霊視セッション〜右肩の痛み・・だけではなく・・・

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    「離婚してから体調が悪くて・・」とお客様。

     

    確かに・・言われている右肩が痛いみたいです。

    それと・・・

    「今、いろいろ出てきているんですよ」と言うと、

     

    「相手の女性からの攻撃でですか?」と聞かれたので、

     

    「それもありますが、あなた自身の心の痛みが体にギシギシと音をだして、表に出ているんです」と言いました。

     

     

    ご主人のために、家族のために頑張った。

    その大変さが霊視でもよく見える・・・

     

    「痛くても、しんどくても・・・寝込むことなく頑張ってきましたよね?」と静かにいうと、彼女は目に涙を溜めて

     

    「そうなんです・・でも家族はだれも理解してくれなくて、私が元気だと思っています。少ししんどい話をすると、うるさがられるのです」と孤独な気持をおしえてくれました。

     

     

    離婚にはパワーがいる。

    疲れる・・・

    まして・・相手が勝手にしたことなのに、こっちに被害が来る・・

     

    挙げ句の果ては周りの人から

    「なんで離婚したの?」とか

    「我慢していたらご飯食べられるし・・楽なのに」とか、

    「理想の夫婦だったのに・・残念だと思ったわ」とか・・

     

    傷ついている彼女の心をなお刺激し、直撃するようは心ない発言をする人も多い。

     

    だから・・離婚には別れるパワーと、周りから自分を守るパワーがいる。

    昔から比べたら離婚という単語は増えているから、遙かに楽になったとはいえ・・でもしんどいことは変わりない。

     

     

     

    傷ついている心に言ってほしいのは、

    「いろいろ大変だったのね・・少し休んだら?」とか、

    「(大変だったというのを見せないで来たので)無理していたんでしょう・・」とか、

    「(突然のご主人の裏切りなどの場合もあるので)体、大丈夫?ちゃんと食べてる?」とか気遣ってくれる言葉を書けるのが人徳のある人がいう言葉。

     

     

     

     

    霊視して・・

     

    確かに相手からも攻撃も受けている・・

    でもそれは少しの部分。

    大部分は・・今まで我慢してきた体の悲鳴が聞こえてきている。

     

     

    心が折れてしまったら、当然体にも影響が来る。

     

    心と体が別々・・なんてそんなに頑丈な自分じゃないですものね・・・

     

     

    「たっぷり休むことをおすすめします。

    会社も辞めたかったと思いますしね。タイミングとしても辞めてもいいです。

     

    それと年齢的に・・・」の話をしました。

     

    次の仕事の見つけ方などもありますし、仕事の方法も変わります。

     

     

    それに・・・心が折れているのですから、まず骨折を治さないと・・・

     

    最初の添え木は・・周りにいる親切で心温かい人の言葉・・

     

    ふるらんが出来るのは・・起きる前に

    「(ご主人、仕事、他いろいろなことで)骨、折れそうですよ・・」とお話したり、

    「折れると体や心に・・」、

    「一人で歩かれた方が楽ですし・・」

     

    折れた人が来られたら

    「大変でしたね・・・」ですし、その先にこうしたらいいですよ・・・というお話になります。

     

     

    でもみなさん生活がある。

    だから

    「休んでしまうと・・生活が」と言われる方が大半です。

    まして年を重ねていると将来の不安がなおキツイです。

     

     

    わかりますよ。

    でも、今は

    「外界とは・・距離を置かないと・・きっとこの先に後遺症です。もう人とのつきあいはしんどいと思っているところでしょう?」と話すと、

    「そうです。さすがにいろんな人にいろんなことを言われました」と言いました。

     

     

    本人が風邪で寝込んでいるとする。

    その人に

    「風邪になってどうするのよ!」と言ってどうする?

     

     

    「今はとにかく休みましょう。体の中で風邪の菌と自分の抵抗力と戦っているのですから、戦いが収まるまで体を休めるのがいいのです」と言いましょうね。

     

     

     

     

    貯金・・へらしてでも少し休まないと。

    生活を見直して・・ほんの少しでも貯金すればいいのです。

    老後はお金を使わない生活の体質にしていなければならないので。

     

     

    彼女の場合は先に体と心を。

    折れたまま仕事をしたり、人と関わると・・・人生が後遺症のままで歩かないとならない。

    (人によっては仕事を頑張っていろいろなものを振り切った方がいい人もおられますのでお客様の運勢によります)

     

     

    辛いときに本当の人間関係がわかります。

    そして相手の方の徳の深さや大きさも。

     

     

    人の心がわかる人とず〜とおつきあいしていきたいですものね。

     

     

    「今回の件で友達や人間関係が変わりました」という彼女に

     

    「わかりますよ。とっても辛かったと思いますが、これから先の自分の人生に大切なものがわかったことは良かったですね」と話していました。

     

     

     

    それから彼女は2ヶ月、人生をお休みすることにしました。

     

    ちょうどその時から運勢が良くなるので。

     

     

    最初は何もしたくなくなったり、自分を責めたりするのですが、それが整理されて・・炎症が治まってきて、形が落ち着いて・・普段の徳積みや神様貯金がある人は不思議と何かがわいてきます。

     

    このとき、不思議な体験をする方も多いですし、これからスピリチュアルな仕事に移られる方もおられます。

     

     

    必要ではないものが削がれるのでそれでなるのでしょうね。

     

     

     

     

    大きな事故にあって、人生のことを深く考えて生き方を大きく変えた人が多いように。

     

    それが事故なのか、人生の心の事故なのか・・の違いだと思います。

     

     

     

     

     

     

     

     

    2ヶ月後、また会いに来てくれました。

    「休んで良かったです。もし休んでいなかったら一年とかかかっていたと思います」とお話する彼女に

     

    「まだすっかりという訳にはいかないけれど、少しずつ動き出すには良いときになりましたしね、ちょこっと動きましょうか」とこれからのお話をしました。

     

     

     

    まだ完全ではない。

    だからこそもっと大切にしてあげなきゃ・・自分。

     

    “今の自分”ができることって何?

     

    どこぐらいのことをしらたいいの?

