タロット教室の生徒さんより〜本物の彼登場!

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    タロットを学んでいくとその副産物でとても勘が良くなる人がいます。
    そしてその延長でチャネリングを学びたい・・という人もいます。

    その不思議は・・説明ができないのですが、でも教える方としてもとても不思議に感じます。
    相性・・そうですね、タロットとの相性もありますし、たまたまタロットがチャネリングのスイッチを入れてくれる場合もあるのです。

    「先生、彼と別れちゃいました」と生徒さんは言いました。

    聞くと彼、他の女性と浮気していて、その女性が妊娠したらしく・・・
    「それを聴いた瞬間、あっさり別れを切り出しました」と言いました。

    「論外だもんね、浮気に妊娠・・・」
    「はい、自分でも不思議に冷静でしたよ」
    「そうね、泣いてる場合じゃないものね、そんな人、速攻さようならしないと」
    「はい、そうしました」

    きっとたくさん泣いたと思いますよ。
    でもそれを乗り越えて・・来たのです。

    タロットで「壊れる塔」が出ていました。
    だからなんとなく彼女も準備できていたのです。
    そして浮気の気配もあったのです。
    すべて清算して・・前に進むときが来ました。

    彼女に彼女の恋愛の未来を占ってもらいました。

    「早いうちに・・彼氏登場」・・・
    「あら、いいじゃない」
    「ですね〜」とにっこり。
    「綺麗にしましょ。早く彼氏に見つけてもらえるように・・・」
    「はい!がんばります」

    それから数ヵ月後のことです。
    お友達に頼まれて彼女は占いをしたそうです。
    そしてその占いが当たり、そのお友達がまた他のお友達を連れてきて占ったそうです。

    「そろそろ他のタロットカードも欲しいなぁ・・」と思い、あるお店に彼女が行きました。
    そして見て・・・
    お店を見ているとあるブースで健康器具のイスがありました。
    ためしに座ってみたそうです。
    その隣に男性が座りました。
    二人で体感を話し合ったそうです。

    そしてその場を離れ・・買い物をすませ、自転車置き場に行くと数台向うにさっきの男性が・・・
    お互いに暇だったので、自販機でジュースを買いベンチに座り、話をしたそうです。
    そしてメール交換。

    途中経過で
    「メールがほとんどですが、なんかいい感じです」と報告が来ていました。

    そして授業の時、その彼との占い。
    「友人祝福カード」が出てきましたので「いいんじゃない?」と二人でニヤニヤ。

    そして合コンしたそうですよ。
    (若いっていいなぁ〜と思いますわ)

    盛り上がってその先に・・・
    「お付き合いしてもらえますか?」と言われたそうです。

    「前彼と比べちゃなんですけど・・・とってもやさしくて友達もいい人ばかりです。本気に好きになれそうです」と彼女は笑顔でした。

    私のタロットは
    「聖杯のナイト」。
    このまままとまるかな?とニヤニヤしています。

    「ところで・・どうしてそのお店にタロットを買いに行こうとしたの?他にもたくさんタロットを売っているところがあるのに」と聞いたら
    「本当は○○へ行こうとしたのですが、インスピレーションが来てあのお店に行かなきゃと思ったんですよ。そしてなぜかマッサージを受けたいと思って・・変なんですけどね」
    「あら、勘が良くなった?」
    「ええ、他にもお仕事でフッと画面が入ってくる感じが時々あります。これって・・」
    「そう、来てるね〜」
    「あ〜やっぱり・・先生あのですね・・」
    「はい?」
    「落ち着いたら・・チャネリングを教えてください」
    「了解、あなたなら大歓迎よ」

    才能のスイッチがどこで入るかはお楽しみ。
    だから毎日がお楽しみ。

    自分の隠れていた才能が今日出てくるかもしれないのだから。


    ゴールデンウイークが終わりますね。

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      今日で連休が終わりますね。
      私は前半から風邪を引き、お仕事をお休みして、家でのんびりすることにしました。
      体調管理のためです。
      そしてお客さまにうつすと失礼になるので。

      おかげさまで風邪を引く前よりも風邪を引いたあとの方がカラダが楽になりました。

      いろんなところが調整できたような気がします。

      今日久しぶりに日中に百貨店に行って来ました。
      とってもとっても人が居なくて楽に歩くことができましたよ。
      芸能人の「和田ア○子さん」のお店も出ていました。
      本日最終日・・でも人が・・少ないからあまり入っていませんでした。
      わらじコロッケ・・見るだけで通り過ぎました。
      結構大きかったでしたよ。
      私は一人暮らしですから、ちょっと遠慮になりましたけど。


      そしてお目当てのお買い物をしてくることができました。
      このブログを書くためのメガネと日中のお出かけ用のマフラー、そして大好きな焼き鳥さん。

      不思議に静かなので・・店員さんものんびりお話しているように感じます。
      いつも聞こえない赤ちゃんの鳴き声がとても通り、それだけ人が居ないということも感じられました。

