大阪チャネリングセッション〜結婚指輪が教えてくれたこと。

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    結婚指輪や彼からもらった指輪、自分が買った指輪などが突然消える・・・


    びっくりするし、焦りますよね?

    ・・それでなくさないようにちゃんと糸を付けておくといいですよ。

    赤でもいいし、ピンクでもいい。


    もちろん本来はお皿の上に置くのが一番。

    でもですね・・・
    たまに子どもが触ったり、離婚したいと思っているご主人が隠してお金に換えに行ったりした事例があります。

    え〜〜と思うでしょう?
    女に走ったら・・お金がかかるんです。

    だって・・デート代って結構かかるんですよ。
    それにいい恰好したいですしね。

    それを後ろから見てて・・・
    「やっぱりこの人・・おかしいわ」と冷静になってください。

    ・・とおかしいのと・・もうひとつ・・だいたいの男性はある○をくっつけています。

    ○○と・・○○を。

    これをとったからといってどうなるわけでもないです。

    ええ、ブログを読んでおられる方はわかると思いますが、浮気が楽しいとか思っている人はそういうところにまた行きます。



    だからそれに悩んでいる場合ではなく、現実的に処理をして早く幸せになる行動と思考に持って行きましょう。

    子供はあなたを理解してくれるはずです。





    指輪というのはもう一つ・・とってもわかりやすいことがありまして、夫が浮気しているととっても曇って見えます。
    ちゃんと教えてくれるんですよね。

    愛が消えたり、裏切られたり・・
    そうなったらちゃんと教えてくれる。

    そういう時は・・指輪をどうするか・・です。





    「夫が浮気をしているのはわかっていました」と彼女。

     

     

    やっぱり指輪が急に消えたり、また出てきたり・・・

    外したつもりがないのに・・・

     

     

    おかしいな・・と思ったら、夫の態度がおかしい。

     

     

    他の人が好きならちゃんとこちらに礼を尽くして別れるか、その女性と別れてまたこっちの家庭に戻ってくるのか。

     

    ・・ご主人の選択次第、なんて・・ややこしい空気に巻き込まれたら精神と体をやられます。

     

     

     

    冷静な判断ができないご主人についていくわけにはいかない、というのはわかっていますが、でも生活が・・ですよね?

     

     

     

     

    「夫を元に戻したい」というお客様。

     

    写真を見て・・・

    「もうすっかり女性の心に行っていますよね?」と話しました。

     

    「どの先生にもそう言われて・・・ここ(ラピス)でまた言われたらあきらめようと思っていました」と言いながら我慢していた心から涙が出てきました。

     

     

     

    相手の女性を見ると・・・

    独占欲もあるけれど、飽きっぽい。

     

    「もし・・・もう少し時間が待てるのなら、最後の手段としてやってみることがありますが、どうですか?」と聞くと、

     

    「やってみてダメながらあきらめます」と彼女は言いました。

     

     

     

     

    ご主人に対しての態度の変え方を教えまして・・

     

    彼女に「スピリチュアルなお祈りの言葉」を伝えました。

     

     

     

    ふるらんの頭の中に見えてくる情景を彼女に伝え、

     

    注意事項等教えました。

     

     

     

    彼女はきちんと実行しました。

    最後の手段と覚悟したからです。

     

     

     

    夫は帰ってくる時間が遅い状態が続いていました。

    彼女の家にびっしり入り浸るようになり、そして彼女は離婚を決意することになりました。

     

    その気持ちを実家にも伝え・・

    実家も

    「それなら離婚しなさい」と言ってました。

     

     

    離婚準備。

    荷物を整理して・・断捨離していました。

     

     

    女性からもらったであろうものも出てきました。

     

     

    「不思議だったのは・・・この整理をする前に結婚指輪を外し、ふるらんさんの言われたように(某方法で)引き出しの中に入れていたのですが、なぜか鏡の前にちょこんと上がっている時があったのです」ということでした。

     

     

     

    ふるらんがお伝えした「スピリチュアルなお祈りの言葉」を彼女は毎日繰り返しました。

     

     

     

    「それが通じないときは・・・もう決断してね」という条件でお伝えした言葉です。

     

     

     

    ふるらんのスピリチュアル人生の中で

    「切れる時は切れる縁、つながる時はつながる縁・・そして人智を超えて、神様や仏様、徳の高い方がつなげてくれる縁がある」と思っているので。

     

     

    ちなみに・・・スピリチュアルなお祈りの言葉を実行すると

    「え?」と思うところの縁が切れたり、

    「え〜〜〜!」と思うような出会いがあったり・・・

     

    縁って自分だけがつないだり、切ったりするものではない、という経験をたくさんしています。

     

     

    指輪は・・輪、であり、和でもあり・・・

    指にする調和でもあります。

     

     

     

     

    調和を乱されると・・・心や空間にひずみが起きて、悲しみの心や辛さが生まれます。

     

     

     

    女性に取って指輪が・・はとても大きなエネルギーです。

    それが悪い方になると・・・ストレスにもなります。

     

     

    結婚指輪を見失うと・・パニック!ですものね。

     

     

     

     

    不思議に・・ネックレスが見当たらなくて・・パニックにはなりません。

     

     

     

     

     

     

    いろいろ綺麗にして・・

    3ヶ月をすぎ、家を出る覚悟をする寸前に夫が突然帰ってきました。

     

    どうやら向こうの彼女に愛想をつかれたみたいです。

     

    毎日一緒にいて・・・うんざりしたのでしょうね。

    時々あっているぐらいがちょうど良い関係だったようです。

     

     

    夫は奥さんに謝りました。

     

    そしてやり直したい、と。

     

     

     

    「夫が帰ってくる日、たまたま指輪を見ていて・・処分を考えていたのです。

    でも・・何か今までと違うような気分で・・綺麗だな・・、と思っていたら夫が帰ってきました」

     

     

     

     

     

    神様の前で愛を誓った二人です。

     

