東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

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    東京スピリチュアルセッションに来ていただきまして、ありがとうございました。

    新しいお客様の出会いや、生徒さんとの一ヶ月ぶりの再会で、いろいろなお話を聞けたり、解決の道がひらいたり・・幸せに向かって進んでいけるためにお手伝いをさせていたき、ありがたく思います。

     

    出会いからわずか数回目で結婚のお話になった生徒さんや、先月離婚の真っ只中でとても心を痛めていて顔色も悪かった女性が今回会って、とってもよくなっていたり、仕事で悩みの種だった人が配置換えになったり・・

    いろいろな方法があるのですから悩みに決して負けないようにしてほしいです。

    そしてその解決方法を是非相談に来てください。

    ずっと悩んでいるのも疲れ果てるし、自分の人生の時間がもったいないですから。

     

    私たちはあなたのお力になれるようにがんばります。

     

    また来月もみなさんのため、自分たちのために東京へいきますのでよろしくお願いいたします。

     


    大阪霊視セッション〜3年前の運命の相手

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      彼女は会った瞬間から泣きだしてしまいました。

      あふれ出る涙がとまらなくて・・・少し時間を置いてお話が始まりました。

       

      「私がいけなかったのです・・」とやっと一言いい・・・そしてまた静かになりました。

      「話せることだけでいいですよ」とふるらんが言うと彼女はゆっくりとお話をしてくれました。

       

      3年前、ある男性と出会い、そしてお互いに恋に落ちました。

      当時、お互いに彼と彼女がいたのですが、その相手と別れ、そして二人はお付き合いをはじめました。

      「出会った瞬間、お互いにこの人だ、と思ったのです」と言いました。

      趣味も感覚も・・みんな双子のように合致したそうです。

       

      そして二人は一緒になろうと話しあい、そのタイミングを待つだけでした。

       

      彼が急に転勤に決まり、彼女に

      「一緒についてきてほしい」と言われ、彼女はokしたそうです。

      先に彼が転勤し、彼女も自分の会社に対し、

      「ボーナスをもらってから・・」ということで年末いっぱいで退職することを報告することにして。

       

      彼と彼女はスカイプで話をして、お互いの寂しさを紛らわしていました。

      「離れていても大丈夫」という気持ちを大切にして・・・

       

      あともう少しで12月・・・と言うときに、彼女と彼は些細なことで口げんかになってしまいました。

      「私が悪かったんです。さびしのはお互いなのに・・いろんな甘えを言ったから」と泣いていました。

      「運命の人なら・・・そんなことで別れたりしないと思うけれど・・」と言うと

      「私、強情なんです。それで突っぱねてしまって・・・」といい、また泣いてしまいました。

       

      彼も強情で

      「もうお前とは話もしたくないし、勝手にしたらいい」とはねのけたまま。

      彼女は彼女で

      「あなたの他に男はいくらでもいるわ」という売り言葉に買い言葉・・・

      彼女は結局退職し、今は派遣で仕事をしている状態・・・

      「あれから3年です・・もうダメです」と彼女は言いました。

       

      「やっぱり会いながら話をしないと・・いろいろ問題おきますよ」と話をしました。

      大人同士、ごめんね、といえば、済むのに・・・

      せっかくの運命の男性を逃してしまって・・・

       

      「もう元にはもどれません・・」という彼女を見ながら

      「うつむいたままの彼女を彼にみせてあげたいけど・・彼も彼ですっかりへそ曲がりになっているからね・・さて・・どうしようか・・」と考え始めました。

       

      ケンカは仕方いけど、お互いの心を傷つけあうやり方は・・避けましょうね。

      言いたいことは理で話さないと。

      そして・・・穏やかに。

      命令ではなくて、

      「こうしてくれたら・・うれしいの」と言う風に。

      そしてケンカは勝ったからといって幸せになれるわけでもない。

      勝利の美酒は最初は酔えるけど、あとには飲めなかった人からの妬みやひがみ、そして嫌なものをこっちに送ってくるし、内臓に負担がかかるのよ。

       

      自分の要求の通し方を間違えると・・大変なのよ。

      大切なのは要求が通ったことが目的だと思うのだろうけど、それは違うから。

      要求を通すことではなくて、目標を達成すること。

      そのプロセスを大切にしないと目標が達成される寸前にひっ繰り返されますから。

       

      幸せになりたいのなら、

      「私の願いを聞いて!」ではなくて

      「願いを聞いてもらうために、何をしなければならないか。そしてその順序とその経過途中にある人との人間関係の在り方を重要視すること」

      プロセスを大切にしなくて成功は絶対ないし、安定した幸せはないです。

       

      もめてどうするの?