      催事場へ行って・・あら不思議。
      いつも感じるものが・・無い。
      まったく無いのです。
      あのドヨ〜〜ンとした空気がまったく無くて。
      連休で人が居ないからなのか、それとも私が風邪を引いて体が変わったせいなのかわからないのですが、重さがまったく感じない。
      あ、駅のにおいはいつもよりはっきりでした。

      こんなに違うものなのですねぇ・・・
      人の流れが変わると。
      そして自分の体が変わると。

      風の抵抗が変わったというしか表現がないのですが・・重さがぜんぜん違います。
      なんて歩きやすいんだろう・・・としみじみしていました。

      いつものお店でお茶をして、いつものようにお店の女の子とお話をして・・・
      なんてのんびりした良い日なんでしょう・・としみじみしていました。

      さて、明日からお仕事です。
      連休のスイッチを切り替え、お仕事スイッチになります。
      私は自営でマイペースですから、あまりスイッチの切り替えは無いのですが、お仕事をされている方は切り替えになりますね。

      この連休中に何をしていたかで今年の自分の流れが決まるような気がします。

      私は
      「体を治した、だから今年はカラダと心のバランスを考える」という課題ですね。
      そして「いつもと違った本」を読むように指示が来ています。

      心と体・・・とっても大切なものです。
      それがあっての「人生」。

      連休が終わってお仕事が始まりますが、決して無理をされないように。
      自分の人生は・・・健康あってのものですから。
      そしてあなたの健康は周りの人のためでもあり、あなたを産んで、育ててくれたご両親のためでもあるのですから。

      「何があっても、自分と周りを愛して・・・そして、自分と周りに感謝して。それが自分を育てるために最良の道となる」

      私はそう思っています。

      女将さんの人生

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        「人を信じられない、そして仕事も長続きしないのです」とお客さまが言われました。

        彼女を見ているとどうもかんざしがたくさん見えるのです。
        うん、どこかのお店(おたな)のお嬢様の・・・
        でも何かが違う・・・・

        ヒプノをしてみました。
        「大きなお店で働いています」
        ・・・働いている場面から始まりました。
        そう、彼女は最初普通に奉公している女の人でした。
        「私は・・このお店が好きです、仕事が好きです」と彼女は言いました。
        そしてお店の息子さんに見初められ、結婚しました。

        それから・・幸せな日が続きました。
        ある日のことです。
        ちょっとした用事で彼女はお出かけしました。
        「二人の女性が噂話をしています。私のお店の・・夫のことのようですが、私に気が付くと話をやめてしまいました」と言いました。

        気になっていたようでしたが、彼女はお店に帰り、そしてまたお仕事をしました。
        「夫と義理の父が話しをしています。子供がどうしたとか・・・」

        そして彼女は真実を見てしまいました。
        夫には花町に女の人が居て、その人を囲い、なんと子供までいたのでした。

        彼女はショックで倒れました。
        そして義理の両親から
        「何もなかったように暮らして欲しい」と言われたようでした。
        彼女は
        「許せない・・・」と「悲しい」を繰り返し・・・
        そして自分に嘘をつくことにしました。

        夫は隠れてもうひとつの家に通いました。
        彼女には子供ができませんでした、というより欲しくなくなりました。
        夫の裏切りに対しての反発でもあったのです。

        そして夫は突然亡くなりました。
        自分が女将として仕切るようになりました。
        しかし心の中でまた店員さんたちが裏切るのではないか?と思うようになったしまいました。
        思えば思うほど・・今度は自分自身を悔やむ・・・
        「苦しい、でも死んだ夫も許せない」
        義理の両親を見送り、ひとりになりました。

        そして・・近づいてくる男性たちも信じられず・・・・

        体調を崩して他の人が作った食事さえ疑うようになりました。

        その時そばにきたお医者さんが
        「あなたが飲まなきゃならない薬は・・人を信じるという心を自分自身で作ってそれを飲むことだよ」と言いました。

        彼女は一晩泣き明かしました。
        そして心を入れ替えようと思いました。
        「どんなことがあっても人を信じよう」と。
        でも・・どうやったら・・・・

        その時身寄りの無い子供と出会いました。
        そして身寄りの無い子たちのサポートをしていくことを決めました。

        彼女は年を重ね、お店を人に頼み、そして自分のできることをしました。
        そして・・亡くなる時にたくさんの子供やお店の人に囲まれて息を引き取りました。

        「私はこんなに信じられて・・愛されていたんだ・・」と言いました。
        もちろん涙がたくさん溢れていました。

        セッションは続きます・・・

        目が覚めてから彼女が言いました。

        実は彼が浮気してから人が信じられなくなったこと。
        その彼の顔が前世の夫だったこと。
        彼のご両親はそのまま前世のご両親であり、お医者さんは今の親友の顔。
        お店の人たちは今のお店の人とほぼ同じで・・・
        「先生、私・・・・保母の資格をもっているんですよ」
        「あらぁ・・そうだったんだ」
        「ええ、子供のことしたかったんです。でもお給料が安いとかなんかで普通のお仕事を選びました。
        もしかして子供のことをやったら・・前みたいに感動できるかもしれないですね」
        「そうですね、もともとそうしたかった人だから」