     

     

     

    ・・・はい、相談に乗りますよ。

     

     

    早く元気になってとは思いますが、でも焦ったらダメです。

     

    ぜったい、ぜったい。

     

    まず休んで・・

    人生にはそういう時も必要。

     

     

    そして・・・人のこころの傷みのわかる深い人になってください。

     

    それと・・必ず『見えないところからご褒美』が来るのを信じてくださいね。

     

     

     

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    徳を積む意味

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      徳を積む意味をお話させていただきます。

       

      それは・・徳が絶対必要だからです。

       

       

      自分が積んだ徳は自分のためでもありますが、もっと大切なのはご先祖様に使っていただくためでもあります。

       

      あの世では徳積み出来ないから・・ということです。

       

      すべての人があの世にまっすぐに行けるのなら・・この世にたくさんの見えないくて大変なモノがいないと思います。

       

       

       

      人にはたくさんのご先祖様がおられます。

      そして中には徳が足りなくてあの世で大変な想いをされて、と言う方もおられると思います。

      「私の話を聞いてくれ」と切なく訴えられる方も多いと思います。

       

      だからご先祖供養は必要なのです。

       

      そしてお花やお線香、お水、お茶、お供物・・ろうそく。

      必要なことをさせていただく事によってご先祖様もご安心していただけるように、ということです。

      それと・・あなたが積み上げた徳も必要なのです。

       

       

      自分が積んだ徳をご先祖様に使っていただく・・

      それによって救われたご先祖様が楽になる・・・

       

      つまり自分のご先祖様が楽になれば・・自分も楽になれる、ということです。

       

      それと、あなたが徳を積めば当然あなたの「神様貯金」が増えるわけですから、不思議と助けられたり、不思議と危機を脱せられる出会いがあったりします。

       

       

       

       

      「親からの相続なのですが、田舎の土地なんですけれどね・・売れなくて。

      でも相続の問題があるから、兄の名前にして、価値分のお金を兄弟に渡すとかなんとか・・もめ事になって。

      兄だってそんなお金があるわけではないし・・

      私としてはお金なんてどうでもいいから、親の面倒を見た兄にあげてしまえばいいのに・・と思いました。

      兄に取っては土地は負担だし・・・兄も嫌がっているし・・・

      売れるわけがないので・・弟の自分の名義にしてお金を兄弟に渡して、この場を納めようかと思って」と男性が言いました。

       

       

      ふるらんは宅建の免許があるので、前面道路の関係や土地の意味など聞いていましたが・・

      やっぱり兄弟間の面倒は・・遺恨が残る。

       

      遺恨が残れば念になり、念は想いを深くして・・来世もまたこの関係が出来る・・・

      (だから・・お別れするときに相手のことをややこしく思わないようにね)

       

       

       

      ただ、彼を霊視していると、普段はとても徳積みをされている感じがしていまして・・・

       

      だって・・自分がすべて背負うということを言われるぐらいのお優しい方ですからね。

       

      「きっと整理されますし、あなたの努力とお心使いは天に届くと思いますよ」と話しました。

      すると彼は

      「父の土地ですから売れなくてもいいと思いつつ、現実的にはお金の負担になります。

      徳を積んでよい方向に回答が出るようにします」と話されました。

       

       

       

       

      ・・ということで彼は決断し、自分の名義にして、価値の計算をして、弁護士を通じて兄弟に現金を渡しました。

       

      彼自身、自営業を普通にしているというぐらいで、お金にものすごい余裕というわけではなかったのですが、きっとこの決断をしたことによって良いことがある、とふるらんも信じました。

       

       

       

       

      そしてその後から兄弟は一切連絡が来なくなったそうです。

       

      そうして一年も過ぎた頃・・・

      ある企業の担当者から

      「土地にお店を出したいから、借地としてお願いしたい」というお話が突然来ました。

       

       

      そう、田舎とはいえども前面道路が広かったのです。

       

      そしてその彼の土地と周りの人の土地など絡めて・・・大きなお店が出来ることになりました。

       

       

      つまり・・借地料金が入るようになったのです。

       

       

      連絡が来て・・・

      これって一気に状況が変わる・・・

      凄いわ、と思いました。

       

       

       

      そして彼にメールで聞いてみました。

      「いつもこつこつ徳積みをされているとは思っていましたが、他に何か徳積みをされたのですか?」と。

      すると

      「いつもと変わりなくいつものことをしていました。それと必ず解決すると信じていました。

      信じることを疑いそうになったときに自分に言い聞かせていた言葉があります。

      こつこつ積み上げていたら必ず自分の声が神様や仏様に届く、と。そして届いたのだと思います」と返信をもらいました。

       

       

       

       

      「神様貯金」・・・つまり徳積みを超えるものはなし・・と思った出来事でした。

       

       

       

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      猫 スピリチュアル〜能力ってあるんですよ。

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        猫ちゃんが霊感があることはみなさんも知っていると思います。

         

        でも全員は・・同等なのか?と言われるとそうでもないと思います。

         

        やっぱりその子によります。

         

        ですから・・霊感のある女性と一緒にいる子が霊感が高いというわけでもなく・・・

        まったく霊感の無い人の家に遊びに行き・・人嫌いの猫ちゃんがひっこりでてきてふるらんの膝の上に座ったり・・

         

        あるときはこたつに入っていたふるらんの背中にぴったり寄りかかり

        「ゴロゴロしてください」と言わんばかりの甘えっぷりとか。

         

         

         

        猫も犬も植物も生き物は好きです。

         

        あの心臓のトクトク・・という音を聞いていると、こんなに体が小さいのに生きている、生きてるとものすごく不思議なものを感じます。

        植物だって・・水の流れや緑の変化とか・・・

         

        一つに一つ与えたれたリズム・・・

         

        凄い奇跡だと思いませんか?

         

         

        ふるらんの特徴として・・黒と茶色のしましまの猫はふるらんと「ニャ〜会話」をしてくれます。

         

         

        昨日もスピリチュアル散歩をしているときに、ある家の車の前でナンバープレートを見ているのを見て、ふるらんは

         

         

        あんまり外に出してくれない風なんだろうな・・・ここの家の猫。

         

         

        じゃぁバイバイと話すとじ〜〜っとふるらんを見ていました。

         

         

        きっとあの車の上に乗っかりたかったのかな?とか思ったりして(密かな野望?)

         

         

         

        たまに人生(猫生)の大変そうな猫ちゃんにも会います。

        捨てられたんだろうな・・と言う子。

         

         

         

        あの子はあの子なりに猫の人生を歩いて行く運命なのでしょうね・・・

         

         

        ふるらんが猫を飼ったら・・きっと

        「ニャ〜〜」がいろいろ話しかけてくるので大変だと思うし、そのために起きなきゃならないので・・

         

        ちょっと遠慮かな?

