大阪 チャネリング〜 耳鳴りの理由

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    ・・また消えました・・(ショボン・・・)

     

    耳鳴りの問題があり、お話の回答部分に触れたときですね。

     

     

    ・・では気持を切り替えて・・

     

    他の耳鳴りのお話をします。(書き直しをシャキンとしなければ)

     

     

     

     

     

    「気にならない耳鳴り程度ですが」というお客様。

     

     

    見ながらお話を聞いていると、確かに少し・・・

     

    「もうちょっとやさしくして欲しいとか、もっとしてほしいみたいな感じに取れます」というと、彼女は

     

    「それってご先祖様ですか?」と言われたので

     

    「ちょっと変わったチャネリングをさせていただきますが、その感じを教えてくれる?」と聞くと彼女はそうしてくれまして・・

     

    すると

    「〜〜な感じがします・・・」

     

    「〜〜という感覚が降りてくるのですが」というと

     

    「〜〜ですか?・・・・・(少し間を置いて・・)あ」と気がつきました。

     

    そしてぽろぽろ泣き始めました。

     

     

    ええ、いつも一緒に寝ていた猫。

     

    「毛が長くて・・白と・・色の」というと、頷いていました。

     

     

    かまってあげていなくて・・

    イライラしてしまって。

     

    「あなたは自由でいいよね、あなたのえさ代とか私が働いているのよ、などと愚痴を言っていたでしょう?それが猫にとって耳障りだったみたい・・」

     

    「・・・すみませんでした・・」

     

     

     

     

    年を重ねて介護になったとき、どうしようも無かったので実家へ。

    最後はお母さんが面倒をみてくれたそうです。

     

    でもやっぱり、あなたと一緒に居たかった・・・

     

     

    「こんど実家に帰ったら謝ってきます」とすなおに言ってくれました。

     

     

     

     

     

    セッションの数日後夢を見たそうです。

     

    そばに居て頭をすりつけてきて・・

    甘えてくる仕草。

     

    ごめんね・・と何回も謝ると、

    「また会いたい」というメッセージ。

     

     

    その後、猫の保護のページを見て、面影がある子を見つけて、また飼うことにしたそうです。

     

     

    「最後まで面倒を見ます」という決意が書いてありました。

     

     

     

    耳鳴りは消えました。

    そして・・ふるらんとの約束、「ありがとう」の言葉や感謝の感覚を会社の人につたえるようにしたそうです。

     

     

     

    心は・・何にでもあると思います。

    つたえる方法は・・

    笑顔でも行動でもメールでも・・そしてやっぱり言葉で心を込めて相手の目と耳と心へが一番ですね。

     

     

     

     

     

     

     


    2018年の運勢

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      JUGEMテーマ:スピリチュアル

       

      少しずつ来年の運勢のご質問を受けることが増えてきました。

      これだけ急に寒くなってきたら・・

      時間が進んでいる感じがしますよね?

       

       

      マンションの方とも話していましたが、

      「秋がなくて急に冬ですね」と話していました。

       

       

      確かにまだ美しい紅葉の鑑賞が・・

       

      そして今週末には台風になるみたいです。

       

      とにかく今年年末まで無事に終えて、来年を迎えたいものですね。

       

       

      来年は戌年。

      そしてもちろん毎年のように気候や情勢など全体的なことで気をつけてることがあります。

       

      個人的なことで言うと、個々の動きも気をつけた方がいい人と、運勢に乗ってばりばり動いてください、ということもあるでしょう。

       

       

      ふるらんは昨日、同じ事が2回ありました。

      まさに「デジャブ」。

       

       

      これは絶対ふるらんへのメッセージだと思いましたので、帰宅後はしっかり確認しました。

       

      それで今から来年の動きを教えていただけました。

       

      ありがたい、ありがたい・・・感謝。

       

       

       

      来年がわかるから、今年の動きがわかる。

      ほんの少しの準備から、始めています。

       

       

       

      来年を楽しみにするのも、何か起きることを小さくすることも、大きなことが起きても対処できるようにしておく心の準備も・・

       

      大切、大切・・・本当に大切です。

       

       

       

      酉年さんもあと少し。

      よい戌年さんになれますように・・・

       