        彼とは・・お別れしたそうです。
        そしてその浮気の痛手が前の同じ行動につながってしまった・・・

        「もう同じことはしません、そのつもりでここで前世を知ったのですから」
        「そうですね。今度はあなたの本当の家族を作ってください」
        「はい」
        「ところで・・・」
        「はい?」
        「奉公に上がる前に好きな男性が・・居たはずですよ」
        「え?」
        「大切に持っていた・・かんざし見たいのが見えるから」
        「あ・・・そうです。何かいつも部屋で見ていましたよね、私・・・行灯の下で・・・・あ・・誰かからもらってる・・・」

        彼女はある男性のことが好きでした。
        でも・・奉公に上がらないと生活があったので。

        で、後日メールが来ましたよ。
        彼女、もともとから髪飾りが好きだったそうです。
        そしてお友達でサラリーマンをやめて農業をやりたいといっていた男性がいて、遊びに行った時、その男性が髪飾りを買ってくれたそうで。
        でもお互い遠いし、メールだけのやりとりで。

        親に話したら「農家なんてやめなさい。サラリーマンとかにしなさい」。

        「私、もう一度彼に会って来ます」とメールに書いてありました。


        いいんじゃないのかなぁ・・・それで。
        だって、だって・・・人の心は永遠だもん。

        本当に想いあう人と人が一緒になっての「結婚」。
        運命は数百年を越えて・・今ひとつの答えが出るんだもん。

        忘れてはいけないことってたくさんあるんですよ。
        そう思いませんか?



        チャネリングスクールの生徒さんから〜二つの扉

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          「先生、先日の夢なんですけど・・」から彼女は話始めました。

          ずっと歩いていると扉が二つありました。
          片方はとても古いドアで木でできています。
          もう片方は新しくとてもキラキラしています。

          その扉の前でどちらをあけていいのか・・迷い、迷って・・・
          そして考え込んでしまい・・・目が覚めてしまったそうです。

          「本当はキラキラしたほうのドアを開けたかったのですが・・何か違うような気がして。でも昔話にあるように古い方とか汚いほうが正しいことが多くて・・・」
          「その夢ってとても大切なメッセージのような気がしますね」
          「ええ、それで先生にこの答えの出し方を教えてもらおうと思いまして」
          「いいでしょう。きっとこの答えがあなたのためになると思います」

          そしてこの答えの出し方のチャネリングを彼女に教えました。

          時間が経過すると・・・彼女が少しずつわかり始めました。

          キラキラのドアの前に居た人たちとそのドアの向う・・・
          開けてみたら・・見た目は綺麗だし、楽しそうで・・・
          しかし、その影で起きていたことを彼女は見ました。

          「これをどこかで知っていたんでしょうね。だから開けられなかった」

          そしてもう一枚の古いドアを開けると・・・
          とても古い場面。
          たくさんの人が農作業で大変そうに働いているけれど、それでもみんな信頼や太い絆でつながっていて・・
          貧乏だけど想いは同じ。
          「助け合って生きていこう・・」。

          その場面の中に見たことがある人が居るようでした。
          「おじいさんとおばあさん・・・でもかなり時代が古いから見たことがないのですが・・見たことがあるような気がするのは・・」
          「あなたにどこか似てるでしょ?」
          「え?」
          「よく見るといいですよ」

          少しして・・・・
          「あ・・・・・・・・・・・(涙)」
          見たことがないけど見たことのある人。

          声が聞こえたようです。
          「あっちは違う。みんなが信じているものはこっちだから」と言ってあるものに手を合わせていました。

          彼女は気が付いたようです。
          「先生、実は我が家には・・・・」
          「二つ宗教があるんでしょ?」
          「判っていたのですか?」
          「なんとなく。だからあなたの後ろで私に何かを言っているのが感じるしね。でも私から言うと、あなた自身が気が付かないと・・あなたが行動を起こさないと・・ね」
          「そうですね、本当はずっと違和感がありました。でも言えなくて。おじいちゃんやおばあちゃんがかわいそうと思ったこともありました。(葬儀を宗派を変えて行ったそうです)
          あの世で肩身の狭い思いをしているのじゃないかと思うと。
          父や母の代までで・・・すべてを整理して・・・私の代からは元に戻します。そしてご先祖様にお詫びを申し上げにいきます。こんな夢を見させてもらって・・・本当にわかって欲しかったのでしょうね」