      要求すればするほど相手は拒否するののよ。

      最初は余裕があるだろうけど、相手が転勤とか不安定な精神状態の場合は難しいの。

      単なる「甘え」に聞こえるから。

      「かわいい甘え」には聞こえないから・・・

       

      彼女にはあることを実行してもらうことにしました。

      「安心して、運命の相手ならそうとうひどいことでもしないかぎり大丈夫、やることをやってそれでもダメなら最初からダメな人。このぐらいで別れるようなら・・・結婚しても無理ですよ。でも彼とあなたなら大丈夫、かならず言われたとおりにしてね」と勧めました。

       

      それから作戦スタート。

      彼のメールがキチンと届くようになりました。

      そして・・・とにかく会ってお互いに話をしようというところまで持ち込みました。

      彼女は熱心にすべてを実行しました。

       

      やっと3年ぶりにお互いと直接会い・・・

      彼女はふるらんの書いた文章を暗記し、それを彼に伝えるようにしたので、実行しました。

      彼は彼女に

      「実は俺も・・」と言って謝ってくれたそうです。

       

      そして二人ははれて結婚することになりました。

       

      ふるらんが彼女に書いた彼への文章の内容ですか?

      それはナイショです。

      でも、男性に見せたら、

      「こんな言葉を言われたら・・何年離れていても、胸が熱くなるね・・」と言われますよ。

       

      若い人達へ。

      相手の方を真剣に見つめ、自分のすなおな心を言葉で伝えてあげてください。

      運命の相手ならその言葉が天使の羽を帯び、相手の心に溶け込んで、素直に受け取ってくれるでしょう。

       

      大いなる年を重ねた人達へ

      相手の方に自分の心を伝えるときは、忘れられないぐらいの素敵な風景やささやかなプレゼントなどとともに、短い言葉で、一言言ってあげてください。

      運命の相手なら・・大地と空の神様が人生を重ねてきたあなたたちを包みこんで、祝福してくれるでしょう。

       

       

       

       

       

       


      スピリチュアルな痛み〜肩甲骨からの訴え

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        お客様と待ち合わせ。

        このときふるらんにはあまり痛みの霊視を感じられず、逆に咽喉に何かある人・・と思いました。


        相談ごとは

        「強烈な背中の痛み・・肩甲骨のところが刺されるような痛みです。時々失神しそうになります」と言いました。

        結構このご相談が多いのです。

        特に、肩甲骨って多くて。

        そしてみんな言われるのは・・

        「検査の結果何もありません。シップを出しておきます」と言われ

        「湿布では・・・」と言うと

        「あなたは・・痛みに過剰に反応するんじゃないですか?あ〜良かったら痛みどめ打ちましょうか?」と言われ、背中に打たれ、それも痛い。

        そしてうつ伏せになっている間に後ろで

        「あ・・〜〜でいいから。どうせ、〜〜だから」と会話。

         

        「こんなことを何件も感じて・・病院に行くのも嫌になりました」と泣きながら話していました。

        とにかく痛い。

        肩甲骨が。

        時々背中をたたかれるような感じもするし・・・

        「それで・・咽喉も痛い?というようは詰まる感じがしない?」と聞くと

        「そうです」と言いました。

         

         

        見えるのがあります。

        武士で・・・たぶん甲冑を来て・・

        その上から斜めに刺されている・・・

        でも・・本物の槍なのか・・それとも念で刺されているのか・・・

         

        昔は戦いが多かったの。

        戦って・・国を盗る。

        そしてお金や食べ物を手に入れる。

        男性の場合は地位も。

         

        農家であろうが・・なんであろうが。

        農繁期を除いて、出張状態で戦場に行った。

         

        たぶん・・斜めに刺されて・・・血で咽喉が詰まった・・・

        「時々目が眩まない?」と話すと

        「そうです。痛みがあるとか無しに関わらず・・・」

         

         

        ご先祖様のお話を聞いて・・・

        霊視を徹底的にして・・

        見えてくるものを・・整理して・・・

         

        彼女の場合、痛みはきついけど、なんとか整理はできそうなので家に買えたらやってもらうことを伝えました。

        とにかく順番に。

         

        「・・・と〜〜〜で〜〜な女性がいない?」と言うと

        「はい、会社に・・その人の事も相談したいのですが・・」というと

        「やっぱり・・・・その人の事、整理したら少し楽になれるよ」と言うと

        「え〜やっぱりですか?」と言うので

        「うん、なんとなく思っていたでしょう?」と言うと

        「はい、時々気配がするので」と言うので

        「しつこい人は・・いやねぇ・・」と思いました。

         

        今回は仲の良い同僚さんにあることをお願いして、彼女の手助けをしてもらうことにしました。

        その方がその人も楽になれるので。

        ・・・って不思議でしょう?