       

       

       

       

       

       


      大阪 チャネリング〜離婚の準備

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        JUGEMテーマ:スピリチュアル

         

        スピリチュアルな離婚になるのでそのご相談をしていました。

         

        ご主人の行動がどうしてもおかしい・・・

        会社では問題はないのですが、自宅では時々理解不能なことをする。

         

        他の霊能者の先生に見てもらっても

        「これから先危ないから離婚したほうがいいですよ」というお話。

         

        ふるらんも「同じ」。

         

        もう何件も行って、けじめをつけないとと決意するのに、背中を押して欲しいとい事でした。

         

        わかりますよ・・なんとかならないかな、と思いながらもう数年。

        子供もこともある。

        でも日に日に・・夫は不思議な行動を取る。

         

        そして最近は・・子供がその異変に気がついてきた。

        「お父さんはなぜ・・・・なの?」と。

         

        他のお父さんとちがうということに。

         

        下の子はその影響を受けてきたせいか、自分の意思と違うことをすることに気がついてきたようすで・・

        「離れるのが一番楽で早いです」と他の先生に言われたとき、自分の中でやっぱり、という声が聞こえてきた感じでした、というお話をしていました。

         

         

        5年後。。。10年後・・・夫婦だけれど、家族だけれど・・

        やっぱり・・何か違う。

         

        そして両親に

        「戻ってこい」と言われるようになったのはやはり帰省の時に見た夫の姿。

         

         

        仕事をする人なのでそれはいい人なのですが・・

        でもやはり夜が怖いです・・・

         

         

        話し合いはある程度進んでいるし・・

        あとは自分が家を出るだけ。

         

        ある先生には「〜〜〜を〜〜する」方法をしてもらったらしい。

         

        「その先生、お力がありますね」と話すと

        「はい、そういう先生に出会って良かったです。後はふるらんさんに私の背中をたたいて欲しいだけです」としっかり言われました。

         

        覚悟って・・大変。

         

        子供を抱えて覚悟ですから。

         

        でも・・ご両親の愛がある。

         

        「愛のあるところでお子さんを育てて、幸せになりましょう。あなたは実家でしばらく静養して、新しい人生のスタートをしましょうね、・・(続く)・・・」

         

         

         

         

         

        先日、カフェでお茶をしていたら隣にお年を重ねたご夫婦が座られました。

         

        店員さんがあと30分でお店が閉まるのでよろしいですか?というお話をされました。

         

        ご主人様は

        「30分でも良いからお茶を飲みたい」と。

        奥さまは

        「30分しかないなら、他のところに行きたい」と。

         

         

        どうなるのかしら・・と思っていたら、ご主人がサンドイッチとコーヒーセットを頼み、奥さまがコーヒーを頼みました。

         

        そしてそれがテーブルに運ばれまして・・

        ご主人がサンドイッチを静かに半分ずつにして奥さまに渡されました。

         

         

        奥さまがコーヒーをのみながらそのサンドイッチを食べて

        「美味しい・・」と一言。

         

        その顔をご主人がみながらニッコリ。

         

         

         

        夫婦ってこうやって年を重ねていくのね・・と思ったふるらんでした。

         

         

         

         


        大阪スピリチュアル〜咳が出る

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          JUGEMテーマ:スピリチュアル

           

          「咳がなかなか止まらない、病院にも行きましたし・・」という彼女。

           

          乾いた音で、それでも詰まった音がする。

           

           

           

          見ると職場と電車の中が一番多いらしく。

           

          「少し自分でもわかっているみたいで、人が苦手だと思います」とお話してくれました。

           

          人が苦手な人が上手になりましょう、の言葉ではなかなか変われない。

           

          それと人は得意不得意があってその人の個性だと思っています。

           

          いろんな事があってその人の心が変わっていくし。

           

          深呼吸を見ていてもやはりぎこちないので

          「けっこう言われたのでしょう?」と一言いうと彼女はうつむいていました。

           

          彼女のペースがある。

          でもやっぱ社会は違う。

           

          自分のペースで歩ける世界があって良いはずなのだけれど。

           

          「部署、変わってもらえるのが一番いいのですが」と。

           

