれ、恥ずかしい思いをしていました。

          学校の黒板に名前を書かれたり、笑われたりしてとても悔しい思いをしました。

          それでも・・先生はかばってくれません。

          友達に言い返したら担任の先生に

          「我慢しろ」と言われました。

          だから・・学校の先生だけには絶対ならない、と心に誓ったものです。

           

          そしてある日、道路をはだしで歩きたい!という衝動に駆られ、靴を脱ぎ、帰宅の道を歩いていました。

          空をみて、草を見て・・行きかう車を見て・・・

          風を感じ、においを感じ・・・

          「わたし・・って何?」を繰り返しながら歩いていました。

          人って・・なんで生きているの?と。

          田舎道には虫や鳥が飛んでいました。

          そして足元には蟻が歩いていました。

          葉っぱには虫が止まっていました。

          木が風に揺れていました・・・

           

          「みんな・・・生きているんだよね・・」と思ったときはっとしたのです。

          「あ〜〜〜〜〜みんな、わたしだ」って。

          その一瞬、全てが透明になり、闇でも光でも空間でもなく、物体があるのですが、薄い残存映像のようにしか見えず、音もにおいも全て消えました。

          ここは・・どこ?と思って探し始めると・・・

          また現実の世界に戻りました。

          一気に体重を感じ、立ち止まりました。

          足の裏が重い・・と思って、ひざを曲げてしまいました。

           

          空をみあげて

          「ここはどこ?」と思ったぐらいの感覚でしたね。

          衝撃というのではなく、無重力からの帰還みたいな。

           

          ランドセルが重くておろして・・・立ちすくんでいると、車が止まり

          「何をしているの!」とおじさんとおばさんが車の中から言いました。

          おじさんは怒鳴っています。

          どうやら・・車に惹かれそうになったみたいでした(苦笑)

           

          子供のふるらんはふわぁ〜とした感じで

          「この人たちは・・何を言っているんだろう?」と思い、

          まだぼ〜〜〜っとしていました。

           

          この日を境に人にあまり傷つかなくなりました。

          家族の不幸や、悲しみや、学校で受ける傷などよりもっと大切なことがある、って知ったから。

          先生がなんと言ってもなんとも反応しなくなりました。

          それどころか

          「なんでそこでもめるんだろう・・もっとすばらしい世界があるのに」と思うようになりました。

           

          そして・・・病院で勤務しているときに精神科の先生に

          「ふるらん君は何かを知っているね?」と聞かれるようになりました。

          そのときに答えるのは

          「たぶん・・・・・・知っただけだと思います」と言うのでした。

           

          ふるらんが大阪に来たとき言われたメッセージです。

           

          自分を信じよ。

          自分の足で歩け。

          そして・・・透明を求めよ。

           

           

           

           

           

          • 2012.01.08 Sunday
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          チャネリング教室〜スピリチュアル能力の開花 

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            遠方から大阪に来られたり、東京セッションに来られる方も多く、私たちはとてもありがたいと思っています。

            多くの人は

            「私には霊感がありません」

            「私の家系にはそういう能力を持っている人はいません」とお話されます。

            他には

            「友達に霊感のある人がいますが・・」とお話されます。

             

            霊感はもともと人に備わっているとふるらんは思っています。

            地方色もありますし、ご先祖色も色どりがたくさんあります。

            そして・・世界色も、前世色も。

            それは特に愛する人に使われることがほとんどなので気がついていない人が多いのだと思います。

            愛があり、お互いにつながっている人同士は特に強いスピリチュアルで結びつきがありますね。

            一番強いのは母子や、親子、そして・・愛する彼、彼女。

            友人とのスピリチュアルな出来事を察知する人もいます。

             

            普通に使うなら・・家族、友人、そして会社の同僚・・もちろん自分のため。

            プロとしてなら他人は必須です。

             

            ふるらんのところのスピリチュアル教室は生徒さんが望むところまでいきたいと思いますが、それはもちろんふるらんとの約束をもとにして前に進んでもらいます。

            免許を交付されるまではやっぱり無免許運転だから。

             

            東京セッションの時、神奈川からお勉強に来られた生徒さんがいました。

            「レイキのセカンドまでの経験はありますが、もっと自分が人の役に立って行けるように勉強したいと思いました」と言われました。

            彼女を霊視して・・そしてふるらんの守護霊さんと相談して・・・そして上に相談して・・そして・・・

            回答は

            「もっと〜〜〜〜になればすぐできる」と聞こえてきました。

            「やってみます?」と彼女に聞くと

            「はい、是非教えてください」と元気よく答えてくれました。

             