          彼女にはあることを伝え、それを実行してもらうことにしました。
          もちろんご両親に「宗派をもどして」ということは言いません。
          だってご両親はその宗派が大切なんですから、それはそれでいいのです。

          彼女にはある大切なこと。
          それをチャネリングで取ってもらいました。
          「わかりました。そうします」と理解してもらえました。

          しばらくして彼女から連絡が来ました。
          急に長男のおじさんの家に遊びに行きたくなったそうです。
          そして彼女の弟もそう思ったそうです。
          父親に話すともめるので二人でナイショで行ったそうです。
          するとおじさんはとても歓迎してくれてくれたそうです。

          そしておじさんとお父さん兄弟が昔仲が良かったんだけれど、親が長男ばかりを可愛がるという行為が多く、弟のお父さんはすねてしまったということ。
          「すべては親が子供を分け隔てなく育てることをしなかったからなぁ・・でもそれが時代だったんだよ。親になってわかったけど、完璧な親なんかいないし。わかってもらえるかな・・俺はお前たちのお父さんと血がつながったたった一人の兄弟なんだから」
          縁側で座りながら目をこすっているおじさんの顔を見て彼女の弟が
          「おじさん、俺も姉ちゃんもなんとかできるように少しずつやっていくよ」と言ったそうです。
          もちろん彼女も
          「うん、私もがんばるからおじさん心配しないでね」と。

          帰りの車の中で弟が
          「姉ちゃん」
          「うん?」
          「俺、おじさんの家に行って、農作業もいいなぁ〜と思って。それに最近昔の人が農作業を一生懸命やっている姿の夢を見るんだよね。夢とつながったなぁ・・と思って。家に帰ったら庭の手入れをして、少し土いじりをしようかと思って」

          彼女はびっくりしました。
          それであの事を話したそうです。
          弟さんは驚いていました。

          そして・・・・二人はお庭の手入れをし始めました。
          判らないことはおじさんに電話をして聞くそうです。

          そして・・・・・
          連休におじさんが来るそうですよ。
          庭を見に。

          ご先祖様は本当にすばらしい。
          こうやって・・・人の心をつなげてくれるんですものね。

          チャネリングスクールの生徒さんから〜はっぴ〜パワー!

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            久しぶりに生徒さんと再会。
            近況報告をいただきました。

            彼女の第一声が
            「最近はっぴ〜続きなんです」と声がはずんでいました。

            聞くと・・・
            「もしかして仕事が増えるかもしれない」と思っていたそうです。
            するとある日上司から仕事を任され・・一瞬「来た」と思った反面、仕事が増えるから大変とも思ったそうです。
            しかし先に直感していましたからその先の「意味がある」ということも感じていました。
            「もしかして先に判っていたのだから・・何かいいことがあるかもしれない。だから今回は力を振り絞って・・・」と思った瞬間、
            「何か違う」と思ったそうです。

            帰り道、彼女はある光景を連続で3回見たそうです。
            親御さんが子供に
            「そんなに走っちゃだめ」という言葉を聞きました。

            もしかして・・これがあの答え・・・と思い、その意味をチャネリングしたそうです。
            すると・・・
            「共同、協力・・・・」と聞こえてきたそうです。
            私が
            「もうひとつ、あったよね?未来って聞こえるけど」というと
            「さすが先生。そうです未来って聞こえました」とにっこり笑いました。

            未来と最初聞いたときずいぶん大きい言葉だなぁ・・と思ったそうですよ。
            でもきっとその時わかるんだと思ったそうです。

            そして彼女は共同と協力を実行することにしました。
            今まで気づいてきた人間関係の実力を使うことにしたのです。

            そして数ヵ月後・・無事にすべて完了したそうです。
            「いろんなことがありましたよ。自分が思っていなかった関係になっていたこともわかりましたし、反面意外な人が協力してくれたこともありました。一人で今までやってきたことが正しいだけではなく、共同や協力の元で完成できることのすばらしさも実感できました」と言いました。
            「それはとってもステキね〜!あなたの努力の結果よ。それで・・未来の答えは出たの?」
            「はい」
            「え?なになに?」
            彼女はニヤニヤ笑い・・・
            「先生、もしかしてわかってらっしゃるのじゃないですか?」
            「え?」
            そういわれてから、霊視してみました。

            見えるのはオフィスの窓。
            そしてワイシャツの男性が2・3人。
            女性が・・・2人かな?
            みんな年が近い。
            あ、男性のひとりが少し上っぽい・・ん・・彼女より・・・ずっと上。
            みんな首からなんとかカード(私は会社で働いたことがないのであのカードの正式名称を知らなくて・・ごめんなさい)をぶら下げて・・・

            結構議論。
            でもみんな賢い。
            そして・・ちょっと年上の女性が・・できる人。
            で・・・あ!