    どうしようもない相手なら・・仕方ないですが、元に戻ることのラストチャンスに縁がつながるかどうか・・・

     

     

     

     

    心から正しい祈りを捧げてください。

     

    天に届く言葉を使って・・・

     

     

     


    大阪チャネリングセッション〜スピリチュアルな靴

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      JUGEMテーマ:スピリチュアル

       

      春ですので靴の整理を。

       

      もうモコモコは・・そろそろ片付けないと?と想いながら寒いからついつい履いてしまうという毎日です。

       

       

      足元のおしゃれをすると不思議に足が軽くなります。

       

      ええ、そうなんです。

      気分を変えたかったら綺麗なものを身につける。

       

      軽くしたかったら軽いものを。

      暗い気持の時は明るいものを。

       

       

      女性としてありがたいのは色をたくさん選べること。

      どんどん利用してください。

       

       

       

       

       

       

      遠方のお客様でスカイプでご相談が終わって、時間がまだあったので、

      「靴を見てもらいますか?」と。

       

      彼女に靴の写真を送ってもらいました。

       

       

      靴にはやはり思い出もあるものです。

       

      別れた彼との間にいろいろあったならその靴は処分。

       

      それと・・

      やはり何回か歩いて・・それでもなじまず歩きづらいと思ったら処分か、靴のインソール(中敷き)を買って合わせてもらうか・・・

       

       

      それもドンピシャなものが合えばなんと履きやすくなることか。

       

       

       

      それと・・買ったときのデザインも・・履いてみて何か違うと思ったら・・です。

       

       

      でもちょっと工夫したりすると意外に履きやすくなったりすることもあるので・・靴って不思議だと思います。

       

       

       

       

      大きく分けて・・

       

      「これで気持の整理もできたと思います」とお話してくれました。

       

       

      ふるらんから

      「その○色の靴ですが、少しお日様に当てたらいいですよ。あまり長い間は・・ですが、少し暖まるぐらいにでいいので」とお話しました。

       

      彼女はそれを実行しました。

       

       

       

      しばらくしてから彼女から連絡がありました。

       

      靴を暖めてからなんとなく足が軽くなった感じがしたそうです。

      それから出歩く回数も増えたそうです。

       

      でもそれで不思議にお金がかかるなどいうわけでもなく・・・

      友達にばったり会ってお茶をおごってもらったり・・・

       

      歩いて体脂肪も落ちて・・

       

      「綺麗になってない?」と言われるようになりました。

       

       

      単なるスニーカーです。

      特別な立派な靴でもありません。

       

       

      スニーカーの紐を変えてもらっただけです。

       

      それと

      「その子(スニーカーさん)はもちろん雨の日が苦手だけれど、日差しに当てると喜ぶので大地からも運気をもらってくださいね」と彼女に話していました。

       

       

       

       

       

      靴も金運を洗わします。

      他の靴とちゃんと履き替えてローテーションを作って、循環させてください。

       

       

       

      ふるらんはスニーカー以外は靴の底を治して・・長く仲良しでいることを心がけています。

       

       

      長く愛する事が好きなので。

       

       

       

      さぁ、3月・・そして節分です。

       

       

      女の子のチカラを発揮させていきましょう。

       

      値段ではありません。

       

      あなたに合うものを選んでくださいね。

       

       

       


      大阪スピリチュアル〜肩甲骨の間が痛い、熱い

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        「肩甲骨の間が痛かったり、熱かったりするんです」と彼女の依頼のメール。
        それを読んでいてふっと思ったのが・・
        これは・・・彼女の部屋からスカイプをしてもらった方が早いかも、という回答でした。
        それで、事情を話して・・・対面からスカイプへ。
        「はじめまして」と挨拶をして・・・
        それで彼女と話しをしていて、
        彼女はいつも眉間も痛いんだ・・と。


         
        「眉間は・・頭痛と思っていましたが」と話していましたが、
        「それもあるけれど、肩甲骨のその場所と眉間とつながる事があってね」とある説明をしました。
        そして

        「会社では肩甲骨の間が痛かったり、熱かったりするけれど、自宅では眉間が痛いでしょう?」と聞くと
        「そうです。場所によって」
        「会社では嫌いな人が後ろにいるし、自宅では・・普段は部屋のどこの方向に座っているの?」と聞いて
        「ここです」とスマホで見せてくれながらいうので、
        「その前に何がありますか?」と聞くと
        「タンスです」と答えるので、
        「その嫌いな人からもらったモノがありませんか?」と聞くと
        「あ!」といい、タンスから
        「これ、彼女からもらったものです」と言ってあるモノを見せてくれました(ナイショ)
        「これ・・・処分した方がいいですよ」とふるらんが言うと

        「やっぱり・・・」と彼女。

        処分方法を伝え・・
        処分・・というより、それを使って後ろにいる嫌いな女性の対処方法を。
        背中が痛いのはその嫌いな彼女が飛ばしてくるもの。
        その後に・・熱くなるのはあなたの後ろの人が戦ってくれているから(人によります)
        戦うと熱っぽいですね。
        眉間の痛みは・・その相手の女性の念と電流がつながるみたいなものです。
        もらったモノを使って「お返し〜」(苦笑)。
        あ、倍返しとはダメですよ。
        その倍に帰ってきますし、相手を増強させてどうするの?ということですから。
        しばらくして、彼女から連絡が。
        眉間の事はすっかり消えたそうです。
        今あるのは背中が時々ボ〜っと熱くなること。
        傷みはさほど無い、ということで。
        「抵抗力をつけることが大切」ということを守ってくれているようです。
        そうそう、ふるらんもそうしています。
        おなかの大切な菌を増やしていますので、風邪を引かなくなりました。
        もしかして引いているのかもしれませんが・・鼻水さんがすこ〜〜し出るぐらいの正常値です。
        相手の念とかの対策は・・やっぱり風邪と一緒で予防です。
        ・・と、あの世の人より生きている人の方がややこしいので。
        まず体質改善と・・持っているものの整理を。
        スカイプでお部屋の中を見て、捨ててほしいもの、処分の仕方等もお伝えしています。
        お電話相談の場合は・・不思議に他の人の声や指令が声で入ってきます。
        やはり集中するところが違うタイミングが不思議にお客様とのご縁できちんと出来るのでしょうね。
        肩甲骨の間も、眉間も・・・
        とても大切な部分です。
        (もちろん体に無駄なところはありません。ふるらんの場合は・・贅肉だけです)
        そこを狙ってくるなんて・・礼儀が・・
        普通にお話をして解決とか和解とかするのが大人です。
        まず、守りを固めましょう。
        そして、大人の女性らしく振る舞い、仕事や人生を歩きやすくしましょうね。
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        大阪スピリチュアル霊視〜耳鳴りの理由