        人ってつながってるのよ。

         

        そして彼女に毎日ある“練習”をしてもらうことにしました。

        宗教的なことではなくて、スピリチュアル的なこと。

         

        これは誰でもできることだから。

         

        そして・・数カ月後・・・

        「肩甲骨の痛みがだいぶ楽になりました」と連絡が来ました。

        会うことにしてもらって・・・

        久しぶりに彼女を見るととっても明るくなっていました。

         

        「あの女性ですが・・・」と話をしてくれました。

        あの女性は・・・男性社員とケンカになり、おおごとになったそうです。

        そしてその勢いで出社拒否。

        「今月いっぱいで辞めるようですね」と彼女はニッコリしました。

        そして彼女の肩甲骨の痛みが軽くなり

        「あともう少しです」という段階になったそうです。

        霊視すると・・だいぶん薄くなってきています。

        それなら・・次の段階へ。

         

        それを守ってもらうことにしました。

        そして・・あの手伝ってくれた同僚さんですが、彼女を手助けした徳積みによって、彼氏ができ、結婚の話に進んでいるそうです。

        「相手が誰だか先生たちはわかりますか?」と言うので

        「う〜〜んそこまでは・・・」と言うと

        「ほら、念を送っていた女性とケンカした男性と仲のいい、支店の男性です」

        「へぇ〜〜」

         

        何がきっかけなのかどうなのか・・本当に不思議だけど、人ってやはりどこかでつながっているのね〜と思います。

         

        痛みは人に説明してもなかなか伝わらないもの。

        はっきりカタチが見えてやっと納得してもらえたりしますものね。

        心の痛みはもっとわかりづらい。

        だから・・お話に来てね。

        話して・・楽になってくださいね。

         

         


        大阪スピリチュアル〜別れたい人からの電話

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          JUGEMテーマ:スピリチュアル

           

          スピリチュアルセラピストとしていろいろなものを霊視します。

          近い過去から遠い過去まで。

          そして・・・ご先祖様の“いろいろ”とか。

          でも・・ご先祖様はン〜万人・・ん〜〜億人いますから・・・やっぱり人類は兄弟だと思っているふるらんです。

          でもね、兄弟仲も悪いこともありますし、やはり正確が云々っていう人もいます。

          自分のことしかなくて、人のことはどうでもいいという人もいれば、わがままだと一生・・いえ、何回生まれてきてもわからない人もいます。

          それが兄弟ではなくて、好きになった人ならなおさら辛いこと。

          なんで・・この人なこうなの?と思うのは辛いものです。

           

          「5年付き合いましたが、彼には本当に疲れてしまいました」と切り出した30代の女性。

          友人の紹介で出会い、そして愛を育てようと思って。

          でも・・・でも・・・付き合うにつれて

          「俺の思ったようにしてくれない」と言いだす彼。

          「まるで私がお母さんです。思ったようにならないと、癇癪を起し、私に俺を愛していないのか?と確認をとる質問ばかりしてきて・・疲れました」と言いました。

          相性は良くない。

          彼の写真を見せてもらっても・・

          「この人・・・正直誰と出会っても無理だと思うし。一生女性を変えていくか、よほど忍耐強くないと無理だと思います。それに・・・」

          彼の後ろについているものが・・ちょっと厄介。

          彼女に彼のご先祖様の話を聞いたら

          「あ〜〜やっぱり、そっちに系統ね」でした。

          霊視も

          「正直危険だね。子供を産んだら、もう大変だし。子供が一人多いのと一緒だし」と言いました。

          男性の悪いところ。

          子供と並んで

          「おかあさぁ〜〜〜ん」と奥さんを呼ぶ。

           

          ふるらんが昔働いていたところでのお話で・・・

          あるヘルパーさんが家で息子に

          「お母さん、お茶」と言ったら御主人が

          「この人は僕の奥さんだから、お茶を入れてもらいたかったら君が探してきてお茶を入れてもらいなさい」と言いました。

          一緒に話を聞いていた人達で一斉に

          「お〜〜〜素晴らしい!」と喝さい!

           

          ちなみにその御主人は自分でお茶を入れ奥さんに

          「はい、いつもお疲れ様」と言って渡してくれるそうです。

          あ〜〜〜愛ってこうよ〜!

          してくれないことに文句をいう男なんていらないわ〜・・でしょう?女性のみなさん。

          自分のしてほしいことを、相手にしてそして愛を育てる・・・

          それが本物。

          してほしいことを相手に「悟れ」とか「しろ」というのは愛がわかっていないこと。

           

          「わかっていない人と結婚してもしょうがないと思うわ」と言うと

          「はい、もうへとへとです。別れて他の人を探そうと思い、そして別れを告げたら・・・しつこくなりました」と言いました。

           

          どうやら・・離れたくない彼。

          でしょうね・・・

          でもそうさせたのは彼だもん。

          それで電話やメールがしつこく来るようになりました。

          「俺と別れたどうなるのかわかっているのか?」

          「俺を愛していないのか?」・・と。

           

          そんなこと言うから・・ダメなのに。

          それよりさっさと他の女性を見つけてくれたらいいのに・・・

          それで上手に別れる方法を彼女に教えてあげました。

          私からは彼女に

          「ある方法」をすると上手くいくし、お互いに幸せになれると伝えました。

           