            「判りました?」
            「あのね・・この女性と・・」
            「はいはい」
            「その少し上の男性・・バツイチかな?・・お付き合いスタートか・・結婚前提?」
            「さすがぁ〜〜!」

            聞くと今回彼女がいろいろ協力を要請したおかげでその二人は一気に距離が縮まったらしく、お付き合いが本格スタートらしく、その先輩からめっちゃ感謝されたそうで。
            「あなたのおかげよ」と言われ、食事もおごってもらったそうです。

            「はい、つまり私がキューピット」
            「それはステキだわぁ〜〜」
            「はい、人を幸せにしたのは初めてで」
            「いいね〜それでこそはっぴ〜チャネラーよ」
            「はい、協力要請するときの人選のチャネリングしたのが大正解でした。今回のことで仕事もはっぴ〜でしたからとても自信になりました」

            笑顔満開でお話してくれました。
            その顔を見ているとこちらもはっぴ〜パワーをもらえました。

            彼女は
            「あなたと付き合うとはっぴ〜になれると言われたい」を目標にしている人です。
            その第一歩をまず達成。

            そうちゃんと「未来」に近づいています。

            セイギノミカタ

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              私の前世の関係なのかわかりませんが、私のところには過去世が警察関係の方がこられることが多いのも確かです。

              過去に私が遠くにお出かけをするときに警護にあたってくれていた関係なのでしょうね・・・
              そして「正義感」のつながり・・・・


              あるお客さまのお話です。
              「自分に勇気がありません。なぜか一歩前に出られないのです。逃げるのです」と言いました。

              そしてヒプノをスタート。

              彼女は男性で、制服を着ていました。
              「○色の制服で・・腰に剣を刺しています。私は・・・国民を守る・・警官のような。いつも歩き回っています。そして追いかけています・・・・捕まえています。そして・・縛って・・・・」と話していました。

              足が速かったらしく、追いかけては後ろからタックル。
              時には命をかけたようです。
              そしてチームを組んでいましたから・・誰かのミスは彼が上司から怒られていました。

              「でも私は・・とても生きがいを感じていました。捕まえるたびに褒められ、それが最高の喜びであり、家族も褒め称えてくれました。私はこの仕事に命をかけています」ととても誇らしげにいいました。

              そしてある事件が起きます。
              警察の中のヒミツが外部に漏れているようでした。
              彼はそれを調べていくと、いつも自分を怒る上司でした。
              「あ・・・前の・・ああ・・・そうなんだ・・・・」と彼女は言いました。

              それから彼は夜道で襲われるようになりました。
              危なく命を落としそうになるぐらいの怖い目にもあいました。
              「ああ・・だから・・夜歩けないんだ」」と彼女は言いました。

              家族の命のことも考えました。
              そして奥さんと話し合い、仕事を辞め、田舎に逃げることにしたのです。
              信頼できる上司に無記名の「証拠書類」を渡し・・・・

              「本当は・・私が最後までやればよかったのです。最後の最後まで、責任をもって。しかし、家や家族のことを考えたら・・できなかった・・私には勇気がない・・」とすっかり落ちこんでしましました。

              風のうわさで、元上司の罪は「なかったこと」になっている様子。
              「身内に甘いのは・・どこもそうなんだなぁ・・」と思いました。

              彼は小さな田舎で農家をしました。
              そして彼は
              「私は・・・あぁ・・・人を助けましたし・・・川でおぼれている子も助けて・・・ああ、そうだ・・けが人も助けたし・・・ああ・・思い出した、火事の中にも飛び込んだし・・・・」

              たくさんのいいことをしているようでした。
              しかしたった一つの
              「最後までしなかったあのこと」だけが彼の胸の傷になっていました。

              「たった一つ」・・がすべてになってしまったのです。


              彼は死ぬまでいろんな人を助けました。
              そして助けた人にたくさん感謝されました。

              彼が亡くなる時、彼の家の周りにはたくさんの人が来ていました。
              そして彼に祈りをささげていました。

              「私は・・・私はこんなにたくさんの人に愛されていたんだ・・」

              そして彼は家族に
              「パパは最高のパパだよ」と言われて安心し、息を引き取りました。

              セッションは続きます。

              メッセージが
              「十分やってきた。それでいいのだ。だからひとつにことに悔やむことはない。人のためにつくしたのだから」

              彼女が彼女自身の罪の意識を洗い流すように・・涙が溢れて止まりませんでした。

              「今世は・・愛で人を支えなさい」と言われていました。

              目が覚めて・・彼女が言いました。

              実は彼女は前の会社で上司にいじめられたこと。
              そのいじめが原因で仕事を辞めることになったこと。

              何をしたらいいのか悩んでいたこと。
              そして・・・なぜあのいじめに戦わなかったのかという自分の悔しさと、消極的な考え方に悩んだこと・・・