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          右・・左関係なく・・結構皆さん耳鳴りが多い。

          まず耳鼻科に必ず言ってもらうことが必須。


          整骨院の先生に耳鳴りのことを聞いてみたら・・・
          「頭蓋骨がずれている人が多いのと・・ある癖を普通にしている人も多い」と言われました。


          先生には、たまに触ってもらって、様子を見てもらっています。
          (この先生も少しスピリチュアルな家系の方ですが現実的なところはきちんとされているので安心してお任せしています)



          お客様を霊視していて・・・
          数が多いときもあるし、一人の時もあるし。
          守ってくれるためにちゃんと音を出してくれる人もいるし、ヒントになることを言っているのだけれど、耳鳴りにしか聞こえないという場合も多いです。


          ただ・・霊感の強すぎる人にとっては・・視えないものが圧倒的に話しかけてきている場合もあるので・・それはちょっとかわいそうだな・・と思います。



          ラピスでは「お祓い」などしていないので。

          祓っても・・また同じ行動や思考である限り・・そうなるし、自分を変えないと未来が変わらないということを実戦してもらい、耳なりを解決していこうという勇気も持ってもらえたら・・その勇気が見えないものを寄せ付けないようにしていくと思っているので。



          ふるらんにも巻き起こることがあります。
          更年期や体質の変化。
          病院にも行くし、お医者さんとも相談します。
          そして今食べものを変えています。


          でも健康が一番宝物を知っている人は起きたことを必ず学習し、成長とするのです。


          昔から
          「ふるらんさんは長生きするからね〜」と言われていたので、きっとその準備をさせられているのだと思います。







          この彼女の耳鳴りは・・本人が聞こえているよりもかなりキツイ耳鳴りの音ねぇ・・・と思いました。


          ふるらんは自分でもたまに耳鳴り(季節の変わり目とか時空の変わり目とかに)なっていたので、カットの方法を少しずつ実践していました。


          で、今はあまりなし。
          もしなったら、整骨院へ行き・・そしてその後自分で対処・・の手はずになっています。




          父親側の方と・・今の土地とのつながりの彼女。

          「お父さんの家系で武士の人で・・(中略)・・・・ですよね?」と聞くと

          「そうです。今住んでいるところも父親の先祖代々の場所です」と言うので、

          「家、出ませんか?」と聞くと

          「やっぱり」と彼女。

          小さい時からずっと実家が嫌いで、嫌いで・・・
          でも・・家を出るときは結婚の時と親に言われて・・
          どうやったら家を出られるか・・と考えていたという。


          で、霊視。


          お父さんを霊視して・・・
          「お父さんって・・〜〜で〜〜〜だよね?」と言うと、

          「そうです」と言うので、

          「じゃ〜〜お父さんに〜〜〜〜〜で〜〜なの。〜〜〜(略)・・・・って言ったらいいよ。その後少ししてから・・・」と戦略を伝え、それからお母さんにもあることを話すように言うと、
          「それなら納得してくれると思います」と笑顔になりました。



          でしょ?
          お父さんやお母さんを霊視していたら・・・そのポイントが出てくる。
          それと・・ご先祖さんがどうしても彼女を捕まえているから・・・それを何とかするためには・・・

          「〜〜してほしいんだけれど」とお伝えしました。




          ご先祖さんを落ち着かせる方法は・・ですね。
          またご先祖様との会話なんですよね。

          でもですね、いろんな気性の人がいましてね。
          時には何の話もしてくれない人が居るんですよ。


          居るでしょう?
          そんなおじさんやおばさんや・・じいちゃんやばあちゃん。
          常に反対するとか、話を聞かない人とか


          人っていろいろあるのよ。
          時代にもよるし。
          まして歴史のその時代にあったことなんて・・・100年前のことでも
          「絶対許さない」といまだに思っている人なんて山ほどいるし。

          ふるらんの家系を調べたら・・歴史上、行ってはいけない場所もあるし。
          もちろん敵味方、そして裏切り・・反逆・・仲介失敗・・等いろいろあるもんねぇ・・・・



          なぜ耳鳴りかというと・・
          彼女の場合は・・愚痴を聞かされているみたい。
          まぁ・・本当は愚痴より恨み言なんだけれど。
          「そうならなかったのはだれだれが悪い」の強烈版。