            彼女の先祖さんは特にこのようなお仕事をしていた様子はなく・・・

            そして土地でも・・なんでもないし。

            なんだろう・・と思っていました。

            守護霊さんが

            「きっかけだな、きっかけ」と言っているのが聞こえます。

            ・・・の時、不意に頭の中に大きな海辺が見えていました。

            ハワイかな?それとも・・・・沖縄?みたいな・・・

            「海・・好き?」と聞くと

            「行きたいと思いますが、まだ行けません。本当は旅行でのんびりしたいのですが」と言いました。

            確かに・・お金もかかるし、休日も連休でもらえなしし・・・

             

            ただ・・この風景は・・浜辺というより、浜辺を崖とか山の上から見ている雰囲気みたいね・・と思いました。

            そしてとりあえず、第一回目の授業の予定を立てました。

             

            一カ月して、彼女が来ました。

            「緊張します」と言う彼女にふるらんは笑いながら

            「うん、最初は緊張していいですよ。そのうち緊張できなくなるから」といい、授業を開始しました。

             

            授業をしていて、また浜辺を山の上からみている感覚がきました。

            そして授業が終わった時に彼女に

            「近いうちに浜辺を見るような話があったら、出かけていくように」と言いました。

             

            そしてその数日後、お友達から旅行にさそわれました。

             

            ふるらんは北海道出身なのであまり本州の事は知りません。

            ですから、

            「行ってらっしゃ〜い、気をつけて」とメールを返しました。

             

            彼女は友達とある県に行きました。

            その時、すべてをお友達に任せた旅行にしていました。

            お友達はどんどん山の方へ行くので

            「ちがうかな・・・」と思っていました。

            そしてある場所に来て

            「ここは見晴らしいいみたいよ」といって車を降りると・・・海岸線が見えるとても美しい場所でした。

            そこに彼女がたたずんでいると・・・急に涙が流れてきました。

            なんで・・・と思っていると・・・またポロポロ涙が出てきました。

            そして・・・友達に

            「どうしたの?」と聞かれたので

            「懐かしい場所・・・そして悲しい場所だけど・・でもやっとここに来た」と言ったそうです。

             

            思いだしたそうです。

            この海岸をみながらいつも心を休めていたこと。

            この海岸で愛していた人を待っていたこと。

            そして・・・

            「この海岸で・・私は・・死んだのよね・・・」と言ったそうです。

             

            割合に浅い歴史の時だったようです。

            彼女はある男性と恋に落ちました。

            そして二人はここでいつもデートをしていました。

            村がこの下にあり、村人は二人がいつ結婚してもいいと思うような仲だったようでした。

             

            ある日、彼は海に仕事に行って、そのまま帰ってきませんでした。

            彼は事故で無くなりました。

             

            彼女のおなかの中に子供がいました。

            そしてその子とともにあの世へ行きました。

             

            今の彼はその時の彼です。

            そしてどこかでこの人は早くあの世に行くような予感がありました。

            それをどうにかして止めたい、自分ができることはなんだろう・・・

            それで考えたのが予知能力。

            命を止めることができないなら、その危険な日を予知すれば・・・と思ったようでした。

             

            「チャネリングがしたかった、というのはこんな理由だったんですね」とふるらんに言うので

            「愛する人を守れるのはあなたしかいないのだから、チャネリングを学んで、彼を守ってあげるといいわ」と話ました。

             

            ある日、ふと嫌な予感が走り、彼に電話をかけ、仕事の順番を変えたらいいと思うわ」と話したそうです。

            彼はその指示に従いました。

            そして・・・・あの大地震に合いましたが、怪我ひとつ無かったそうです。

            「君の言う通りにしていなかったら、僕は大変なことになっていた」と言われたそうです。

             

            大切な人を守ってください。

            そのためのチャネリングです。

             

             

             

             

             


            ストレスから起きる

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              ストレス

              • 2012.01.07 Saturday
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              • 10:55
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              大阪 スピリチュアルセッション〜背中と肩甲骨の痛み

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                病院に行っても理由がわからず、寝られないぐらい痛くて・・・

                誰にもわかってもらえず、そして苦しんで・・・

                挙句の果てには

                「大げさじゃないの?」とまで言われ・・・

                 

                そしてネットで検索をして・・いろんなスピリチュアルな先生を探して・・・

                「ここが霊視をしてくれるところだと知り、最後の望みをかけました。どうして私はこんな痛みが続くのでしょう?」と彼女は言いました。

                痛みが始まってもう3年。

                きっかけは突然でした。

                台所で料理をしていると、誰かに殴られたか、刺されたか?そのぐらいの強烈さでして。

                一瞬気を失ったかと思うぐらいの辛さで、しゃがんでしまい、このままどうなるか?と思いました。

                 