        でもいずれは・・とか思っています。

         

         

        きっといつもあちこち見渡してはにゃぁ〜と泣いている子をどっかから見つけてくる縁かも。

         

         

         

         

        「この子なんですけれどいつも一定方向をず〜〜っと見ているので」と言われたのでお客様の写メを見せていただきました。

         

        「霊感のある子だね」と一言。

        「やっぱり」

        「だから・・・この子は神経を休ませないとならない子の方なので・・・一緒に遊んであげる時間を作って上げてね」

        「あ〜それで・・」と彼女は言いました。

         

        とにかく引っ張るそうです。

        犬のように服をかんできては「遊ぼう」と。

         

        「気を紛らわすことも大切よ。一緒に住んでいるのはあなたのための気を紛らわすためもあるのだし。一緒に遊んでいると楽でしょう?」と言うと

        「ええそうです。あ、そうなんですね・・」と気がつきました。

         

        ええ、彼女も少し霊感があります。

        だから・・二人で遊んでいると時が流れる・・それも楽に。

         

         

        気になることが紛れる。

        大切なことよ。

         

        しなければならないことが山ほどあるだろうけれど・・

        明日に回してもいいことは明日へ。

         

        「猫はその家の一番良い場所を見つけます。きっとあなたの一番いいことを教えてくれているのでしょうね」と話しました。

         

         

         

        猫友達よりもあなたと一緒にいたいこと。

        そして一人の時間もほしいこと。

         

        互いのマイペースは必要だということですね。

         

         

        「よい関係だと思います。それにこの子がいるからあなたも余計なものを見なくて済むということですものね」というと頷いていました。

         

         

         

        でもやっぱり友達や仲間や一緒に暮らしている家族、ペット・・・

         

        あなたを守ってくれていることに感謝してくださいね。

         

         

         

         

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        大阪スピリチュアルセッション〜咳が出る霊の霊格とは・・・

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          咳の音を聞いていると長年働いている看護師さんなら何の病気かわかります。

           

          そして・・音によっては・・どこまでのものなのか・・等。

           

           

          そしてその咳の仕方やいつどこで出ているのか、咳の中にあるものを見抜くのはふるらんたちのようなお仕事や役目の人です。

           

           

          咳には何種類かのものがあります。

           

          よい咳もあります。

          悪い咳もあります。

           

          そして・・・その咳の中に・・・すごいものを持っている人も居ます・・・

           

           

          「霊感のある人と話すと必ず咳がでます」という彼女。

           

          普段の生活では特に問題がないですが・・お盆が近くなると・・始まる・・・

           

          家族も親戚も・・会社の人もなんとなく不自然感は持っている・・

           

          「なぜ、お盆、お彼岸・・そして法事の時にいつも咳がでて・・それも変な音を出すの?」

           

          「結核?」

           

          「肺の病気?」

           

           

          ある人には

          「悪いものを霊につけているから咳が出るのよ」

           

          ほかには

          「相手の人が悪い時に出るのよ・・・」

           

           

           

           

           

          彼女はすっかりあれこれの情報に疲れたそうです。

          それで開き直って

          「もう、最後に見てもらってはっきりさせよう」と決意しました。

           

           

           

           

           

          ネットで探して・・ふるらんのところへ。

           

          「少し・・霊感ありますね?」とふるらんから最初に彼女へ。

           

          自覚症状が少しあります。

           

          「少し感じるぐらいです。でも先生みたいに見えるわけじゃないし・・・」というので、

           

          「見えるというのだけが霊感ではなくて・・あなたの場合は結構丸呑み・・といおうか、一口が大きくてそれで誤嚥しているタイプ」

           

          「え?」

           

          「霊感のスイッチが入るタイプがちょっと違ってね。防衛反応をする時に出る人も居るし、確かに自分の後ろにつけている霊が咳をする人でもあるし・・・という人が多いけれど、あなたの場合は、霊感スイッチが入る時。

           

          え〜っとね、一回味見しないと・・それから何だけどね、細かく砕いていないから丸呑み誤嚥」

           

          「私、相手の霊を飲み込むんですか?」

           

           

          「飲み込むというよりも・・う〜んとね、イメージが・・食道に入れればいいのに、気管に入いるのよね。のどちんこちゃんがせっかくいるのに、迷って気管へ。霊感の経験不足というか、選択ミスといおうか、大きさが大きいと言おうか」

           

          「へぇ・・・」

           

          「ちなみに・・今ちょっとあなたに対してちょっとしたことをするけれど・・・どんなことを起きるか見せてね」といって、ある問題のある石をテーブルにのせたら・・少ししてごほごほ咳をするというよりも・・げほ・・っと。

           

          やっぱりむせる・・

           

           

          「この石はね・・実は・・」と言ってあるものが入っているという説明をしようと思いましたが、彼女に

           

          「何がつまりそうだったか教えてくれる?」と聞くと、彼女はのどを触りながら・・・口の中の感触を伝えてくれました。

           

           

          「乾いた・・粉というよりも・・・乾いたパンくずをすり下ろしてまとめて飲んだような・・・それで咳こんで・・・」

           

          「それはパンくずなのかな?」とふるらんが聞くと少し考えて・・

           

          「・・灰・・・お線香のにおいが」と言いながらのどから何か出すような音を出しました。

           

           

           

          「やっぱり霊能者だよね。それも結構磨けば光る人」というと、少し落ち着いた彼女が

           

          「え・・たった一つの咳しか出ないのに」というので、

           

          「ごめんね。実験で。それで、のどがいがらっぽいでしょう。この飴なめてからでいいですよ」といい、続けて

           

          「今は咳だけれど・・・これから変えたらいいのよ」とにんまりするふるらん。

           

          霊感教室ではこのような症状の人を詳しく整理していって、生活に使えるようにしていきます。

           

           

           

           

          この石は・・もともとあるお客さんの持ち物。

           

          おばあちゃんずっとお仏壇の・・・でわかるでしょう?

           

           

          夜になると‘寂しい’と騒ぎ出すので、しばらく預かっていました。

           

          それで落ち着いたので・・・

           

          「全部抜いてしまうと寂しいと思うから、せめて人の役に立ってもらえたらいいかもね」と相談で・・

           

          もともとこのおばあちゃんもスピリチュアル好き。

          参加してもらって役に立ってもらえれば・・ということで。

           

           

          「人には迷惑をかけない人だからいいと思うよ」。

           

           

           

          「口から飲みこむ・・・目から取り込む・・耳で集める・・、いろんな方法があるんだけれど・・

          あなたの場合は味ね」とふるらんが言うと、

           

          「子供の時からずっと何かにつれてなんでも口にする子だと言われていました」と彼女は言いました。

           

           

           

          毒味役・・・

          それも仕事。

           

          それも・・人用でもなく・・○○○の○○の仕事。

           

           

          「そろそろ口からやめましょうか。だって・・もうすてきな女性として生きようと生まれてきているのに、今世は毒味はやめましょう。

          せっかく今世は霊格を上げようとしているのに・・毒味で心と体を痛めるのはちょっと道が違うし・・

           