          まぁしつこいからね・・・人によっては。


          恨み言を言うときは聞いてくれそうな人にずっと言うのが定番だし。



          「なぜ私?」かというと、
          聞いてくれそうだから。
          ただそれだけ。

          そのほかに・・・関係者のつながりとか本気で恨まれているとか・・
          「○○代先まで…」の人もいる。

          特に女性関係でもめた人って・・その恨みが永遠と続く。
          他には
          「付き合った女性とけっして幸せにならせるものか」とか、。


          理由はたくさんある。
          それも数名いたら・・塊にもなってくる時があるし、バラで来る時もあるし・・・


          でもね・・相手によってはやって完了したら・・すごく不思議なことが起きることもある(少ないけれど)。

          先日も・・おじさんから○○万円もらった・・と。

          そのあとに
          「おじさんに・・・」としてほしいことをお客様に伝えています。





          やっぱり何かが変わると・・変わるんでしょうね・・・



          それと家の中にあるものを整理していただきまして・・・
          耳鳴りを近づけているものを捨ててもらいました。

          もちろん引越し前に。




          それから○月に引っ越し。
          方角も見て。


          引越しをしてから少しすると・・
          「耳鳴りの回数が減ってきました実家との土地の縁が薄まったと思いました」と彼女から。

          後は・・結婚に向けて頑張ってもらう意識を持ってもらい・・・
          実家の名前から早く離れることを彼女に行動計画をしてもらうことに。





          その彼女からのメールです。

          「耳鳴りのことを最近忘れかけていたぐらいに軽くなりました。

          耳鳴りがしているんだろうなとおもうぐらいの音だと思います。


          実は、先日、会社の男性に突然お付き合いをしてほしと誘われ、食事を2回ほどしています。

          2回目に気が付いたのですが、彼を話していると、自分の回りに柔らかい風のようなものが吹いている感覚がしています。

          自分の思い過ごしかもしれませんが。
          それでこの男性とお付き合いをしてもよいか、またご相談をさせていただきたいと思いましたのでご予約をお願いいたします」。



          いいですよ〜
          是非、その彼を霊視させてください。

          そしてその彼との未来を見て・・よければもちろん彼のコントロール法も教えちゃいます。


          幸せになる方法ならどしどし教えますので、ぜひ聞きに来てくださいね。




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          霊視セッション〜右肩の痛み・・だけではなく・・・

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            「離婚してから体調が悪くて・・」とお客様。

             

            確かに・・言われている右肩が痛いみたいです。

            それと・・・

            「今、いろいろ出てきているんですよ」と言うと、

             

            「相手の女性からの攻撃でですか?」と聞かれたので、

             

            「それもありますが、あなた自身の心の痛みが体にギシギシと音をだして、表に出ているんです」と言いました。

             

             

            ご主人のために、家族のために頑張った。

            その大変さが霊視でもよく見える・・・

             

            「痛くても、しんどくても・・・寝込むことなく頑張ってきましたよね?」と静かにいうと、彼女は目に涙を溜めて

             

            「そうなんです・・でも家族はだれも理解してくれなくて、私が元気だと思っています。少ししんどい話をすると、うるさがられるのです」と孤独な気持をおしえてくれました。

             

             

            離婚にはパワーがいる。

            疲れる・・・

            まして・・相手が勝手にしたことなのに、こっちに被害が来る・・

             

            挙げ句の果ては周りの人から

            「なんで離婚したの?」とか

            「我慢していたらご飯食べられるし・・楽なのに」とか、

            「理想の夫婦だったのに・・残念だと思ったわ」とか・・

             

            傷ついている彼女の心をなお刺激し、直撃するようは心ない発言をする人も多い。

             

            だから・・離婚には別れるパワーと、周りから自分を守るパワーがいる。

            昔から比べたら離婚という単語は増えているから、遙かに楽になったとはいえ・・でもしんどいことは変わりない。

             

             

             

            傷ついている心に言ってほしいのは、

            「いろいろ大変だったのね・・少し休んだら?」とか、

            「(大変だったというのを見せないで来たので)無理していたんでしょう・・」とか、

            「(突然のご主人の裏切りなどの場合もあるので)体、大丈夫?ちゃんと食べてる?」とか気遣ってくれる言葉を書けるのが人徳のある人がいう言葉。

             

             

             

             

            霊視して・・

             

            確かに相手からも攻撃も受けている・・

            でもそれは少しの部分。

            大部分は・・今まで我慢してきた体の悲鳴が聞こえてきている。

             

             

            心が折れてしまったら、当然体にも影響が来る。

             

            心と体が別々・・なんてそんなに頑丈な自分じゃないですものね・・・

             

             

            「たっぷり休むことをおすすめします。

            会社も辞めたかったと思いますしね。タイミングとしても辞めてもいいです。

             

            それと年齢的に・・・」の話をしました。

             

            次の仕事の見つけ方などもありますし、仕事の方法も変わります。

             

             

            それに・・・心が折れているのですから、まず骨折を治さないと・・・

             

            最初の添え木は・・周りにいる親切で心温かい人の言葉・・

             

            ふるらんが出来るのは・・起きる前に

            「(ご主人、仕事、他いろいろなことで)骨、折れそうですよ・・」とお話したり、

            「折れると体や心に・・」、

            「一人で歩かれた方が楽ですし・・」

             

            折れた人が来られたら

            「大変でしたね・・・」ですし、その先にこうしたらいいですよ・・・というお話になります。

             

             

            でもみなさん生活がある。

            だから

            「休んでしまうと・・生活が」と言われる方が大半です。

            まして年を重ねていると将来の不安がなおキツイです。

             

             

            わかりますよ。

            でも、今は

            「外界とは・・距離を置かないと・・きっとこの先に後遺症です。もう人とのつきあいはしんどいと思っているところでしょう?」と話すと、

            「そうです。さすがにいろんな人にいろんなことを言われました」と言いました。

             

             

            本人が風邪で寝込んでいるとする。

            その人に

            「風邪になってどうするのよ!」と言ってどうする?