          彼女と別れた後、ふるらんは彼にくっついていたものをどうするか。

          このままだとまだしつこいね。

          なんとかしておかないと・・彼、離れないだろうし、後ろもしつこい。

           

           

          3カ月をすぎたころ、彼女からまた会いたいとご予約をいただきました。

          会うとすっかり顔色が良くなっていました。

          「なんか・・綺麗になっていない?お化粧ののりがいいんじゃない?」とふるらんが言うと

          「ええ、おかげさまで今はほとんど連絡が来なくなりました。正直いつ彼から連絡が来るかビクビクしていたんですけれどそれがなくなりました」と言いました。

          「それは良かったね」と話すと

          「それで次の幸せを探したいのですが、教えてもらえますか?」と言われたので、

          「もちろん!」と答えました。

           

          彼女は・・・あと数年もしないうちに彼と出会い、結婚するでしょう。

          子供は・・相手の方次第です。

          でも正直・・子供を産む幸せより・・二人で一緒に歩いてあちこち行く幸せみたいな・・そうね〜時間がとっても質が良くて・・・

          思い出いっぱい作って・・・

          「生きてるっていいね」という質の高い人と出会うと思っています。

          それで

          「〜〜の好きな人が好きでしょう?」と聞くと

          「え〜わかるんですか?」と言うのでうなづきました。

          たぶん・・ちゃんと前を向いて歩いていたら出会いますよ、と伝えました。

           

          欲しいものは何ですか?

          それは本当にあなたにとって必要なものですか?

          本当にそれが手に入らないと不幸ですか?

          自分の願いがかなわないと思った瞬間に

          「私は不幸」と思っていませんか?

           

          まるで子供のようにモノが手に入らないだけで

          「俺は不幸だ。なんでなんだ」と思っていませんか?

           

          本当に欲しければ・・自分で努力して買ってください。

          あなたは子供ではないし、立派な大人ですから、手に入れたいと本気で思うなら、人にねだることはしないはずですし、計画を立て、実行し、少なからずも大きさを変更したり、金額を変更し、手に入れることはできるはずです。

          相手が人間なら、まずどうやって手に入れるか、考えることです。

          人の心は・・どこに傾くか、何をその人が求めているかを考えればわかるはずです。

           

          あなたは奇跡を毎日もらい生きていることを忘れていはいませんか?

          腕が動き、足があり、目が見え、そして考えることも食べることもできることを忘れてはいませんか?

          努力することも、感じることも、笑うことも、泣くこともできるし、愛する人を抱きしめることも、考え方を直し、謝ることも、笑うこともできるし。

          歩いて本屋に行きたいと思えばできるし、インターネットで送ってもらうこともできる世の中です。

          歩けない人もいるし、目が不自由でネットができない人もたくさんいることを考えたらあなたはとってもたくさんのものを手にいれていることを忘れてはいませんか?

          ありあまるほどのお金をもっていたとしても、不幸である人はたくさんいます。

          本当に必要なものは・・なんですか?

          健康で、したいことができる人生であり、そしてあなたは死ぬまでにしておかなければならないことはなんですか?

          もし・・わからなければ相談に来てください。

          そして未来を明るくあるけるようにしていきましょう。

           

          徳を積んで、積んで・・いっぱい積んで・・お金に変えられないだけの徳を積んで・・・

          そして・・・人として輝き、人としての質を上げることがふるらんの願いです。

           

           

           

           

           

           


          チャネリングセッション〜離婚相談

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            出会ったのは運命だと信じていたし、好きで、好きで・・とっても好きで・・・

            そして一緒に居なくては辛くて苦しかったはずだったのに・・・・・

             

            「好きだったんです・・でも今はどうでもよくなってしまって・・・」と40代女性のお客様は言いました。

            一緒に暮らし始めてわかったことがたくさんあって。

            まず、なんでも相談するのはわかるけど決断できない。

            奥さんが決断したら

            「いや、俺はこう思う」と言い直す。

            「それなら最初からそういえばいいじゃない」というと

            「なに!」と怒るのでもう何も言わなくなった。

            すると

            「お前は何を考えているんだ」という。

            そしてまた

            「なぁどうしたらいい?」と聞く・・・・

            「正直・・めんどくさいです」と彼女は言いました。

            そして・・

            「子供ができてから・・もっとひどくなって・・・」と彼女。

             

            子供をあやしていたら

            「最近は俺をかまってくれない。子供ばっかり」と言う。

            「え?」でしょう?

            結構多いんですよ、こういう男性。

            そして外の女の人のとこへ行く。

            ひどい人なら子供が泣いていたら

            「お〜〜い、泣いてるぞ〜〜〜」という。

            「え?一体誰の子供なの?」でしょう?