          霊的なことで人生を振り回されるより、その能力を別なことに使ったらいいと思いますよ」と話しました。

           

           

          もともと何に向いているかを話すと

           

          「子供の時にしたかったことですが両親に現実性がない、と反対されました。

          でもそれが一番私の仕事であり、役目なんですね」と喜んでいました。

           

           

          実力分はちゃんと受け入れる・・

          できないこと、予感があればきちんと断る。

           

           

          その決断が成功への道のためのパワーとなって身を守る。

           

           

          「・・ということで・・さっきの石のこと、もう一度感じてみて?」と話し、ちょっとしたこつを教えると・・

           

          「・・あれ?咳が出ない」というこで

           

          「私は本気で、と決意したら・・このぐらいの霊的なことで咳なんてでなくなるし、もっと‘なりたかった自分’に近づいたら咳なんてでないですよ」と言い、続けて、

           

          「咳で反応する人が・・変わってくれたら・・何人か後には(彼女次第)本来のあなたにつくはずの霊格の高い人が来るからね。その方法をこれから学ぶのであればお手伝いをさせていただきます」と。

           

           

           

          もともと命を張った仕事をしていた人。

           

          霊感が少しあったので・・その仕事をさせられていたと思う。

           

           

          でも・・・そうじゃなくて、やっぱり今世は幸せになれる仕事に就いてほしい・・・

           

           

           

          「夢に時々同じものを見ます。

           

          目の前に私よりだいぶ上の女性が居て・・・

          そして私をいつもじっと見ています。

           

          器がいつもおでこの上にあって、その器を覗くことを禁じられるのです。

           

          器の中に水があったり食べ物があったり・・・

           

          そしていつも器を壊すところで目が覚めるのです。

           

          心の中の余韻にいつもあるのが・・・私はいつ死ぬんだろう・・・です。でも・・・不思議に怖くないのです」。

           

           

           

           

           

           

          飲んで違和感があったら・・はき出せ。

           

          おかしかったらむせろ・・

           

          彼女の仕事です。

           

           

           

          もちろん・・霊感がすこ〜〜しあるので・・・予感だけでも少し感じます。

           

          この予感、使い方次第で彼女のこれからの未来に役に立ちます。

           

           

           

           

           

          今、30代中間。

          仕事を急に変える訳にはいきませんから、将来40代に入ったときにでも彼女のしたいことを会社で勤めながらで収入を上げ、そして彼女に頼ってくるたくさんのお客様の役に立ってほしいと心から思っています。

           

           

           

           

           

           

           

          ふるらんも・・咳はあまり出ない人ですが、他の反応(胸がどきどきする予感・・など)がありました。

           

          その後はほとんど無用な予感は薄くなり、

          「なんかあるな」ぐらいになり、強くなって行きました。

           

          心と体と・・魂と。

           

           

          ふるらんが霊感教室の生徒さんにいう言葉です。

          「咳は・・誤嚥を防ぎ、そして防衛本能であり、それから人を払い、○を・・(その他あります)

          でもきちんと出ない無い場合は・・・あなたの身に負担と心に不安を降るかける。

          だからきちんとした咳をして、それもきれいな咳にしていきましょうね」。

           

           

           

           

           

           

           

          JUGEMテーマ:スピリチュアル


          霊視セッション〜箸が折れる

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            あ・・・・また書いている間に文面が真っ白に・・・(大泣)

             

             

            箸が折れた理由を書いていたら・・です。

             

            やはり書いてはいけない深い部分があるのですね・・・

             

             

            箸と・・人の持っているもののつながりの神聖さを知ってほしかったのですが、深い部分は触れないようです。

             

             

             

             

            では、簡単に書きます。

             

            お箸はとても神聖なものです。

             

            怒りにまかせて折る人もいますが、それは神様がとてもお怒りになります。

             

            それだけ凄いありがたいモノなのです。

             

             

            箸の下に箸枕を置いて・・・ぐらいですし、歳神様のお迎えには箸袋を美しくするのですし。

             

             

             

             

             

            箸が2回折れたお客様が折られました。

             

            (簡単に書きます)

             

            それで対処方法をお伝えしました。

            彼女は

            「箸って凄いんですね」と言われました。

             

             

            なぜ折れたか・・・それはあるトラブルが原因でした。

            彼女は気がついていませんでした。

             

             

            その対処をスピリチュアルなやり方でお伝えしました。

             

             

             

            2ヶ月後彼女からのご連絡をいただきました。

             

            「ふるらんさんしかお話をしていないのに先日お友達から新しいお箸をいただきました。きっと神様からの頂き物だと思いました」と書いてありました。

             

             

             

            ええ、そうです。

            ふるらんも箸をいただいております。

            そして・・箸を下ろしたり、処分するタイミングもあります。

             

             

            お箸は大切に扱ってくださいませ。

             

            あなたの命をつなぐ大切なお食事とのご縁が深いものですので・・・

             

             


            スピリチュアルブログで右肩が痛い理由を書いていたら・・・

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              お仕事が始まりました。

              スイッチを入れて少しずつお仕事モードに戻しています。

               

               

              それでブログを書いていたのですが、

               

              ・・・あと少しで書き終わり・・というところで・・・

              また真っ白になりました泣き

               

               

               

              う〜〜〜〜ですDocomo_kao8

               

               

              右肩が痛くて・・・

              整骨院に行って、問題なし。

              もちろん病院も。

               

              夜に突然痛くなるのが続き、その後・・・夢の中に女性の名前が出てきたのです。

               

              それも・・・半紙にお習字の筆で書かれたものでした。

               

               

               

              それでご相談に来られました。

               

               

               

              霊視して・・

              「母方のおじさんね?」ということ。

              おじさんはお習字の先生でした。

               

              家族を大切にするとてもよい人ね・・・と思いました。

               

               

              彼に浮気されて・・・もめて彼と別れて1年。

              それでも相手の女性は彼女を狙ってきています。

               

              それだけ彼はその彼女を洗脳しているのです。

              それと前の女性の事が気になるのは女性の性。

               

               

              それで・・・ふるらんがいろいろ彼女にあれこれ話していることを書いていたら・・・突然、消えました・・・

               

               

              ん・・・

              やっぱりこの世界、書くことがギリギリ。

               

               

               

               

              ・・・ということで今年もまた慎重に文章を書いていきます。

               

               

              それと・・・もう少しお寺の方と相談してブログが消えることに関しての自分の‘書く範囲’について考えたいと思います。

               

               

              (小声で・・・むっちゃすごいお話もあるんだけれど・・・びっくり

               