          そうですね、その通り、それと・・癒やしの力のある先生が現れてくれるといいですね。

           

           

          先日、病院からやっと退院してきた方とお会いして「よかった、よかった」と握手をすると、痩せた手でしたが暖かくなっていました。

           

          手って素晴らしいわ、と思いました。

           

           

          レイキやヒーリングの先生を知っていますが、みなさんセッションに入るととても雰囲気が変わります。

           

          遠距離だったので近間の先生を見つけて咳を癒やすことをしてもらうことにしました。

           

           

           

          しばらくして咳も治まり、

          「ヒーラーになりたいと思いますがいかがでしょうか?」というご質問をいただきました。

           

          ふるらんはもちろん

          「良いですよ、きっとあなたなら人を優しく優しくヒーリングすることができると思います」と返信しました。

           

           

           

          これから乾燥する時期に入ってきます。

          うがい手洗いはもちろん大切です。

           

          それと・・毎日の自分を褒めてあげてくださいね。

          こんなに自分のために頑張っている自分は自分しかいないのですから。

           

           

           

           

           

           

           

           


          断捨離で見つけた物

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            JUGEMテーマ:断捨離

             

            引き出しを片付けていたら今年のおみくじが出てきて、それを読み直していました。

             

            はい、その通りです。

             

            気をつけていることをしていて良かったです。

             

            それとすっかり忘れていたことがありまして。

             

            思い出させてもらえて良かったわ、と思いました。

             

             

             

            みなさんも今年のおみくじを見てみてください。

             

            きっと引き出しの中にしまっていると思いますので。

             

             

             

            あと、今年も3ヶ月を切りました。

             

            目標は?と思ってももうこの時期ですので、ちっちゃい目標にしてみてはどうでしょうか?

             

            夏のお疲れ、

            お仕事のお疲れ・・

             

            いろんなことが溜まっていて、今年の目標という大きなことを今立ち向かってもちょっとしんどいかもしれません。

             

            気候も先日まで寒い、と思っていたら昨日から夏の感じの大阪です。

             

            「風邪ひいたみたい」とご近所さんの会話でした。

             

             

            来年の手帳もちらほら出てきています。

             

            ちょびっとでいいので、一歩出てみましょうね。

             


            スピリチュアル体験〜起きることを正しい方法で受け止めると。

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              JUGEMテーマ:スピリチュアル

               

               

              時々思い出したようにたま〜〜に行かせていただく大好きな教会があります。

               

              ・・とここで写真を入れようと思いましたが、なぜかその写真がここに載りません。

              のせてはいけないのでしょうね。

               

               

               

              それで、文章だけ書かせていただきます。

               

               

               

              最近一つの言葉が降りてきていました。

               

              まちがいなく・・キリスト教であり、カトリックだったので、ふるらんは気になっていた教会を訪ねさせていただきました。

               

               

              祭壇には入れなかったので、ふるらんは本当に軽くご挨拶をさせていただきまして、その後、ふとみると・・

               

              教えが書いてある本が並んでいました。

               

              その中になぜか光り輝くものが出ていまして・・・

               

              ええ、その降りてきた言葉がそのまま本の題名だったのです。

               

               

              嬉しかったですよ・・

              とっても。

               

              あ・・そうなのね、イエス様がおしえてくださっていた言葉だったのね・・と思いました。

               

              その本を立ち読みしていました。

               

              ページに書いてある言葉はすべて今のふるらんの心の中に美味しい水が通り、染みていくような気持になりました。

               

               

              購入するか、どうか・・・

               

              「また来なさい」とお優しい声が聞こえました。

               

              ふるらんは

              「誰?」と聞かず(ここでチャネリングのコツがあります)

              霊感判断をして、すぐ「はい、わかりました」と静かにお返事させていただきました。

               

               

               

               

              その後教会を出て・・

              歩いていると、教会に入る前と入った後では体重が違う感覚でした。

               

               

              そして・・・この後、一人のお医者さん、一人の修行者さんから

              「痩せていませんか?」と聞かれています。

               

              ふるらん、体重は毎日量る人です。

              たま〜〜に忘れますが。

               

               

              体重変わらず。

               

               