              「今回のことで、私が悩んだ理由がわかりました。そして道も見えました」と彼女が言いました。
              「これから・・何をします?」と聞いたら
              「はい、実は子供を守って生きたいと思ったので、保母の免許とか世界の子供のことを、と思っていたのです。だからそちらの方に進みます。なんとなく最近感じていたことなので・・それがあたっていたのですね。愛、そう愛ですものね。自分の力で守ります」


              いろんな職場でいろんな上下関係があります。
              人間関係で悩む方も多いです。
              その理由・・あなた自身が悪いわけではないこともあるのです。
              過去のお付き合い・・もあるということ。

              そしてもっと大切なのは
              「これからどう道を歩くか」。

              ほかにも「前世警官さん」というお話があります。
              追ってブログに書いていきたいと思います。

              跡継ぎ・・

              0
                「実家を継ぎましたが、正直自分には向いていません。でも親のことを考えると・・」

                確かに辛い選択です。
                彼は本当は別な仕事をしたかったのでした。
                しかし・・・
                そして親に対する複雑な思いもありました。

                ヒプノをしてみました。

                昔の日本が出てきました。
                「人通りの多いところで・・私は歩いています」と話し始めました。

                彼は手に豆を作り、何かを作っているようでした。
                当時でいう指物師。
                今でいうと・・細かいものに細工したり・・いろんなものにデザインを施す仕事です。

                父親の仕事を断り、そして自分の道へ歩いているようなそんな生活のようでした。

                「父親が倒れ、番頭さんが土下座をしています。戻ってきて欲しいと言っています。あ・・番頭さんが・・お店の隣の○○屋さんのおじさんです」

                彼は仕事を辞め、実家に戻りました。
                そしてそれから家を手伝うのですが、今度は奥さんとお母さんの嫁姑問題が発生。

                「戻らなきゃ良かった・・・」と彼は言いました。
                奥さんはストレスのせいで子供ができず。

                そして最後のほうには・・お嫁さんが出て行きました。
                「お母さんの言うことばかりで・・私はもういい!」と言って。

                彼は
                「まるで・・今と同じです・・」と言いました。

                彼は前世のご両親の償いと・・もしかしてまた奥さんが居なくなる、という葛藤の夢の悩みだったのでした。

                「私は・・どうしたらいいんだ・・・」と彼が言いました。

                メッセージが降りてきます。
                「自分が一番大切なものを守れ。そして親には別な形で恩返しをしなさい」

                彼は許されたような表情になりました。

                セッションは続きます。


                目が覚めてから彼は
                「自分の得意分野で成功し、そしてそれを恩返しにすればいいんですね。もちろん妻を第一に守り、子供を授かる・・それが最高の進み方なんですね」と言いました。


                好きな仕事、得意な仕事をしなければ・・続きません。
                そして充実感もえられませんし、生きている感覚も受け入れられなくなるでしょう。

                お金のために時間をすべてささげて、たとえたくさんのお金を得られても気が付いたときは大切なものを失っているのかも知れません。

                そしてそういう風に得たお金は・・・そういう風に持続させて得なければならないのです。

                親の築いたものは大切です。
                でも築いたものを持続させるには「できる人」をすえなければならないのです。

                跡継ぎの問題は・・とても難しいのですが、何を大切にしなければならないのかの優先順位を決めるのは・・家族。
                そして跡継ぎという未来が見えているのであれば・・準備をしなければならないでしょう。

                未来への準備、そして未来への幸せ・・・
                準備しながら前へ歩く。

                本人が一番輝ける人生を送れるように・・答えが出るといいですね。

                パワーストーンと呼ばれる石の話

                0
                  チャネリングの生徒さんが
                  「エステのお店に行っていたのですが、スタッフが変わっていないのに様子が変なのです」と言いました。
                  2・3質問をしました。
                  するとやはり変わったことがない、というようでした。

                  数人のスタッフが居ますが、一人だけ生徒さんと仲良しの方が居て何でもお話しているようです。
                  そのスタッフさんでさえ、何かおかしい・・とお話されているようでした。

                  話を聞いていて、これはお店に行かないと答えがでないかな?と思い、中には入れないけれど、そのスタッフさんの休憩の時間に合わせて外で待ち合わせをすることにしました。

                  そして当日外からお店を見て・・・その後そのスタッフさんが来て・・・
                  ランチをしながらそのスタッフさんを見ていると
                  「石・・・ブレスレット・・・」と聞こえてきます。
                  生徒さんに試しに聞いてみました。
                  「ピンクの輪が見えるんですけど・・」

                  あら、いい感じで見えてるみていです。

                  そのスタッフさんは持っていませんでしたから、そのスタッフさんから他の人のブレスの情報をもらうことにしました。

                  数日後・・・あるスタッフさん、彼氏が欲しいからブレスを作って、それをしていたそうです。
                  あるお店でオーダーで作ってもらったそうですが・・・
                  生徒さんに試しに聞いてみると
                  「先生・・・さっきから嫉妬って聞こえるんですけど」
                  「そうその通り。彼氏が欲しい彼女、実は正確にいうと・・△関係でしょ?」
                  「はい、綺麗な人をねたむって感じの・・あ、だからエステのあの場所で持っていくと・・」
                  「そうそう、反応するのよ」
                  「あ・・・・・」