               

               

              薄く・・・遠回しに書くしかないのかな・・・とか思っています。

               

               

               

               

              肩が痛い肩。

              ちゃんと治療に行きましょうね。

               

              そしてやっぱり違和感がある方、絶対無理をされないように・・・

               

               

              ふるらんも寝る前には必ず腕のストレッチをしていますので、体を大切にしていきましょうね。

               

              そして見えない方の対策も今、鍛えています。

               

               

               

               

               

               

               

               


              スピリチュアルセッション〜霊感のある人の特徴

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                霊視の出来る人は・・結構おられると思います。

                見えるけれど

                「これでいいの?」と思われている人もいますし。

                 

                でも・・たまに思いますが、霊的な事が見えるとしんどいのは確か。

                 

                よっぽど修行をして精神鍛錬・・とは必要ですし、影響もいろいろある人と無い人と・・・

                 

                未来がすっきり見える人なら楽ですよね。

                 

                ただ、やはり人ですから、ず〜〜っと見えるとは限らず、生まれながらの人も年を重ねてから突然・・という人もいますし。

                 

                 

                訓練されて、出来る人もおられます。

                 

                 

                ・・それで食べていく・・となると正直大変です。

                 

                安定して仕事があるわけではありませんし。

                 

                 

                 

                 

                 

                先日、お客様と話をしていて、数分後に

                「あれ?」と思いました。

                 

                この人・・もしかして・・と思ったのです。

                 

                 

                聞くと・・やっぱり感じる人でして

                「見えないので霊感ではないと思っていましたし、霊が見えないので」というので、

                 

                 

                霊視していると・・彼女の周りに見えるものがやっぱり霊感のある人の特徴がしっかりあるし。

                 

                 


                 

                 

                会話の合間に入ってくる不思議な感覚。

                 

                霊的なことじゃなくて・・・

                 

                オーラの色の波に特徴がありましてね、という言い方になりますが・・・

                 

                波長が少し違うんです。

                 

                 

                聞こえてきたことをお伝えするお仕事です。

                 

                あなたは〜〜と〜〜が違いますね、〜〜がそばにおられますし、〜〜系統の方ですし。

                年を重ねても何があっても絶対この仕事を辞めてはいけませんよ、と同じことを何回か言われてきました。

                 

                一般の仕事の人生を歩くという人にはならなかったのです。

                 

                 

                 

                あなたの場合は・・霊感で霊を見るという考えを辞めて、霊感をスピリチュアルという意識の感覚、ちょっとちがう聞こえ方でしょう?

                そっちの方で人の心が目指す道を教えてあげる方の力ですね」と言うと、顔色がぱ〜っと明るくなり、

                 

                「とても嬉しいです。もしそれが出来たら・・・いえ、今の仕事の合間にそれができたらとても嬉しいです」と喜んでいました。

                 

                 

                 

                今の能力を上げるには・・・いえ、隠れているものを少しずつ(これが特徴です)あげるには・・

                「上げたい」も必要ですが、タイミングと・・周りの環境。

                 

                 

                たぶん・・・もう少し〜〜して・・こうしたらあなた自身が変わりやすくなるので。

                 

                 

                それに・・・あなたの周りの人はあなたに、

                「〜〜の時は勘がさえるね」と言われるでしょう?・・・・など彼女に話しました。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                霊感のある人は必ずしも“これ!”という箇条書きが決まっていないのです。

                 

                 

                今世の運命、使命で・・霊感があっても仕事をしてはいけない人もいます。

                 

                 

                 

                「もう辞めたい」というご相談もあります。

                 

                 

                辞めてはいけない人もいますし・・・それは本当に人によりけりです。

                 

                 

                 

                ただ、霊感のある人の特徴として共通しているのが・・・

                「正しい信念」をお持ちの方が多いです。

                 

                 

                目の奥の光が違います。

                と、話し方に特徴があるのです。

                 

                 

                「手を出してみて」とふるらんが言って、彼女の手を見せてもらいました。

                 

                手相を見るのではありません。

                そして手のある部分を触らせてもらいました。

                 

                すると・・・

                「やっぱりね」。

                 

                 

                ええ、その系統の人は手に出ます。

                 

                 

                 

                 

                彼女には未来の大変なことも伝えました。

                そして・・未来の自分がどれだけ自分らしく楽しく生きていけるか・・なども伝えました

                 

                 

                 

                彼女は静かにうなづきながら

                「なんとなくそうなるとは思っていました」と言いました。

                 

                 

                 

                 

                やっぱり・・・霊感ありますね。(確認)。

                 

                 

                 

                JUGEMテーマ:スピリチュアル


                スピリチュアルセッション〜首と子宮の痛み

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                  首と子宮が痛い・・というご依頼で、先に病院に行ってもらって問題なしというお客様。

                  その後ヒーリングをほかの先生に受けていただいて・・・

                   

                  それでも改善なし。

                   

                  霊視をして。

                  「首は・・ご先祖様の問題なので、あなたができることをこれからお伝えしていきますね」とお話しました。

                   

                   

                   

                  問題は・・・子宮の方。

                   

                  生理は特に問題なし、量も多くもないし・・・

                   

                  でも時々痛くなって辛い・・・

                   

                  「このままでは結婚をしても子供ができるかどうか心配になります」と言われるので、

                   

                  「病院では問題ないと言われているんですよね?」と確認すると

                  「はい、問題はないと」と言われました。

                   

                  ただ・・どうもおかしい。

                   

                   

                  彼女の子宮の周りに血の塊みたいなのが散らばって見える・・・

                  前世かな???と思いながら彼女を霊視していました。

                  「○子も居ないし・・・」・・

                   

                  でもね・・・ふるらんが見えるのは(女性なのでわかりやすいのかも・・・)・・・

                   

                  彼女を見ていると・・石で自分のおなかを打ち付けているように見えるんだけれど・・・

                   

                   

                   

                  前世ではない。

                  今世・・え?それって・・・

                   

                  この石って・・・“意思?”・・・・・

                   

                  少ししてから・・

                   

                  「あのね・・・妊娠してはいけない人と関係をもったことある?」と聞くと、目を開いて・・そして静かに頷きました・・・

                   

                   

                  これでわかったでしょう?