             

             

            「今はとにかく休みましょう。体の中で風邪の菌と自分の抵抗力と戦っているのですから、戦いが収まるまで体を休めるのがいいのです」と言いましょうね。

             

             

             

             

            貯金・・へらしてでも少し休まないと。

            生活を見直して・・ほんの少しでも貯金すればいいのです。

            老後はお金を使わない生活の体質にしていなければならないので。

             

             

            彼女の場合は先に体と心を。

            折れたまま仕事をしたり、人と関わると・・・人生が後遺症のままで歩かないとならない。

            (人によっては仕事を頑張っていろいろなものを振り切った方がいい人もおられますのでお客様の運勢によります)

             

             

            辛いときに本当の人間関係がわかります。

            そして相手の方の徳の深さや大きさも。

             

             

            人の心がわかる人とず〜とおつきあいしていきたいですものね。

             

             

            「今回の件で友達や人間関係が変わりました」という彼女に

             

            「わかりますよ。とっても辛かったと思いますが、これから先の自分の人生に大切なものがわかったことは良かったですね」と話していました。

             

             

             

            それから彼女は2ヶ月、人生をお休みすることにしました。

             

            ちょうどその時から運勢が良くなるので。

             

             

            最初は何もしたくなくなったり、自分を責めたりするのですが、それが整理されて・・炎症が治まってきて、形が落ち着いて・・普段の徳積みや神様貯金がある人は不思議と何かがわいてきます。

             

            このとき、不思議な体験をする方も多いですし、これからスピリチュアルな仕事に移られる方もおられます。

             

             

            必要ではないものが削がれるのでそれでなるのでしょうね。

             

             

             

             

            大きな事故にあって、人生のことを深く考えて生き方を大きく変えた人が多いように。

             

            それが事故なのか、人生の心の事故なのか・・の違いだと思います。

             

             

             

             

             

             

             

             

            2ヶ月後、また会いに来てくれました。

            「休んで良かったです。もし休んでいなかったら一年とかかかっていたと思います」とお話する彼女に

             

            「まだすっかりという訳にはいかないけれど、少しずつ動き出すには良いときになりましたしね、ちょこっと動きましょうか」とこれからのお話をしました。

             

             

             

            まだ完全ではない。

            だからこそもっと大切にしてあげなきゃ・・自分。

             

            “今の自分”ができることって何?

             

            どこぐらいのことをしらたいいの?

             

             

             

            ・・・はい、相談に乗りますよ。

             

             

            早く元気になってとは思いますが、でも焦ったらダメです。

             

            ぜったい、ぜったい。

             

            まず休んで・・

            人生にはそういう時も必要。

             

             

            そして・・・人のこころの傷みのわかる深い人になってください。

             

            それと・・必ず『見えないところからご褒美』が来るのを信じてくださいね。

             

             

             

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            徳を積む意味

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              徳を積む意味をお話させていただきます。

               

              それは・・徳が絶対必要だからです。

               

               

              自分が積んだ徳は自分のためでもありますが、もっと大切なのはご先祖様に使っていただくためでもあります。

               

              あの世では徳積み出来ないから・・ということです。

               

              すべての人があの世にまっすぐに行けるのなら・・この世にたくさんの見えないくて大変なモノがいないと思います。

               

               

               

              人にはたくさんのご先祖様がおられます。

              そして中には徳が足りなくてあの世で大変な想いをされて、と言う方もおられると思います。

              「私の話を聞いてくれ」と切なく訴えられる方も多いと思います。

               

              だからご先祖供養は必要なのです。

               

              そしてお花やお線香、お水、お茶、お供物・・ろうそく。

              必要なことをさせていただく事によってご先祖様もご安心していただけるように、ということです。

              それと・・あなたが積み上げた徳も必要なのです。

               

               

              自分が積んだ徳をご先祖様に使っていただく・・

              それによって救われたご先祖様が楽になる・・・

               

              つまり自分のご先祖様が楽になれば・・自分も楽になれる、ということです。

               

              それと、あなたが徳を積めば当然あなたの「神様貯金」が増えるわけですから、不思議と助けられたり、不思議と危機を脱せられる出会いがあったりします。

               

               

               

               

              「親からの相続なのですが、田舎の土地なんですけれどね・・売れなくて。

              でも相続の問題があるから、兄の名前にして、価値分のお金を兄弟に渡すとかなんとか・・もめ事になって。

              兄だってそんなお金があるわけではないし・・

              私としてはお金なんてどうでもいいから、親の面倒を見た兄にあげてしまえばいいのに・・と思いました。

              兄に取っては土地は負担だし・・・兄も嫌がっているし・・・

              売れるわけがないので・・弟の自分の名義にしてお金を兄弟に渡して、この場を納めようかと思って」と男性が言いました。

               

               

              ふるらんは宅建の免許があるので、前面道路の関係や土地の意味など聞いていましたが・・

              やっぱり兄弟間の面倒は・・遺恨が残る。

               

              遺恨が残れば念になり、念は想いを深くして・・来世もまたこの関係が出来る・・・

              (だから・・お別れするときに相手のことをややこしく思わないようにね)

               

               

               

              ただ、彼を霊視していると、普段はとても徳積みをされている感じがしていまして・・・

               

              だって・・自分がすべて背負うということを言われるぐらいのお優しい方ですからね。

               

              「きっと整理されますし、あなたの努力とお心使いは天に届くと思いますよ」と話しました。

              すると彼は

              「父の土地ですから売れなくてもいいと思いつつ、現実的にはお金の負担になります。

              徳を積んでよい方向に回答が出るようにします」と話されました。

               

               

               

               

              ・・ということで彼は決断し、自分の名義にして、価値の計算をして、弁護士を通じて兄弟に現金を渡しました。

               

              彼自身、自営業を普通にしているというぐらいで、お金にものすごい余裕というわけではなかったのですが、きっとこの決断をしたことによって良いことがある、とふるらんも信じました。

               

               

               

               

              そしてその後から兄弟は一切連絡が来なくなったそうです。

               

              そうして一年も過ぎた頃・・・

              ある企業の担当者から

              「土地にお店を出したいから、借地としてお願いしたい」というお話が突然来ました。

               

               

              そう、田舎とはいえども前面道路が広かったのです。

               

              そしてその彼の土地と周りの人の土地など絡めて・・・大きなお店が出来ることになりました。

               

               

              つまり・・借地料金が入るようになったのです。

               

               

              連絡が来て・・・

              これって一気に状況が変わる・・・

              凄いわ、と思いました。

               

               

               