                落ち着いてから、様子をみて・・・

                しかし・・それから毎日のように痛みが走りました。

                 

                決った時間に。

                夜の10時を過ぎたぐらいと、朝に服を着替えているときでした。

                 

                 

                ふるらんが

                「あなたのお家のご先祖様に関しての質問なんだけど・・・」とお話を聞きました。

                聞くと・・・うっすら何かを感じました。

                彼女・・・過去世で何かで命を狙われた人だと。

                 

                「ご先祖さんが・・いるんだろうね・・・」と言いました。

                つまり・・ご先祖様に恨みをもつ人の思いが今の彼女を刺しているのです。

                「妹がいますが、結婚して幸せにくらしています。いつも私ばかりなにか起きるので」というので何が起きたのか聞くと

                「それは・・・」と言いました。

                 

                前兆があったのです。

                できればその時点できてほしかったのですが。

                普通の人はわからないでしょうけれど、紙一重なので、ここでは書きませんが。

                 

                霊視ができる人間にとって、

                「それって・・」と思うことがたくさんあります。

                でも、みんな驚くので、ふるらんはあまりいいません。

                でも・・本当は言いたいのです。

                「今だったら・・深みにはまらないのに」と。

                 

                怖がることはわかりますが、怖がっていては解決につながりません。

                ラピス・ハートに来られる人は、みな

                「怖いかもしれないけれど、今の不安が続くよりも、はっきりさせて、幸せになりたい」という決意で来られています。

                来られる人がすべて、彼女のような症状があるわけではありません。

                「あ〜あなたが思っているより、ずっと軽いわよ〜〜」と言うときもたくさんあります。

                ひどかったらどうしよう・・と思っていては遅くなるだけだし、それに不思議と

                「こちらが想定していた以上」というのは少ないです。

                 

                変えるために、決意しましょう。

                変われるから。

                変われない人や、また失敗する人は

                「変えたくないから」だし「不安なわたしをどうしようというのよ!」という怒りに満ちています。

                 

                不安の強い人の特徴です。

                悲しいかさびしがるか、怒っているか。

                ・・にしても、解決にはならないのですけど、変わろうとしないですね。

                 

                彼女の霊視をしながら、彼女にしてほしいことを話しました。

                そして彼女はそれを少しずつ実行してもらいました。

                 

                最初からスッキリ痛みが取れるわけではありません。

                病気と同じような考え方を持っていただきたいのです。

                まず“体質改善”です。

                 

                考え方を彼女が幸せになれるように変えてもらいます。

                それは人によって違います。

                 

                彼女はふるらん達の話をメモし、実行にうちしてくれました。

                そして少しずつ、痛みが和らぎました。

                たまにでる痛みの意味も理解しながら、解釈をしながら・・・

                「どうして痛いのかなんとなくわかるようになりましたし、そして痛みの取り方もわかりました」と笑顔になってきました。

                 

                霊視で確認しながら、方向を決めていきました。

                 

                そして・・・やっと

                「最近は軽くつつかれるようになりました」と笑いながら言うようになりました。

                 

                それから少しして夢を見たそうです。

                 

                「自分が武士の格好をして、歩いていたら人が後ろから走ってくる気配がして、振り向くと若い男たちが酢人襲いかかってきました。

                それをどけて・・そして自分は相手と戦っていました。背中を切られそうになり、どけて・・川に飛び込みました。それで目が覚めました」と言いました。

                ふるらんは

                「もし同じような夢をまたみたらすぐ教えてくれる?」と話し、まもなく連絡が来たのでふるらんから彼女にある指示をしました。

                すると・・数日後

                「夢を見ました。背中を刺されてしまったので、その後ふるらん先生に言われたように実行したのです。そしたら目が覚めました」と言いました。

                そしてまた数日後

                「また同じ夢を見ました。すると・・相手の人が前に立ち、私に何かを言っているのですが聞こえず・・」というのでふるらんが教えてあげました。

                すると彼女は電話の向こうで泣いていました。

                 

                それからまもなくして・・・彼女から連絡が来ました。

                「背中に違和感がありますが、もう痛くはありません」というメールでした。

                 

                 

                我慢しないで・・

                相談にきてね。

                結構たくさんいるのよ、背中や肩甲骨が痛いのです・・って。

                 

                 


                大阪スピリチュアルセッション〜好きな人から運命の人へ

                0

                  今日もはっぴ〜ニュースが来ましたheart04.gif

                   