                   

                  彼女、妊娠してはいけない人、つまり不倫か・・結婚がまだ決まっていない人なのか、結婚の意思のない人とのおつきあいで体の関係があったということです。

                   

                   

                   

                  「自分で自分の子宮をたたいているんですよ、自分の心の辛さを石のようにまとめてね、それで自分が妊娠しないように願っているのが本音。

                   

                  子供がほしい・・と思う気持よりも、できたら困る、できたら・・捨てられるかもしれない・・・と思っているから無意識にもう一人の自分が自分のおなかに石をぶつけているという姿が見えますよ」と言いました。

                   

                   

                  今回の場合のように、自分の念で自分をたたきつぶす行為をする人などその人の思いの方向などを読み解くと彼女の

                   

                  「自責と破壊の繰り返し」の切なさを深く感じます。

                   

                  (だから・・長年病院勤務でお勉強をさせていただき、その経験から今の仕事へ・・が道だったのでしょうね・・・)

                   

                   

                   

                   

                   

                  「石を持ち上げて、自分のおなかに石をぶつける・・振り上げているあなたの顔が怖い時と悲しいときがある・・・

                   

                   

                   

                  そして不倫をもう現実的に認めないと・・・

                  私は・・あなたに次の言葉を伝えてもきっと通じないと思います」と静かに言いました。

                   

                  受け入れる・・という気持があるなしで、まったく効果が違う。

                   

                  「教えてください」はわかりますが、「聞きてみるだけと思っている」に話すのは・・ふるらんも切ない・・

                   

                  (変わりたくないという気持もわかるけれど・・)

                   

                   

                   

                  たぶんしない・・というのもわかる・・(悲しいかな・・・)

                   

                  仕事だから何でも話す・・というふるらんではないので・・・ごめんなさい。

                   

                   

                  写経をするときの話です。

                   

                   

                   

                  ありがたいお経を筆で半紙に書いていくのだけれど・・・

                   

                  とってもきちんと礼儀正しくすると・・・むっちゃ心が良い感じの温度になり、心地よくなる。

                   

                   

                   

                  そしてお線香の香りが体中に入っていき、まるで体重が軽くなった感じになる。

                  ふるらんは筆ペンでお経を30分ぐらいで書くのだけれど、その30分の間に教えられることがたくさんある。

                   

                  自分のこと、これからのこと・・・

                   

                  普段の小さいことなどどんどん反省させられて、最後の1文字を書くときに

                   

                  「もう少し書きたい」と思えるぐらいになる。

                   

                   

                  書くお経は願いに寄って全く違う。

                   

                  そのお経の威力がすごいのに・・・

                   

                  本当に魂を動かすぐらいの凄さがあるのに・・

                   

                   

                   

                  なぜ人によってこんなに違うのかな・・・と深く考えたことがありました。

                   

                  今時点で到達している答えは、

                   

                  「空とか無」ではなく、

                   

                  「今、ここに・・」というところまで。

                   

                   

                   

                  ・・ああ・・霊感とか霊視とかじゃなくて・・もっと違う次元のお方を知ってしまうと・・

                   

                  自分なんてもっと修行ね・・と思います。

                  (ちなみもっと上の人はもっとすごいことを言われます)

                   

                   

                  「自分で自分が可愛そうだと心底思わないと・・・相手の男性の都合の良い女性になるための人生です。

                   

                  それと・・根本的に自分の好きな人と一緒にいたいのはわかるけれど、好きになったひとが妊娠しないでくれというような関係は・・恋愛ではなくて、人形だからね」と話すと彼女は泣いていました。

                   

                   

                   

                  はっきりしないと・・ますます子宮がつぶれていく。

                  お医者さんに言われたのは・・

                   

                  「普通人よりも後ろの方にのけぞっている子宮ですね、それで痛みを感じているのかもしれません」と言われている。

                   

                  きっと子宮さんは子宮さんなりになんとか生き延びることを考えてのけぞっているのだと思う・・・

                   

                   

                  「ただ・・本当に好きな人で、正しい相手なら・・きっと子宮も元の位置に戻っていくと思いますし、それにほかの女性に聞いたらわかりますが、妊娠して赤ちゃんが元の位置に戻してくれるということもあるので・・・」というお話をしました。

                   

                  と・・・

                  「さっきからお母さんが出てくるんだけれど・・お母さんにおなかのことでなんか言われていない?」と聞くと、顔を上げて・・

                   

                  「だいぶ前に・・・あなた、おなかの肉多いわ、そんな体だと男性にもてないわよ、と言われました」と言いました。

                   

                  ここのお母さん。

                  娘と張り合うぐらいの‘女を出す人’で、お母さんというよりは女性と女性の会話をする人。

                   

                   

                   

                  子供の時から、いろんなことを言われて、彼女はコンプレックスがどんどん増えて・・・

                  そして太るたびにお母さんに言われる・・・

                   

                  腹筋やおなかをひねったり、おなかをたたいたり・・とにかくへこますことを考えて・・・

                   

                  「無意識でたたいている部分と意識でたたいている部分と・・混合されて・・それは子宮に負担がかかるわ・・子宮さんがかわいそう・・常に大切な部屋をたたかれて・・」と言うと、

                   

                  「自分で自分をいじめているんですね」と言いました。

                   

                   

                  母親に愛されたいから、反撃はしない・・・

                  でもね・・お母さんに問題があるなら・・反撃を必ずしましょうとは言いませんが・・せめてそんなひどい人から離れることを考えませんか?

                   

                  低い意識の人から離れて・・高い意識の人のそばへ。

                  そして気持の安らぐ世界に自分を成長させて・・・

                   

                  普通にあなたを認めてくれて・・

                  そしてあなたを成長させてくれて・・・

                  あなたの個性も大切にしてくれて・・・

                   

                   

                  悪いところはちゃんと「治しなさいね」と言ってくれて・・・

                  それが人間としての本当の愛だと思うけれど。

                   

                   

                   

                  「毎日、子宮さんに言ってほしい言葉あるので・・・それをメモをして毎日2回は言いましょうね」と言ってある言葉を書いてもらいました。

                   

                   

                  それとしてほしいことを2つ。

                  「効果があるかどうか・・それはあなた次第。あなたが本当に大切にしなければならないものを受け入れたときにきっとおなかも人生も変わると思います」と伝えました。

                   

                   

                   

                  スピリチュアルセラピストに会ったから・・・良くなった、ではなくて、会った後に・・どういう風に変化していくかの自分の決意と行動がすべて。

                   

                   

                   

                  なにかしらの病気になってお医者さんの指示をきちんと受けて、生活、行動、意識・・そしてお薬。

                   

                  「おかげさまで良くなりました」と言われる方の本当の心の中は

                   

                  「先生のお陰で・・」という気持ちと

                   

                  「自分にすなおに従った自分のお陰・・」・・という意味の二つがあると思っています。

                  二つ目の意味をありがたく思ってください。

                   

                  そして自分をいじめないように。

                   

                  かわいそう・・・“自分”。

                   

                   

                   

                   

                   