                  生徒さん、いつも全身エステを受けているのだそうですが、最近背中が妙に寒いと感じていたそうです。
                  季節の変わり目だからかな?と思っていたそうですが。

                  それとエステのお友達も背中がしんどいと思うようになったそうです。
                  「特に仲間が綺麗な服や新しいアクセサリーをつけて出社するとなぜかしんどかったのです」と言いました。

                  しかし相手の持っているものに・・・苦情はいいづらいですものね。

                  「どうしたらいいでしょう・・・?」という質問に少し考えて・・・
                  妙案が出ましたので、エステの彼女に教えました。

                  少しして・・・エステの彼女からメールが来ました。
                  彼女があのブレスレットを持ってこなくなったそうです。
                  だから・・前の雰囲気に戻りました、と。

                  生徒さんがその後確認。
                  「こんなに違うのねぇ〜」と思ったそうです。

                  そして生徒さんが判ったそうです。
                  ブレスレットを売っていた人自身が△関係だったこと。
                  その磁石に引き寄せられて同じ波長のブレスができ、それを購入してしまったこと・・

                  「先生、今回のことでいろんなことが学べました。やはり恋愛はシンプルで、そして相手のものを取ってはいけないし、その行為をすることがもともと持っている自分の本来のはっぴー磁石を狂わせるし、周りも狂わせるのですね」

                  もうそろそろ生徒さんも卒業間近かな?と私は思いました。

                  お家の広さと石の数やバランス、置き場所・・・
                  持っている本人のエネルギーバランス・・
                  いろいろあるんですよ。
                  たくさんおいても幸せは増えない。
                  石の意味は意味だけど・・・その石をいろんなグッズで浄化しようとしても・・浄化しきれないぐらいものが入っている場合も多いことが確かです。
                  〜テストでは見えないものは判らないですしね。

                  私もめったに出さないブレスがあります。
                  その時が来たら・・出そうと思っていますが、今はまだ。

                  その日が来たら・・使いたいと思っています。

                  損切り

                  0
                    お金とは不思議なものですよね?
                    そのものは同じ重さなのに、気持ち次第で重く感じるし、軽く感じるし・・・
                    そして自分自身の生活さえ変えてしまうものにもなっているものなのです。

                    「株をやっているのですが、損切り(損をする前に売ってしまうこと)がなかなかできないのです。ですから損が大きくなってしまうことが多くて」と彼はお話されていました。

                    株などの投資をされるのであれば速攻の決断力がないとまず無理でしょう。
                    しかしその「できない理由」を知ることも大切だと思うのです。

                    自分に決断力がない、と自分を責める前に、まず自分自身を知り、そして整理すること、その先の答えも必要なのです。

                    セッションを始めました。

                    「立派なソファーに座り、私は誰かを待っています」と言いました。

                    来たのは・・・一人の男性。
                    「あ・・友達の佐藤(仮名)です」と彼は言いました。

                    その友達から数枚の紙を渡され、自分はお金を払ったそうです。

                    つまり・・何かの債権。

                    そしてその債権はお金を呼びました。
                    彼は豊かな生活になりました。

                    「何かの山のようなものが見えます」と彼は言いました。

                    きっと・・鉱山か何かの債権だったのでしょうね。

                    「数年後、私はとてもお金持ちになり、幸せになりました。そしてお嫁さんももらい・・・」
                    と続けて話しています。

                    それから少しずつ様子が変わりました。
                    山の産出量が少しずつ減ってきたのです。

                    彼はもともとの持ち主に債権を売ろうと思いました。
                    しかし、その佐藤さんに
                    「今新しい鉱脈が見つかったからもう少し待ってくれ」と何度も言われ、それを待ちました。

                    そして・・・佐藤さんが消えました。
                    あちこちに借金をしたまま。
                    そう消える前にお金をかき集めて逃げたのです。

                    友達の所へ行くはずの機械屋さんや働いていた人たちがみんな彼のところへ来ました。
                    そしてパニックになり・・・

                    彼は持っていた財産でみんなを救済しました。
                    そしてその行動に奥さんはあきれ、離婚しました。

                    彼の手元にはわずかなお金と自分の少しの家財道具だけ。


                    彼も豊かな生活をしていたので、その支払いもあったから。

                    「私は・・・早く見切りをつけるべきだったのです。もっと早く山を閉め、人を整理して、未来を決めてあげて・・・そしてきちんとしてあげていたら・・・私は友達を信じすぎてしまった」