              軽く見えるんでしょうね(笑)

               

               

               

               

               

               

               

              ふるらんの子供時は修学旅行は函館でした。

               

              田舎で当然のごとく公立高校でしたので特急電車に乗って。

               

               

              函館の教会を見学したときは感動でしたね。

              生活のすべてを神に捧げる・・

               

              なんて凄い決意、と思いつつ、それが天から導かれが修道院の世界なのね・・と。

               

               

               

              とても素敵なお人形があったのでお友達とペアで買いました。

               

              そのお人形は陶器で作ってあったので壊れないようにしました。

               

               

              帰宅してからもとても大切にしたのです。

               

               

              それからしばらくして・・

              お人形をみると・・首にヒビが入っていました。

               

              何かのお知らせ?と冷静なふるらんでしたね。

               

              そして・・その回答はお友達の悲しい嘘であり、人は変わっていくのだということを教えてもらった事でした。

               

              ふるらんはその陶器のお人形を接着剤でつけてキレイに治しましたよ。

               

              おばあちゃんからは

              「壊れてもキレイに治せるのは、相手の子を許したからだね」と言っていました。

               

               

               

               

              今、同じものを探しています。

               

              必要らしいですよ、これからのふるらんにとって。

               

               

               

               

               

               


              スピリチュアルな断捨離、消えてしまったので書き直しています。

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                JUGEMテーマ:断捨離

                 

                JUGEMテーマ:スピリチュアル

                 

                断捨離を書いて・・

                それからスピリチュアルのことを書き始めたら・・パソコンダウン。

                 

                う〜と思って今度は別な方の断捨離、スピリチュアルを書き始めたら・・・

                断捨離後半戦でパソコン固まる・・・

                 

                 

                 

                ・・ということで今、お茶で一服しました。

                 

                 

                書き直します。

                 

                他の方のお話です。

                 

                 

                「断捨離をしました。そのお話と、結婚出来るかどうかお聴きしたいのです。

                断捨離をしまして・・・その後に急にTシャツが欲しくて欲しくてもう今月だけで10枚近く買ってしまいました。

                断捨離をしたのに・・なぜ欲しくなるの?と自分で考えてしまいまして。

                 

                でも安いので買ってもお財布には響かないのですが、買ってばかりで理由がわかりません」というお話でした。

                 

                 

                 

                断捨離のお話を聞いてみました。

                そして霊視をしてみると・・

                お部屋はキレイにさっぱりとされて良い感じ。

                 

                でも・・

                「タンス、空きすぎですよ」とふるらんが言うと

                「服のセンスの良い友達に選んでもらってほとんど整理してのですが・・」

                「センスも必要ですが、自分以外にお願いするときの選別の場合は気をつけて欲しいことがあるのです」と説明しました。

                 

                 

                 

                ええ、センスですべて選んで捨ててしまうと、心の整理がついていませんので見た目は整理できましたがしっくり来ないのです。

                 

                ですから、まず自分で多少の整理をしたあとに

                「服のセンスもいいけれど人の人生や心を整理しながらできる人にお願いするのがいいですね」とお話しました。

                 

                 

                 

                ふるらんも人のものを断捨離するときは必ず大切な質問や会話をします。

                それから霊視をして・・

                「これは・・あとこのぐらい」とか

                「これはその思いでとのバランスがあるので○月○日までにきっと何かがあると思いますからそのときでいいです」などお話します。

                 

                ・・それとですね、みなさん、考えずに捨ててしまうのがあります。

                 

                ストッキングは伝線したら捨ててしまいますが、ふるらんはそれを排水溝に入れてつかったりしてます。

                 

                下着はぞうきんやから拭きや、窓ふきなどのために取ってありますし、

                服はサイズの合うお友達に差し上げていますし。

                 

                 

                捨てる前にそのモノの価値があるかです。

                「これ捨てましょう〜」と言う人ならばそれは言った人の価値です。

                 

                 

                本来そのモノは買った方、所有者のものです。

                 

                似合わないなら捨てる・・それではモノがかわいそうです。

                次につかって上げられることを考えてこそものに対する愛だと思います。

                 

                 

                 

                Tシャツを買う理由は彼女なんとなく感じていたそうです。

                 