             

            子供が泣きやまないと

            「うるさいぞ」と子供に向かって本気で怒る。

            そして

            「俺は明日仕事なんだ」と仕事をしている奥さんに言う人もいるし

            「お前は昼寝できるからいいな〜」と笑いながらいう御主人もいる。

             

            子供の世話をしていたら

            「俺の飯は?」と言う。

            夫の世話をしていたら

            「ほら、子供が泣いているぞ」と言う・・・

             

             

            「疲れました・・・夫がいないほうがホッとします」と彼女が言いました。

            そうよね・・体は一つですもの。

            そして・・夫は自分でご飯を作れるし、食べれるけど・・子供は食べさせないと食べられない・・・

             

            協力してくれない夫なんて・・・“いらない”

             

            「そしてついでに食事仲に仕事の愚痴をきかされたり、遊んできた話を楽しそうに話すのを見ていると・・私は遊びにいけないのにまったく気持ちもわかってくれなくて・・・もううんざりです」と彼女は言いました。

             

            もうこうなると彼女の愚痴のはけ口は

            「同じ思いの奥さんたち」へ。

            そして

            「離婚をした奥さんたちから、一人になったら?楽ちんよ」というアドバイス。

             

            相性を見て・・・

            「これは・・最初から無理だったね・・・そしてこの二人は・・・」と相性の説明を話すと

            「やっぱりですね〜」と納得している感じでした。

             

            そして相性以外に問題を数点お話しました。

            説明を終えて・・・

            「どうします?」と聞くと

            「離婚をしたいと思っていますが、そのタイミングとやり方を教えてください」と前進することを決めました。

            「正直一番離婚は避けたかったですが・・この先この生活が一生続くと思ったらうんざりですもの。こんなに私に依存されて、しんどいですし。子供と二人の方が楽ですし。毎日何があってもこどもと二人なら楽しく生きていけると思います」と言いました。

             

            タイミングを見る。

            それからそのやり方、進め方を見る・・・

            彼女はメモをとり、確認をして帰られました。

            その夜メールが来て

            「お話して気持ちの整理ができました。前向きに進めてスッキリさせます」と書いてありました。

             

            その時まだふるらんはあることを彼女には聞いていませんでしたが、タイミングがきたら聞こうと思っていました。

             

            それから数カ月過ぎ・・・

            彼女からメールが来ました。

            「無事離婚成立しました。それでまた会ってお話をしたいのですが・・・」とご依頼をいただきました。

            久しぶりに会うと、すっかり若く、肌も綺麗になっていました。

            今の生活を聞くととても楽になったようです。

            ふるらんはあのことを聞いてみました。

            「体・・・治った?」と聞くと

            「え?」と言うので小さな声で

            「婦人科・・悪かったでしょう?」というと

            「はい、そうです。わかっていたんですか?」と言うので

            「うん・・・でもなかなか聞けなくてね・・まして御主人と上手く行っていない人は特にそういう症状出やすいから。離婚したら少しは良くなるかな・・と思っていたんだけど」と言うと

            「おかげさまで楽になりました。ただまだ生理痛は少しありますけど、前の比ではありません」と教えてくれました。

             

            心も心配、体も心配・・・

            みんな・・・子供さんがいるから我慢するから・・・

             

            そしてこれからの未来の相談をしました。

             

            彼女は将来、もっと自由になります。

            仕事も時間も・・そしてお金も。

            そのお手伝いをさせていただきます。

             

             

             

             

             

             


            スピリチュアル 金運を開花させましょう。

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              若い時、占いでよく

              「金運はまぁまぁね」と言われては

              「まぁまぁなのね・・」ぐらいでとっと元気がでなくてcoldsweats01

              金運がたくさんあったら・・それはそれはがんばれるとか思っていたりして・・・

               

              でも大人になって霊能者の人に

              「あなた、金運あるわよ。○○才になったらとっても大きくなってるし、いい生活をしているのが見えるから頑張るのよ。金運を持っていても、努力しない人はたくさんいるのだから、それで年をとって文句ばかり言っている人も多いし。努力あっての金運開花よ」と言われました。

               

              占いと霊感はちょっと違っていて、占いは統計学がほとんどです。

              まれの他のもあるけど。

              人は一人ひとりちがうのだから、やはり霊感でも見てもらうのが大切ね。

              ただ、変な人には引っかからないように・・・

              ・・と霊能者さんによって見る角度とか癖があるからそれを把握してね。

               

              ふるらんも数名の霊能者さんに会って、いろんなことを言われながら気付きを増やしていきました。

              そして行きついたのが

              「自分が霊感があることを信じていいし、それを使って人のお手伝いをすること」だということでした。

              今それを毎日頑張ってしています。

               

              そして・・人間毎日必要なもの、「お金」。

              そのお手伝いもできたら・・と思って。

               

               

               

              「金運がまったくないとは思っていません。でもなかなかお金が回らないのです。いつもぎりぎりな自分と話をしているみたいです。もっと楽になりたいのでここに来ました。いろんなことを教えてください」と言われ、30代後半の女性は真剣な目をしていました。