                    最初が儲けたので、そのまま乗りました。
                    しかし、投資というのは損切りし、整理し、それができて初めて投資家になれるのです。

                    彼は残されたお金で生活することにしました。

                    小さな家で暮らしました。

                    「あ、そばに女性がいます」と言いました。
                    どうやらアパートのオーナーの娘さんらしいのです。

                    聞くと・・・彼が昔誰かを助け、その話をアパートのオーナーにしたらしく、それで恩返しをされているようでした。

                    「私は家賃を払うのに精一杯だったから、草取りをしているみたいです」と苦笑いしていました。

                    その後彼は仕事の合間を見ては花を育てました。
                    彼女はそれをスケッチして服や帽子のデザインにしてつけることにしました。

                    「洋服屋さんみたいなところです。小さなお店で二人で働いています。僕は・・彼女の笑顔を見ながら働くのがとても幸せでした・・・」と涙が一粒こぼれました。

                    彼の言葉です。
                    「人は使わない。人は切れない。人のことを考えることは・・もう辛くてできない」

                    セッションは続きます。

                    目が覚めてから彼が
                    「だから・・・今株をしているんですね。人とできるだけ接触しないようなことを。そしていまだに損が見えてるのにそれを直視しない・・まだその部分が治っていない」
                    「気が付いたことが治る前兆ですよ。治そうと思った人だけがわかるのですから」

                    お金とはなかなか直視できないもの。
                    まして人の情がからめばなおさらのもの。

                    お金の学びはとても深いものです。
                    しかし、それを学ぼうとするときから未来が変わる・・・・

                    「最初の結婚した彼女は・・前の彼女です。彼女は僕が損をしたことが判るとす〜っと引いていきました。そして一緒に草取りをしていた女性は・・見たことがあるような、ないような・・・」
                    「そのうち思い出しますよ。もしかしてこれから会うかもしれないし」
                    「そうですね、楽しみにします」

                    彼はそれから
                    「お金を直視し、損を切れる勇気を持つようにします」といって帰っていきました。

                    数日後彼からメールが来ました。
                    「思い出しました。あの草取りをしたり、再婚した彼女。会社で時々会う、他の部署の女の子でした。手作りの小さなお花を携帯につけていて・・それで思い出したんです」

                    その後、彼は彼女をお茶に誘うことを計画しました。
                    もちろん彼女の周りから情報を収集して彼氏が居ないことを確認して・・
                    (大人のたしなみですから・・笑)

                    そして彼女のことを知っている先輩に聞くと彼女はバツイチだと知り、そして彼女はなんと彼のことを片思いしていたらしく・・でもバツイチだから声をかけられないという気持ちだったそうです。

                    先輩が中を取り持ち、今二人はお付き合いをしています。

                    学びの先に答えがあり、その先に幸せがあり・・・
                    人生のステキさがちゃんと存在することを感じてもたえたら・・

                    きっときっとちゃんとひとりひとりに幸せがあるはずだと私は思っています。


                    タロットカードの不思議

                    0

                      生徒さんがタロットカードを持ってきてくれました。
                      その理由が
                      「私では無理なようです」と。

                      できないという意味ではなく、カードの威力があるからコントロールが効かないという意味なのです。
                      そして
                      「行き先をどうする?」と聞くとふるらんのお家になるということもあり、我が家に数個のタロットがあります。


                      ある生徒さんがお友達を連れて我が家に遊びに来ました。
                      そして楽しく会話をしているとそのお友達がしきりに後ろを振り向くのでした。
                      そのお友達は霊感がありました。
                      「さっきから声をかけられているようで」と言いました。
                      私は
                      「どんな風に?」と聞くと
                      「使え、使え、と」
                      あ・・もしかして・・・と思って彼女の後ろにある引き出しを開けてタロットカードを見せ、他の生徒さんが持ってきたものだと説明しました。

                      「よかったらあなたに譲るわよ」
                      「え?良いんですか?」
                      「会話できるなんてもう十分だから」と私は言いました。

                      そして彼女に少しテストをしてみました。
                      答えは・・見事でした。

                      そしてそのタロットは彼女のお家に行きました。

                      1・2週過ぎたぐらいでしょうか・・・その彼女からのメールで
                      「家に来てから他のお友達に見て欲しいといわれるようになり、それを使いました。当たってるといわれるようになりました」とメールに書いてありました。

                      それから彼女は本格的にタロットのお勉強を始めています。

                      カードとは不思議なものです。
                      普通に買って普通に・・もできますが、でも自分と相性のいいものが最高のパートナーです。

                      最高に出会い方法、そして長い親友になれる方法など教えさせていただきます。


                      ちなみに・・私のカードはもうかなり昔のものです。
                      時々お疲れがでますので、休んでもらっています。

                      すばらしいカードのおかげで私はお仕事をさせていただき、そして生活をさせていただいています。

                      カードさんに感謝です。



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