                「よく考えたら・・友達にさんざんなことをいわれました。

                これ、首まわりヨレヨレ、それにこんな色合わないと。良い友達でしたが、何か否定されているみたいになってきて、この人とは距離を置いた方がいいと思い始めました。

                好きで買った服をそこまで言わなくてもと思ったのです」

                 

                「もしかして・・地味とか、古いとか、肩を出すのなんてやめたら?とか言われない?」と聞くと

                 

                「そう、そうです。古いのはお気に入りなので来ているし、思いでもあるし。

                でも彼女は自分のセンスが正しいという気持ちを私に押しつけてくるし、最後は、年なんだからこんなの辞めたら?とか言われて彼女に対してどんどん嫌いになってきました。

                頼んでおきながら・・ですが、普段はこんな子じゃないのに、これが本性?と思ったら友達として嫌になりましたね」と言いました。

                 

                「人間、表も裏も一緒にくっついているんだけれど、得意がある意味その人にとってのプライドになりすぎて普段の遠慮とか、マナーとか思いやりが消えちゃうときがあるのよね」と話すと

                 

                「そうですね、それできっとTシャツが今安いから大量買いをして・・そしてTシャツだったらGパンと合わせて簡単で文句が言われないしと思ったんですね」と話してくれたので

                 

                「断捨離もできれば自分でしましょうね。そして今回の件で友達との縁もわかったから縁が切れるみたいね」と話すと

                 

                「はい、その後友達からの連絡が来なくなりました。周りからの話によると・・自分の思っていたような友達じゃ無かったと言っているそうです」

                「あら・・それは・・そこまで言わなくてもね」

                「ええ、でも断捨離で友達も断捨離できました。彼女に賛同する子は私から切れました」

                 

                「でも・・霊視していると・・何か友達増えそうね。それと・・男性が現れるみたいな」

                 

                「そうなんですか?それは嬉しいです」

                 

                「ものの整理や気持の整理、そのときに起きたことで人との縁が変わるってことはある意味断捨離成功よね」

                 

                「そうとらえたらいいんですね」

                 

                「うん。安くTシャツを買っているから、今度はあるいみ少しおしゃれなジーパンを買ってセンスを上げたら?」と話すと

                 

                「そう思っていました。是非割り引きで高くてセンスのあるジーパン買います」と笑顔になりました。

                 

                 

                 

                彼女、あまり気がついていないんだけれど、もう少しダメージなパンツをはいた方がいいのよね。

                 

                それと・・もう少し髪をのばして・・というのはふるらんのセンスではなくて“聞こえてきた”こと。

                 

                 

                 

                 

                今年になってふるらんは修行とともに体調の変化と精神力を鍛えたれた体験をしました。

                 

                でね、それで目の色が変わったらしく・・

                 

                服の色が前と違うものを選ぶようになり、と、はじめてのお店で

                「このお色が似合いますよ。質感は・・で、○○県の○○○町で作られたものです。たぶんこれを着ると・・〜〜に見えますのでたとえば・・」とキチンとご説明をしてくださる店員さんがくるようになりました。

                 

                 

                百貨店の方ではないですよ。

                普通に道にある、テナント、セレクトショップのお店です。

                 

                 

                服の威力は絶大です。

                作った人、売っている人・・買った人の心が成立したときに服のパワー発揮!

                 

                だから先日ふるらんもカラカラになったタンスに3枚のTシャツを入れました。

                 

                それを着て歩いていると、体が楽ちん。

                 

                 

                センスだけでは選別してはいけません。

                気持ちよさとか嬉しさとか・・そういうことが合っての購入ですし、断捨離です。

                 

                 

                 

                 

                 

                そしてスピリチュアルなお話を彼女に説明させていただきまして。

                 

                タンスの引き出しにたぶん〜〜なものが入っているのでそれを処分してくださいね、というお話。

                 

                 

                 

                 

                その処分方法をしてからしばらくして

                 

                彼女は自分がTシャツをきてジーパンをはいて歩いていると、お店のガラスに自分の姿を見て

                「猫背・・なおさなきゃ」と思ったそうです。

                 