              そして彼にメールで聞いてみました。

              「いつもこつこつ徳積みをされているとは思っていましたが、他に何か徳積みをされたのですか?」と。

              すると

              「いつもと変わりなくいつものことをしていました。それと必ず解決すると信じていました。

              信じることを疑いそうになったときに自分に言い聞かせていた言葉があります。

              こつこつ積み上げていたら必ず自分の声が神様や仏様に届く、と。そして届いたのだと思います」と返信をもらいました。

               

               

               

               

              「神様貯金」・・・つまり徳積みを超えるものはなし・・と思った出来事でした。

               

               

               

              JUGEMテーマ:スピリチュアル


              猫 スピリチュアル〜能力ってあるんですよ。

              0

                猫ちゃんが霊感があることはみなさんも知っていると思います。

                 

                でも全員は・・同等なのか?と言われるとそうでもないと思います。

                 

                やっぱりその子によります。

                 

                ですから・・霊感のある女性と一緒にいる子が霊感が高いというわけでもなく・・・

                まったく霊感の無い人の家に遊びに行き・・人嫌いの猫ちゃんがひっこりでてきてふるらんの膝の上に座ったり・・

                 

                あるときはこたつに入っていたふるらんの背中にぴったり寄りかかり

                「ゴロゴロしてください」と言わんばかりの甘えっぷりとか。

                 

                 

                 

                猫も犬も植物も生き物は好きです。

                 

                あの心臓のトクトク・・という音を聞いていると、こんなに体が小さいのに生きている、生きてるとものすごく不思議なものを感じます。

                植物だって・・水の流れや緑の変化とか・・・

                 

                一つに一つ与えたれたリズム・・・

                 

                凄い奇跡だと思いませんか?

                 

                 

                ふるらんの特徴として・・黒と茶色のしましまの猫はふるらんと「ニャ〜会話」をしてくれます。

                 

                 

                昨日もスピリチュアル散歩をしているときに、ある家の車の前でナンバープレートを見ているのを見て、ふるらんは

                 

                 

                あんまり外に出してくれない風なんだろうな・・・ここの家の猫。

                 

                 

                じゃぁバイバイと話すとじ〜〜っとふるらんを見ていました。

                 

                 

                きっとあの車の上に乗っかりたかったのかな?とか思ったりして(密かな野望?)

                 

                 

                 

                たまに人生(猫生)の大変そうな猫ちゃんにも会います。

                捨てられたんだろうな・・と言う子。

                 

                 

                 

                あの子はあの子なりに猫の人生を歩いて行く運命なのでしょうね・・・

                 

                 

                ふるらんが猫を飼ったら・・きっと

                「ニャ〜〜」がいろいろ話しかけてくるので大変だと思うし、そのために起きなきゃならないので・・

                 

                ちょっと遠慮かな?

                でもいずれは・・とか思っています。

                 

                 

                きっといつもあちこち見渡してはにゃぁ〜と泣いている子をどっかから見つけてくる縁かも。

                 

                 

                 

                 

                「この子なんですけれどいつも一定方向をず〜〜っと見ているので」と言われたのでお客様の写メを見せていただきました。

                 

                「霊感のある子だね」と一言。

                「やっぱり」

                「だから・・・この子は神経を休ませないとならない子の方なので・・・一緒に遊んであげる時間を作って上げてね」

                「あ〜それで・・」と彼女は言いました。

                 

                とにかく引っ張るそうです。

                犬のように服をかんできては「遊ぼう」と。

                 

                「気を紛らわすことも大切よ。一緒に住んでいるのはあなたのための気を紛らわすためもあるのだし。一緒に遊んでいると楽でしょう?」と言うと

                「ええそうです。あ、そうなんですね・・」と気がつきました。

                 

                ええ、彼女も少し霊感があります。

                だから・・二人で遊んでいると時が流れる・・それも楽に。

                 

                 

                気になることが紛れる。

                大切なことよ。

                 

                しなければならないことが山ほどあるだろうけれど・・

                明日に回してもいいことは明日へ。

                 

                「猫はその家の一番良い場所を見つけます。きっとあなたの一番いいことを教えてくれているのでしょうね」と話しました。

                 

                 

                 

                猫友達よりもあなたと一緒にいたいこと。

                そして一人の時間もほしいこと。

                 

                互いのマイペースは必要だということですね。

                 

                 

                「よい関係だと思います。それにこの子がいるからあなたも余計なものを見なくて済むということですものね」というと頷いていました。

                 

                 

                 

                でもやっぱり友達や仲間や一緒に暮らしている家族、ペット・・・

                 

                あなたを守ってくれていることに感謝してくださいね。

                 

                 

                 

                 

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                大阪スピリチュアルセッション〜咳が出る霊の霊格とは・・・

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                  咳の音を聞いていると長年働いている看護師さんなら何の病気かわかります。

                   

                  そして・・音によっては・・どこまでのものなのか・・等。

                   

                   

                  そしてその咳の仕方やいつどこで出ているのか、咳の中にあるものを見抜くのはふるらんたちのようなお仕事や役目の人です。

                   

                   

                  咳には何種類かのものがあります。

                   

                  よい咳もあります。

                  悪い咳もあります。

                   

                  そして・・・その咳の中に・・・すごいものを持っている人も居ます・・・

                   

                   

                  「霊感のある人と話すと必ず咳がでます」という彼女。

                   

                  普段の生活では特に問題がないですが・・お盆が近くなると・・始まる・・・

                   

                  家族も親戚も・・会社の人もなんとなく不自然感は持っている・・

                   

                  「なぜ、お盆、お彼岸・・そして法事の時にいつも咳がでて・・それも変な音を出すの?」

                   

                  「結核?」

                   

                  「肺の病気?」

                   

                   

                  ある人には

                  「悪いものを霊につけているから咳が出るのよ」

                   

                  ほかには

                  「相手の人が悪い時に出るのよ・・・」

                   

                   

                   