              お金は・・もちろん早ければ早いほど、覚えると未来が楽になります。

              いろんな事象でお金に集中できなかった人には今からでも遅くないので、お勉強しましょう。

              スピリチュアルの部分と現実の部分。

              両方がわかればもっと楽です。

              祈ってどうにかして・・他力本願ではどうにもなりませんcoldsweats01

               

              「けっこう自分が誤解をして生きてきたと思いました。こうやってお勉強をしているともっと早く行動していたらよかった、と反省してしまいます。今からでも遅くないですよね?」と聞かれたので

              「もちろん、今からでも大きくなりましょう」と話し、お勉強を勧めました。

              その後、彼女にいろいろと金運の縁ができてきました。

              友人から食事をおごられたり、親や親せきからもお小遣いをもらったり・・

              そして

              「先日○万円拾い、警察に届けたら、たぶん誰も来ないと思うので、3カ月後にはあなたにものになるとおもいますよ、と言われました。今、3カ月なんですね」と言いました。

              「きっとお金さんがあなたに拾ってほしかったんだと思うわ」と話すと

              「それは嬉しいです。もっと好かれるようにします」と言いました。

               

              それから、小さな宝くじが当たるようになったり、お金の周りが良くなって・・

              ある時、自宅に帰ったら

              「親戚の女性だけで温泉旅行に行くことになったけど、あなたも行く?」と母親に誘われ、もちろん行くことにしたそうです。

              「それで・・一人いくら?」と母親に聞いたら

              「お母さん出しておくわ」というので

              「それはダメよ。私がお母さんの分も払うわ」と言うとお母さんがニッコリ笑って

              「実は、お父さんには言っていなかったけど、宝くじのスクラッチが当たってね・」

              「え!」

              「一等じゃないわよ〜でも百円単位ではないのよ〜」と笑う母親。

              女性たちでのんびり旅行に行ったそうです。

              そして母親が日ごろの感謝をこめて親戚におごったそうで。

               

              「金運は家族にも移るんですね」と笑って報告してくれたのでしたwink

               

              さぁ今からでも遅くないですよwink

              金運を手に入れ、心も身体も楽しく生活していきましょう。

               


              スピリチュアルヒーリング〜その痛みの意味

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                スピリチュアルなご相談を受けていますが、時々

                「痛みがあるのです・・」というご依頼も多いです。

                特に背中の痛みがある方が多く・・

                「病院に行っても原因がわからず、筋肉痛だということになって痛みどめをいただきました」という回答が多いですね。

                ただ誤解してほしくないのは・・・必ず先に病院に行って欲しいのです。

                すべてがスピリチュアルの世界ではないからです。

                それにブログで取り上げられた症状と同じだからといって同じ原因だと思わないでください。

                誤解されるとふるらんも悲しくなるので。

                30代後半の女性で

                「彼もできず、このまま一人で居るのもさびしいと思い、決意してきました。これからさきのことを教えてください。努力して直していきたいと思っていますし、幸せになれるのなら頑張ります」と言われました。

                彼女と話している間、霊視しますshine

                「彼女の場合・・・○方の○代上に・・なんかあるね」・・・

                ふるらんが

                「○の背中の後ろ・・に見える・・・」

                 

                 

                そして

                「ねぇ・・時々○側の背中、肩甲骨の〜〜の上の方だけど痛くない?」と聞くと

                「はい、たまにキリで突かれたぐらい痛くて・・」といい

                「意識失うぐらいに近いでしょ?」と聞くと

                「その通りです・・」と言いながら泣き始めました。

                あちこちの病院へ行ったそうです。

                でも

                「なんでもないし、感じすぎるんじゃない?」とか

                「大げさなんだね」とか

                「注射おこうか?そのぐらい痛いんでしょう?」と投げやりに言われたりして傷ついてきたそうです。

                 

                息ができないぐらい痛い・・・

                一人暮らしなら・・心が苦しいし辛い。

                そして

                「誰にも言えませんでした」と彼女は言いました。

                ふるらんは

                「大丈夫、結構そういう人、ここにはたくさん来るから。あなたと同じ経験をしている人ならたくさんいるから集まったらみんなでそうそう、って言ってくれますよ」と話すと

                「そうなんですか」と顔が明るくなりました。

                 

                彼女の家の・・先祖を霊視。

                どうしても武家が出てくる・・・

                「私の家は農家って聞きましたが・・」

                「違うと思うよ。農家の前は・・たぶん歴史でいうと・・・戦争で負けて農家という隠れ蓑を使ったって見える。

                命を守るために・・だって、さっきから背中に甲冑見えるし、戦って背中を刺されたのか、戦争の相手からの恨みをまだつながっているのか・・・」

                「あ、そういえば・・・」

                「なに?」

                「不思議と何かあると私のせいになるんです。私が原因でもないのに・・・あなたがこうしたからあなたのせい・・とか。それで今の会社もそうなんです。先輩とかからあなたのせいとか・・なぜ自分だけそんなことをかぶるのかわからなくて・・そして家に帰ってのんびりしていたら・・背中をぎりぎり刺されるし・・・」