                スポーツクラブへ通うことを決めて、数ヶ月・・・

                そこである男性と出会いました。

                 

                 

                 

                今、順調にお話が進んでおります。

                 

                「荷物減らして良かったね」とふるらんがチャットでメールすると

                 

                「はい、これで結婚しても彼の家に収まります」と返事が来て

                 

                「よかった、よかった。それに彼とのセンスも一緒で何より」

                 

                「はい、同じようなお店に行けるので楽ですし、スポーツもみんな同じですし。楽です。これが幸せですね」と返事が来ました。

                 

                 

                 

                 

                さて、来年のお楽しみ。

                結婚式のドレスは・・彼と一緒に見に行くと思うわ〜

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                大阪チャネリング〜婚活

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                  JUGEMテーマ:スピリチュアル

                   

                  40代の婚活でも50代でも結婚できるありがたい世の中。

                  昔は声もかけてもらえない年齢でした。

                   

                  前に見たのは60代同士で趣味で知り合い、奥さんの方から声をかけてそのままゴールインというお話も。

                   

                  そうなのです。

                  60才も越えると男性もやはり

                  「もう俺なんかに」と思っている人も多いし。

                  それに退職金で生活がとか、子供も大きいし、相続のこともあるし・・再婚も難しいし・・とか諸条件も多いし。

                   

                   

                   

                   

                  今は・・お見合い花盛り。

                  そして・・意外に高学歴や素敵なの男性も残っています。

                  ええ、仕事一筋とか、仕事意外の事は趣味とか。

                   

                  気がつけば自分一人。

                  結婚って・・

                  それに‘子供’にそんなに欲しいと思っていない・・・という男性も増えました。

                   

                   

                  時代が変わったのです。

                   

                   

                   

                  先日もお見合いで結婚して・・幸せにしていますが、これからどうやって老後を、というご相談もありました。

                   

                  偉いですね。

                  素敵ですね。

                  ご主人との老後はお金だけで解決する問題だけではないですからね。

                   

                  お互いの両親の老後のこともバランスもありますからね。

                   

                   

                   

                  お見合い、素敵。

                  ネット婚活素敵。

                   

                  ええ、出会いは今変わっているのです。

                   

                  それがあなたが今生きている“時代”なのです。

                   

                   

                   

                   

                  今ご相談に来られている若いご夫婦もほとんどネット婚活です。

                   

                  昔のようにお友達の紹介で、と言われる方は減りました。

                   

                  友達も紹介するだけの余裕も無いのです。

                   

                   

                  フェイスブック、ブログ、インスタグラム

                  運命はいろんなところから広げられると思っています。

                   

                   

                   

                   

                  「お見合いを繰り返してもう○○人を越えました。少し方向を変えて・・と思って、フェイスブックを見ていたら、昔の友達の友達が居て連絡を取りました。それからおつきあいが始まりました」とお客様。

                   

                  「方向を変えたのは良いことですね」とふるらんが言うと

                   

                  「はい、もう50才近いですから、会えないわ、と自分や周りに愚痴を言っても始まりませんし」と苦笑い。

                   

                  「その素直さがいいところね」と言うと

                   

                  「ふるらんさんのブログに書いてある、‘変えましょう’は私の支えでした」と言いました。

                   

                   

                  ありがとう〜みなさん。

                   

                  そのままのあなた、でも良いのです。

                  でも・・手法を変えないとならない場合もあります。

                   

                  彼女の実生活の体勢だと、とても紹介とか突然の出会いとか・・この時代ではキツイです。

                   

                  若い人たちでさえ出会いは難しいのに。

                   

                  まして・・この時代に

                  「長男は無理」とか「婿養子じゃないと」とか・・・

                   

                  それだけ幅を狭めたら大変です。

                   

                   

                   

                  それに不思議なもので

                  「婿養子さんが欲しいけれど、無理だからいいよ」という家に限って、娘さんの彼が突然

                   

                  「僕、農業したいので婿養子になります」と言われることもあります。

                   

                   

                  凄いですね、普段の徳積みとかご先祖様の凄さとか。

                   

                   

                   

                   

                  さて、50才近い彼女ですが、笑顔がチャーミング。

                  それと素直さがあって良い感じ。

                   