                   

                   

                  彼女はすっかりあれこれの情報に疲れたそうです。

                  それで開き直って

                  「もう、最後に見てもらってはっきりさせよう」と決意しました。

                   

                   

                   

                   

                   

                  ネットで探して・・ふるらんのところへ。

                   

                  「少し・・霊感ありますね?」とふるらんから最初に彼女へ。

                   

                  自覚症状が少しあります。

                   

                  「少し感じるぐらいです。でも先生みたいに見えるわけじゃないし・・・」というので、

                   

                  「見えるというのだけが霊感ではなくて・・あなたの場合は結構丸呑み・・といおうか、一口が大きくてそれで誤嚥しているタイプ」

                   

                  「え?」

                   

                  「霊感のスイッチが入るタイプがちょっと違ってね。防衛反応をする時に出る人も居るし、確かに自分の後ろにつけている霊が咳をする人でもあるし・・・という人が多いけれど、あなたの場合は、霊感スイッチが入る時。

                   

                  え〜っとね、一回味見しないと・・それから何だけどね、細かく砕いていないから丸呑み誤嚥」

                   

                  「私、相手の霊を飲み込むんですか?」

                   

                   

                  「飲み込むというよりも・・う〜んとね、イメージが・・食道に入れればいいのに、気管に入いるのよね。のどちんこちゃんがせっかくいるのに、迷って気管へ。霊感の経験不足というか、選択ミスといおうか、大きさが大きいと言おうか」

                   

                  「へぇ・・・」

                   

                  「ちなみに・・今ちょっとあなたに対してちょっとしたことをするけれど・・・どんなことを起きるか見せてね」といって、ある問題のある石をテーブルにのせたら・・少ししてごほごほ咳をするというよりも・・げほ・・っと。

                   

                  やっぱりむせる・・

                   

                   

                  「この石はね・・実は・・」と言ってあるものが入っているという説明をしようと思いましたが、彼女に

                   

                  「何がつまりそうだったか教えてくれる?」と聞くと、彼女はのどを触りながら・・・口の中の感触を伝えてくれました。

                   

                   

                  「乾いた・・粉というよりも・・・乾いたパンくずをすり下ろしてまとめて飲んだような・・・それで咳こんで・・・」

                   

                  「それはパンくずなのかな?」とふるらんが聞くと少し考えて・・

                   

                  「・・灰・・・お線香のにおいが」と言いながらのどから何か出すような音を出しました。

                   

                   

                   

                  「やっぱり霊能者だよね。それも結構磨けば光る人」というと、少し落ち着いた彼女が

                   

                  「え・・たった一つの咳しか出ないのに」というので、

                   

                  「ごめんね。実験で。それで、のどがいがらっぽいでしょう。この飴なめてからでいいですよ」といい、続けて

                   

                  「今は咳だけれど・・・これから変えたらいいのよ」とにんまりするふるらん。

                   

                  霊感教室ではこのような症状の人を詳しく整理していって、生活に使えるようにしていきます。

                   

                   

                   

                   

                  この石は・・もともとあるお客さんの持ち物。

                   

                  おばあちゃんずっとお仏壇の・・・でわかるでしょう?

                   

                   

                  夜になると‘寂しい’と騒ぎ出すので、しばらく預かっていました。

                   

                  それで落ち着いたので・・・

                   

                  「全部抜いてしまうと寂しいと思うから、せめて人の役に立ってもらえたらいいかもね」と相談で・・

                   

                  もともとこのおばあちゃんもスピリチュアル好き。

                  参加してもらって役に立ってもらえれば・・ということで。

                   

                   

                  「人には迷惑をかけない人だからいいと思うよ」。

                   

                   

                   

                  「口から飲みこむ・・・目から取り込む・・耳で集める・・、いろんな方法があるんだけれど・・

                  あなたの場合は味ね」とふるらんが言うと、

                   

                  「子供の時からずっと何かにつれてなんでも口にする子だと言われていました」と彼女は言いました。

                   

                   

                   

                  毒味役・・・

                  それも仕事。

                   

                  それも・・人用でもなく・・○○○の○○の仕事。

                   

                   

                  「そろそろ口からやめましょうか。だって・・もうすてきな女性として生きようと生まれてきているのに、今世は毒味はやめましょう。

                  せっかく今世は霊格を上げようとしているのに・・毒味で心と体を痛めるのはちょっと道が違うし・・

                   

                  霊的なことで人生を振り回されるより、その能力を別なことに使ったらいいと思いますよ」と話しました。

                   

                   

                  もともと何に向いているかを話すと

                   

                  「子供の時にしたかったことですが両親に現実性がない、と反対されました。

                  でもそれが一番私の仕事であり、役目なんですね」と喜んでいました。

                   

                   

                  実力分はちゃんと受け入れる・・

                  できないこと、予感があればきちんと断る。

                   

                   

                  その決断が成功への道のためのパワーとなって身を守る。

                   

                   

                  「・・ということで・・さっきの石のこと、もう一度感じてみて?」と話し、ちょっとしたこつを教えると・・

                   

                  「・・あれ?咳が出ない」というこで

                   

                  「私は本気で、と決意したら・・このぐらいの霊的なことで咳なんてでなくなるし、もっと‘なりたかった自分’に近づいたら咳なんてでないですよ」と言い、続けて、

                   

                  「咳で反応する人が・・変わってくれたら・・何人か後には(彼女次第)本来のあなたにつくはずの霊格の高い人が来るからね。その方法をこれから学ぶのであればお手伝いをさせていただきます」と。

                   

                   

                   

                  もともと命を張った仕事をしていた人。

                   

                  霊感が少しあったので・・その仕事をさせられていたと思う。

                   

                   

                  でも・・・そうじゃなくて、やっぱり今世は幸せになれる仕事に就いてほしい・・・

                   

                   

                   

                  「夢に時々同じものを見ます。

                   