                「辛かったでしょう?」

                「はい・・本当に辛いです」と彼女は言いました。

                ヒーリング・・という手も考えるけど、その前に相手をなんとかしないと・・・

                ・・ってそう簡単な思いではないし・・

                とっても深いもの。

                だから・・・

                 

                時間はかかるけど、少しずつしていくことがあるから、それをして進みましょう・・と彼女に話しました。

                 

                私たちは宗教団体でもなんでもないのでしなければならないことなどに特にお金をいただいてはいません。

                求めているものはただ一つ

                「お客様が楽になること」です。

                 

                そして・・必要なことをしてもらうことにしました。

                後日またお会いしたときには

                「気持ち的に楽になりました。今会社の中でも特に問題も起きませんし」と話してくれたので

                「よかったね」と話しました。

                 

                彼女自身が起こした問題ではないのに、彼女が苦しむ・・

                理不尽でしょう?

                でもあっちの世界ってこんな感じ。

                人の思いって勝手なの。

                 

                簡単にすむ場合もあるし、してもらうことがたくさんある時もあるけど・・・基本的には

                「本人に伝えて、そして未来の改善」です。

                 

                彼女の背中の痛みはまだ続いています。

                でもとっても回数が減り、そしてほんの「プチ」になったそうです。

                「もう少しです」という彼女の笑顔をみていると私たちも頑張れます。

                 

                一発必中で痛みが無くなったらそれが一番いいけれど、でもそれは彼女のためにはならない。

                少しずつの改善を学び、そしてそれを積み上げることが大切。

                風邪に例えると

                「すぐ薬をのんでいると、また風邪をひくことに注意をせずに風邪をひいたら薬をのめばいいのよ」と思うような人になってしまっては困る。

                ある程度風邪を受け入れ、そして耐性菌を作る。

                風邪に強くなるためには生活の改善が必要なのだ。

                「一つとってもまた一つつくような体質になっては困る」から。

                 

                「心の隙間とか心が弱いって思ったら負けですね。私は私の人生の邪魔をするものと戦います。だって背中から痛めつけるっていうのは卑怯だから」という彼女に

                「それでこそいろんなものが離れていく強いいい女よ」と答えました。

                 

                その人とその内容により回答が変わりますが思うのはただ一つ

                「必ず前を向きましょう。そうしたらいろんなものが手に入るのよ」wink


                金運教室〜スピリチュアルパワーでアップする方法

                0

                  金運は引き寄せるパワーと普段の行いが伴います。

                   

                   

                  07100812.IMGP2949 もうひとつ知っておかなければならないことがあります。

                  それはスピリチュアルな面の部分です。

                  つまり・・お金の流れを阻止しているモノが存在している場合が多々あります。

                  それを見つけ解決しなければ・・・せっかくお金を手に入れても逃がしてしまいます。

                  そのような方がたくさんおられるのをみなさんは知っていると思います。

                   

                  なぜあんなにお金を持っていたのに・・無くしてしまうんだろう・・

                  才能があるのになぜお金にならないんだろう・・

                  お爺さんの時はとてもお金があったのに・・あの人の代で失ってしまった・・・

                  などです。

                  せっかく大きな利益までいったのに・・壊れて失ってしまう・・・

                   

                  それはスピリチュアルな部分をキチンとしていないから。

                  あ、とくに宗○などに誘っているわけではありません。

                  見える(普通の人には見えない)ものの影響を最小限に抑えることのやり方をお伝えしたりしていますし、もっと身近でできることをお伝えしたりしています。

                   

                  あなたにできること・・

                  それを行うとあなたの未来が変わる・・・

                  生徒さんやお客様が豊かになっていってください。


                  離婚・・そして新しい愛が生まれる

                  0

                    40代の女性が来られて

                    「主人と離婚を考えています」とお話されました。

                    聞けば価値観の違い・・そしてお互いの家族の問題などさまざまありました。

                    こうなると・・もう修正が聞きません。

                     

                    「この先ももう二人の世界はないと思います」と答えましした。

                    彼女には二人子供がいました。

                    その子供たちもお父さんの事が嫌いになっていました。

                    それは母親を守らない父親の行動に対しての答えでした。

                    離婚の時期と行動方法をみていくことにしました。

                    そして具体的に聞いた後、

                    「あなたは結婚が終わって、少ししたら運命の男性と出会うからその人を見つけなさい」

                    彼女は

                    「本当にそういう人と出会えるのですか?私には子供も二人いるし・・再婚なんて」というので

                    「信じなさい。絶対いるから」と答えました。

                    彼女は

                    「なぜかこのへん(肩から腕のあたりを触って)軽くなってきました」と答えていました。

                     

                     

                    家に帰ってから再婚の男性の話は隠して、子供二人に離婚の気持ちの話をするとお子さんも賛成してくれて、協力してくれるということになりました。

                     

                     

                     

                     