                  そして彼女にこれから先のお話を説明しました。

                   

                   

                   

                   

                  一ヶ月後・・彼女から連絡が。

                  つきあっていた彼からメールが来ないことをずっと悲しく思っていたけれど、セッションの後に夢を見たそうです。

                  彼がほかの女性とつきあって、自分が捨てられる夢で・・

                   

                  女性と彼が遠くに行って、その後ろ姿をみていたら自分の後ろからほかの男性の声で

                  「泣いていたら僕が見えないと思う」と聞こえてきて振り向くと、誰も居なかったそうです。

                   

                   

                   

                  そしてその日を境に、彼からメールを来るのを待つのをやめることに悔いみたいなのが無くなって・・・彼に対して気持が少しずつ整理されていく感じだったそうです。

                   

                   

                  それから子宮の痛みが取れたそうです。

                   

                  それと会社の人から

                  「顔色が良くなった」と言われるようになったそうです。

                   

                   

                   

                  最後の方に・・

                  「気がつけば首の痛みも無くなりました」とかいてありました。

                   

                   

                  実はふるらん、

                   

                  彼女に会う前の日の夜にこんな夢を見ていました。

                   

                  どこかの庄屋さんの屋敷で・・・女性が女中さんで・・・廊下のぞうきんかけをしています。

                  その後ろから・・男性が立っていて・・

                   

                   

                  そして二人は関係を持ちますが妊娠してはならない、という注意を男性にされていました。

                   

                  彼女はひとの目がないところ、井戸のそばで井戸の桶を自分のおなかにぶつけているシーンでした・・・

                   

                  (昔は・・子供を下ろすぐらいなら・・・井戸に飛び込むとか、川で体を冷やすとか・・・本当に辛いのシーンがたくさんあります)

                   

                  今、彼女はほかの男性と知り合い、そして来年の春には結婚のお話になっています。

                   

                  もちろんふるらんもその男性の写真を見せてもらって居ます。

                   

                   

                   

                  彼の言葉は

                  「早く子供がほしいから・・結婚前にでも子供がほしいから・・・」と言うそうです。

                   

                   

                   

                  当然、ふるらんは

                  「いいよ〜」と彼女にGOサインを出しています。

                   

                   

                   

                  幸せな出会いってこうなのよね。

                  相手に制約なんてかけないことですもの。

                   

                   

                  俺にはこれがあるから・・・それは受け入れられない。

                  これも無理。

                  それは・・お前がしろ・・

                  これはおれがするからお前は・・こうだから。

                   

                   

                   

                   

                   

                  あ〜もうそんな人要らない!

                  あっさり結婚できる人が一番ですね。

                   

                   

                  もちろん・・相手のことをちゃんと知ってから・・ですよ。

                  好きになったら・・な〜んにも見えなくなるので。

                   

                  一生幸せにそして一緒に居られる人を時間をかけてでも探しましょうね。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  引っ越しをするときに何から始めるか・・お掃除スピリチュアル

                  0

                    スピリチュアル的に年末に向けて引っ越し?

                     

                    あるんですよ、縁切りの関係でね。

                    と、縁は人と・・そして場所の関係もありますし。

                     

                    離婚は離婚でも、相手の人の深い想い(遠回しに書いています。苦笑)が飛んでくる場合や方角なども絡んで。

                     

                     

                     

                     

                     

                    この時期に‘今’のお客様もおられますが、その人のタイミングですし。

                     

                    そのタイミングならふるらん、お客様の背中を押します。

                     

                     

                    ・・と他の人が引っ越さないときに引っ越すと家賃が安くて済む場合もありますし、お得な時もあります。

                     

                     

                     

                     

                     

                    引っ越しをするときにはまず荷物を少なくすることは必須。

                     

                    荷物が少ないとお金がかからないし、体力も使わなくて済むし。体力とお金の節約ですね。

                     

                    できるだけ引っ越し先で買って、そろえて・・最後に荷物を運ぶということにしないと。

                     

                     

                     

                    荷物を入れる前に当然、新居のお掃除はしてくださいね。

                     

                    それと、地主神さんにご挨拶の準備を。

                    下調べだけはちゃんとしておきましょうね。

                     

                     

                    新居はあなたが借りているものですが、貸し主さんが神様の土地の上をお借りして立っているものだということを忘れないでください。

                     

                     

                     

                     

                     

                    ふるらんがお坊さんと引っ越しのことをお話をしていたときに言われたのが、

                    「今ある荷物で、引っ越し先に持って行けないモノがあるので」というお話でした。

                     

                     

                    チャネラーさんなら荷物の選抜ができると思いますが、一般の方でしたらやはり迷うと思います。

                     

                     

                     

                    ただお坊さんが言っているのは

                    「持って行けないモノ・・」という意味の深さです。

                     

                    荷物にくっついているものという意味ですね。

                     

                    「相手を家に入れていないのに・・荷物に?」と思うでしょう?

                     

                     

                     

                    お祓い?と思うでしょう?

                    確かにお祓いをお願いすると楽ですよね?

                    でもお金がかかります。

                    けっこう・・〜〜・・円?

                     

                     

                     

                    荷物、お祓い・・も仰々しい・・と思うかもしれません。

                     

                     

                    ただ、離婚や恋人との別れで引っ越し・・になった人、人間関係、ご近所づきあい等、もめ事で引っ越しを余儀なくされた人は荷物の選抜が厳しくなります。

                     

                    え?ご近所づきあいも?

                    モノの選抜?

                     

                     

                    ですよ。

                     

                     

                    タバコを吸う人のそばに居たら匂いがつくのと一緒です。

                     

                    トラブルの匂いをつけて・・あなたが帰宅しているのですから、家に少しでも匂いつき・・になりますし、人の念の面倒くさい関係・・

                     

                     

                    ですから、会社でいろいろあって家に入る前には必ず体のホコリをたたいて(花粉落としも兼ねて)、それからドアを開けて入りましょう。

                     

                    ふるらんは必ず玄関前でパタパタたたいています。

                     

                     

                     

                     

                    できれば・・ご近所と仲良く・・が理想ですが、合わない時は本当に合わないですし。

                     

                    賃貸の場合は引っ越しができます。

                     

                    購入の場合は・・ご近所とは適度な距離のおつきあいをされることをおすすめします。

                     

                     

                    深入りして大変なことになったというご相談も多々ありますので。

                     

                     

                     

                     

                     

                    スピリチュアル的に一番最初は荷物の選抜と、荷物をきれいにすること。

                    今の家のホコリはすべて落としてから運びましょう。

                     

                     

                    新しい家にふさわしくないものは手放すことです。

                     

                     

                     