                  目の前に私よりだいぶ上の女性が居て・・・

                  そして私をいつもじっと見ています。

                   

                  器がいつもおでこの上にあって、その器を覗くことを禁じられるのです。

                   

                  器の中に水があったり食べ物があったり・・・

                   

                  そしていつも器を壊すところで目が覚めるのです。

                   

                  心の中の余韻にいつもあるのが・・・私はいつ死ぬんだろう・・・です。でも・・・不思議に怖くないのです」。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  飲んで違和感があったら・・はき出せ。

                   

                  おかしかったらむせろ・・

                   

                  彼女の仕事です。

                   

                   

                   

                  もちろん・・霊感がすこ〜〜しあるので・・・予感だけでも少し感じます。

                   

                  この予感、使い方次第で彼女のこれからの未来に役に立ちます。

                   

                   

                   

                   

                   

                  今、30代中間。

                  仕事を急に変える訳にはいきませんから、将来40代に入ったときにでも彼女のしたいことを会社で勤めながらで収入を上げ、そして彼女に頼ってくるたくさんのお客様の役に立ってほしいと心から思っています。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ふるらんも・・咳はあまり出ない人ですが、他の反応(胸がどきどきする予感・・など)がありました。

                   

                  その後はほとんど無用な予感は薄くなり、

                  「なんかあるな」ぐらいになり、強くなって行きました。

                   

                  心と体と・・魂と。

                   

                   

                  ふるらんが霊感教室の生徒さんにいう言葉です。

                  「咳は・・誤嚥を防ぎ、そして防衛本能であり、それから人を払い、○を・・(その他あります)

                  でもきちんと出ない無い場合は・・・あなたの身に負担と心に不安を降るかける。

                  だからきちんとした咳をして、それもきれいな咳にしていきましょうね」。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  JUGEMテーマ:スピリチュアル


                  霊視セッション〜箸が折れる

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                    あ・・・・また書いている間に文面が真っ白に・・・(大泣)

                     

                     

                    箸が折れた理由を書いていたら・・です。

                     

                    やはり書いてはいけない深い部分があるのですね・・・

                     

                     

                    箸と・・人の持っているもののつながりの神聖さを知ってほしかったのですが、深い部分は触れないようです。

                     

                     

                     

                     

                    では、簡単に書きます。

                     

                    お箸はとても神聖なものです。

                     

                    怒りにまかせて折る人もいますが、それは神様がとてもお怒りになります。

                     

                    それだけ凄いありがたいモノなのです。

                     

                     

                    箸の下に箸枕を置いて・・・ぐらいですし、歳神様のお迎えには箸袋を美しくするのですし。

                     

                     

                     

                     

                     

                    箸が2回折れたお客様が折られました。

                     

                    (簡単に書きます)

                     

                    それで対処方法をお伝えしました。

                    彼女は

                    「箸って凄いんですね」と言われました。

                     

                     

                    なぜ折れたか・・・それはあるトラブルが原因でした。

                    彼女は気がついていませんでした。

                     

                     

                    その対処をスピリチュアルなやり方でお伝えしました。

                     

                     

                     

                    2ヶ月後彼女からのご連絡をいただきました。

                     

                    「ふるらんさんしかお話をしていないのに先日お友達から新しいお箸をいただきました。きっと神様からの頂き物だと思いました」と書いてありました。

                     

                     

                     

                    ええ、そうです。

                    ふるらんも箸をいただいております。

                    そして・・箸を下ろしたり、処分するタイミングもあります。

                     

                     

                    お箸は大切に扱ってくださいませ。

                     

                    あなたの命をつなぐ大切なお食事とのご縁が深いものですので・・・

                     

                     


                    スピリチュアルブログで右肩が痛い理由を書いていたら・・・

                    0

                       

                       

                      お仕事が始まりました。

                      スイッチを入れて少しずつお仕事モードに戻しています。

                       

                       

                      それでブログを書いていたのですが、

                       

                      ・・・あと少しで書き終わり・・というところで・・・

                      また真っ白になりました泣き

                       

                       

                       

                      う〜〜〜〜ですDocomo_kao8

                       

                       

                      右肩が痛くて・・・

                      整骨院に行って、問題なし。

                      もちろん病院も。

                       

                      夜に突然痛くなるのが続き、その後・・・夢の中に女性の名前が出てきたのです。

                       

                      それも・・・半紙にお習字の筆で書かれたものでした。

                       

                       

                       

                      それでご相談に来られました。

                       

                       

                       

                      霊視して・・

                      「母方のおじさんね?」ということ。

                      おじさんはお習字の先生でした。

                       

                      家族を大切にするとてもよい人ね・・・と思いました。

                       

                       

                      彼に浮気されて・・・もめて彼と別れて1年。

                      それでも相手の女性は彼女を狙ってきています。

                       

                      それだけ彼はその彼女を洗脳しているのです。

                      それと前の女性の事が気になるのは女性の性。

                       

                       

                      それで・・・ふるらんがいろいろ彼女にあれこれ話していることを書いていたら・・・突然、消えました・・・

                       

                       

                      ん・・・

                      やっぱりこの世界、書くことがギリギリ。

                       

                       

                       

                       

                      ・・・ということで今年もまた慎重に文章を書いていきます。

                       

                       

                      それと・・・もう少しお寺の方と相談してブログが消えることに関しての自分の‘書く範囲’について考えたいと思います。

                       

                       

                      (小声で・・・むっちゃすごいお話もあるんだけれど・・・びっくり

                       

                       

                       

                      薄く・・・遠回しに書くしかないのかな・・・とか思っています。

                       

                       

                       

                       

                      肩が痛い肩。

                      ちゃんと治療に行きましょうね。

                       

                      そしてやっぱり違和感がある方、絶対無理をされないように・・・

                       

                       

                      ふるらんも寝る前には必ず腕のストレッチをしていますので、体を大切にしていきましょうね。

                       

                      そして見えない方の対策も今、鍛えています。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       



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