                  会社でふとしたことから彼の事が好きになり、でも・・彼には忘れられない彼女(他の男性に取られたらしい)がいて・・・・

                  「なんとか・・その彼女の事を忘れて、私に向いてくれないかしら・・・と思っています」と彼女が言いました。

                  その心境はわかりますね・・女心のせつなさですもの。

                  彼女を霊視して、彼女が持ってきた彼の写真を霊視して・・・

                   

                  「きっと上手く行くし、そして相性もいいし、幸せになると思うし」と言うと

                  「できるんですか?」と彼女がいいました。

                  ふるらんは

                  「うん」と答えました。

                   

                  もちろん彼の運気や運勢、そして彼女の運勢をすべて含めて。

                  彼女は熱心にメモをとりました。

                  そしてふるらんからは

                  「メール必殺わざ」を伝え、その場、その場で連絡を取り合うことにしました。

                  それと・・彼女に「彼のハートをつかむシュミレーション」を。

                   

                  彼の性格を霊視して彼女に話すたびに

                  「そうです、そうです」と帰ってくるので、私たちもとても楽しいです。

                   

                  彼女が帰った後、

                  「けっこう年末には・・はっぴ〜な報告があるかも」と思っていました。

                   

                  そして、恋愛大作戦を開始しました。

                  日々の行動がすべてですので、慎重に、そして楽しく勧めました。

                  彼女は

                  「とってもドキドキしますけれど、楽しくてわくわくです」と連絡が来ました。

                   

                  まもなく彼からメールが来るようになりました。

                  その内容をみてまた

                  「必殺メール」を送るようにしました。

                   

                  彼のハートにがっちり食い込んでいくメールです。

                   

                  そして、忘れてはいけないのはまだあります。

                  彼のハートをこちらに向けることだけが本質ではありません。

                  やらなければならないことがあります。

                   

                  それを彼女にしてもらいました。

                  「最近、優しく感じるのは、私の早合点ですか?」というメールを彼女から頂くと

                  「まだ安心しないでね」とふるらんは答えました。

                   

                  そして彼が風邪をひいた時も

                  しなければならないことをしてもらい、「必殺メール」をしました。

                   

                  それから少しして・・・

                  彼女から連絡が来ました。

                  内容が・・・

                   

                  クリスマスのプレゼントを買いに街に出たそうです。

                  そして、携帯会社の前を通り、新しい機種をみようと思い、中に入って、見ていました。

                  ふと後ろから名前を呼ばれ、振り返ると・・・彼がいました。

                  「僕も携帯を変えようかと思ってここに来たら、君がいて・・・」となり、二人はそのままお店を出て、お茶をすることにしました。

                  これって・・デート?と思い、お手洗いから、ふるらんの速攻メール相談。

                  ちょうど授業をしていたので生徒さんに了解をとり、すぐ対策メールを送りました。

                  メールの最後には

                  「恋愛教室で学んだことを今、実践よ!」と書いて。

                  (こうやってお客様や生徒さんにご協力をいただきながらはっぴ〜を育ってています)

                  彼女はそのメールに従い、彼とお茶をしました。

                   

                  カフェで彼が彼女に先日、風邪をひいたときにもらったメールはとても嬉しかったし、心遣いも今までしてもらったので最高のものだったと。

                  それで・・

                  「風邪で寝込んでいるときに浮かんでくるのは前の彼女君の顔ばかりだった。・・・。それで、先日偶然、昔の彼女に会い、その変化に驚き、自分は何を追っかけていたんだろう・・と思った。君のように心遣いができてこんなに素敵な人がそばにいるのに・・自分のプライドばっかり追いかけてて。反省していたら、偶然君に会った。

                  これは・・絶対声をかけるべきだと神様から言われたと思って・・さっき声をかけたんだ。

                  付き合ってもらえないかな・・・いや、本気で未来を考えて付き合ってください」と頭を下げたそうです。

                   

                  もちろん・・すぐ返事をしてはいけません。

                  恋愛教室に通っている生徒さんはこの答えを知っています。

                  そしてそれをして・・・彼は彼女にあることを言いました。

                  そして彼女は返事をしました。

                   

                  「仏様のお力添えは素晴らしいわね、本当に年末までに着地ね」とふるらんは思いました。

                   

                  もちろん・・偶然はふるらんは作れません。

                  それは神様、仏様の世界です。

                  幸せになれるために起きることは必須。

                  でも幸せは常にお手入れが大切です。

                  ほったらかすと「芝生」のように、雑草が生えます。

                  そして

                  「となりの芝生はいいなぁ〜」と言います。

                   