                    特に上の娘さんは

                     

                     

                    「ついでだから離婚したあとに、早くいいお父さんを見つけてね、お母さん。そして幸せになろうよ」と言ったそうです。

                     

                     

                    計画どおりの離婚の方程式・・

                     

                     

                    そして無事スムーズな離婚・・・

                    「本日先ほど離婚が決まりました」というメールをいただき、私は

                    「良かったですね。これで第一段階の幸せのステージに向かえます。幸せづくりはこれからですから家族で頑張ってください。もちろん私たちも応援しますから」とめーるを返しました。

                    彼女は会社にも報告。

                    そして周りの人たちからも

                    「お疲れ様でした」と笑顔で声をかけてくれたそうです。

                     

                     

                    離婚して2か月後、彼女が帰宅する途中突然彼女の名前を呼ぶ人がいました。

                     

                     

                    見ると、昔働いていた会社の男性。

                    「なんかみたことあると思って・・声をかけたんだよ」と言われ、彼女の心はドキドキしました。

                    そう、この人に一時期片思いだったのです。

                    もちろんその時、彼も彼女は結婚していましたからなにもありませんでしたが、会社のバーベキューやキャンプなどで子供たちとも面識のある人でした。

                    懐かしさと心のときめきがよみがえり・・でも早く家に帰らないと子供たちが待っているし・・

                    いきなり自分から

                    「私離婚したんです」というのも変だし・・と思っていると彼が

                    「アドレス・・変えていないのでメールください」といい、彼女は「はい」と返事をしたそうです。

                    そして帰宅して、子供たちに食事を作り、お風呂に入ってから・・夜彼にメールをしました。

                    そして彼はすぐメールを返してきました。

                    内容は・・・二人とも離婚をしていました。

                    そして彼から

                    「実は前から気にしていたんだけれど・・・言えなかった」ということでした。

                    つまり・・両想いだったのでした。

                     

                    彼女から連絡がきました。

                    「お互いに離婚を経験しています。好きな半面また失敗したくないという思いがあります。この恋をすすめていいのでしょうか?」と聞かれたので、

                    「運命が来ただけだから受け入れるといいですよ」と。

                    それからメールのやり取りや、5分でもあると会ったりしたそうです。

                    娘さんが

                    「最近のお母さん。メールを打ってる時が幸せそうにみえるから・・いい人できた?」と聞いてきたそうです。

                    そして

                    「まだはじまったばかりだけど・・」と前置きして○年前に一緒にバーベキューやキャンプに行った時の親切だった人を覚えてる?と聞くと

                    「○○のおじさん?」としっかり答えたそうです。

                    そしてそれにうなずくと娘は立ち上がり、すぐもう一人の妹のところへ走り

                    「聞いて聞いて!」と妹に報告していました。

                    そして姉妹で飛び上がり

                    「あのおじさんがパパになるの?」と喜んでいました。

                    「まだ、早いって」というのも聞かず・・・まだ3人のナイショよ、ということで収まりました。

                     

                     

                    相手の男性は子煩悩な人。

                     

                     

                    しかし奥様は子供を産むことを拒否されました。

                    二人の仲は冷めていったそうです。

                    そして会社で出会った彼女とその娘二人・・

                    「バーベキューやキャンプで子供とあんなにはしゃげてとっても幸せだった」という彼の気持ちがわかります。

                     

                     

                    「子供たちがおじさんを早く連れてきて、というので先日家に来てもらって焼き肉をみんなでしました。子供の世話をよくしてくれて、ちゃんといっしょに遊んでくれます。その姿を見てこの人が夫になってくれたらいいな・・と思っていたら娘二人が‘いつパパになってくれるの?’と彼に言ってしまって・・」というので

                     

                     

                    「早ければ早い方がいいですよ。そういう運気です」と答えました。

                     

                     

                    せっかくの幸せを手に入れるのにやはり過去という傷が先に進めなくなってしまっています。

                     

                     

                    よく考えてください。

                    あなたの運命のスピードはたまたま今早くなっているだけだから。

                    それにのっかっちゃいましょう。

                    そして・・幸せになっちゃいましょう。

                    このお話・・あとは彼女が決意したら・・・決ります。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                    東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

                    0

                      東京のお客様、そして生徒さん、先日は大変ありがとうございました。

                      ふるらんの身体をきづかっていただきまして、たくさんの身体にいいものをいただきました。

                      今毎日そのいただき物を夜味わいながら、身体を癒しています。

                       

                       

                       

                       

                      幸せのお手伝いをさせていただくにあたり、私はすっかり忘れていたことに気が付きました。

                      それは・・・「自分の身体を大切にすること」でした。

                      やはり、体をよく相談しながら・・ですものね。

                       

                       

                      みなさんもまず健康という財産を守りながら日々の幸せづくりに頑張っていっていただきたいと思います。

                       

                       

                       

                      たくさんの優しいおことば、そしていただき物をありがとうございました。

                       



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