                  せっかくその男性との出会いもあるし。

                   

                  「結婚って言い出せないのかそうするのか・・・」という彼女の不安もわかります。

                   

                   

                   

                   

                  相性はいいし、それに彼も良いし。

                  なぜ結婚してなくて独身だったのか・・は彼が実家のことで頭がいっぱいだったから。

                   

                   

                   

                  「良い人ですが結婚の意思がなければ友達です。また新しい人を探すのに時間がかかるのと女性としての辛いことが次々と」と笑っていました。

                   

                  (いろんな経験をしてきて心の傷を越えて・・また痛みを作るのが嫌ですものね)

                   

                   

                   

                  彼女にお話をして・・

                   

                  そして数日後・・・

                   

                   

                  彼と本気の話になったそうです。

                   

                  結婚の決意と意思を確認出来ました。

                   

                   

                   

                  和装にするそうですよ、ニンマリ〜

                   

                   

                   

                   

                   

                  「本当にありがとうございました。

                  苦手だった祖母が一番喜んでいるのをみて祖母を許す気持ちにもなれました。

                  母親も、(祖母を)冷たい人だと思っていたのに、まさかあんなに喜んでくれるとは・・と思ったそうです。

                  ・・(略)・・・

                  ○○県に来るときは連絡をいただけますか?

                  是非このお礼をさせていただきたいと思います・・(略)・・・」

                   

                   

                  よかったですね。

                  これで苦手な実家から離れることもできますし。

                   

                   

                   

                  ふるらんも体と心を今の時代に合わせながらみなさんの幸せのお手伝いのためにこつこつ進んでいきます。

                   

                   

                   

                   


                  大阪 チャネリング〜転職相談

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                    転職はタイミング。

                    自分の年齢とも相談です。

                    職種によっては将来仕事が消えるものものしあります。

                    今のうち、とはやめに判断が必要です。



                    変わらないほうがいい場合、変わらなければやらない場合。




                    ほとんどの場合は人間関係。

                    多いのが…パワハラをされて、
                    「辞めたら?」の無言の圧力をかけて 来ます。



                    対応策が必要です。


                    あるお客様。
                    このままならな居たいけれどパワハラがひどいので、と。





                    それなら……ということである方法を話しました。



                    そしてタイミングをみて……


                    回りが変わりました。
                    新しくなった人間関係は楽になりました。


                    それを知った彼女の友達が相談にこられました。


                    自分にあっている仕事をやって行きたい。



                    ええ、わかりますわ。
                    やりがいが大切ですもの。


                    少し話をして、彼女には
                    「人生戦略」をお伝えしました。



                    今、彼女は着々と準備中です。



                    将来、変わりますよ、今は大変だけれど。


                    「未来があるなら越えられます」。


                    ええ、ふるらん、応援します。

                    ふるらんも変わってここまできたから。
                     


                    大阪 チャネリング〜咳が出るのは霊のせい?

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                      JUGEMテーマ:スピリチュアル

                       

                       

                      咳は・・風邪を引いても、不安な時にもでます。

                      そして霊的なことに影響されている人も出るときがあります。

                       

                      それは本人の場合のあるし、周りの誰かの影響の場合もあります。

                       

                      と、まったく関係のないところからの影響もありますし・・・

                       

                      あちらの世界の人は血縁、とか、関係無く相手を選びますので。

                       

                       

                       

                       

                      「誰でもよかった」という単語を言われるときもあれば、

                      「この人なら・・わかってくれるかも」ということをかんがえたり、そうではなくて無意識に選ぶときもあります。

                       

                       

                      といって、咳がいつも霊的なことばかりと限らないでください。

                       

                      苦手な人がそばに来ただけでも咳をする人もいますし、自信の無い仕事をしていて、我慢している気持を押し込めて、廊下で思いっきり咳をする人も居ますし、俺が偉いんだといって自分の存在を認めさせる人もいますし、俺をみろというように咳をして音を立てる人もいます。

                       

                       

                      ・・と咳をしている人に反応する人もいます。

                       

                      この人は過去世で・・病気で亡くなったり、精神的に敏感だったり・・・いろんなことがありますので「これです」というように一つに決まりはありません。

                       

                      複合形の人もおられます。

                       

                       

                       

                      咳をすることによって不安を解消する人もいますので・・・

                       

                       

                       

                      なんとなくわかりますよね?