                    もちろん今までつきあった人の関係のものは処分です。

                     

                     

                    太陽に当ててみて・・色あせているもの。

                    あ、単純に色落ちではなくて、自分に対して‘気’が消えているものや人などは手放してあげましょう。

                     

                    自分に気が無い人や、逆に彼氏や夫が他の女性が好きと言う気を出しているのと一緒ですね。

                     

                    自分に気が無い人とつきあっていても時間の無駄です。

                    それと・・来世でもややこしいことになります。

                     

                    またこの人との縁(結婚できない相手や結婚しても他の人との縁を結びたがる人)を選んで結んでしまうということでしょうね。

                    ややこしいことには手を出さないこと。

                     

                    無理な縁は無理なのです。

                    そして縁はあなたの持っているモノにも影響を及ぼしていきます。

                     

                    もっと面倒なのが縁を切るときにものすごい体力と気力を使うのですから。

                    (離婚の経験がある方はうなづいていただけると思います)

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    相手に気が無いのに・・糸を結べばこちらの糸に負担がかかりますし、それに糸がきれいに絡まなくてきれいな縫い目にならないのです。

                    ミシンを触る人はわかりますよね?

                    上糸、下糸のバランスが2枚の布の間にちょうど良い感じで縫えているから布がつっぱらないのです。

                     

                     

                     

                     

                    それと・・あなたの心が疲れてしまいます。

                     

                    そして・・あなたの幸せを遠ざけてしまいます。

                     

                     

                     

                    友達はその点バッサリ言ってくれます。

                    「あなたには似合わない」と。

                     

                     

                     

                     

                    新しい家をイメージしながらモノの選抜をしてください。

                     

                    もちろんチャネラーさんなら当然チャネリング。

                     

                    ちょっとでも迷ったら少し時間を置きましょう。

                     

                     

                     

                    最初に・・持ち込むのは昔のモノではなくて、新しいモノが先と思って行動をしてくださいね。

                     

                     

                     

                     

                     

                    新しいものを入れて‘気を新鮮にする’と言うのが基本です。

                     

                     

                    新しいものを買うとお金がかかる・・・

                    わかりますよ。

                    確かに購入費用はかかります。

                     

                    それなら・・徹底的にモノを磨いてくださいね。

                     

                    グラム単位で無駄を切り落とす意識を持つことです。

                     

                     

                    古い家の掃除をするために掃除機を使いますが、その中のゴミはすべてそこのマンションのゴミ捨て場へ。

                    (ちゃんとお金を払ってね)

                     

                     

                    業者の人にお願いしてもいいですし。

                     

                     

                    とにかく、ゴミ一つ、新しいところへ持ち込まないことです。

                     

                     

                    そして・・きれいになって落ち着いたら・・やっと神様、仏様に休んでいただくようにすることです。

                     

                     

                     

                    これて着地。

                     

                     

                     

                    その夜は引っ越し祝いをしましょう。

                     

                    それからタロットの生徒さんやチャネリングの生徒さんなら行うことがあります。

                     

                    当然、スピリチュアルな仕事をされておられる方もです。

                     

                     

                     

                     

                    そしてその日から・・朝起きたら毎日窓を開けて空気交換。

                    当然のごとく朝日は最高ですので取り入れてください。

                     

                     

                    最高のスピリチュアルパワーですので。

                     

                     

                     

                     

                    昔働いていた田舎の病院では朝、ベランダに行って腰巻きを朝日に当てて、太陽に向かって拝んでいるおばあちゃんがたくさんいました。

                     

                    「お天道様に腰を温めてもらおうと思って」。

                     

                     

                     

                    みなさんの思いは一つです。

                    いつまでも健康で・・幸せに暮らせますように・・・・

                     

                     

                     

                    JUGEMテーマ:スピリチュアル


                    スピリチュアルセッション〜仏壇の水が減る

                    0

                      スピリチュアルな相談の予約を入れて…

                      不思議に相談前に変化があるときがあります。



                      問題が急展開…とか、解決に向かったとか…


                      それだけでも聞くと良かったと思ったりします。


                      きっと仏様やお客様のご先祖様か動いてくださったんだとおもいます。。


                      ふるらん、自分の徳積みになります。




                      お客様が、

                      「お仏壇の水がすぐに無くなるんです」と話されました。

                      「でも予約を入れてから、減りが少なくなったみたいです」と。

                      まさかお仏壇の写真をとって来て…とは言えないので、霊視。


                      お仏壇のことを少し質問して…修正しなが
                      ら……


                      「本家…じゃなくて、分家ですよね?」

                      「はい父は三男です」と聞きながらまた霊視……


                      本家にまとまりがなく、常に口でケンカしてる見たいな…

                      「譲り合いゼロって聞こえてくる…」

                      「確かにそうですね……」

                      「あのね」
                      「はい?」
                      「お水はそのまま…お茶のお茶碗を…仏具屋さんで…二つ買って、お茶の熱いのを入れたらいいですよ」
                      「え?水じゃなくて?」
                      「うん。一服の意味わかるかな?」
                      「休憩?」

                      「あのね………」と説明しました。



                      昔は…お茶は高級品の時代がありましてね、と、お茶は薬だったんです。


                      でね、ここのご先祖様……


                      「みんな熱〜〜〜いお茶好きでしょ?」。


                      「母がおばあちゃんに、これはぬるい、と怒られてたのを見てます」と言うので、
                      「本来お茶はそのお茶によって温度を変えるものだけど…この家は…無視かなぁ…」と笑うと
                      「なんかわかります。人の話を聞かない人、多いです」と彼女も笑っていました。





                      たぶん…熱いお茶を飲みたくなる仕事をしてたんだと思う。


                      ふるらんのおばあちゃんが
                      「その人の仕事によってお茶のいれかたを変えなさいと言ってたから、まぁ…お茶、入れてあげて。二つにしてね」と話しました。




                      後日、彼女からメールが来ました。



                      水が減るのが無くなったそうです。

                      そして…離れて暮らしている妹が帰って来たときに前は良く水をたくさん飲んでは
                      「体に良いから」と言ってたのを思いだし…

                      黙って今回見ていると…それが止まった見たいで…

                      「安心しました」とメールに書いてありました。




                      変化はメッセージ。

                      でも怖がらないで。

                      静かに判断しましょうね。



                      ご先祖様なら……ちゃんとご供養してあげましょう。


                      他人さんなら……本気の専門の方に…頼んでね。


                      ふるらん、無理。

                      ただ…人はどうしても、親切な人に無作為に頼みたくなる。


                      だから…自分は他人との距離を節度を持って。



                      人はいい人も○い人も…困った人も……たくさんいるから。


                       



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