                  運命なら・・動きます。

                  そして・・本物なら・・・お手伝いします。

                   

                  だから・・・みんな幸せになりましょうね。

                   

                   

                  ちなみにこのお二人さん。

                  今日のメールは

                  「今年の秋には結婚しよう」とお正月に誓い合ったそうです。

                   

                   

                   

                   


                  新年は金運体質から。

                  0

                    今年は辰年。

                    日本経済も、個人経済も・・登り龍になってほしいですねupwardright.gif

                    ぐんぐん伸びてみんな働いているのが楽しくなったらどんなに幸せかと思います。

                     

                    年末年始のたくさんのメールをありがとうございました。

                    そして年賀状もありがとうございました。

                     

                    報告で一番多かったのが、メールでの

                    「親からお金をもらった」とか

                    「親戚の人からお金をもらいました」とか

                    「大掃除で一万円でてきました」とか、

                    「お母さんからネックレスと指輪をもらって感激しました」とか、金運につながる報告が多かったでした。

                    やはり金運体質を磨いている人達はちゃんとご褒美がありますね〜

                    ふるらんは年末にたくさんの「う○○ちゃん(健康維持のため、無くてはならないもの)」の夢を見ました。

                     

                     

                    東京の金運教室の授業を受けられている生徒さんからのメールです。

                    「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします・・(省略)・・・

                    年末から年明けにかけて不思議なことがありましたので報告させていただきます。

                     

                    年末に夢をみました。

                    金庫の扉を開けてじ〜とみている自分がいました。

                    そしてその中には金の延べ棒がありました。

                    すごいな〜と見ていると目が覚めました。

                    宝くじでも当たるのかしら・・とニヤケテいたのですが、その話をお母さんにすると、何かを思いだしたように立ちあがり、奥の部屋に行きました。

                    そしてお母さんが戻ってきて・・・

                    これ、あったの思いだしたわ、といい、10万円金貨を3枚見せてくれました。

                    そして、「一枚あげるわ」と言っていただいちゃいました。

                    そしてそのお礼にお母さんをエステサロンに連れて行ってあげました。

                    年越しにお母さんの実家へいき、親戚の人とお酒を飲んでいると、私の結婚話になり、親戚のおじさんの部下の人でいい人がいるからどうか?と言われ、詳しく聞くと営業でとてもいい成績を収めている人だそうで、

                    「数年前には結婚の約束をした女性がいたけれど、彼女が他の男性と一緒になって、傷心していて、それをばねに頑張れと励ましたら、会社で一位の成績を取るようになった人だから。根のいいやつだし、お前にピッタリだと思う」と言いました。

                    伯父さんの仕事先は銀行ですので、あの夢にみた金庫は・・と思うと不思議な感じでした。

                    年明けに伯父さんが彼の写真を見せてくれて、感じのいい人だから会おうと思っていたら、

                    「近所だから今から呼んでやるよ」といい、彼が伯父さんの家に来て、会うことができました。

                    そして、明日、二人きりで会うことにしました。

                    なんかとんとん拍子です。

                    ドキドキですが、上手くいくことを願っている自分がいます(笑)。

                    彼と会った感想をメールしますね」と書いてあります。

                     

                    人生を変えて、金運も、彼もゲットしましょう!

                    幸せになりたい人を応援します。


                    あけましておめでとうございます。

                    0

                      みなさん、あけましておめでとうございます。

                      大阪はとりあえず、うす曇の状態ですが、みなさんのおうちのほうは初日の出は見られたでしょうか?

                      ふるらんのところは、マンションの隙間から日が差しています。

                       

                      新年最初の祈りは・・・たくさんの人が喜びと愛にみたされ、この地球が永遠に平和でありますように・・・でした。

                      災害も、不幸も・・絶対的に避けられないことです。

                      大なり、小なり・・迫ってきます。

                      でも・・それに対処していきていかなければなりません

                      争いからは何も生まれず、たとえ何があっても愛で救いあうようなつながりがあれば、生きていけると思っています。

                       

                      今年は日々の幸せにより以上に感謝すること。

                      小さな幸せに感謝できることは集まれば大きな幸せになるからです。

                       

                      おせち料理を食べながら

                      「この食材も、このお料理を作ってくれた人も、配達してくれた人の・・みんな幸せになりますように」と思っています。

                       

                      ふるらんも一生懸命がんばります。

                      はっぴ〜の光の輪がたくさんみなさんに降り注いで光輝けるように、お手伝いさせていただきます。

                       

                      今年もよろしくお願いいたします。

                       

                                             



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