                       

                      電車の中で咳をする人を見ていて

                      「風邪?」

                      「あ〜ちがうな」とか。

                       

                       

                       

                      みなさん、いろんな人生を背負っておられます。

                       

                      咳の後、嘔気のような声を出す人もいます。

                       

                       

                       

                      大きな音を立ててスッキリする人も居ますので人はいろんな方がおられます。

                       

                       

                       

                       

                       

                      「咳が続き、病院ではなんでもないと言われました。誰かついているのでしょうか?」とお客様。

                       

                      とりあえず、2カ所は病院に行っていただくことにしています。

                       

                       

                      人間・・みなさん、誰かかれかついています。

                       

                      仕方ないのです。

                       

                      見ていると・・・

                      「お母さん、きびしそうだね」というと、

                       

                      「え?母親がついているんですか?」と聞かれたので

                       

                      「お母さんと話しているような気持になったときに・・咳が出る人ですね。でもお母さんの来ているけれど」というと、

                       

                      「いつも厳しかったですし・・今でも怖いです」と言われたので

                       

                      「怖い、怖いと思っているからますます来てしまうので・・」とあるお話をしてみました。

                       

                      それと・・

                      「お守りがあるといいんだけれど・・さっきから猫って聞こえるんだけれど」と話すと

                       

                      「猫を飼いたくて、でも母親が猫が嫌いなので我慢しています」と言うので

                       

                      「それなら・・猫の飼えるところに引っ越して環境もすべて変えたどうかしら?」というと、

                       

                      「妹も一緒に暮らしてもいいですか?」と聞かれたので

                       

                      「いいですよ。二人が家から出たら、きっとお母さんも好きな男性と一緒に暮らせると思うし」と言うと、

                       

                      「やっぱり・・」と彼女は言いました。

                       

                       

                      母親の写真の後ろに男性が見えます。

                      うん・・お母さんという立場よりも、そろそろ女性になりたいのかな?と思ったりして。

                       

                       

                      それと・・

                      「きっと姉妹と猫と暮らしたら・・咳も減っていくと思います。

                      呼吸の数が増えるし、きっと深く酸素が吸えるから」と話しました。

                       

                       

                       

                      お母さん・・どうしても思い通りにならないと、キ〜〜〜みたい。

                      それでうむを言わさず、先になんでも話すし。

                       

                       

                      妹さんと協力して・・こんな風にお母さんに話してね・・という内容を教えてあげました。

                       

                       

                      実は・・妹さんはストレスが溜まると体に発疹ができる人でした。

                       

                       

                       

                       

                       

                      姉妹でお母さんに理由をつけて、家を借りることになりました。

                      その時にちょうど一戸建てに住んでいた一人暮らしの親戚のおばさんが

                      「一緒に住まない?」と声をかけてくれて。

                      その家には猫が居ました。

                       

                       

                      そしてお母さんはおつきあいをしていた男性と暮らすことになりました。

                       

                       

                       

                       

                      その後から咳が出なくなったそうです。

                       

                      お母さんの気が彼女のところに行かなくなったのと、彼女のストレスが改善されたこと。

                      それと・・おばさんの家のガーデニングを手伝っているうちに気持がどんどん楽になったそうです。

                       

                       

                       

                      土ってね。

                      とっても良いんですよ。

                       

                       

                      それと彼女との相性がよろしい。

                       

                      妹さんは猫の世話をしているうちにペットのことをもっと勉強したくなったそうでその道に進むことにしました。

                       

                       

                       

                      そして・・おばさんから

                      「血圧が下がってきたわ」と言われたそうです。

                       

                      ええ、おばさんも落ち着いたのです。

                       

                       

                       

                       

                      呼吸って大切ですね。

                       

                       

                       

                      ちなみに・・霊的な時の咳の仕方をする人をたま〜〜に電車の中で見たりします。

                       

                       

                      やはり・・自分の守りは固めておく必要はあるわ、と思います。

                       

                       

                       



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